“赤ずきんちゃん”樹里は変人だって!ケンコバ&加藤が暴露
誰が一番“変人”?
 女優、上野樹里(21)が声優初挑戦した米アニメ映画「リトル・レッド〜レシピ泥棒は誰だ!?」(コリー・エドワーズ監督)の初日舞台あいさつが6日、東京・渋谷アミューズCQNで行われた。

 童話をアレンジした物語で赤ずきんちゃん役を演じる上野は、オオカミ役のタレント、加藤浩次(38)、カエル役のケンドーコバヤシ(35)とともに登壇した。

 加藤は「収録の合間に取材を受けていた樹里ちゃんが、隣の楽屋にいた僕らの笑い声を聞いて『楽しそう』と、こっちに来ちゃった」。ケンコバは「しかも、裸足でした」と“変人ぶり”を暴露。上野は「えー。だって楽しそうなんだもん」と不満そうだった。

 サンスポに載っていた記事。
 私が常連になっている樹里ちゃんのファンサイト樹里ストフェレスでは。
 舞台挨拶に行った方々のコメントが載っていた。
 中には握手をしてもらった人もいて。
 私はエキストラで握手する勇気が無かったので。
 羨ましかったが。
「私って馬鹿!」
と思ったのは言うまでもない。

 まず記事の「樹里は変人だって!」はケンドーコバヤシがよく真似をしているレスラー越中詩郎の口調なので。
 記事を書いた人はよく分かっているなあと感心した。
 樹里ちゃんは一流の俳優なので。
 変人なのは当たり前である。
 これは加藤浩次さんやケンコバさんも同様なので。
 どう変わっているかが個性と言うか芸風になっているので。
 誰が一番変人かは変さの方向性が違うので。
 比べにくい。
 それこそ
♪オンリーワン♪