鹿児島に行ってきました!
今回は会員の うるう ひさみ さん がセミナーを企画してくれたので、2泊3日の観光を兼ねて初めて鹿児島に行ってきました。
皆さん鹿児島っていったらどんなイメージをお持ちですか?
私は 黒豚 と 桜島 しか思いつきませんでした(笑)。
しかし行ってみてビックリです。思ったより全然都会で、気温も暖かいし、食事も美味しいし、人は親切だし、風光明媚だし、物価も安いし、とにかくとてもいい所でした。黒豚はマジで美味しいです!東京のとは柔らかさが違いますね。
今回はひさみさんの御主人が3日間、ガイド兼ドライバーをして頂き、鹿児島中の名所にお連れ頂きました。戦時中、特攻基地のあった 知覧 という所に行ったり、私の趣味である動物園やラーメン屋にも付き合って頂き、最高のおもてなしを頂きました。
1泊目は温泉で有名な指宿で砂むし風呂を体験し、指宿のリッツカールトン と呼ばれる名宿に宿泊。日本の旅館にはあまり泊まる機会がなかったですが、素晴らしいサービスに驚きました。2泊目は桜島が見える鹿児島市内のNO.1ホテルの 城山観光ホテル。部屋からの眺めはちょうど こんな感じ でした。
最後に桜島周辺のクルージングも体験させて頂き、とても気分が良かったです。セミナーでも皆さんと素晴らしい時間を共有できたことをとても感謝しております。本当に有難うございました!
Posted by t4109 at 22:33│
Comments(12)
お蔭様でセミナーを無事終える事ができ、またご参加の皆様から大満足のお声を頂くことが出来ましたのも鳥居先生のお蔭様でございました。
遠くまで足をお運びいただき本当にありがとうございました。
別れ際の空港のセキュリティゲートでダブルハンドバイバイをして下さっていたあの姿が目にやき付いています。(ハグもありがとうございました♪)
今は今回の感謝の気持ちと来年のセミナー開催日が待ち遠しい気持ちでいっぱいです。
すばらしい景色ですね。
週末は天気もよかったのでは??
僕もまだ鹿児島には足を踏み入れたことはないですが行ってみたいですね〜。
良い景色ですよね。
懐かしく思います。
次回こそ・・・。
鹿児島にお越しくださり本当にありがとうございました。
閏さんに声をかけられ、共催という形で参加させていただきましたが、私自身多くの学びを得ることができました。
心から感謝の念でございます。
私も鹿児島は伺ったことがなくて
桜島のイメージがかなり強いです。
とても素敵な印象をいただきました。
ぜひいつかうかがってみたいです!
鳥居祐一社長様へ
新潟の山田です。先日のスタンダードコースでは大変お世話になりました
アファメーション感謝しています。わたしの宝物になりました。
これからも宜しくお願いいたします。
鳥居先生、鹿児島は2004年に一度行きましたので、桜島のインパクトと食事が美味しかった記憶が残っています。そしてセミナーのご成功おめでとうございます。先生の著書と私のブログの今回のテーマと関連性が高かったので鳥居先生の2冊目の良書「学校で教えない億万長者の授業」をご紹介させて頂きました。夢泥棒という言葉は、適格な表現ですが、とげがなくてよいですね。本日もありがとうございました。
鳥居先生 鹿児島でのセミナー大成功おめでとうございます。2泊3日の運転手兼ガイド役大変光栄でした。またわざわざ鹿児島までいらしていただきましてありがとうございました。私はセミナーにて先生に「正しい人とつきあい、正しいイメージを潜在意識に届け、誠実な努力を行う」ことを学びました。本当に有意義なセミナーでした。
2泊3日の滞在中も常に会員の皆様のことを着にかけていらして、ほとんどの行程に同行させていただいた私も、先生の暖かい人柄といつも皆さんとシェアすることを第一に考えられている姿勢に改めて感銘を受けました。
ありがとうございました。
続き
この3日間は私にとって人生のビジョンが変わるほど素晴らしい時間と貴重な体験を与えてくれました。
まだまだ先生を案内したい魅力的なところが鹿児島にはいっぱいあります。ぜひ来年もここの地でお会いできることを楽しみにしております。
最後になりましたが秘書の取次様にも大変お世話になり、誠にありがとうございました。
鹿児島いいですよねぇ^^
九州は海に山にどちらも近い範囲にあるので、
食べ物はほんとおいしいといわれますね。
知覧とかもいいですよね。
改めていろんな思いが出てきますしね。
深い場所ですよね。
応援くりっく!ぽちっ
中学・高校と鹿児島でした。
知覧の特攻平和記念館に行くと恵まれているなとつくづく感じます。
城山観光ホテルの創業者は同じ徳之島出身の方で良く知っています。
懐かしいですね。
知覧の特攻会館は私も数年前に拝観させていただきました。
若者たちの写真や絶筆の書などの展示物は、涙なしでは到底見れるものではありませんでした。
特攻隊員の苦悩や滅私の精神を目の当たりにすると、自分の生き方が恥ずかしくさえ思えるほどです。
私もいつか自分のブログで知覧の特攻会館を訪ねた時のことを書きたいと思っています。