男の料理(ターキー編)
こんにちは!鳥居です。久しぶりの休日をのんびり過ごしています。今日はサンクスギビング(感謝祭)に食べようと思ったターキー(七面鳥)を料理。 私はたまに気分転換に料理を作るのが趣味です。男の料理ですから食材にもこだわり、この時はキッチンを独占し、嫁にも口出しさせません(笑)。 写真のようなカタマリを1日かけて自然解凍します。
日本のスーパーではなかなか買えないターキーですが、米国では日常的に食しており、特に11月末のサンクスギビングウィークは、ほとんどの家庭で食べます。実は私、ターキーが大好きなんです。あのパサパサ感が嫌だという人もいますが、ヘルシーだし子供の頃によく食べたターキーサンドを思い出すんでしょうね。ちなみに似たような味のワニやダチョウも好物です。
一緒に食べるスタッフィング(写真)がまた典型的な米国のおふくろの味という感じ。ターキー料理は米国ではどこのレストランでも普通にメニューにありますが、日本ではほとんど見たことがないのが残念です。
スタッフィングの材料はコーンブレッドにセロリーとベルペッパー(赤ピーマン)にコーンと枝豆をオリーブオイルで軽く炒めて鳥の中に入れて一緒に焼きます。最後に特製のグレービーソースをかけて食べます。

ターキーはたまたま近所のイオンでこの時期入手できましたが、普段は見たことがありません。この辺は外国人が結構住んでいるのでありましたが、地方のスーぱーでは売っていないかもしれませんね。チキンの3倍くらいのボリュームですので、米国でもターキーサンドやサラダなど朝昼晩2〜3日かけて食べるんです(笑)。だんだん飽きてきますが・・・(爆)。肉の味付けは照り焼き風で醤油と みりん と大量のにんにくを入れた和風に仕上げました。 どうですか? おいしそうでしょう!?
Posted by t4109 at 14:58│
Comments(10)
ターキーですか^^
大きなものを豪快に調理するといいですよねぇ。
たまに料理するのもいい気分転換になりますね。
失礼ながら図々しくコメントさせて頂きます。
あまりにおいしそうで…ついつい恐れ多いと思いながらも・・。
男料理!素敵ですね♪
写真アップ楽しみです。^^
素敵ですね〜
ウチの夫の料理は「理科室実験レベル」です。(苦笑)
調理師免許を持つ義弟は自分の名入りの包丁を持っていて、大きな魚を手際よく捌けるんですが。
やっぱり豪快な料理ができる男性はカッコイイです!
僕は料理ができませんので、料理ができる男性に憧れます。
私は魚をさばけますが、ターキーは調理に時間が掛かるので、
デパートなどで調理済みの物を買ってきて暖めるだけで済ませてしまいます。
アメリカのサンクスギビングもターキーなどのご馳走を食べる休日になっていますが、その本来の意味合いをもう一度考えて欲しいです。
鳥居先生
アメリカにいる時に、友人の家でターキー何度か、ご馳走になったのですが、私は最初、やはりあのパサパサ感が、あまり馴染めませんでしたが、何度か食べていると、焼き加減によって旨味が出て来ることが何となく解りました。
ところが、これがまた自分でしてみると、上手く出来ないのですよね(涙)
やはりローストの時のコツって有るのでしょうか?
写真のアップ、楽しみにしております
ターキー料理とは豪快でかつ繊細なようで、さすがですね。私はせいぜいスパゲッティーですから。
たまには料理にチャレンジして、嫁さんへのポイント稼ぎを頑張ります。(笑)
本日は早朝からご連絡をいただきありがとうございました。
鳥居先生の応援のおかげもあり、「聞き方のルール」はアマゾンのビジネスカテゴラリーは3部門とも1位になりました。
総合では14000位スタートが、14:30現在で66位です!この調子で「スピードブランディング」で学んだ、アマゾンで上位を取る方法を達成したいと思います。ありがとうございました。
鳥居さん料理するんですね。
すばらしい。
私は全くダメです。
おいしそうですね!
サンクスギビング、懐かしい響きです(^^)
アメリカならではの行事ですよね。
ターキーをお料理されるとは素晴らしいですね。
うちの旦那も少しは見習ってほしいところです。
(家事まるでダメ男なので^^)
ターキー、食べても食べても減らないんですよね〜
うちも3日くらい連日で頑張って食べていました^^
昨日はお時間を頂き
さらにターキー料理まで頂き、
ありがとうございました。
わたしが七面鳥を食べたのははじめてだと思います。
癖があるのかな?と思っていたのですが、
そんなこともなくさっぱりとおいしかったです!