1970年01月01日

投資 短期と長期

先日、中国株・アジア株などを扱う証券会社ではナンバーワンのシェアを誇るユナイテッドワールド証券の林会長の講演に参加しました。



私は、とにかく興味のある人の講演に参加したら、ただでは帰らないので、今回もかなり有益な情報を探ってきました。匠の会メンバーには随時お知らせして行こうと思いますが、今回は長期ファンドの儲け話なので、資金が少ない無料メンバーの人には今の所、関係ない話かもしれません。

と言っても、ここ1・2年でかなり大きく儲ける事が可能なファンド情報なので、早く資金を増やして参戦してもらいたいものです。(いずれそうなるように進めますので50万から始める人も心配しないでください。)



林会長は3月にNHKのガイヤの夜明けに出るらしいので興味のある方はチェックするといいでしょう。(少しネタをばらしますと、ベトナム株の次にヒットする株の話です。)



それにしても志の強い人でしたね。
『投資』と『ギャンブル』の違いについてお話があったのですが、あなただったらどう答えますか?


明確に答えられる人はなかなかいないと思います。



林会長の見解では、『ギャンブル』にはワクワク感があり、『投資(長期投資を主に指していました)』には、ワクワク感では無く、不安との戦いだけだというのです。不安しかないから、必死になって勉強する、だから投資はギャンブルでは無いとの事でした。確かに一理ありますね。長期ファンドをセールスする側としてはそういうビジョンを持ってて当たり前かもしれませんが、さすがにここまで成功してきた元エリート証券マンだけあって、勉強量も知識も、半端ではない事は講演を聞いていてよく伝わってきました。



後、短期売買は、『投資ではなくギャンブル』だと仰っていました。笑


なるほど、確かにワクワクして投資する事もあるな・・・と思いつつ聴いていました。



という事は私は、投資家ではなく、ギャンブラーであり、それで成功している一人なのだなと感じたりもしました。




私は儲かるとわかっている事であれば、短期でも長期でも戦略の中に組み込みます。

そしてダメだとわかれば速攻切る。(ロスカットについてはまた別の機会に。)



長期ファンドの有益な情報が知りたいという方は、何とか正規メンバーに入れるようがんばってください。6ケタだった資産が7ケタ8ケタになってきた頃にその私の方法をお見せしようと思います。





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