※ メッセージボードは約8千字になります。記事本編につきましてはお手数ですが数度のマウス回転などをお願い申し上げます。↓↓↓

※ 各記事ですが、勝手に、フォントが変わる/リンク化する/改行される、と言った現象がしばしば発生しています。ヘルプによると、いったんメモ帳貼り付けを経由したうえの書き込みなどが提唱されています。小規模な記事は現在ほぼ全てメモ帳経由措置を実施していますが、修正に未反応となっている記事も有り得ることをご了承ください。



【ご挨拶】22.11.05修正

第二区別名:

有権者五大労働改革:
第二類最低賃金/大黒柱確保型男女共同参画/物品販売場所時間統制/定期昇給禁止/サイコ上司禁止
有権者二大交通改革:
リニア京都駅東京駅/ミニ新幹線部分フル京都ー出雲市・松山・高知・大分他

こんにちは。いつも当ブログにご訪問いただきありがとうございます。最近の諸活動ですが、



① 一次メイン同人作家(小説/随筆/論説)。(なろうに12.07.02に登壇、メディバンにて15.12.08以前に累計第4位、メディバン18.12現在累計第1位1年以上継続を維持したまま、現在はマイナーなものの紙版も発行できるBCCKS(瑞洛書店)にて活躍中。20.09.26よりBCCKSの機能を活用した電子書店(人の心が集う場所、瑞洛書店』)の運営者)。

  作者名:坪内琢正

☆ 現在執筆中: 小説
    『霊力使い小学四年生たちの京域信仰』 http://blog.livedoor.jp/t_finepc/archives/cat_89896.html/
    『霊力使い小学四年生たちの畿域信仰』 http://blog.livedoor.jp/t_finepc/archives/cat_89897.html/
    『霊力使い小学四年生たちの日本信仰』 http://blog.livedoor.jp/t_finepc/archives/cat_89898.html:
    うちいずれか、原則毎週火曜日更新。

  ※ 自費出版サイトの充実に伴い、「一次同人」なのか「自費出版」なのかの区別がわかりにくくなってきていますが、こちらでは全て一次同人として取り扱っています。その特徴である、無料か、有料であっても手数料程度の非営利であることは満たされています。



② 『内政救済要求政策集20.07.11版』 http://blog.livedoor.jp/t_finepc/archives/cat_74603.html

音声解説演説オフ
http://blog.livedoor.jp/t_finepc/archives/cat_243210.html

  京都南部を中心に各地で週1回程度実施しています。なお同じ週であれば内容は概ね同じです。
  またyoutubeにて保管しています。そちらでは当該解説箇所も引用して貼っています。
  
  概ねのスケジュールは以下の通りです。
  火曜15:45~16:30 JR六地蔵駅南口
    17:30~18:15 近鉄小倉駅東口
  木曜15:45~16:30 JR宇治駅南口
    17:30~18:15 近都大久保駅東口

 

【『内政救済要求政策集20.07.11版』の主な内容】22.08.16
  
 【110番台:京域関連】
  111-1、国際会館ー岩倉間延伸。
  111-2、京都市大深度新交通システム半円京都ー烏丸今出川(東大路・白川。但し四条京阪、三条京阪も経由)/LRT今出川・西大路線(西大路三条ー北野白梅町ー出町柳)。
  111-3、京阪伏見桃山駅地下化。
  111-4、鉄道交差地点、駅間3.5km以上かつ毎時2本以上に新駅10駅設置。
  111-5、四条烏丸~四条河原町地下道路敷設。
  111-8、歩くまちレールきっぷ、範囲縮小・バス可・遠方はオプション追加扱い化/スカイホップバス、市バスの運賃に加算料金で乗車可。
  111-9、市バス、京阪バスの路線改良等計38系統。
  111-10、各社局のクロスシート増加などのアコモ改良、エレベータ、地下通路の増設など。
  112、一部地域高層建築200mまで認可。
  113、将軍塚ロープウェイ設置。
  114、マンガミュージアム、DVDも設置。
  115、文博拡充。観る/触れる/学ぶ×歴史/古典/倫理×各時代
  117、伏見城耐震化、入城再開、資料館等整備。
  118、京都駅観光案内所全都道府県パンフ頒布。
  121,植物園、京都の山野の再現エリア。
  122、祭礼時の安全確保の強化。
  123、SPがつく者の公用車の活用拡大。
  124、御所新嘗祭復活及びそのための市民抽選参加方式の導入、大台所の再建等。
 
 【130番台、リニア、新幹線、旧公社関連】
  131、リニア亀山ー貴生川ー京都「駅」ー新大阪増線。JR北の赤字の約八割をこの収益で補填。

  ※ 後述長文補論あり
  
  132、旧公社系内部留保1兆以上は法人税7割化。
     うちJR海、東分は公共交通特定財源化。
     ・ JR北、JR四、旧国鉄系赤字第三セクター社31社の補填約506億、安全設備補助。
     ・ 3.5km以上かつ毎時2本以上の全国278か所駅設置。
     ・ 新幹線追加。
       ・ 北陸米原ルート
       ・ 特急毎時1本程度以上の区間に途中駅までフルのミニ新幹線建設
         大分(小倉から中津まで。【京都・博多ー大分間】)、
         山陰出雲市(岡山から備中高梁までと伯耆大山から【京都ー出雲市間】)、
         松山、高知(岡山/高松からともに琴平まで【京都・高松ー松山間、京都ー高知間】)
         旭川(札幌から岩見沢まで【東京ー旭川間】)
        ・ リニア品川ー東京間、品川駅ホーム作り直し。
        ※ リニア・新幹線合わせて工期は約8.1年。
  133:西九州新幹線佐賀県の地方捻出は、それを利用すると見込まれる沿線各県民の特急料金の合計の比率を当てはめること。また博多ー武雄温泉間に快速列車を運行すること。

  【140番台:労働関連】
  141(消費統制/商業統制)

  ※ 後述長文補論あり

  日常生活品の製造、輸送、販売業は第二種賃金、単身~結婚~出産~子ども2名大学卒業まで2541円、子ども2名大学卒業以後1730円。左記は現在の中小企業平均賃金に近い。セルフレジ導入などによりバイトは同事業所の半数以下、一人30h以下。左記スーパー近隣500m以内のコンビニ営業禁止。以上によりこれまでワープアが主流だった小売店の人員出力は61%、これはスーパー(買い物難民救済のため上記コンビニ廃業措置を実施)だけでなく、近年大型化している家電、日曜大工、家具などの小売店でも同様である(500m以内禁止のルールだけでも十分店舗数削減も達成可能と推測される)。第一種賃金は924円程度まで戻す、また物価転嫁よりは整理解雇優先、店舗数、労働人口は減少、物価、流通数は変動なし。またこの141は、地域社会にある我々有権者が、次世代の形成に対応することの基盤に位置するものである。
  
  142、定期昇給禁止
  告発を活性化させ壮年層の労働人権を改善。
  143、労基法拡充。
    ・ 深夜割増廃止。
    ・ 有給は雇用不安定多数のため2年目で20日、4週8休のうえ、祝日調整の無給休暇を20日新設(休暇拡大による人員拡大は物価変動を招きやすいが企業努力が基本)。
    ・ 25%:休日変更
    ・ 50%:法定休日/緊急呼び出し+休日変更/時差ボケ/団欒世帯の団欒困難時間帯/特別条項
    ・ 10万程度手当:長距離異動
    ・ 静養有給休暇10日:加重50%となった場合。年次有給休暇とは加重するが、これ自体は加重しない。
  144、労基法違反に児童虐待に近似した措置を導入。サイコパス上司追放にも対応。

 ※ 後述長文補論あり

  145、単純過失無罪化、失効免許再学習保険の設定。
  146、同業種廃業、整理解雇に際しての吸収合併、雇用の一定条件下での強制化。従業員応援制度の再構築。
  147、法人税累進化。
  148、公務員・大企業の中途正規採用枠の強制設定。出戻りや、下請け屋から元受け屋など(元社偏向は企業努力で抑制)。
  149、産休&育休取得の一般化/寿退社事業所ペナルティ。

  【150番台:厚生関連】
  151、生活保護住宅扶助を国交省最低居住基準分まで引き上げ。
  152、複世帯控除推進。

 ※ 後述長文補論あり

  153、生活保護所有認可高価格製品更新費用も認可。
  154、厚生年金加入者の国民年金基金加入認可。厚生・国民とを幾度も繰り返すことが一般化しているため。 

  【160番台:法務関連】
  161
  1,表現規制
  1―1,表現差別発言等表現:原則ト書き。
  1―2、R18描写:コンビニ雑誌も反戦漫画もR18表現があれば同一の扱いとし、頒布の区域を他と分離させる。
  1―3,未成年出演R18過去頒布物の所持・頒布禁止:解除。未成年出演R18過去合法頒布物の禁止は不適切。但し金銭の収受が発生する新規作品の製造は禁止。
  2、性的マイノリティ一括措置。
  2―1,同性愛:戸籍必須のもと、パートナー制度と戸籍制度の併用。
  2―2,未成年愛:完全な純愛が存在することは歴史や創作物から否定できないうえ、一律禁止は非論理的で村八分的な発想でしかない。本人同士、保護者同士、さらに家裁判断にて完全純愛が推察される場合、金銭の収受のない画像の送受信、避妊具付きでの性交渉等までは認可し、非同意に基づく犯罪の抑止の強化、創作物の頒布の現状保護維持を図る。

  【170番台:交通安全関連】
  鉄道複線、橋梁などでの地震脱線逸脱防止を始め、行政補助による鉄道安全整備/法令整備。

  【180番台:防災関連】
  24h体制の現業職、とくに警察による後方支援(全国からのメール送受信など)を重視し、人員を拡大、一方、通常24h体制でない非現業部署の実質意味のない活動を縮小。
   合わせて24h体制機関のシフトを143に合うよう改善。
   朝昼夜各5名体制、3名出勤、3勤1休、時間内休憩を入れ2~3名稼働。
   公休はさらに重複させずに各自月1日。但し2日の月も2回。
   有給20日、祝日補填の無給20日は、重複させず10日や20日ずつ各月1~2名ずつなど。
   緊急時(震度6/緊急安全確保発令など)出勤は、朝班が昼も兼ねるなど し人員2倍、一日7時間残業なので11日間まで。
  また、同一時間の各班5名×約6班につき稼働最低2名程度、即ち定数5名の、突発欠勤対応遊撃班が一班有り。
  年中無休8時間拘束の事業所もこれに準ずる。但し突発欠勤/定数5名以下に対応できないので、それらの場合は1~3名となるか、同業種間の応援を緩和推進すべき。

  【190番台:総務関連】
  内閣府特命担当大臣と(内閣官房)担当大臣を一元化、個人でその任務をせず、あくまで閣僚会議(現:本部→閣僚委員会)/閣僚・有識者会議(現:会議・会議も併設の本部→委員会)の設置をメインとする。

  【200番台:政党関連】
  政党助成金を認めない代わりに、政党助成金と同じ理論で公設秘書の政党職務兼任を認可、全体の秘書数を削減、選挙区の定数の倍程度の公設秘書を配置し、落選議員の政党職務も実施。また議員年金も復活。これにより議員個人の活動を増大させ、政党の役割を縮小させる。



 ※ 後述長文補論

 131:
 「(重要なのは駅の居住都道府県ではなく、京都「駅」。あの規模の駅が滋賀県にあればそこでもよかったというレベル。前掲の各新幹線を新大阪だけで掃くのは困難。京都駅は次に挙げる事例が重なる、発着する特急列車の種類が日本一多い駅である。
 現状関西から東京行きに神戸始発はまずない。ところが一方、N700系登場以前の各夜行列車、現在でも、関空「はるか」、鳥取「はくと」、は京都始発、観光列車「瑞風」、「銀河」も半数京都始発。「はしだて」、「まいづる」に至っては京都発のみで大阪には行かない。
 特筆すべきことは、成田エクスプレスの場合、毎時2本、12両で、東京駅で、新宿行と横浜行とに6両ずつ分割するが、はるかは9両なものの、全便が京都発着。「東京という点」に対し「京阪という線」が重要であり、ここは何本引いても過剰にならない。)
 そのため前述のように、発着する特急列車の種類も日本一多い、京都「駅」経由とすることにより、JR北海道の赤字の八割に登る逸失利益を回収でき、それによりJR北海道の赤字を救済することが可能となる。」

 141:
  「「武士」という言葉は反抗期の陽キャから先の人間としての成長が進んでいない危険な人物が、社会的弱者を否定するときの自分の正当化として用いられるので注意がいるが、そんな「武士」にとってさえ、「商業統制」は大事な役目であった。それさえしないなど偽物の武士であろうし、偽物の武士であるなら、そんな者は内裏の従者と呼ぶことはできない。」
「また、財政規律を述べない者は愛国者とも愛民者とも呼べない。」
 「老人たちのマインドコントロールが解けた正常な目で見れば、少子化対応が困難なのは『惨めな一割』ではなく『半分』であり、その逆もまたしかりである。それは『氷河期』などという矮小化とは異なり継続され続けている。
   世代と都市の永続性を有史以来初めて人々が感じられなくなっていることがその証拠である。そのマインドコントロールから解けたものでない者が参政権や表現の自由を行使する権利は否めないが、それは極めて危険な行動であると厳に言う必要が生じている。
 また少子化対応が困難な世帯が半分であるということは、それから来る寂しさも一部ではなく半分が感じており、そのため、次元が異なり距離が遠く、その分の寂しさは否定できないものの、心の通い合い自体は正常な、サブカルのキャラクターとの交流を重視する者もいるが、これも一部ではなく半分であることは人間の目で見れば一目瞭然であり、それに対してヘイトをすることが至極不適切であることは言うまでもない」
「スポーツカー」を得ることではなく、「元・しがない一般世帯」を作ることを「スポーツカーを得るような勝ち負けの基準」にしたり、その状況を知っていながらあたかも敗者がごく一部であるかのように言ったりするのはマインドコントロールに他ならない。そこまでをしてのサービスの泥仕合、お互いに過重労働をしながらお互いにそれを求めあうような状況は、全員が敗者になるものであり、浅ましいものであると気づかれるものであるし、もしそれに気づいていない空間があるとすれば、そこはあたかもアヘンが流行している空間のようなものであり、そこにいる者たちには有権者としての資質が欠けていると指摘できる。」
  「「キャッチコピーをあえて言うとすれば、「欲しがりません、持続可能な国家市民たちのために」「次世代が確保できなくなるところまで商い・サービスをするな・させるな・させ合うな」である。である。従業員一人当たりの給与が約2.5倍になるので、店舗数が減り、コンビニはスーパーへの転身が図られるが、一方で電動自転車の普及などにより、不便さはある程度は緩和されている。」
「「賃金を上げろ」の先を考えないといけない。物価の変動、値上げをさせないまま賃上げをするためには、「安く、近く、いつでも」のうち、「安く」を除いた「近く、いつでも」を「遠くで、限られた時間で」に変えないといけない。
 20世紀のアニメには描かれていた、両親が揃っての団欒のシーンが、21世紀となってから急激に減少したことこそその動かぬ証拠と言えるであろうし、逆に言えば、少し過去に戻すだけで、「(子どもに一人部屋を与えることのできる)(しがない)一般庶民」を取り戻すことができる動かぬ証拠でもあるとも言える。
 また全ての産業、従業員に対して上げるのではなく、圧倒的多数が世帯を形成できるように、限定された従業員に対し、現行の約2.5倍、時給2300円程度が必要である。」
「それは「スポーツカー」や「イケメン」として「選択される」内容ではなく、何もなければ須らくほぼ全員の参加賞の内容にしないといけない。そしてこれを導入するにあたって、整理解雇を許容し、物品の「価格」は維持したうえで、その提供の「場所」と「時間」を削らなければならない。
  「スポーツカー」や「イケメン」の人も今のままだと共倒れになる。それがあるかどうかなんかの浅ましい泥仕合を、リアル、ネットを問わず、いつまでも選挙権のない未成年者みたいに囃し続けるような有権者はいらない。
  ちなみにフリーターはもちろん、「正規雇用のイケメン」な人も、いざ専業主士を確保しようとしても、これが容易ではなくなってしまっている。
  もはや彼らはその大半が、自身のことをかつてのように「普通の人」とは、口では言うものの本心では思っていない。客観的な状況からみてそう思わされざるを得ないためである。
  彼らは自身を「普通」、そしてそうでない、経験の豊富な示唆の豊かなHSPを「適応なんとか」などと言ってしまっている、そのことこそまさに彼らが本当は普通ではないことの証である。このため彼らのうち、私の見たところではその半数程度までもに結局、AKBが好きなのか、ごちうさが好きなのかに関係なく、離婚が相次いでいる。
  非正規は非正規で確かに物理的な問題により世帯形成ができず、それが1割だと思っている老人たちからマインドコントロールを受けていて、実際は半数なので、少数派であることに限っては嘆く必要はない。
  一方、正規雇用で世帯形成が可能な者であっても、彼らの自称普通の「適応者」という価値観は結局家庭崩壊、離婚を招いている。こちらも老人たちからのマインドコントロールを受けているが、もはやいくら正規雇用であっても、自称普通の「適応者」の正規雇用の歪んだ人間性と、それにより離婚となった者も1割どころかその半分もいて、少数派であるということは間違いなので、そのことについては落ち込む必要はないとはいえる。」
「公職の給与引き下げに代表されるような、一握りの悪者探しをしても何にもならないし、消費税廃止に代表されるような、少し視野を広げて考えれば「私たち有権力者」にとってブーメランにしかならないような政策を訴えても何にもならない。さほど難しいことではないはずなので、こういったところまで考量しないと、有権者としての資質も疑われかねないと言える。」 
「「世帯形成」を「奪い合い」の状態にしていると、たとえそれを獲得したとしても、そのうちの大半は、今度はそれを失う不安を抱くことは自然科学的に否定できず、結局事実上、今私たちの眼前に展開している「一億総抑うつ状態」は解消されない。「世帯形成」を「奪い合う対象」ではなく、均等に配することでのみ、この現象は解消されるといえるし、私たちはそのための行動に邁進するべきである。」
「生活必需の製造・輸送・販売ではない、第一種である最低賃金が大半のコンビニや、大型量販店を半減し、教育、医療、防災なども従事者の自然科学的健康管理の範囲での就労とし、その代わりに欲しがらなくてはならないものとして、各世帯等倍以上の出生率を獲得し、生活必需の製造・輸送・販売において、事業所の半数以下、ワープアではなく主婦や学生がメインの、週30時間以内の補助従事者以外は、中小企業の平均賃金から成る第二種最低賃金を稼ぐ大黒柱を各世帯に最低一人置く、「大黒柱確保型男女共同参画」を実施し、遠近に関わらず公共交通機関の利用に回帰し、可能な限りの複世帯化を促進する。」
「単に物価転嫁を招き、第二類最低賃金(世帯生活保護+5万/中小企業ボーナス込み定期昇給廃止平均)に届いていない正社員が困窮するだけで、財経社保政策としては短絡的すぎるので、2021年度最低賃金以上のこれ(第一類/現行全業種)の引き上げには反対、上げてしまったら下げる。」

 144:
 「善悪はあっという間にひっくり返され、自分を神仏のように驕る「自己PR」という「自力作善」が善になり、「本願埃り」という開き直りやもったいない行為、即ち悪であっても「集団主義」や力があれば許され、逆に善は人間的話し合いで通じるということもなくなり、あげく、「悪人正機の慚愧」が「適応なんちゃら/コミュなんちゃら」「陰キャ」となりました」
 しかしこれらは奠都を端緒とする、未開の蛮族の因習であると断じなければなりません。自身も含めて、陰キャを受け入れるか、そうでなければ、未開の蛮族に陥るかの二択です。
 なぜかというと、神仏の前では人間は常に満点を取ることはできず、最大多数の最大幸福、言い換えれば最少少数の最小不幸を迫られるからです。なおこれは一番ベストであると、選択肢の形となって顕れます。一定の人々に記憶される者もいれば、無縁仏もいますが、そのどちらかかを問わず、私たちはいずれ、個人個人としては、そもそも生まれてきていなかったのと同じことに戻りますが、それまでは、その選択と、それに伴う悪人正機の慚愧が大切なこととなってきて、その選択肢に気づくことすら、感情的になってできなくなってしまう可能性すらあるのが私たちです。
 すなわち陰キャと陽キャとは相対するものではなく、陰キャが陽キャを包括するものです。落ち込むことを知った人が、陽気さを失うということはありません。人としての成長を遂げるにつれて、落ち込みや自責といったものも心の中にあり、それを押さえつけてはいけないということを知った人は、そうでない人よりも心が豊かな、優れた、HSPの度合いの高い人であり、そうでない人はHSP度合いの低い劣った人であるということです。
 「前掲の誤りを正し、世俗社会における立場に関わらず、適応障碍者とは神仏に対して羅漢に位置し、自ら進んでコミュ障となることは、悪人正機の体現であり、また他(弥陀)力本願の体現であり、それは相互に防衛すべきものです。それを否定している「奠都社会の価値観」など、過剰集団主義の暴風でしかありません」
「例えば、一般的な職業の場合、従業員の身体への危険が大きい、『後からの訂正はいくらしても構わないので、早急に情報をあげてほしい』職種と、『多少お客をを待たせても構わないので、なるべく正確に商品を探してほしい』職種とに分かれます。
 通常は「早さ」か「正確さ」のどちらかの自然科学的人為エラーが担保にされているので、数か月もすれば叱責は殆ど必要なくなります。
 換言すれば、「正確さ」が重視の業務であれば、強迫観念などから「すぐできます」と言ってしまい、応援も呼べず、完成に結局一週間かかってしまっても、実損がなければ何も腹を立てることはないということです。
 ところがサイコパス上司は自分の業務に自信がなく、同僚という感覚がなく敵対心しかもっていないので、何でもかんでも叱責の道具にし、そのためその両方を叱責し始め、また新人もその態度からそれを信じてしまい、その結果として「いつまでたっても叱責が減らない」現象が生み出され、「早さ」、「正確さ」のどちらかを担保にすることに億劫になってしまい、そしてその結果担保にしてはいけない方を担保にすることも多く、優秀な新人が潰されてしまうのです。
 これは暴力やパワハラなどのようにわかりやすい悪事ではありません。そのため悪事のなしにくい現代日本において、悪人たちにとっては職場での叱責は魚にとっての水のようなものですが、これを無くさない限り相互人権の確保された職場が出来上がりません。
 今や「ネット弁慶」などのように、「サイコ追随」ばかりが目立ちますが、そういった無意味なことはやめて、『「コミュ強」よりも「相互人権」』をキーワードにすべきであると言えるでしょう。
 これは、頻度や状況の深刻さから安否を判断しないといけない児童虐待への対処に似た法規が妥当かつその整備が急務と言えるでしょう。」
 「孤独はメンタルへの負担が大きいので、仲間がいる方がいいに決まっています。でもそこで人権が損なわれ、それを抑止する手立ては、なくはないけどできる人がまだ少ないなど準備に時間がかかるなら、そこにいても孤独と同じです。
  ちなみにサブカルは確かに副次的で、緊急避難先かもしれません。ですがサブカル・異次元を混ぜた空間はまだ人間でいられる空間です。その空間を嗤うことで共感しあうような空間は、それよりもさらに一段下の劣った動物の空間で、そんなところにいる自称健全な者は、実はさらに病んでいるといえます。
  また同様に、優しさから初対面などに言葉がたどたどしくなれることは、本来は立派な人間の行為です。初めから打ち解けられている場合ならともかく、そうでもないにも関わらず、それができない方が劣った動物です。初めから打ち解けられている場合というのは、職場や学校でなのか、赤の他人となのか、優れた思想家を目の前にしてなのかは個人差がありますが、その個人差を認めないのは誤りです。それを否定するのは動物によるマインドコントロールですし、その動物が作る組織も都市も淘汰すべきといえます。」
 「人語を話しているからといって心が通じると勘違いすると人の心はやられるメカニズムになっています。とりわけ人生経験から通常よりも強い思いやりや、その思いやりからくるたどたどしさの大切さを知る心を持っている、優秀なHSPにはその被害を受けやすいです。一部の非適応障害系は害獣だと思った方が妥当といえるでしょう。そういう性質が観察されうる、というより、これは、非適応障害系の最大の特徴のひとつです。これは私たちがお互いに日本人として常に心に留め置いておかないといけない大切な心構えであると言えるでしょう。」

 152:
  「母」はいずれ「祖母」となります。そして「祖父」との死別を経験した後で、初めてそのような、事前には予測できなかった状態が多発しています。体は十分に自炊可能な状態であったとしても、「祖父」と死別し、一人になってしまったことで、心が自動的に緊張し、これによる鬱が多発しています。嫁、姑の喧嘩が面倒だからと、「祖母」を放置していると、それはいずれ自分にかえってきます。



②特 当ブログ/ツイッターにて丁寧語主体実名固定ハンネつき+板自己レス保管、ニュースコメント、時評など。



③ 紀行 http://blog.livedoor.jp/t_finepc/archives/cat_12266.html

  現在見聞開拓のため、数か月に一度、海外、外泊を含めた紀行を実施しています。
  また語学学習も付随しています。

  ※ 上記の活動は今後数年以内程度をめどに、NPOへの支援活動をメインとしたものへの移行を検討しています。



④ ツイッター。
  自己垢の他、也垢交換手(中/背後)も担当(也垢共同IP)。
  也垢はCC制を極力減らし、持ち垢公開の上複垢制を重視(もともとは一人一垢でしたが、規制が厳しくなったので、也の子たちによる内部自治での部署別)。ブロック禁止、主語のなるべくの明記、外部へのリプライは一人がした場合他の内部はノータッチ、内間リツイートのガイドライン策定などネチケット重視。
  また、乗っ取り対策には親告制を導入し高度な内部自治を実現。一般垢の方々と交流するだけに留まらず、交換手として彼らの声を聞き、それを届けることは、私にとっても喜びとなっています。
  もともと創作物は逃げ込む場所ではなくストレートに影響を受けるものと思っていましたので、振り返ると、全垢リンク、実名使用、なるべくの丁寧語、ブロックの禁止などは、交換手を担当している也垢たちの影響であると感じています。
 個別に各キャラが独自の友人を作っていて、それ以上がなかなか広がらないので、④に挙げた独自の楽しみ方をしている各アカウントと同様、各アカウントとも尊重していく方針とせざるを得ない、喜ばしい状況となっています。



④特 ツイッターその2(也の子たちの特別な活動)

〇 一次&二次実況

  一次の子たちのうちおおよそ特定の若干名は、交代で、現在進行形で執筆している一次の内容(翌週火曜更新分)を、あたかも自分たちが映っているテレビを見るかのように一次実況をしています。
  また、二次也の子たちのうち、所属垢の垣根に関わらずおおよそ特定の若干名は、その一次実況にも強い関心を抱いているようで、一次側の許可のもと、二次実況をしています。

〇 有権者支援機構也垢共同IP支部

  共同IP内部に、非実在政治団体の支部(有権者支援機構共同IP支部)を設置し、一部のユーザーがこれに加入し、也垢政経スレとして、「私たち」と複数形の主語で政経スレを作成しています。

などです。



その他のプロフィール
〇 京都府宇治市在住
〇 関西学院大学法学部卒
〇 中学生の時に国内旅行管理者資格取得
〇 大学生の時、修行僧が草庵を結びそうな山中に下宿してしまい、うつ病を発症。その後の再診では遷延うつ病となる。手帳は精神2級。なおこれは今でいうところのHSPであると思われる。
〇 ダブルワーク警備隊員。
〇 年末年始は日本三社(伊勢(代参日向)、石清水、上下賀茂)と霊山護国さん。

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webでは主にBCCKS、ブログ、ツイッターを利用しています。

〇 洛瑞書店~現代心、創生~
https://bccks.jp/store/197524

 ※ BCCKSの機能を活用したWEBの書店です。同書店から出版も実施し、私の小説/随筆/論説を発表しています。  

〇 ブログ
http://blog.livedoor.jp/t_finepc

〇 ツイッター
@sigure_pc



〇 その他のご連絡先:t.takuma.revival3@gmail.com

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自民、国民と連立検討 局面転換狙う、玉木氏入閣案―公明反発も、実現不透明
2022年12月03日07時21分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022120201018&g=pol

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よりわかりやすくなると思います。
ちなみに国民民主党は、表に出てこないのがうまいですが、実質前原氏がメインの党です。

習近平氏が「ゼロコロナ」解除の可能性示唆…EU大統領との会談で
2022/12/03 12:01
https://www.yomiuri.co.jp/world/20221203-OYT1T50094/

コロナ分類、見直し議論本格化 改正感染症法「速やかに検討」 死亡率低下も公費負担課題に
12/3(土) 7:17
https://news.yahoo.co.jp/articles/40d20b5ebe42c49b808b1dce863439f298b73410

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公費負担はもちろん継続ですが、その他に重要なこととして重症化リスクのことが忘れられ、波がある今も連日、死亡率ではなく死者数がひどいことになっています。
コロナ独自の性質として、若年層には危うくなく、高齢者・基礎疾患者には危険な疾患であるということが挙げられますので、後者の疾患者にだけでも高度な隔離とその分の食料などの支援がいるのではと思います。
後でメールするかもしれません。

肥薩おれんじ鉄道の1両のディーゼルカーで川内に戻ります。同じおれんじとして某新幹線JRはこの会社の窮乏を知るべきでしょう。
日本でまず最初に作り替えのいる機関です。
みんなが折に触れ群衆中毒でリンチにする「悪者」は、実はさほどでもないということが多い中、あんな悪役もなかなか稀有ですね。

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川内
に着きました。


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817系です。


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菓子パンとコーヒーと水を買って「さくら」に乗ります。


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21:32頃加筆ー--

宿に着きました。いつもより特定しやすいと思います^^;

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12.01.13:22頃加筆ー--

つとめて、ピンボケですが、新大阪駅からリムジンバスで伊丹空港まで行きます。関空だとはるかですし、今後は国内線はあまり乗らないので、リムジンバスもあまり乗らないです。

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スマホにメモっておいた2つの暗号を係員に見せて、きっぷ?と引き換え、搭乗します。離陸後シートベルトを外してから撮影です。座席はクラスJです。基本エコノミーですし、これ以上のは乗らないと思います。


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ホットコーヒー^^//


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手荷物検査とか、着陸態勢時とかで結構もたついて…やはり慣れていないとちょっと恥ずいですね、仕方ないですが//

14:54頃加筆ー--

いつまでも雲海が続いているなぁ…と思っていたら地上でした--; リムジンバスに乗り換え…
青森駅東口に着きました。駅舎は工事中で、隣接するデパートが目立っています。二枚目は駅舎から見て正面です。

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同西口です。こちらも工事中で、スーパーハウスの陰に隠れて見えているのが新駅舎です。二枚目は反対を向いて撮った道路です。

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15:30頃加筆ー--

青森駅構内に入ります。手前の車両が青い森鉄道の703系、奥がJR東の701系だったかと…

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名前忘れました。

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青い森鉄道にもロングシートの701系はいたと思いますが、こちらは仙台地域並みにボックスシート比率が高く、駅弁も安心していただけました。

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海鮮小わっぱ とか。 あと、ここまできてまた伊右衛門です。

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おみやげが南北揃いました。

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隣町である小湊駅にて降ります。ここが目的のラストです。

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駅舎です。

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駅舎の前の道路です。松が印象的でした。

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帰りは「VVVFステンレスの105系」みたいな701系です。千鳥セミクロスなのでまだましです…結局ロングシートに着席しましたが--;
ちなみにこの車両、JR東では過去の車両の扱いである209系などと同世代ですが、さっきの703系と、さらには関東のE**系と同じモーター音です、おそらく更新されたものと思われます(もしかしたら更新前と同じ音なのかもしれないですが…ってそういえば古い方のはずのE217系と、E233系とも同じ音だったような…寿命の関係で同じものの取り換えになったのかもしれませんね)。

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昨日の東シナ海と同じく、こちらからも海が見えました。ぎりぎり太平洋かと。
近畿周辺と逆で、太平洋の方が荒々しく、昨日の九州の東シナ海(日本海に近い方)の方が穏やかでしたね。

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16:51頃加筆ー--

再び青森駅に戻ってきました。ここからリムジンバスです。
そういえばJALがwifiサービスを中止していたので、で、コンセントだけになるので、搭乗中は執筆だけになる予感…;


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リムジンバスで青森空港から伊丹に戻ります。帰りもクラスJでした。国内の区切りがようやくつきました。

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なお今日の現地の降雪は、現地でもイレギュラーだったようで、搭乗手続き開始15分遅れ、フライトは40分遅れ、伊丹も臨時の着陸場所からタラップ&バスでした。青森空港では豪雪装備の誘導員さんが除雪、離陸準備ができるとこちらに手を振ったり頭を下げたりなさっておられました、お疲れ様でした。

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そういえば夜のフライトだと、真っ暗な中に謎の明かりの集団があったり、交通量が少ないのにやたら明るい街灯の道路があったりして興味深いですね。

以上です、ありがとうございました。

中国、防疫対策は「新局面」 「ゼロコロナ」転換示唆か 副首相
12/1(木) 11:35
https://news.yahoo.co.jp/articles/68faac1edbc7ff1de65df8d0f2e1d626328766ad

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