久し振りのインドネシア バリ編のUP残し分です。

バリは物価が安いのでヨーロッパからも白人が沢山きています。


バリと言えばサヌール地区クタ地区です。サヌール地区は置屋がたくさん有ります。初心者ではどこが置屋か分かりずらい。タクシーやバイタクの運転手に言えば連れて行ってくれる。観光地としてのバリ島で風俗遊びの場所が少ないと思う方,間違いですよ、以前も書きましたが「兎に角インドネシアの性風俗は奥深い。」



バリ随一の繁華街と言えば文句無くクタ地区、この地区は置屋よりカラオケやクラブが多い。直接置屋へ行くことが出来れば1H20万IDR程度ですみます。ホテルを利用しても1H30万IDR程度です。探せば10万IDR前後の置屋もたくさんあります。サヌールやクタは南方面だが北地区にはブレレン県ブンクラン村が有名とUSAサイトで見た事がある。




タクシーやバイタク又はホテルの従業員に連れていかれると、1時間40万IDR〜50万IDR(手数料が入る)。それよりも高いのが日本語ガイド1H60万IDR〜70万IDR。もし個人で置屋に行くのなら、サヌール地区のビーチ南部方面やクタ、レギュン地区の海岸沿からバイタクで15分ぐらいの所に置屋が何軒もあります。表札の替わりにペンキで×12、16×の様な数字が目印です。







注意:近年HIVの感染者が増加しています。

アシュレイティスデイル

About Blue Eyes Cafe
http://www.blueeyescafe.com/jp/home.html