MORE THAN a YARD うぇぶろぐ=アメフト100周年を国立競技場で迎えるために=

関東学生アメリカンフットボール連盟放送委員長兼広報委員の松川が、アメリカンフットボールを盛り上げるために活動していきます。目指すは日本のアメフト100週年(2034年)に国立競技場で試合を開催すること!

アメフト100周年を国立競技場で迎えるために

AD=全日はさすがにどうなんだろうか

NFLをガッツリ見なくなって久しいので、それほど印象深い選手ではないのですが……

 Xリーグの選手が子どもたちにフットボールの技術を教えるイベントに、NFLワシントンのRB、エイドリアン・ピーターソン選手がゲスト参加。前日には日大でクリニックを開催したとのことで、参加した選手には印象深い経験になったと思います。NFL選手に限らず、一流選手を身近に感じることで刺激を受け、後々の成長につながっていけばと思います。こういう機会をどう作っていくか、というのは求められる部分だと思います。



#違うそうじゃない というタグがつきそうw

6/23アミノ

高校2試合のFootballTV収録でした(後日配信予定)。多分2,3回ずつ『立教大』『法政大』と言った気がしますf(^_^;


 先制した知徳だがPATのキックを外し準決勝の悪夢にとらわれたか。立教QB宅和のスクランブルで逆転を許し、さらにリードを拡げられる。しかし立教の主戦RBが負傷退場した後半に再逆転し3位。とびぬけたエースはいないもののするべきプレーをキッチリ決めてくるいいチームでした。立教新座は表彰式後のユルさを含め立教大と似たチーム、という解説の高田さんのコメントがしっくりくるチームでした。




(レスにある通り、正しくは佼成学園39-21法政二高)
 相手のミスもあったものの前半は法政二高も粘りを見せたが、前半最後のドライブから3Qにかけて3連続TDを挙げた佼成学園が突き放し春2連覇を達成。佼成学園のRB#6はタイプとしては早大で30番をつけていたころの末吉に近いタイプと言えばいいのか、ちょっと周囲とものが違う、という感じの走りを見せていた。


 そしてエリア・7人制リーグオールスターのN-WAR-S。春シーズン終わりの恒例行事として定着してきた気がします。試合自体はインターセプトリターンTDで先制した北地区(高崎経済大、立正大、白鴎大、日本工業大、駿河台大)が逃げ切り勝利。南地区(高千穂大、明星大、千葉商大、帝京平成大、杏林大、東京工科大)もヒッチ&ラテラルや『ジョーダン』を決めるなどオールスターならではの見せ場を作った。

6/22アミノ

時々襲い来る豪雨は、南の島のカメラマンでなくても撤収を考えるほど。雷が鳴らずに済んで幸いでした。


 千葉大がターンオーバーから得点を挙げリードすると埼玉大が追い付く展開。体力に勝る埼玉大が後半、真ん中のランを軸に攻め、最後は逆転勝ち。千葉大は前半最後の得点機での時間切れが悔やまれるところ。


 残り1分で上智大が一度は逆転するものの、神奈川大はラスト1プレーのヘイルメアリーパスを同時キャッチで確保、1部チームの意地を見せた。

NBAドラフト

Bリーグの年俸1億円プレーヤー誕生に続き。

 有力候補である、という話は聞いていましたが2巡60人の狭き門、日本人バイアスなのかもしれないという危惧もあったのですが、キッチリ上位で指名されたのは素晴らしいこと。来年はオリンピックの日本代表選手にも選ばれるでしょうし、NBA人気、バスケ人気につながる出来事だと思います。
 アメフトでNFLドラフトにかかる(あまり現実味のない話ですが…)選手が出てきたときに同じことが起こるのか、というのは懐疑的なのですが……その時のために何をしておくべきか、というのは考えなくてはならないんだろうな、と。

カウントダウンII

ライン番号のバリエーションは腕の見せ所。

 カウントダウンにつけているハッシュタグ、各チームのインスタグラムからコピペしてきています。各チーム、いろいろなタグをつけてるので違いを見比べるのも楽しいもの。どれが効果あるのか、比較する手段がないか検討してみたいものです。
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