MORE THAN a YARD うぇぶろぐ=アメフト100周年を国立競技場で迎えるために=

関東学生アメリカンフットボール連盟放送委員長兼広報委員の松川が、アメリカンフットボールを盛り上げるために活動していきます。目指すは日本のアメフト100週年(2034年)に国立競技場で試合を開催すること!

December 2016

2016年を振り返り

昨日の日記とタイトルは1文字違い。
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駒沢勢強し、という感のあるInstagramの振り返りとなりましたが…来年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m

2016年を振り返る

2016年シーズンに見た試合数を数えてみました。
シーズンの開幕は例年3月のトモダチボウル、ということにしています。

場内放送:40試合
FTV:46試合
撮影:10試合
観戦:11試合

その他U-19世界選手権の記録を6試合、その準備で6試合を見ています。
全部合わせて112試合、今年もよくやったなぁ…という気がいたします。
ライスボウル、カレッジボウルがありますのでもう2試合増えるわけですが……そういえばカレッジボウルでは何をやるんだっけか…

ボウルゲームの意義



PC版のリンクはこちら
 招待ボウルゲーム、という位置づけはTOKYOBOWLも同じ。そういった方向性で根付かせたいという意図もあるようなのですが、イマイチ実感が持てずにいます。

アメリカのカレッジフットボールには全米王座決定戦というものが存在しなかった、というのは知識としてはあったのですが。


このあたり、しっくり来る何かがあればお教えいただければ幸いです。

仕事納め&オフ

本日は仕事納め。ライスボウル、カレッジボウルを残してはいますがオフシーズンも間近。


そういうわけで、オフに向けての課題その1。
SNS活用、連盟としても考えていかなくてはならんと思うのです。

ユニフォーム

先日の関東中学校選手権、何がビックリだったと言って…

 グリーンライズのこのユニフォーム。
 普段は『赤のジャージ、日本大学、』などと入れながら場内放送をするのですが、これを何色と言うべきか…と悩んだ末に『緑』ということに。『グリーン』ライズ(専修大のジュニアチームリトルグリーンマシーンとノジマ相模原ライズのジュニアチームの混成チームです)だし…と自分を納得させながらf(^_^;
 アメフトの定着していないところにプロを持ち込もうとしたNFLヨーロッパにありそうな奇抜なユニフォームだな、と思いながら放送をしていたのですが、放送席近くにいた中学生には好評。今後はこういうユニフォームのチームも増えるのかもしれません…
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