MORE THAN a YARD うぇぶろぐ=アメフト100周年を国立競技場で迎えるために=

関東学生アメリカンフットボール連盟放送委員長兼広報委員の松川が、アメリカンフットボールを盛り上げるために活動していきます。目指すは日本のアメフト100週年(2034年)に国立競技場で試合を開催すること!

March 2017

<S>恋</S>故意ではない

とは思うのですが…f(^_^;

タックルにいったパンターに飛び蹴りを喰らわせたようになってしまっています。

コメントの中にある『末吉のアレ』、画像が出てこないのですが…RB末吉(当時早大、現IBM)がキッチリ飛び越えてます。発掘してアップしたいと思います。

アメフト早慶戦まで30日

凝ってるなぁ…(肩ではなく)

 早慶戦30日前企画、ということで同じ動画が慶応大ユニコーンズのページにもアップされています。中学の同級生が早慶に分かれて戦う、という切り口の面白さを含めてこういう形に仕上げる力を両チームに感じます。
 『一番お客さんが来る』というコメントがありますが…実際にリーグ戦より集客をする試合でもあります。今年はリーグの最終戦で直接対決が予想される両校、どういう試合になるか注目したいと思います。

桜が咲いたら

新歓の季節。


各チームがあの手この手で新人獲得を目指しています。以前の記事でも紹介したとおり、未経験で大学から始めるというのが成り立つのがアメリカンフットボール。ちょっとでも気になったらアメフト部の門を叩いてみるのも良いかと思います。

無料ライブ配信



 東京六大学野球が今年の春秋リーグ戦をネットで中継配信するとのリリース。
 リーグ戦全試合の中継映像ももちろん大きなことなのですが、『ハイライト映像や関連記事、試合日程・結果等の情報が無料で閲覧』できるというのは大きい気がします。気になった試合だけ中継映像を、ということができるのは今の時代にもマッチするのではないかと思います。そうやって注目度をあげていき、神宮への集客を図ることができれば理想的な流れを作ったといえるでしょう。
 スポンサーも付いていますし、そういった面での収益も期待できそうです。こういう流れは止まらないんだろうな、と感じます。

It is never too young…

昨日の講座でやっていたことをこんな形でf(^_^;

 防具に着られている感じすらするU-10世代からこういう形でタックルの指導がなされている、というのは知っておくべきだろうと思います。昨日の記事にも少し書いたのですが、このタックルは安全のために考えられたものではなく、相手を確実に止めるための手段として考えられたもの。それを安全のためにもいいかもしれないと気付き、検討し、子供でも身につけられるようにトレーニングとして落とし込む。この一連の流れがフットボール的だな、と感じますし、この流れを身につけることが必要なのだと感じます。
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