2008年05月23日

新聞記事「愛らしい水着姿」の愛ちゃんを見て。

最初はそんな気持ちじゃなかった、でも、あれから、過ぎてゆく日々のなかにあって僕はふと気づくと、いつも愛ちゃんを真顔で見ていました、なぜなのか、なんでなのか、僕にはわかりません、だけれど、惹かれるんです、かわいい愛ちゃんを見ているその時に僕はもう一度、もう一度だけ、女の子の事を心の底から想いたいと願うようになってしまった、それでも、そんな感情は馬鹿げてる、同じ事の繰り返しだって、ごまかしてきました、でも、でも、こんな毎日に愛ちゃん以上の輝きがやってくるとは思えないんです、結局、僕にはもう娘。しかないんです、かわりを探す、旅立つ、僕の欠乏では今以上の毎日を想像できません、20代後半にさしかかって、アイドルヲタクと呼ばれるような人間でいま居続けることに恐怖を感じない日はない、だけれど、僕は娘。に出会ってしまった、そういう人生だったんだと思うようになりました、きっと、僕は娘。から抜け出せない、愛ちゃんを心底応援したいと思ってしまったんです、うんこを見るような瞳でもいい、見つめてほしいと願ってしまったんです、僕は気がつけば今回のツアーに12回近くも行ってしまっていました、、千秋楽には愛ちゃんのTシャツを着ました、僕は愛ちゃんのTシャツを浮気心で喪服を着るように着たんじゃない、今いちばん想ってる女の子のまえでファンの正装をしたかったんです、嘘はつけません、僕は、今、毎日を愛ちゃんを想う事で乗り越えています、ふられてもいないのにふられたと、女の子なんて全員時限妊婦だと罵ったり、愛した女の子を恨む事も、次第に、薄れてゆきます、ラブソングを聴くと愛ちゃんが浮かんできます、あの日、愛ちゃんがパンティって言ってくれたその時に僕は、望んではいけない事すべてを愛ちゃんに望んでしまったのかも知れません、僕は愛ちゃんがパンティと言ったその時に、なぜか、とてつもなくうれしくて泣きました、なぜだかわかりません、愛ちゃんがパンティって言ってくれた!、そう思ったんです、愛ちゃんのパンティという声は、ただのパンティボイスじゃなかった、僕にとってはなにかの合図だった、なにかの鐘だった、なにかのはじまりだった、もう僕は愛ちゃんに抵抗できない、愛ちゃんへの想いに抵抗できない、愛ちゃんのパンティという声は僕には生きろ!そう言われているように思えたのです、僕は、ああ、ああ、愛ちゃんだ、愛ちゃんだ、この子がおれの明日への道なんだと身勝手に思ってしまったんです、僕はあれから自分が信用できない、こんな自分が女の子を心の底から愛するという事ができるのか信用できない、だから、僕はこの感情を信用なんかしない、ただ、愛ちゃんを応援したい、なによりも最優先で愛ちゃんを応援したいと思ってしまったんです、どうなってもいいと思ってしまったんです、僕はこんな男です、このブログのurlは tsujikago です、僕は辻ちゃん推しの検校でした、ずっと、そうでした、僕はいろんな人と知り合いました、その誰もが、出会ったその時に、辻ちゃん萌えの検校として出会いました、辻加護が乙女期に、止める事の出来ない辻加護のスピードに自ら足をとめて、そのくちびるを心を乙女をすべてをもう一度はじめて確かめながら触るように傷口だって火照りだって自分たちでその生命を直視しその命の声を聞いて辻加護ではなく人間に駆けて行ったその後に、僕はまるで、自ら願う辻加護になりすますかのように、自らが辻加護になってしまうように、辻加護の乱暴さと幼稚さと惨さと残酷さだけを真似るように、幼稚で欲望だけに忠実な子供になってしまった、僕は辻加護になりすまそうとしてしまった、もう、僕はこのサイトを閉鎖しなければいけません、再び、彼女たちについて語る事ができるのか、わかりません、でも、今はもう僕にはその力がありません、毎日このブログには5アクセスくらいあります、そのうち、何人の方がこんなブログに、今日のこの現状にあって、それでも訪れてくれるのか、僕にはわかりません、時折アクセスそれ自体が恐怖でもありました、会った事もなく、僕の病で猟奇な言葉をそれでも読んでくれた人たち、今ままで訪れてくれてありがとうございました、そして、何よりも、辻ちゃん萌えとして出会った人たち、僕をけんくんと呼んでくれる人たち、本当に感謝しています、僕が出会った時の僕ではなくなってしまったのにそれでもお話してくれる人たち、本当にありがとうございます、これからの日々で、お話して頂ける機会があったら、どうぞ、かわいい女の子のお話を一緒にさせてください、今迄僕のページを読んで下さり、どうもありがとうございました。

高橋愛ちゃん萌えの検校

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t_s_u_j_i_k_a_g_o at 18:14|Permalinkclip!