ぬっしーの桐生うどんブログPLUS+

桐生うどんが好き、桐生市が好き、群馬が好きなぬっしーのブログ

このブログは、桐生うどんを愛するぬっしーが桐生うどんを専門に紹介するブログとして2012年にスタートしました。
今では桐生うどんだけでなく、桐生市・群馬県を中心に、様々なグルメやイベントなど、地域の魅力を写真で紹介するブログとなっています。

桐生駅北口イルミネーション点灯式【2017年11月23日】

毎年11月23日は、桐生駅前北口広場にてイルミネーション点灯式が行われます。

毎年恒例となった桐生駅のイルミネーションは、桐生市内の保育園・幼稚園・小中学校・学童保育所などが作成したパネルがずらりと並び、点灯式には大勢の親子連れが参加します。飾り付けには有志の市民も参加していて、まさに「手づくり」のイルミネーションです。カウントダウンで一斉に灯りがともると、広場にはみんなの歓声が沸き、笑顔があふれます。

点灯式には桐生市長さんらの来賓をはじめ、お笑い芸人のワンクッションやキノピー、ぐんまちゃん、超速戦士G-FIVEらも駆けつけ、作品をつくった子どもたちと一緒にカウントダウンをし、灯りをともします。

今年(2018年)のイルミネーション点灯式まであと10日となりましたが、昨年の写真をまだ掲載していなかったので、今頃載せます。
ちなみに、今年の点灯期間は2018年11月23日(金)から2019年2月14日(木)までです。
 
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桐生えびす講2017

毎年11月19~20日は、関東で唯一分霊した西宮神社の例大祭、桐生えびす講が開催されます。11月19日が「宵祭り」、20日が「本祭り」です。

商売繁盛を願う多くの参詣客が関東一円から訪れ、賑わいます。神社への参道と周辺の道路には、きらびやかなお宝や熊手、食べ物を売る露店が数百件も立ち並び、特に参道は歩くのも困難なほどの人出となり、夜遅くまで多くの参拝客で活気がみなぎります。

今年(2018年)のえびす講まであと1週間ですが、去年の写真をまだ載せていなかったので、今頃掲載します。

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第13回クラシックカーフェスティバル in 桐生【2018年11月4日】

2018年11月4日(日)、群馬大学桐生キャンパスで「第13回クラシックカーフェスティバルin桐生」が開催されました。

国内外の往年の名車約300台が並び、愛好家や家族連れなど2万2000人が来場し、記念撮影などを楽しんでいました。

特別展示車両のうち、平成最後の開催を記念して、天皇陛下が皇太子時代に自らハンドルを握られた「プリンスセダン」が特に注目を集めていました。
参加者対象の表彰式では、栃木県真岡市から参加した花井さんの満100歳を祝い、プリンスセダンの運転席に乗せるという実行委員会の粋な計らいもありました。

キャンパス内では、群馬大学次世代モビリティ社会実装研究センターが研究開発を進めている自動運転の実験車両も展示され、自動運転に関する講演会も開かれました。

最後は、恒例のパレードが行われ、参加の全車両が本町通りを駆け抜ける様子を沿道から市民が見送りました。

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第2回きりゅう宵市(よいち)

2018年10月21日、桐生市本町6丁目のプラスアンカー前の駐車場で、地元有志の皆さんが行う夜市「きりゅう宵市(よいち)」の第2回目が開催されました。

暖色の灯りのもとで、飲食や雑貨の露店が多数集まりました。夜のまちが賑やかになる素敵なイベントでした。

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クリーマクラフトキャラバン in 桐生【2018年10月27~28日】

10月27~28日、桐生市有鄰館で『Creema Craft Caravan in Kiryu(クリーマクラフトキャラバン in 桐生)』が開催されました。

全国各地を旅しながら、その地の人々と市(いち)を開くイベントで、ハンドメイド・手作り・クラフト作品を作る作家が全国から桐生に集まり、販売会を行いました。桐生市内からも12者の業者が出展しました。

どの作品も魅力的で、多くの人が買い物や交流を楽しんでいました。

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『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018』その2【2018年7月29日~9月17日】

2018年9月17日で終了した「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018」、終了間際にもう一度行ってきました。

「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」は、新潟県越後妻有地域(十日町市、津南町)で開催される、世界最大規模の国際芸術祭です。

新潟県越後妻有地域の約762平方キロメートルの広大な土地を美術館に見立て、アーティストと地域住民が協働して地域に根ざした作品を制作、継続的な地域展望を拓く活動を目的とする芸術祭です。

2000年に第1回大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2000が開催され、以後、3年に1回開催されるトリエンナーレ形式を採用しています。

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桐生市黒保根町『彼岸花の里』で50万本のヒガンバナが見ごろ!

2018年9月22日時点、桐生市黒保根町八木原の『彼岸花の里』で彼岸花が見頃です。

渡良瀬川沿いに1.4ヘクタールの土地に、地元の方々が15年かけて50万本もの彼岸花の群生地を作り上げたそうです。

入り口のすぐ横に大きい駐車場もあって、気軽に見に行けておすすめです。

桐生市の『彼岸花の里』のヒガンバナは、2018年は9月いっぱいまで楽しめるとのことです。

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