2009年01月25日

[スキー] 25時間耐久スキー アルツ磐梯

 36時間耐久だの、25時間耐久だの、最近壊れかけてきている、うんのです。

 今日は、東京の友人Sの誘いがあり、日帰りスキーに行きます。

 僕らは東京に集合するので、関越道沿いの上越方面か、東北道沿いの南東北エリアに行くことにした。

 んで、候補が、「上越国際」と「アルツ磐梯」だった。

 静岡から日帰りで行くとなると、磐梯はちょっとキツイ。上越国際なら少し頑張れば行ける気がする。
 と言うことで、福島県の猪苗代湖と磐梯山がある、「アルツ磐梯スキー場」に行くことにしました。
 Sは「磐梯は遠いから上越にしない?」と前日になりゴネていたが、磐梯で押し切った。(東京から片道300kmある)

 僕は0時に静岡を出発。沼津で友人Hをピックアップし、海老名に寄ったり、ゆっくり走ったので、2:30頃、杉並のS宅に到着。
 例によって例のごとく、駐車場でかなりの時間待たされる。

 荷物を載せ替え、約3:00頃、杉並区を出発、いざ東北道で福島県へ。

 Sがクルマを出し、しかもドライバー。しかしこのドライバー、SA好きな為、やたらにSAに立ち寄る。
 しかも「ECOマーク」が消えないように、ノロノロと走りやがる。
 合流ぐらい「ばひゅーん」と行こうぜっ!!

 途中、友人Sが、「那須高原SA」で、朝ご飯と称し、「とんこつ醤油ラーメン」を食い始めたのにはさすがに呆れた。
 が、その臭いに負け、一緒に食べ始めたH氏。「同類だぞ。」
 「朝の6:00からラーメン食うか!?」
 と言う自分も、先日の安比に行くときに見つけた「牛タンスライス」を買って食べていたのだが・・・、(後述)

 道路には全く雪が無く、8時頃到着。

 駐車場はかなり一杯だった。事前に携帯会員登録をしておけば、土日祝有料になる駐車場が無料になる。
 リフト券も割引になるが、本人のみ。
 後述の温泉も割引になる。(温泉はグループ全員)

 本日も、ピーカン!!

アルツ磐梯パノラマ1 磐梯山・猪苗代湖

 扇状のスキー状なので、迷子にもならない。

 ただ、雪はちょっと堅めだったので、普通のショートスキーで滑ることにした。

 せっかく南東北まで来たので、パウダーを堪能したかったのだが、自然には勝てない。

 堅めと行っても、白樺の様に、ゴリゴリや、ツルツルではない。

 まあまあ許容範囲の雪質だ。

 コースも30歳オーバーの僕らには、ちょうど良い長さと斜度。

 雪が少ないので閉鎖されているコースがあったり、コブ斜面は階段みたくえぐれていた。

 しかし、ここのスキー場は景色が最高だ。

 磐梯山と猪苗代湖、会津若松の街が一望できる、眺望のすばらしいスキー場だ。

 ピーカンの快晴でよかった。

アルツ磐梯パノラマ2 磐梯山・猪苗代湖

左の山が、磐梯山。真ん中の水たまりが猪苗代湖。右奥の街が会津若松。
アルツ磐梯パノラマ3 磐梯山・猪苗代湖

アルツ磐梯パノラマ4 磐梯山・猪苗代湖

(写真はクリックすると拡大されます。)

 13時過ぎまで、休憩なしで滑る。

 お昼ご飯は、「おいしさ保証つきカレー」にしてみた。

アルツ磐梯 カツカレー
 カツカレー 辛口

 一口食べて、まずかったら返品できるらしい。

 まっ、普通のカレーかな? ごはんは秘かに磐梯山の形をしています。

 辛口にしたら、やっぱり辛かった。

 喜多方ラーメンが食べたかったのだが、残念ながら無かった。(*_*)

 お昼ご飯を食べた後も、15:30過ぎまで滑っていた。

 一通り滑り終え、帰ることにした。

 近くに、日帰り温泉「おおるりの湯」があるので、そこへ立ち寄る。

 タオルつきで1200円。割引が効いて1000円。

 駐車場が混んでいるので、芋洗いかと思っていたが、施設が大きく、意外とゆったりできた。

 温泉は茶褐色の食塩泉。しょっぱい。とても体が温まる良いお湯でした。

 温泉地の割には日帰り施設が少ないのでネック。

 体が温まり、軽くなった気がした。

 その後、再び高速に乗り、東京へ。

 当然、最初のSAによる。すぐそこの磐梯SA。そこで運転を代わってあげた。通勤割引を3回使うため、白河IC、栃木ICで乗り換える。帰りも那須高原SAにより、行きにハマった牛タンスライスを買って帰る。

 東京へ着いた頃には22時回っていた。しかもガス欠状態。

 「ガス欠しそうだ」と良い105円のスタンドで500円分給油した。満タンにすればいいと思うのに、500円分。
 その後、少し遠い100円のスタンドまで行ったのには、呆れた。

 東京に着いてから、反省会と称し、ガストで夕飯を食べ、僕らは静岡へ。

 最初は「深夜割引使えないやぁ〜。」と言っていたのに、余裕で使える時間帯に突入している。(^_^)

 沼津で降り、友人Hを下ろし、眠いのに国一を走り帰った。

 僕が家に着いたときには1:30だった。

 またしても、24時間オーバーしてしまった。(^_^)

 アルツ磐梯はなかなか良かったので、今度は泊まりで行きたい。

 そうすれば、裏磐梯にも足を伸ばせるし、会津の街も観光できる。

 

==>  アルツ磐梯へ泊まりでスキーに行こう!!(宿検索)  <==

 

■スキー&スノー - アルツ磐梯(基本情報) - Yahoo!スポーツ
http://outdoor.yahoo.co.jp/snow/detail.html?id=gn0012

■スキー場 アルツ磐梯 宝の山
http://www.alts.co.jp/index.html

■磐梯山温泉おおるりの湯 - 大浴場
http://www.bandaisan.co.jp/ory/bath/index.html

■スキー&スノー - 上越国際(基本情報) - Yahoo!スポーツ
http://outdoor.yahoo.co.jp/snow/detail.html?id=gj0006

■磐梯山 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A3%90%E6%A2%AF%E5%B1%B1

■猪苗代湖 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%AA%E8%8B%97%E4%BB%A3%E6%B9%96

 

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2009年01月24日

大型二輪 第一段階5時限目

 明日はスキーに行くので、今日むりやり1時間だけ乗りに行きました。

 第1段階は今日で5時間乗り、みきわめで終了。

 今日の教官も先日と同じ女性教官だった。

 「ぐぇ〜、また絞られるよぉ〜。」

 1時間だけなので、少しは気が楽だが・・・。

 早速、教習スタート。

 ウォーミングアップから開始。

 先日の様に、さぞキツいウォーミングアップを予想していたが、今日はそうでもなかった。
 と、言いつつも、普通二輪と比べたら、難易度が高い。他の男性教官のウォーミングアップはどんなだろう?と思い始めた。
 コース内をコブ斜面を滑るモグラーの様にジグザグ走行。
 8の字コースをぐるぐる、ぐるぐる、ぐるぐる。
 今日のバイクは比較的乗りやすいバイクだった。ちょっとリアブレーキの効きが悪いので減速しづらかった。
 クランク、S字もスイスイ通れる。

 そして、二輪コースへ移動して、スラローム、平均台、波状路を繰り返し練習する。

 スラロームは大分良くなってきたが、6秒すれすれ。
 僕的には5秒前半で抜けたいのだが、なかなか思い通りに行かない。
 バイクを反対側に起こすタイミングが悪いのかな?
 まだ、6時間も実車に乗れるので、ぼちぼちやっていきたい。

 立ち乗りでスラロームも走らされたが、これはキツかった。(立った方が難しいので、立ち乗りさせて、座ったら”楽”にできる様になる作戦か?)

 平均台は、この前の方が調子よかったかも?
 13秒以上乗っている時もあるけど、意識し過ぎて落ちてしまうこともある。
 まっ、試験の時は長く乗っていても加点されないから、10秒スレスレで行けば良いのだ。

 波状路は1回だけエンストしたが、そんなに苦手項目ではない。ただ、左手の握力が落ちてくると、結構キツイ。

 終わり際、コース走行をしてみる。

 「じゃあ、検定用1コース走ってみますか?」

 「はい。」

 「前走れますか?」

 「はい、大丈夫です。」 コースだけは自信がある。

 検定を模して走行開始。

 なんだか、検定コースが簡単に思えてしまう今日この頃。(適度に緊張感を持ってやらないと、本番ヤバイかも!?)

 「急制動、大型ではまだやってませんが、やってみますか?」

 「はい。」

 「無理しないでいいですからね。」

 「はい。」

 僕、急制動が意外と得意なので、一発目OK。

 コース走行は難なく終わってしまった。

 「はい、本番もこんな感じで良いと思いますよ。」

 スラロームのタイムとか、自分なりには納得できない部分も多々あるが、検定合格レベルには達しているようだ。

 集中してやっていると、時間が経つのが早い。

 あっと言う間に1時間終わった。

 そして第一段階も終了。残りは6時間+シュミ1時間の7時間。

 ここの自校は、免許を取らせる為だけでなく、免許取得後に”事故らない様な運転”をできる様に教えてくれる感じがして、とても良い。
 安上がりに一発試験も良いだろうが、後々の事を考えれば、自校でしっかり習得しておいた方がやっぱり良い。

 

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2009年01月22日

大型二輪 第一段階3,4時限目

 昨日まで、天気予報は降水確率70%の雨予報だった。

 「どうしよう? キャンセルしようかな?」

 と、前日の夕方まで悩んだのだが・・・、

 「いや、日中は絶対に雨はやむ。終わった頃に降ってくる。」と、さも気象予報士気取りで、大ばくちに出た。
 と言うより、やはり予約が取りづらい時期らしく、行ける時に行っておかないと厳しそうだ。

 大方の予想通り、昨夜から降り続いた雨は朝やんだ。しかし、いつ降り出してもおかしくない程、雲は厚く、空は鈍色。

 でも、そんな心配をよそに、「日頃の行いのよさ」を、ご披露することに。

 今日も、2時間乗りに行きました。

 なんと、相方は入校日に同じだった人。でも、1時間余分に乗っているみたいなので、自分より1時間進んでいた。

 そして、今日は、初の女性教官だった。化粧の感じから僕らよりちょっと年配だと思う。

 「おぉ、大型バイクで女性教官とは・・・、」

 さぞかし”緩い”教習を想像していた。

 しかし、走り始めてその想像は見事に打ち砕かれた。

 小柄で、とてもバイクなんか乗れない様に見えるのに・・・。

 「はい、行きますよぉ〜。うんのさん二番目ねぇ。」

 ぶーん。ぶーん。 

 「げっ、速っ。」

 飛ばすっ!!

 すんげぇ〜、飛ばすっ!!

 しかも、ナナハン乗りこなしているっ!! (教官だから当たり前だが)

 「女性の方が度胸が良い」とはよく言ったもんだ。

 今さらながら、「ナナハンって、やっぱ速いんだっ。」って実感してしまった。

 もちろん、付いていきますよ。僕は。

 立ち乗りでS字やクランク、場内コースでの派手なスラローム(ジグザグ)。

 低速走行も鬼の様な教習。

 「え〜、そこ曲がるの?」
 「とっ、とっ、とっ、そこ行く??」 と泣き言が出そう。

 でも、食らいついていきますよ。

 まっ、教習でしかバイク乗ったこと無いのに、意外と乗れるようになっている自分に驚く。(自分の走っている姿が見られないのが残念)

 キツイけど、結構楽しいかも!?

 スパルタでウォーミングアップしてくれるお陰で、後の課題が簡単に思える様になる。

 今日は、大型二輪の必修課題である波状路(デコボコ道)を走る。最初は途中でエンストしたりしたけど、調子が良いと9秒くらいかけて通過できる。(ちなみに、5秒以上で通過できれば可)

 平均台(一本橋)は、大型二輪は10秒以上で通過しなければならないので、12秒を目標に通過する。
 最初のスパルタウォーミングアップのお陰と、400ccのCBよりも重心が低いので、普通二輪の時よりも長い時間乗っていられる。
 最低でも10秒はクリアできるし、調子が良いときは13秒台まで伸ばせた。
 でも意識し過ぎると落ちそうになるので、変な癖が付かないようにしたい。

 今日は、スラロームが冴えない。普通二輪の時とちょっと感覚が異なり、6秒台で通過できるものの、5秒台に入れない。
 たぶん、ライン取りが悪い気がする。速く大型のコツを掴みたい。
 このバイク、右に切るときにハンドルが重い気がするのだが・・・。

 こうして1時間は、あっ、と言う間に終わった。

 クラッチ操作の多用で、左手が痙りそう。

 「早く、ニュートラルにして〜ぇ。」

 

 2時間目も同メンバーで行う。

 早速、スパルタウォーミングアップで始まる。

 「この教官、絶対にスピード狂だっ。」
 僕らが苦戦しているのをおもしろがっているに違いない。

 飛ばしたかと思うと、ハードな低速走行へ。

 低速&小旋回のコースばかりチョイスして走る、曲がる、走る、曲がる。

 8の字コースもグルグルと速く走ったり、遅く走ったり。
 「平均台を意識して8の字ねぇ〜。」 
そして止まりそうな(転びそうな)鬼低速でゆっくりとぐるぐる。

 「左手痙る〜ぅ。」

 「脚も痛い〜ぃ。」

 何とか転ばずに課題をクリアしていくものの、カラダが悲鳴を上げている。

 大型バイクは、やはり車重があるので、反対側に切り返す時が一番大変(重く)に感じる。
 相変わらず右旋回が苦手のようだ。(アクセル側が狭くなるので操作しにくいからか?)

 「じゃあ、ちょっと走って、二輪コースへ行きましょう。」

 ちょっと安堵感が出てしまうのは、なぜ? (^.^)

 しかし、”ちょっと走って”が気になる。

 予感は的中。

 二輪用のクランク、S字、踏切(逆側から進入)を有りっ丈駆使したバランス走行。

 「ひぇ〜、解放してくれぇ〜。」

 でも、負けず嫌いだから、食らいついていきます。

 二輪コースでは、スラローム・平均台・波状路の練習。
平均台は大分タイムが落ち着いてきた。遠くを見るようにして、しかも他の事を考えて通過するとタイムが良い。
 波状路もエンストしなくなった。平均して7秒台くらい通過できる。一度9秒台で通過したら、「いい感じだけど、やりすぎ。」と言われた。(試験は5秒以上だから)
 スラロームはやはり冴えない。6秒台で通過するのだが、自分なりに納得できない感じ。

 しばらくすると、

 「うんのさん、後ろに乗って」と、ニケツを要求。

 「は、はい。(えっ? 大丈夫ですか?)」と思ったが、ニケツしたままスラロームへ。

 ガンガンに攻めて走る訳ではないけど、
「この辺りで倒して、アクセル入れて、切り返して・・・。」

 「(げっ、マジ? この人凄いっ)」 何度も言うが、小柄な女性だ。

 こんな重量級の生徒をニケツして、この走りは一体・・・。
 余裕ぶっこいてると振り落とされそうだ。

 言われたとおりに意識して走るが、やはり自分なりに納得できるスラロームでは無い。
 400ccで5秒台とかで通過できるのに、なぜ?

 終了時間に近づいてきたので、検定用コース走行をする。

 検定コースが簡単に思えてしまう。(それが逆に落とし穴かも!?)

 そして、2時間目が終わる頃、ポツポツと雨が落ちてきた。

 「さすが、日頃の行い良すぎっ!!」

 「あ゛〜、カラダがギクシャクしてるう〜。」

 明日あたり、筋肉痛かも!? 教習なのに・・・。(∋_∈)

 でもハードな教習の方が、自分のためになっている気がする。

 そして普通二輪に続けて教習を受けてよかったと思った。ペーパーライダーになってからでは、大型二輪はキツイわ。

 

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[ケーキ] ブルーベリーのロールケーキ

 こちらも友人からの頂き物です。

 先日頂いた、シフォンケーキと同じ「ブルーベリー」と言うお店のロールケーキです。

ブルーベリーのロールケーキ

 こちらもシンプルな生クリームだけのロールケーキです。

ブルーベリーのロールケーキ

 皮は沼津の富久屋のロールケーキに似ている、やや堅めのクレープ生地?

 お味は、もちろん、おいしい。

 中が柔らかいのに、皮に弾力があって、フォークで食べると・・・、崩れる。(^_^)

 生クリームは、このお店らしく、あっさりしている。

 大きさの割に、軽い感じの仕上がり。

 どちらも、甲乙付けがたい。(^_^)

■ブルーベリー blueberry 静岡県三島市のケーキ 洋菓子店
http://bbck.jp/

▼住所、駐車場三島市佐野見晴台 駐車場:15台
▼電話番号 055-988-7188
▼営業時間 10:00〜19:30
▼定休日火曜日

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2009年01月21日

[ケーキ] アンドロワ・パレのロールケーキ

 友人からの差し入れです。

 以前から、「おいしいケーキ屋」との評判を聞いていたので、リクエストしておきました。
 ありがとうございます。

 先々週くらいに頂いたのですが、レビューが遅くなりました。

 

 御殿場にあるケーキ屋「アンドロワ・パレ(Endroit Palais )」のロールケーキです。

 こぐごくシンプルなロールケーキ。

アンドロワ・パレのロールケーキ

 周りの皮がカステラっぽくて柔らかいので、綺麗に切るのが難しい。

 柔らかすぎて、手で持って食べるのも難しい。

アンドロワ・パレのロールケーキ

 よーく見ると、真ん中にカスタードクリームが入っている。

 このカスタードクリームが少し入るおかげで、全体的にクドくない仕上がりになっている。

 味はおいしいのだが、高級感にやや欠ける感じは否めない。

 ん〜、王道を行く the クラシック ロールケーキ って感じです。

 フルーツを自分で添えて食べると、なおGoodです。

 僕は、たまたま、あの、「百姓の苺」があったので、苺ロールケーキにして食べちゃいました。(^_^)

 おいしかったです。

 

アンドロワ・パレ
静岡県御殿場市川島田533番地の2
電話番号 0120−82−0670
営業時間 月〜金 10:00〜20:00
       土・日・祝 10:00〜20:00

■Endroit Palais / SHOP INFO(お店の紹介のページ)
http://www.endroitpalais.com/

 

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2009年01月20日

部屋を片付けていたら・・・

 部屋の片付けをしていたら、出るわ出るわ不要なモノが・・・。

 中でも、「何故こんなに?」って驚いたのが、証券会社の書類。

 「そういえば、5年くらい前に、証券会社に口座を作りまくったんだっけ。」

出てきた証券会社の種類たち、
・マネックス証券
・オリックス証券
・松井証券
・Meネット証券(現:カブドットコム証券)
・イートレード証券(現:SBI証券
・日興ビーンズ(現:マネックス証券
HS証券
・コスモ証券

 当然、口座を開設したきり、そのまま放置なので、残高、すべて足しても0円!!

 知らない間に、合併されていて、現在の会社名を調べるのに一苦労。

 とりあえず、ネットで初ログインして、閲覧すべき書類をすべて見る羽目に・・・。(>_<)

 こんなに持っていても仕方がないのだが、解約するのも面倒だし・・・。

 この当時はIPOブームで、口座だけ作ったんだっけ。

 結局、一度も使わなかったけど・・・。

 さてさて、これからどうするかな? この口座たち・・・。

 

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2009年01月18日

大型二輪 入校 第一段階1,2時限目

 結局、大型二輪の免許もチャレンジすることにしました。

 理由1.
  半年以内に入校すると、36750円+2100円引きになる。

 理由2.
  普通二輪を取って思ったんだけど、歳を取ってから二輪の免許が欲しくなった場合、体力的にきつそう。(おじさんはバランス感覚が鈍りフラフラしているから、時間オーバーする可能性大。)

 理由3.
  この際、何となく欲しくなったから。

 理由4.
  自分のお金と時間が自由になるのは独身のうちだけと強く実感するようになったから。(周りを見ていると…)

 理由5.
  教習所の雰囲気が好きらしい。

 ということで、今日から再び自校に通います。

 週間天気予報では、「雨」だったのに、また晴れ男パワーを発揮し、天気予報を覆す。
 が、夕方から降る予報なので、終わるまで降らないで欲しいと願うばかり。

 今日も、朝から入校説明と、適性検査。+実技2時間。

 適性検査の代金は値引きされるのに、受けなければならない。(これが面倒)

 大型二輪は、普通二輪の免許を持っていれば、
第一段階 学科0、実技5時間
第二段階 学科0、実技7時間 が最低基準。
 実技12時間だけと、意外と少ない。

 まっ、大型は大型で車重が増し扱いが難しかったり、何より模範ライダーという位置づけになるので、法規的にもマナー的にも高い水準を要求される。

 たぶん乗らないだろうけど、事故らないようにしっかりと習得したいところだ。

 続けて二車種目ともなると慣れてきて、余裕ぶっこいて集合時間ギリギリに登校したりする。
 今日入校する大型二輪は僕ともう一人の二人だけ。あと普通二輪が3,4人くらい。
 普通二輪取ったばかりなのに、何となく余裕が違う。

 入校説明と面倒な適性検査を行う。

 「あの適性検査って、ふざけてやったらそれなりの結果になるのだろうか?」

・誰かが自分を陥れようとしている。   「はい」
・世の中の人は信じられない     「はい」
・世の中が嫌になって時々死にたくなる  「はい」
 とか、チェックしてみたくなるんだけど・・・。結果はどうなるんだろう?(^_^)

 午前中は、入校説明と適性検査で終わり、午後から、バイクに乗るのだ。

 お昼休みは近くの蕎麦屋「菜の花」まで外出し、天せいろを食べてきた。今日は海老の天ぷらの揚がり方がイマイチだったが、空いていてよかった。
 3回も行ったらもう覚えられたっぽい。会計の時に「いつも有り難うございます。」と言われてしまった。
 こんなに地味なのに・・・・・・すぐに覚えられる。

 午後の実技に間に合うように帰り、準備を始める。

 普通二輪で卒業したばかりなので、何の戸惑いもなく、プロテクターまで装着。

 相変わらず、ヘルメットとブーツはレンタル。

 午後の教習が始まった。

 待合室で待ってるいると、いろんな教官に声を掛けられる。
「こんにちは、どうも。大型ですか?」 などと。
 秘かに有名人だったりする。

 今日の教官は普通二輪の時に何回か教わったことがある教官だった。

 普通二輪を持っているのが前提なので、細かい説明は簡単に済ませ、早速バイクに乗る。

 大型二輪の教習車は、750ccのカワサキのゼファーだ。
「おぉ〜、ナナハン(750cc)だよっ。」 って感激するかと思ったけど、あまり興味ないみたい、僕。

 もう一人も普通二輪を取ったばかり。何となく見覚えがあるのだが…。(たぶん免許センターで一緒だった気がする。)

 まずは、倒して起こす練習。普通二輪よりもさらに重いらしい。
 「ううっ、相変わらず重い。」
 まっ、余裕で起こしましたけど・・・。

 そして、エンジンをかけて、出発します。

 乗る前は、「普通二輪のアクセルはcm単位、大型はエンジンパワーがあるからmm単位」と聞いていたので、乗る前は不安だったけど、普通に乗れそう。

 ただ、

 シートが滑るのぉ。

 強めにニーグリップしてないと、ズルズルして乗りにくい。

 お尻に滑り止めマットを敷きたいくらいだ。

 場内コースを走ります。僕は最後尾。前の人はウインカーの戻し忘れが異常に多い。(余裕がないのか?) おかげで教官がどこで曲がるのか分かりづらい。(-.-)
 と、バランスが不安定でよく足を付く。

 大型二輪は車重が重いので、さぞかし扱いが大変だろう思っていたが、自分の体格はこちらの方が合っているような気がして、意外と乗りやすい。(今日は簡単な走行だけど。)
 重量がある分、逆に安定するのか?

 ナナハンって、もっと凄いと思っていたが、それほどでもない。エンジン回せば400ccのバイクとは比べものにならない太いトルクだが、予想(期待)していたのとはちょっと違った。(まっ、所詮、教習所内だからね。)
 もっとぶっ飛ぶ乗り物かと思っていた。これならポルシェのカレラ2でぶっ飛んでいる方が楽しいだろう。と思った。

 自分が乗っているバイクは、シフトアップが入りづらくて困った。2速に入っているつもりがNだったり、3速のつもりだと思ったら2速のままだったり。
 あと、ミラーが丸いのが気に入らない。視野が狭い。
 と、アクセルグリップが細いっ。(@_@)

 まっ、教習車なんで、文句ばかりは言えない。

 途中からは、立ち乗りしたりもした。立ち乗りでクランクとかって意外と難しい。
 それに、足が、股が寒い。{{ (>_<) }}

 1時間はあっという間に過ぎた。
 初めてのナナハンだったけど、意外と乗れた。

 

 2時間目も同メンバーでそのまま続き。ただし、2時限目はAT車(ビクスク)で走る。AT車(スクーター)って乗りにくいから正直嫌いっ。
 今日は大型スクーターが1台しかなく、代わりばんこ乗ることに。スズキのスカイウエイブ(650cc)だ。
 僕が先にスカイウエイブに乗る。
 アクセルを離したときのエンジンブレーキの効きが強い。
 でも、所詮スクーターなので、すぐに慣れる。
 相変わらず、スクーターは面白くない。でも普通二輪ATのマジェスティーよりもしっかりしている。
 AT車では、低速走行と波状路(デコボコ道)をちょっとだけ体験する。

 半分くらいで交代。今度は僕がマジェスティーに乗る。

 乗った瞬間、「うわっ、ちっちぇぇぇ〜。」

 乗り換えるとこんなに違うモノかと実感した。

 大きいスクーターから小さいのに乗り換えたので、余裕が有りすぎて、つまらなさ倍増。

 その後も場内コースをぐるぐると走る。

 こうして、2時間あっという間に過ぎる。

 

 こうして一日目、第一段階1,2時限は終了。

 さてさて、大型二輪も通うことになったのだが、2,3月は高校生が多いので予約が取りづらそうだ。春までに取ることを目標にしよう。(^_^)

 

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2009年01月15日

普通二輪 免許交付

 本当は、大型二輪を取って、同時に交付に行けば、免許センターに行くのが一度で済むと考えていたのだが・・・、

 大型二輪を申し込む場合、普通二輪の免許持っている(交付済み)のが前提の価格なので、交付していないと、普通二輪の免許を持っていないコース(もう一度普通二輪の教習から)になってしまうと言われたので、渋々行ってきました。

 なぜ、”渋々”かと言うと・・・、

 静岡県の免許試験場には、”抽出検査”という、全国でも珍しい制度がある。
指定校(公認校)を卒業した者の中から抽選?で選び出し、試験場で実技試験をやらせると言うものだ。
 建前は、「公認校の水準(ちゃんとやっているか?)を確認する為。」らしい。
 Googleで調べたが、今では静岡県にしかない、「静岡名物」らしい。
 実際に、教習所の卒業の時にも念を押されるし、後述だが免許センターでも「本日は抽出検査はありません。」と案内する位だから、実在するのだろう。
 現にうちの父親は大型?で当たったことがあると聞いた覚えがある。(ウン十年も昔の話だけどね。)

 という訳で、免許を交付に行く前に、わざわざ自校に行ってヘルメットとブーツ
を借りてこなければならないのだ。& 当然借りてきたら返しに行かなくてはならない。
 だから面倒なので、一度で済ませたかった。

 まっ、愚痴っても仕方がない。

 昼過ぎに慌てて自校にヘルメットとブーツを借りに行く。試験場はすぐそこなのに、わざわざ柚木の自校まで行くのが面倒。
 13:00〜13:30が受付時間。どうせ待たされるので、13:30ギリギリに行った。というより、ギリギリになってしまった。(^_^)b

 印紙を買い、視力検査をする。今年免許の書き換えだったので、何となく損した気分。(写真が変わるのでちょっとラッキー)

 受付を済ませ、しばし待つ。

 係の人が現れて、「本日、抽出検査は行いません。」

 「あ゛〜、これだよ。せっかく借りてきたのにぃ〜。」

 抽出で乗りたくないが、せっかく道具を借りてくると、乗っても良いかな?って気になる。
 それに、試験場のコースは広々していて、走りやすそうだ。

 その後、写真撮影して、できあがったら交付される。

 結局14時くらいまでかかり、再び自校にヘルメットとブーツを返しに行く。
 「勢いで買おうか?」って、本気で迷う瞬間だった。
 が、我慢、我慢。

 免許センターに面白い人がいた。その人は軽微な違反をしたらしく、有効期限がブルーの3年になってしまったらしい。
 「納得できないっ。なんで短くなるんだ?」 と職員に詰め寄っていた。
 かなりの時間、押し問答していた。
 「アンタじゃぁらちがあかない。上司を呼べ。」 などなど喧嘩腰。
 端から見ればさぁ、「違反したアンタが悪いんでしょ?」って話だよ。 
 当然、みんな呆れ顔。

 免許センターには色んな人がいる。
 免許取り消しを食らって普通車を取り直す人もかなり大勢いる。恐らく飲酒か大きい事故をした人だろう。(噂では、自校に行った方が早いって言われるほど、厳しくかなりの回数落とされるらしい。)

 そんなことよりも、中部免許センターは新しい庁舎に建て替えられて、もの凄く綺麗だ。
 「これって、税金?」
 「それとも、安全協会費?」
 とにかく、腹が立つほど立派な施設になっている。
 ゴールド免許の優良ドライバーの僕には、免許交付以外に用事がないので、なおさら腹立たしい。

 ということで、予定外だったけど、普通二輪の免許を正式にゲットしました。

 今日から、乗れるぜっ!! (乗らないけど)

免許車種

 新しい免許を貰うと、何となくウキウキする。(^_^)

  
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2009年01月05日

年賀状作成裏話

 今年の年賀状は、ちょっとインパクトがありすぎたようで・・・、

 色んな方々から、賛否両論の嵐・・・。(^_^)b

 「超ウケタぁ〜。」

 「最高だね。」

 「あれ合成?」

 「ちょっと顔がデカすぎるよ。」

 「飼ってるの?」

 「やりすぎ。」

 「最低〜、」

 などなど、色んなご意見を受けております。

 え〜、手抜きの割には苦労したので、裏話をちょっとだけ。

 まず、あの写真は合成ではありません。リアル写真です。

 年賀状のネタに困っていたところ、身近に牛が居ることに、28日の午後気づいた。

 「そうだっ、本物の牛を使おう!!」

 と、思いついたまでは良かったが・・・、

 一人で、牛舎に乗り込み、牛を物色する。

 牛は基本的には臆病なので、あまり人に寄ってこない。

 大好物の藁をエサに誘き寄せる。

 誘き寄せたまでは良いが、一人で写真を撮るのに苦労する。

 わざわざ、三脚とセルフタイマーかリモコンを使うのも馬鹿馬鹿しいし、人に頼むのはもっと憚れる。(はばかれる)

 仕方がないので、一人で何枚も写真を撮りまくる。

 自分と牛がカメラ目線になるまで、撮り続け、やっと渾身の一枚ができあがった。

 と言うことで、合成ではない証拠に失敗写真を掲載しておこう。

年賀状作成秘話1
 牛タンが必死で藁を狙っています。

年賀状作成秘話2
 手まで食べそうな勢いです。

 え〜、見苦しい写真の数々で申し訳ありませんが、年賀状作成裏話でした。(^_^)b


 

  
Posted by t_unnya at 21:00Comments(0)TrackBack(0)

2009年01月04日

[スキー]高鷲スノーパーク & ダイナランド

 今日も友人の誘いを受け、スキーに行くぜっ!!

 って、2日の安比スキーが祟り、体中痛いのだが・・・。(∋_∈)

 友人は浜松なので、今回は初岐阜スキーです。

 2:30に家を出発し、浜松で集合。そこから東名−東海環状−東海北陸と高速道を乗り継ぎ、高鷲スノーパーク&ダイナランドを目指す。

 上りの反対車線は帰省するクルマで渋滞している。

 浜松から出発すると200kmほどしかないので、あっと言う間に着く。

 途中にあるコンビニの隣でリフト券を販売しているので、そこで食事券(1000円分)つきのリフト券(6000円)を買っていく。
 高鷲とダイナランドは隣接しているスキー場で、今季より共通券が発売されたようだ。当然、共通券を購入。

 岐阜県のスキー場なので、関西ナンバーのやたらにクルマが多い。(何となくガラが悪い気がするのは僕だけ?)

 スケールの大きいスキー場も少ないので、お客さんも多い。

 盛岡より寒い気がする。{{ (>_<) }}

 高鷲スノーパークは、7:30から営業している。ダイナランドは5:30。

 もちろん、そんな早くから始動するわけもなく・・・、8:00頃からスタートしました。

 天気は素晴らしいピーカン。

 雪質はさほど期待していなかったのだが、特に問題ないレベル。

 浜松から長野県の白樺湖へ行くなら、断然飛騨・美濃エリアの方がいいかも!?

20090104高鷲パノラマ

20090104高鷲パノラマ2

 時々、御嶽山や乗鞍岳、北アルプスが見えるとても眺望の良いスキー場だ。

 駐車場のクルマの台数の割にはゲレンデはさほど混雑していない気がする。

 ボードの初級者が多いので、スキー向けの上級・中級コースにはあまり来ない感じだ。

 午前中にダイナランドをほぼ制覇し、11:00頃早目のお昼ごはん。

 オニオンタワーに惹かれ、ついつい・・・。

20090104高鷲オニオンタワーオニオンリングがタワーに。

 午後は、高鷲スノーパークの戻り、滑る。

 同行者は午後から「へたれモード」全開。

 「こんなハズじゃぁ〜。」 を連発しつつ、肩を落としながら滑っていた。

 歳には勝てないんですよ。

 自分もガタガタの体に鞭を入れつつ滑りきった。

 午後になると、あちこちゲレンデが磨かれてきて、ツルツルしている所も出てきたが、総じて滑りにくい雪質ではなかった。

 結局、16時近くまで滑る。

 リフト券がちょっと高いのと、駐車場が有料なのがネックだが、悪いスキー場ではないかな!?

 スキーで疲れきった後には、温泉。

 高鷲スノーパークの近くにある、「湯の平温泉」へ立ち寄る。

 源泉の温度が低いので加温してあるそうだが、ヌルヌルした良いお湯でした。

 ちょっとだけ塩素臭がするが、そほど気になるレベルではない。

 ポカポカに温まり、少しはカラダが軽くなる。

 温泉を出て、帰途につく。

 東海北陸自動車道の白鳥ICから乗ったが、渋滞に1時間はまる。
「運転手さん、お疲れ様です。」

 渋滞イルミネーション。
20090104東海北陸道渋滞

 その後は、豊川周辺で渋滞情報があったので、赤塚PAで夕飯を食べる。

 愛知県人の微妙な組み合わせメニューがオモシロイ。

 味噌カツ丼&きしめんセットを頼んだが、PAクオリティーもバカにできない。

 PAで休憩していたら、渋滞は解消したらしく、浜松まで順調に走れた。

 「今日もお疲れ様でした。」

 

 んで、自分は、浜松から静岡まで高速で帰る。

 途中、吉田インターをすぎた辺りで、デミオ様をボロBMが煽ってきた。

 「かちーん。(`_´)」

 「ここはオービスがあるんだよ。だから100kmなんだよ。」

 オービスを抜け、ぬふわkm/hまで加速し、走行車線にエスケープ。譲ってやった。
 が、今日の東名は交通量が多く、すぐに前が詰まる。
 ボロBMにそのまま追随する。

 そして、時が訪れた。

 日本坂TNは、右ルートと左ルートに分かれ、4車線ある。
 前を走るボロBMは、右ルートへ。
 すかさず、デミオ様は左ルートへ。
 「いざっ、勝負!!」
 (何キロで走ったかは秘密です。)
 日本坂TNを出て、左と右ルートが合流。
 ボロBMは姿はナシ。
 「ふっ、ざまあみろ。デミオをなめんなよ。」
 結局、速度を落としてやって、静岡インター出口2km手前でようやくボロBMが追いついてきた。
 「勝ったねっ。」 と一人勝利に酔う。

 と、つまらない争いをしつつ、静岡まで帰ってました。

 今日も楽しくスキーに行って参りました。

 「あ゛〜、カラダが悲鳴をあげているぅ〜。」

 

==>  泊まりで「高鷲スノーパーク」へ行く??(宿検索)  <==

==>  泊まりで「 ダイナランド」へ行く??(宿検索)  <==

 

■スキー&スノー - 高鷲スノーパーク(基本情報) - Yahoo!スポーツ
http://outdoor.yahoo.co.jp/snow/detail.html?id=ga0012

■スキー&スノー - ダイナランド(基本情報) - Yahoo!スポーツ
http://outdoor.yahoo.co.jp/snow/detail.html?id=ga0006

■高鷲スノーパーク
http://www.takasu.gr.jp/index.html

■Dynaland|ダイナランド|2008-2009
http://www.dynaland.co.jp/

■湯の平温泉
http://kankou.takasu.or.jp/onsen/yunohira/yunohira.htm

 

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Posted by t_unnya at 12:51Comments(0)TrackBack(0)