August 12, 201318:30ニュージーランドは実は映画大国?
Comments(0) ニュージーランドの魅力 
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こんにちは
今日もパシる、パシリ系フレッドです

近年『ニュージーランド』は映画大国として認識されるようになりました
その発展に大きく貢献したのが、
ウエリントンにあるWETAデジタル
という映像スタジオなんです
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世界最高水準のIT環境を整備しており、
35を超える国と地域から集まる約800名のクリエーターが在籍し、
近年超大作として封切られる映画の多くを手掛けているんです

『ロード・オブ・ザ・リングシリーズ』、『アバター』、
『X-MENシリーズ』、『アベンジャーズ』、
『アイアンマン3』、『マン・オブ・スティール』
などなど。

更に、この映像スタジオだけでなく、
ニュージーランド出身映画監督は、
実は有名な人ばかりなんです。良く知られているのが、
『ロード・オブ・ザ・リング』『ホビット』ピータージャクソン監督ですが、

『シュレク』『ナルニア国物語』アンドリュー・アダムソン監督
『007 カジノ・ロワイヤル』マーティン・キャンベル監督
『ガタカ』アンドリュー・ニコル監督
『007ダイ・アナザー・デイ』リー・タマホリ監督
『ピアノ・レッスン』ジェーン・カンピオン監督
『クジラ島の少女』ニキ・カーロ監督

これらの映画も実は、
『ニュージーランド出身の映画監督』の手によって作成されたんです
見たことのある映画や聞いたことのある映画もあるかと思います

では、ニュージーランド人は1年にどれくらい
映画館に足を運ぶのかを調べたところ、

1位:アメリカ5.20回/年
2位:オーストラリア4.64回/年
3位:香港4.53回/年
4位:ニュージーランド4.47回/年

ちなみに、日本は1.14回/年だそうです

やはり英語圏の国々に映画好きが多いんですね
ピリ辛のスタッフも皆映画が好きで平均以上に映画館に通っています
gandalf-embassy-theatre-the-hobbit-wellington-new-zealand[1]









さて、上記の映画など、ニュージーランドを意識しながら
見てみるのも良いかもしれませんね
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