November 18, 201318:24オークランドの歴史とともに歩む新聞
Comments(0) ピリ辛スタッフのひとりごと 
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こんにちは
夏の日差しを感じられる中、今日もパシるパシリ系フレッドです

日々のニュースチェックは欠かせないという方、
多いですよね。

私も新聞を毎日チェックしてます。

ニュージーランドで発売されている新聞は、日本のように全国紙というのは実はなく、
基本的には“地方紙”で、地元に密着した情報を提供している形なんです

国内で一番の部数を誇っているのは、
オークランド及び、その近郊で配布されている
The New Zealand Herald
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次に多いのは、ウエリントン近郊で配布されている「The Dominion Post」
クライストチャーチを中心とした「The Press」となります。
その他にも、

「Manawatu Standard」 - マナワツ地方
「The Marlborough Express」 - マルボロ地方
「Nelson Mail」 – ネルソン近郊
「The Southland Times」 - 南島の下の方が中心
「Waikato Times」 – ハミルトン近郊

などなど。

さて、そのニュージーランド・ヘラルドですが、
1863年11月13日に創刊号が発行され、
つい先日創業150周年を迎えました

オークランドの歴史が170年くらいなので、
150年と言えば、ほとんどオークランドの歴史と変わらないくらい
共に歩んできた歴史があるんです

この会社は、ピリ辛留学があるオフィスの目の前
直ぐそこにあり、オフィスから窓の外を見ると、Cerebrating 150yearsと
看板がかかげられています。
DSCN5998










19世紀、20世紀、21世紀と、3世紀にわたり様々な国内、
国外のニュースを取り上げ、報道してきた<ニュージーランド・ヘラルド>
これからも歴史の語り部としての活躍を期待してます
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