January 31, 201416:30NEETとNEAT全く異なる意味の単語
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こんにちは
夏の青空の下、今日もパシるパシリ系フレッドです

さて、先日オフィスで「ニート」の話がでたのですが
そのニートについてです。

働いていない若者を指すニート。
「not in education, employment or training」
頭文字を取って、<NEET>と略したものですよね。

元はイギリスにおける教育、雇用、職業訓練
どれにも参加していない、義務教育終了後の
16〜19歳までの方と定義されているのですが、

日本における「ニート」とは、定義が異なりますよね
日本人に「You are ニート」というと、一昔前のプー太郎や穀潰しみたいに、
嫌な印象を与えてしまう可能性があるのに、
英語で「ニート」といえば、同じ音のneatの方が一般的で、
こちらは「きちんとした」「こぎれいな」という意味なので、
例えば「You are ニート」と言うと、
相手は嬉しそうに『Thank you』と答えが返ってくるかと思います。
Neat











日本語でも「回帰」と「怪奇」など
発音は同じでも意味が全く異なる言葉

色々探し見てみるのも面白いかもしれません
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