February 28, 201407:58TOEICのリスニングは5ヵ国の英語から?
Comments(0) 英語・English★ 
「集中会話特訓・激辛コース9日間/16日間」大好評です
コース内容や詳しいスケジュールはこちらのページをご覧ください
----------------------------------------------------------------------
こんにちは
今日も元気に郵便局までパシッた
パシリ系フレッドです

日本でTOEICはとっても人気のある英語資格の1つ
学生さんは就職の為、社会人の方は会社の方針だったり、
転職の為という目的で受験される方が多いですよね

ピリ辛留学の生徒さんも、定期的に「TOEIC模試」を受け、
英語の上達具合を確認してます
imagesZSXA8OAU


さて、その「TOEIC」ですが、
リスニングとリーディングの2つの部門に大きく分かれてます。

前半パートは、45分で100問回答するリスニング問題。
今回はこのリスニングについてです

リスニングセクションは、
≪アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド≫
5か国の発音が出題されることをご存じでしょうか

これら5か国の英語発音がランダムに出題されるんです。
これは2006年5月実施分から採用され、
理由は様々な国と地域で英語が使われている現状を
考慮して導入されたそうです

なので、リスニング力の基礎に加えて、
国による発音の違いにも対応する必要があるんのですが、
聞き取れても問題が解けるかどうか別ですよね

TOEICはメモを取ることができないので、
とにかく、内容を覚えていることが大事です
リスニング










特にPart 3 (会話文)とPart 4 (説明文)。
1分ほどの内容を覚えておくのが大変なんですよね。
それを45分間集中しなければなりません

あっ でも私たち≪人間の集中力≫
一般的に50分程度といわれていますので、
(学生さんなど若い人は90分とも言われています)
45分のリスニングは、一般的には集中力を保ったまま臨めるということですね。

そう考えると私の集中力はいったい何分持つのだろう
----------------------------------------------------------------------
女性のためのピリ辛留学
ホームページご覧ください
↑ ↑ ↑ コチラ ↑ ↑ ↑ をクリック
-------------------------------------------------------
1日1回、ポチッと応援クリックをお願いします
        ↓ ↓ ↓
     人気ブログランキングへ

コメントする

名前
 
  絵文字