October 05, 201508:24(続)世界で活躍するニュージーランド映画監督
Comments(0) ピリ辛スタッフのひとりごと 
「12月ピリ辛留学 東京・有楽町説明会」ご予約受付中
予約方法・詳しいスケジュールは、こちらのページをご覧ください
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
こんにちは
今日もポカポカの中パシるパシリ系フレッドです

以前にも世界で活躍するニュージーランド人の映画監督の事を書きましたが、
このたびマーベルが制作するアメコミ映画【Thor】の第3弾『Thor: Ragnarok』の監督として、
ニュージーランド人のタイカ・ワイティティに決まりました

アベンジャーズ・シリーズの中でも人気のある作品。
今までもケネス・ブラナーが監督した1作目は全世界で4億4900万ドル、
アラン・テイラーが監督した2作目は6億4500万ドルを売り上げており、
今回の第3弾も目が離せません

彼はこれまで「Boy」という映画を監督され、
ニュージーランド国内で過去最高の興行収入だしたり
_V1_SY317_CR0,0,214,317_AL_[1]










世界の映画祭で賞賛されたヴァンパイア版「テラスハウス」とも呼ばれる、
「WHAT WE DO IN THE SHADOWS 」 (邦題シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア)
を監督されたり俳優であったり、
What-We-Do-in-the-Shadows-UK-Poster[1]







また、2016年に公開されるディズニーのアニメ映画『Moana』の脚本を担当されたりと
マルチで活躍する方なんです

今までユーモアでコミカルな映画を作成してきたタイカですが、
どのようなアメコミ映画になるのでしょうか?
北米公開予定は2017年11月3日。
まだまだ先ですが楽しみですね
----------------------------------------------------------------------
女性のためのピリ辛留学
ホームページご覧ください
↑ ↑ ↑ コチラ ↑ ↑ ↑ をクリック

キラ☆ペラ親子留学
ホームページご覧ください
↑ ↑ ↑ コチラ ↑ ↑ ↑ をクリック
-------------------------------------------------------
1日1回、ポチッと応援クリックをお願いします
        ↓ ↓ ↓
     人気ブログランキングへ

コメントする

名前
URL
 
  絵文字