7日のRen classで、蓮ちゃんから「協力してほしい」という言葉があった。



〜〜〜〜〜〜〜

みなに協力してほしい

協力=共同創造

蓮ちゃんにストレスがある。

普通なら生まれないストレスが。

守護に関わること。

アクセスが変容をもってあるとは限らない。

変容を伴ったアクセスが当たり前ではなくなっている。

蓮ちゃんを通して高次は観察している。24時間、いつでもアクセス、パイプ。

高次、神聖さは蓮ちゃんを活用している。

他人にはほんの些細なことのように見えても、蓮ちゃんにとってはストレス、まるで強烈な核弾頭が投下されたかのようなストレスを感じることがある。

アクセスで受け取っている話題の変化が早く、みんなと一緒にいて話していても、ふと黙ることがあるかもしれない。

蓮ちゃんの話が止まったとき、その止まった訳をよく見てほしい。

アクセスの度合いとして、内なる声はよく透き通って聞こえてきても、外からの話し声は聞き取りにくいことがある。

的を絞って話して。

いつまでも同じ話題を持ち込まない。邪魔をしないこと。

蓮ちゃんの状態を知るには、見ること。

いかに蓮ちゃんの状態を視界に入れるか。

常に側にいる人にとっては強烈なレッスンであり、強烈なギフトでもある。

つぶやき、ぼやきとして思ったことをすぐ口に出したり、話の途中で手を挙げられて「もういい」「止めて」と言うかもしれない。

その時ショックを受けないように。そのような反応は不全でしかない。

不全であるからしんどく感じる。放せば楽になる。

恐れを感じる(責める)のではなく、愛の選択を。体感、実践し、常に前へ前へと。

これまで学んできて既に知っていること、既に体験していることの更なる実践が試される。

今までの経験を実践にフルに活かしてほしい。

神聖さに対して自分が何をしているのか、よく見るように。

起こって当然の通過儀礼でもある。

神聖さを体現したいなら、物理的なものに縛られない。

沿うことを常に意識する。

気付いたら、みなも神聖さを体現している。



〜〜〜〜〜〜〜

蓮ちゃんと聖なる子供との融合が進み、混在している状態が常となってきている今、周りにいる私たちはよりいっそう神聖さを体現していくことが求められている。

でも、私たちはそうして神聖さに沿うことを実践し、体現していくことによって、無理なく、とても大きなギフトを受け取ることができるということが言われている。

私たちがすべきこと

神聖さの守護

神聖さを体現すること

自分を愛すること