August 22, 2008

エコ度チェック

最近流行りのエコ。

そんなエコのエコ度チェックというものがあったので、やってみました。

質問 1
一人で出かけるときの交通手段は?
1・バス・電車
2・自転車・徒歩
3・自動車
4・バイク

どこへ?どこへ出かけるの?
まぁ一応、1・バス・電車・・・都内なんでね。


質問 2
暑さ寒さは?
1・暖冷房に頼りきり
2・なるべく衣服で調節
3・我慢する

2・なるべく衣服で調節

質問 3
消費電力は?
1・気にしない
2・電気機器はこまめにを消す
3・待機電力まで気を配る

2・電気機器はこまめにを消す

質問 4
買物ではレジ袋をもらう?
1・もらわない
2・時々もらう
3・たまにもらわない
4・いつももらう

2・時々もらう・・・エコバッグ忘れちゃうよねぇ・・・。

質問 5
ゴミは?
1・なるべくゴミにしない
2・なるべくリサイクルする
3・たくさん出す
4・路上にポイ

3・たくさん出す・・・のかな?

エコ度・・・68%
かなり環境に配慮しているエコな人です。
そのエコマインドによりいっそう磨きをかけてください。

概して自動車は電車の6倍、バスの3.6倍エネルギーを消費します。
徒歩や自転車は自分のエネルギーを消費するので健康管理にも役に立ちます。
冷房は28度以上、暖房が20度以下にして、衣服で調節しましょう。
冷房は扇風機との併用で体感温度がいっそう下がります。
待機電力は家庭の消費電力の10%を占めると言われています。
独立スイッチのついた省エネコンセントを使うと便利です。
レジ袋をもらわないとスタンプを押してくれて、買物券として使えるという運動をしているスーパーは結構多いです。
ゴミのリサイクルより前にリユース(再利用)、その前にリデュース(減らす)、その前にリフューズ(ゴミになるものは買わない、もらわない)ことが大切です。
また、ポイ捨てするのは自分が社会のゴミだと言っているようなものです。
 ガスコンロは火がなべ底からはみ出さない程度が経済的。
 電気ポットよりは魔法瓶のポット。
 電気炊飯器の保温しっぱなしに注意。
 高くても電球型蛍光灯を買ったほうがお得。
 頻繁に使う電池は充電式の方が絶対良い。
 洗濯は温かい残り湯を使うほうが良く落ちる。
 洗濯は注水すすぎより溜めすすぎ。
 衣類乾燥機よりは天日干し。
 安いエアコンは効率が悪く電気代がかかる。
 ACアダプタのさしっぱなしに注意。
 裏紙を使って、さらにリサイクル。

なるほど。
勉強になりました。

ta_ro_u05 at 16:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

March 10, 2008

body要素の属性

background属性・・・ページ全体に表示される背景画像を指定できる。

bgcolor属性・・・ページ全体の背景色を色名や16進数で指定できる。

text属性・・・ページ内の文字の色を色名や16進数で指定できる。

link属性・・・ページ内にある未訪問のリンクの色を色名や16進数で指定できる。

vlink属性・・・ページ内にある訪問済みのリンクの色を色名や16進数で指定できる。

alink属性・・・ページ内にあるアクティブなリンクの色(リンクをクリックしたときなどの色)を色名や16進数で指定できる。

leftmargin属性・・・ページ全体の左側の余白の幅を指定できる。

rightmargin属性・・・ページ全体の右側の余白の幅を指定できる。

topmargin属性・・・ページ全体の上部の余白の幅を指定できる。

bottommargin属性・・・ページ全体の下部の余白の幅を指定できる。

marginwidth属性・・・ページ全体の左右の余白を指定できる。

marginheight属性・・・ページ全体の上下の余白を指定できる。


その他に・・・

・id属性
・class属性
・style属性
・title属性
・lang属性
・dir属性
・onload属性
・onunload属性
・onclick属性
・ondblclick属性
・onmouseover属性
・onmouseout属性
・onmousedown属性
・onmousemove属性
・onmouseup属性
・onkeydown属性
・onkeypress属性
・onkeyup属性

ta_ro_u05 at 17:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

March 05, 2008

body要素について

body要素には、ページ全体の背景色・背景画像・文字色・リンクの色を指定する属性が用意されているんです。

こういう属性は全て、推奨されない属性とされていまして、古いHTMLとの互換性のために残されているんですなぁ。

現在では、色や背景画像はCSSで指定するのが一般的ですけどもぉ、以前に記述されたページを修正する必要がある場合は、こういう属性を覚えとくとよかろうもん!(って意味不明だけど(笑))

というわけで、body要素には、見出しや段落といった「ブラウザー上に表示されるページの内容」を記述するんすなぁ〜。

HTML4やXHTML1.0の移行型では、body要素の属性で背景色や文字色、リンクの色などの見栄えを指定できるんですね。はぃ。


marginwidth属性・・・には、ページの左右の余白を指定できるんですぅ。

なにやら、もともとは、NetscapeNavigator独自の属性で、HTMLの正式な仕様じゃないらしいんですけど、Firefox・Opera・Safariが対応してるんですと。
でも、Windows版とMac版のInternet Explorerは対応してないんですねぇ。
というわけで、左右の余白はCSSのmaegin-leftプロパティとmargin-rightプロパティで指定できるから、この属性を使う必要はないらしいです。はぃ。
でも一応・・・指定できる値=幅・・・左右の余白の幅をピクセル数を表す整数で指定しまぁす。


marginheight属性・・・には、ページ全体の上下の余白を指定できるんですぅ。

これも、なにやら、もともとは、NetscapeNavigator独自の属性で、HTMLの正式な仕様じゃないらしいんですけど、Firefox・Opera・Safariが対応してるんですと。
でも、Windows版とMac版のInternet Explorerは対応してないんですねぇ。
というわけで、上下の余白はCSSのmargin-topプロパティとmargin-bottomプロパティで指定できるから、この属性を使う必要はないらしいです。はぃ。
でも一応・・・指定できる値=幅・・・上下の余白の幅をピクセル数を表す整数で指定しまぁす。

ta_ro_u05 at 18:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

February 19, 2008

type属性 media属性

type属性=style要素に記述するスタイルシートの種類を示すものであります。
CSSを記述する場合には、値を「text/css」とするのです。
type属性はstyle要素の必須属性だから、必ずつけまひょう。

media属性=CSSを適用するメディア(wwwを利用する機器)の種類を指定できるのです。


ta_ro_u05 at 17:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

HINT!

link要素を使えば、1つのCSSファイルで複数のHTMLファイルをデザインできるわけですが、それに比べてstyle要素で指定したCSSはそのページにしか適用されないのですなぁ。
なので、CSSを勉強し始めるときは、style要素で練習するのもいいんだけど、いくつものページからなるウェブサイトを本格的に作るときは、HTMLファイルとは別に、CSSファイルを記述して、link要素で結びつけるほうが便利だったりするわけです。はぃ。

それと、style要素の終了タグを記述し忘れてしまうと、Internet ExplorerがHTMLの最後までをCSSと見なしてしまって、ページの表示が真っ白になってしまうから、終了タグは記述し忘れないようにしましょっ

ta_ro_u05 at 16:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

style要素について

HTMLにCSSを結びつけてデザインを加えるには、link要素、style要素、style属性の3つの方法があるんです。

このうちのstyle要素は、HTMLとCSSを別々のファイルに分けずに、HTMLの中にCSSを記述するときに使うんであります。

style要素で指定したデザインは、そのHTMLのページだけに反映されるんでありますなぁ〜。

複数のページに同じデザインを指定したいときには、link要素を使いますぅ〜。

というわけで、style要素は、そのページに適用するCSSを記述する際に使いますです。

style要素を指定する場所は、head要素の中であります。
複数のstyle要素を指定することもできるのでありますぅ。


ta_ro_u05 at 16:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

span要素について

HTMLには、語句に強調や引用などの意味をつける「インライン要素」というものが用意されているわけでありますが、適切な要素がないときは、span要素を使って語句にページ作者の独自の意味をつけることができるのであります。
そのうえで、CSSでspan要素にデザインを指定すると、語句のデザインを統一できるというわけなのであります。はぃ。

しかしながら、実際に自分でページをデザインするときには、span要素を使う機会はそれほどないかもしれないのでありますぅ〜。

ta_ro_u05 at 16:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

div要素について

HTMLには、見出しや段落、引用、連絡先などの要素が用意されているけど、「章」や「節」、「記事」、「日記」といった要素はないのであります。
div要素を使えば、ページの作者が見出しや段落をまとめてグループを作り、「章」などの意味をもたせられるのであります。
さらに、CSSでdiv要素にデザインを付ければ、グループごとにデザインを変えられるのでありますなぁ〜はっはっはっ。

というわけで、div要素を使うと、複数の要素をグループ化できるわけですが、div要素にid属性やclass属性をつければ、CSSでページ中の特定の部分だけデザインを変更できるというわけなのであります。はぃ。

ta_ro_u05 at 16:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)