2011年03月
2011年03月24日
GQ JAPANオープン&田端・別ブログのお知らせ
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皆様 すっかりご無沙汰しております。
このブログの読者の皆さんに、地震の被害がなかったことを祈ります。
私はちょうど、サンフランシスコで地震を迎え、正直、当日の揺れの凄さを体感してないので、何とも・・・なのですが、何やら浦島太郎のような気分で、地震が起こった2日後の日曜夕方に成田に戻ってまいりました。
近況報告的な記事は、GQ BLOGの方に載せております。
なんでGQ BLOGを書くことになったかと言えば、GQ JAPANのウェブサイトが、これまでの性格を一変し、中吊りのように本誌の販促プロモーションのためだけのサイトではなく、ウェブサイト単体でもメディアとして成立させる!ということを狙って、本日、フルリニューアルしたからです。

ここまで出し惜しみなく、雑誌コンテンツをウェブにリフト掲載しているサイトも、本邦の出版業界では珍しいのではないか、と自負しております。また、個人的な確信に過ぎないのですが、そのことが本誌の部数に悪影響を与えることも決して無く、むしろ本誌の部数にも貢献できるだろうし、せねばならない、とも思っております。
このブログと、GQ側のブログの棲み分けをどうしようかな〜と悩みつつ、更新ボタンをポチっと押します!どうか今後も宜しくお願いします。
このブログの読者の皆さんに、地震の被害がなかったことを祈ります。
私はちょうど、サンフランシスコで地震を迎え、正直、当日の揺れの凄さを体感してないので、何とも・・・なのですが、何やら浦島太郎のような気分で、地震が起こった2日後の日曜夕方に成田に戻ってまいりました。
近況報告的な記事は、GQ BLOGの方に載せております。
なんでGQ BLOGを書くことになったかと言えば、GQ JAPANのウェブサイトが、これまでの性格を一変し、中吊りのように本誌の販促プロモーションのためだけのサイトではなく、ウェブサイト単体でもメディアとして成立させる!ということを狙って、本日、フルリニューアルしたからです。

ここまで出し惜しみなく、雑誌コンテンツをウェブにリフト掲載しているサイトも、本邦の出版業界では珍しいのではないか、と自負しております。また、個人的な確信に過ぎないのですが、そのことが本誌の部数に悪影響を与えることも決して無く、むしろ本誌の部数にも貢献できるだろうし、せねばならない、とも思っております。
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