マネタイズ
2010年04月13日
【本日夜にUSTREAM生中継】マネタイズ戦略トークセッション「雑誌サバイバル時代のターゲットメディア戦略」
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本日夜19時〜開催です。来場申込多数のため、かなりお越し頂けない方が出てしまったのですが、USTREAM中継もありますので、ぜひ、そちらでもご覧ください。
参考図書はもちろんコレ!↓
新世紀メディア論-新聞・雑誌が死ぬ前に
著者:小林弘人
販売元:バジリコ
発売日:2009-04-03
おすすめ度:
クチコミを見る
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「雑誌サバイバル時代の次世代ターゲットメディア戦略」
〜紙とウェブをクロスオーバーする気鋭3名がバトル(?!)トーク〜
4/13(TUE)19時 @恵比寿タイムアウトカフェ Coming Soon!!
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緊急開催決定!
『CanCam』編集を経て現在ネット戦略を推進する
小学館 藤井敬也氏
×
『フリー』監修者『ギズモード・ジャパン』ほか
インフォバーン 小林弘人氏
×
『R25』を立ち上げた
ライブドアブログメディア事業開発室長 田端信太郎氏
このたびライブドアでは、「究極のターゲットメディア」と呼ばれる雑誌が、ウェブ進出においては必ずしもその強力なブランド力を発揮するまでには至っていない現状を打破すべく、出版社の編集職、出版社のWEB部門の担当者、広告代理店雑誌担当者を対象に、誌面とのクロスオーバーを図りながら「次世代ターゲットメディア」として新たなビジネスモデルを確立するための戦略・戦術についてのトークセッションを下記のとおり行うこととなりました。
『ワイアード』『サイゾー』『ギズモード・ジャパン』創刊者、『新世紀メディア論 新聞・雑誌が死ぬ前に』著者の小林弘人氏、『CanCam』の編集者を務め現在は『CanCam.TV』『AneCan.TV』などのネット戦略を推進する小学館の藤井敬也ウェブプロデューサーをお招きし、『TechWave』(編集長・湯川鶴章氏)、『アゴラ』(編集長・池田信夫氏)など情報特化型のブログメディア事業を推進する田端信太郎とともに、出版社発のウェブメディアの現状を考察しながら、その進むべき方向性やビジネスモデルについて、紙とウェブをクロスオーバーする3者の立場から語っていただきます。
参考図書はもちろんコレ!↓
新世紀メディア論-新聞・雑誌が死ぬ前に著者:小林弘人
販売元:バジリコ
発売日:2009-04-03
おすすめ度:
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2010年01月17日
検索経由でのユーザー流入は、ブロガーへの印税収入だ!(ブログメディアのマネタイズ論)
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元時事通信で、最近、TechWaveを開始された湯川さんが、ブログメディアを開始されるまでの私とのやり取りを明かされている。
湯川さんは上記の記事で、「良質のコンテンツの蓄積が、座布団収入の拡大につながる」と書いておられる。まさに私の言いたい事はこの通りなのだが、MarketHackやTechWaveがオープン記念ということで、もう少し、詳しく、具体的に説明したい。
ブログによる収益増のヒントは良質の記事の蓄積にあり@TechWaveより私は、ITMediaやCnetの記事でも、かなり自信たっぷりに「一年もしないうちに充分、黒字になり、ビジネスとしても成り立つ」として、言い切っているが、これには、もちろん、それなりの目算がある。
湯川さんは上記の記事で、「良質のコンテンツの蓄積が、座布団収入の拡大につながる」と書いておられる。まさに私の言いたい事はこの通りなのだが、MarketHackやTechWaveがオープン記念ということで、もう少し、詳しく、具体的に説明したい。
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2009年06月27日
はてなブックマーク有料版でのアフィリエイトが、激しく儲からない件
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月280円を払ってはてなブックマークプラスに入って、5日ほど経過した。
私にとって、最大にして唯一の魅力な機能は、はてなブックマークのブクマページに含まれる商品リンクからの売上を自分のアフィリエイト売上に出来る事なのだ。
分かりにくい人のためにキャプチャー載せる。

上記の赤い点線で囲んだ部分「tabbataさんからのおススメ商品」をクリックして、アマゾンに飛んだ後の売上が自分のアフィリエイトの売上にカウントされるのである。
これなら、月額280円の費用を払っても、投資回収は余裕だな〜、いいアイデアだな〜、さすが「はてな」さんだな、と思って加入してみた。(AutoDiscoveryフンフンの設定では、少し手こずった。。)
さらに、アマゾン側のトラッキングコードも分け(コチラを参考にさせて貰いました。)きっちり効果測定できるようにしてみた。さて、その結果は・・・280円の「投資」は回収できそうか?
私にとって、最大にして唯一の魅力な機能は、はてなブックマークのブクマページに含まれる商品リンクからの売上を自分のアフィリエイト売上に出来る事なのだ。
分かりにくい人のためにキャプチャー載せる。

上記の赤い点線で囲んだ部分「tabbataさんからのおススメ商品」をクリックして、アマゾンに飛んだ後の売上が自分のアフィリエイトの売上にカウントされるのである。
これなら、月額280円の費用を払っても、投資回収は余裕だな〜、いいアイデアだな〜、さすが「はてな」さんだな、と思って加入してみた。(AutoDiscoveryフンフンの設定では、少し手こずった。。)
さらに、アマゾン側のトラッキングコードも分け(コチラを参考にさせて貰いました。)きっちり効果測定できるようにしてみた。さて、その結果は・・・280円の「投資」は回収できそうか?
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