ぎょうだ足袋蔵ネットワーク
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2017年11月15日

牧禎舎(工場・母屋)の貸し出しについて

2014年春にアーティストシェア工房またイベントスペースとして改修し、牧禎舎は工場と母屋はそれぞれ貸し出しができます。おかげさまで利用回数が増えてきました。

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※図中のA-Fがアーティストシェア工房としてご利用できる場所になります。
 
運用しながら費用の見直しをかけましたので、改めて利用方法のお知らせです。冷暖房の費用がかさんでいるため、夏と冬の時期だけ季節料金をいただくことになりました。       

工場部分と母屋の利用料
貸出場所 1日利用 半日利用
工場 5,000円 3,000円
母屋 4,000円 2,000円
季節料金
貸出場所 時期 1日利用 半日利用
工場 冬季(12,1,2月) 1,000円 500円
夏季(6,7,8,9月) 1,000円 500円
上記以外(4,5,10,11月) なし なし
母屋 冬季(12,1,2月) 400円 200円
夏季(6,7,8,9月) 400円 200円
上記以外(4,5,10,11月) なし なし

2017年12月1日以降にご予約される分から適用となります。ご予約やお問い合わせは下記までお願いいたします。       

<お問い合わせ>
NPO法人ぎょうだ足袋蔵ネットワーク
tel. 048-552-1010(10時〜16時/足袋蔵まちづくりミュージアム内)
gyoda@tabigura.net




tabigura at 14:38|PermalinkComments(0)牧禎舎 

2017年11月10日

「豊田佐吉を支えた行田人」講演会のお知らせ

牧禎舎で開催する講演会のお知らせです。

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NPOぎょうだ足袋蔵ネットワーク「大人の寺子屋」として、<もっと知ろう! 「わが町 発見ひろば 人物編」>とし、足袋と古墳だけではない、行田市民目線で‟埋もれた人物“を発掘する企画の第1回目です。講義形式でなく、スクール形式とし、皆さんと一緒に参加してもらいます。

豊田紡織廠(とよだぼうしょくしょう)旧事務棟:

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●第一回
「世界企業トヨタの発展秘話」
 ~豊田生産方式の源流は上海にあった~

 ◆ 豊田佐吉を支えた行田出身の2人 ◆

 ・レトロモダンな都市上海と埼玉をめぐるエピソード
  発表者:藤井美登利さま(NPO川越きもの散歩・さいたま絹文化研究会事務局)

 ・ 豊田佐吉のサポーター古市勉と藤野亀之助
  発表者:山口勝治さま(元NEC勤務・上海紅磚国際文化有限公司顧問・『三井物産技師 平野勇造小伝』著者)


■日時 2017年12月16日(土)13:30~  
■会場 牧禎舎
■参加費 500円( 資料 )
■申し込み方法
下記Eメールまたはお電話にて「氏名/人数」をお伝えのうえ、お申し込みください。

 gyoda@tabigura.net

 Tel.048-552-1010(10時〜16時/足袋蔵まちづくりミュージアム)


定員になり次第、締切りとさせていただきます。
 
■主催:NPOぎょうだ足袋蔵ネットワーク

※この大人の寺子屋は、次年度以降で商工会議所・ものつくり大学等にも協力を仰ぎ、2回、3回とつなげたいと考えています。
ぜひご参加ください。


tabigura at 22:44|PermalinkComments(0)活動報告 | 牧禎舎

日本遺産セミナー「日本遺産とこれからのまちづくり」が開催されました。

2017115日(日)。日本遺産とこれからのまちづくり. 日本遺産認定を記念して行田市の日本遺産ストーリーの魅力と、それを生かしたこれからのまちづくりについて考えるセミナー(講演会)が開されました。

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■日本遺産セミナー

「日本遺産とこれからのまちづくり」和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田

■平成29115() 教育文化センター「みらい」文化ホール

■行田市・行田市教育委員会・行田市日本遺産推進行議会

《第一部》「日本遺産と地域活性化」

講師 : デービッド・アトキンソン氏
   (株式会社小西美術工藝社 代表取締役社長
)

講師 : デービッド・アトキンソン氏 (英国出身・株式会社小西美術工藝社 代表取締役社長)

辣腕のアナリストから、日本の国宝や重要文化財などを補修している小西美術工藝社の経営再建に入り、2011 年からは社長を務めている。日本文化に造詣が深く、日本の文化財の専門家として、日本の文化財政策・観光政策に関する提言などを行い、『新・観光立国論』(東洋経済新報社)で第 24 回山本七平賞を受賞した。

本日のセミナーでは「日本の観光産業と行田の日本遺産」について、外国人旅行者の視点を意識して、来訪者が求める情報や内容へのキャッチアップ手段の重要性を強調されました。キーワードは”文化財の整備”、”アクティビティ(体験)”、“多様性”と適切な”発信”でした。

日本遺産の認定の本来の目的である「日本遺産を活用し発信することで地域活性化を図ること」を力説されました。

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《第二部》「歴史的遺産と共に暮らし 共に生かすまちづくり」

講師 : 大竹 均氏 (いしだたみの会 会長)
   
田野 好子氏 (いしだたみの会 マネージャー
)

足利市の歴史の原点を再認識し、歴史的環境を掘り起こし、足利のあるべき姿について再認識して、自分たちの街を、住んで良かった街、誰もが住みたくなる街、誰もが訪れてみたくなる街、そして何より子供たちがこの街にいつまでも住み続けたい街にすることを目指して・・・・・「いしだたみの会」より引用しました。

「学生チャレンジショップ事業」、「鍐阿寺お堀桜ライトアップ事業」などの足利市活動をご紹介いただくとともに、行田市が舞台のドラマ『陸王』の放送など、行田市の話題に熱い支援をいただき、ありがとうございました。

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大門通りと茂右衛門蔵(足利市)

 

 《第二部》「足袋蔵を生かしたまちづくり」

講師 : 朽木 宏氏(NPO法人ぎょうだ足袋蔵ネットワーク)

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NPO法人ぎょうだ足袋蔵ネットワーク」は、遊休化している足袋産業関連の蔵「足袋蔵」の近代化遺産としての価値を再評価し、「足袋蔵」のネットワークを形成することにより、「点在すること」をしめるいきいきしたまちづくり(観光振興や、単なるまちおこしではない暮らしを楽しめるまちづくり)を目指して・・・「NPO法人ぎょうだ足袋蔵ネットワーク」より引用しました。

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再利用された「牧野本店」

 同NPOは、設立以来「忠次郎蔵」の手打ち蕎麦店「蔵めぐりまちあるき」、足袋製造実演見学の出来る博物館「足袋とくらしの博物館」、藍染体験工房&アーティスト・シェア工房の「牧停舎」、そして、2016年からの女性のプチ起業支援のインキュベーション施設としての「牧野本店」など、「NPO法人ぎょうだ足袋蔵ネットワーク」の設立から現在までの活動事例を紹介されました。

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1711日本遺産セミナー


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NPO法人ぎょうだ足袋蔵ネットワーク」代表理事が講師を務めました。
行田へお越しの場合は是非お立ち寄りください。        NPOスタッフ一同




tabigura at 14:15|PermalinkComments(0)

2017年11月04日

行田ではUFOキャッチャーの景品に足袋が!?

行田市は2017年4月に埼玉県内初の日本遺産(和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち)に認定され、10月から池井戸潤氏の「陸王」がテレビ放送され、商店街も足袋をモチーフにした食べ物や商品をつくって盛り上げています。

そんな中でも驚いたのはUFOキャッチャーの景品に足袋!というもの。さすがは世界一のUFOキャッチャー数で有名なエブリデイ行田店さん。


足袋をキーワードにたくさんの商品や魅力が点から線になり、やがて面となる。
こんな素敵な活動につながってきているのがうれしいです。老若男女それぞれに面白いと思える街になれそうですね。



tabigura at 21:18|PermalinkComments(0)雑記 

2017年11月02日

年末年始のお休み(2017)

少し気が早いですが、2017年の年末年始のお休みについてのご連絡です。

・足袋とくらしの博物館:12/10(日)仕事納めとなります。
12/16(土)から1/12(金)までお休みします。仕事はじめは1/13(土)です。

・牧禎舎:12/23土祝(イベント開催日のため)仕事納めとなります。
12/24(日)から1/13(土)までお休みします。仕事はじめは1/14(日)です。

・足袋蔵まちづくりミュージアム:12/28(木)仕事納めです。 
12/29(金)~1/3(水)までお休みします。 1/4(木)から通常開館です。

どうぞよろしくお願いいたします。


tabigura at 08:43|PermalinkComments(0)まちづくりミュージアム | 足袋とくらしの博物館

2017年10月26日

ふっかちゃんとのコラボ足袋

行田には昔からバブーシュがあった!?というのは冗談ですが、行田足袋✖️深谷市✖️フェリシモさんによるコラボ足袋ができました。
フェリシモさんのカタログだけでなく、花園ビービーブーさん、深谷市のふるさと納税でもお求めいただけます。


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6月半ばに深谷市さんから足袋蔵ネットワーク宛に「ふるさと納税の返礼品として県内伝統技術である行田の足袋とふっかちやんのコラボ商品をつくれないか」、「伝統を未来へ引き継ぐ後押しというコンセプトでつくりたい」、という相談をきっかけに始まりました。

7月4日の初回打合わせで、7月末に試作品がだせることを条件にフェリシモさんの要望にどこまで応えられるか、商工会議所を通じて市内事業主への打診から始まり、さまざまな関係者と連携してできたのが「ふっかちやんの足袋バブーシュ」です。

4月に足袋蔵のまち行田が日本遺産に認定され、10月から「陸王」がテレビ放送され、2017年に注目が集まる行田。

このタイミングでフェリシモさんを通じて若い女性にも足袋のまちをアピールできると考えました。

足袋の製作は、足袋蔵ネットワークの企業会員であるイサミコーポレーションさん、そしてふっかっちゃんの刺繍を武蔵野ユニフォームさんに担当していただきました。パッケージデザインは足袋蔵ネットワークメンバーである永島さんです(orangeworks)。 

以下、製作過程です。

2017/7/29、試し刺繍どおりでふっかちゃんの位置がSMLすべてで問題ないかチェックしています。


刺繍糸はどれがフェリシモさんの希望にそうか検討しているときの様子です。


2017/8/4、イサミコーポレーションさんに集まり、フェリシモさんと深谷市さんとの最終打ち合わせ。
試作品を見ながら色展開の見直しはいりました。



2017/8/23に完成し、カタログ撮影用としてフェリシモさんに送ったときの写真。



初回打ち合わせから方向性を決め、実際に商工会議所に話を持ち込んだのが7月13日。ここから小さな打合せを繰り返し、18日にイサミさんに話がいき、試作づくりになりました。間にはいっていただいた商工会議所の福嶋さんのフットワークの軽さに感謝です。 

足袋蔵ネットワークは足袋蔵をはじめとする近代化遺産を保存・活用したまちづくりに取り組んでいます。
今回の企画は、足袋産業という伝統に女性の視点をいれ、見せ方を変えました。こういった変化が足袋裾野をひろげるきっかけになり、関心を寄せてくれる人が増えてくれたら嬉しいです。

NPOにはさまざまな声や依頼が寄せられます。本業では味わえないこともたくさんあります。よかったらメンバーやボランティアとして活動し、幅を広げませんか? 

深谷市のふるさと納税 :https://www.furusato-tax.jp/japan/prefecture/11218

<お問い合わせ>
NPO法人ぎょうだ足袋蔵ネットワーク
gyoda@tabigura.net, makitei@tabigura.net



tabigura at 21:15|PermalinkComments(1)活動報告 

2017年10月18日

牧禎舎へのお客さん(ねむの木)

牧禎舎の庭を草取りしていたら、ねむの木がはえているのに気付きました。
どこかから種が飛ばされてきたのでしょう。近くには見当たらないのですが。


ねむの木の花言葉は「歓喜」「胸のときめき」。アーティストシェア工房やイベントスペースとして貸し出している施設としては、願ったり叶ったりの花言葉。

ただ、ねむの木は大きくなる落葉樹。葉が落ちるからと根元から切られてしまった庭の木たちのことを考えるとまた同じ目にあうかも・・・と躊躇していました。

でも、少し目を回りに向けてみると、おしゃれなカフェにもねむの木が。


そして大手町タワービルディングでもねむの木が。



やはり「歓喜」という花言葉とちょっと透けて見える葉の印象もあって使っているようです。鉢受けすれば大きくなりすぎることはない!とヒントをもらった気分です。

ネットで調べてみると、地面から育ったものは育ちにくいとありましたが、たくさんあるので雨降りの続くタイミングで移植してみました。

一度鉢受けしてからの植え替えなら、とくに問題ないかもしれませんから、何事もTry&Errorの精神で。




小さいものだけでも育ってくれれば・・・と、花言葉どおりの歓喜にわく場となることも願いながら、育てていきます。

今は庭というには開けっぴろげて、恥ずかしくなるくらいな庭なので、今年(2017年)はコリウスを植えてみましたが、2015年の蔵めぐりのときくらいに何とか近づけたいなと考えています。

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もし、庭づくりなどが好きなかたいらっしゃいましたら、ぜひ牧禎舎までご連絡ください。
makitei@tabigura.net



tabigura at 22:07|PermalinkComments(0)牧禎舎 

2017年10月17日

ドラマ「陸王」スタート。足袋や足袋グッズを買える場所


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ついに一昨日の日曜日にTBSにてドラマ「陸王」第一話が放送されました!初回はみんなで集まり行田の景色や知ってる場所、会社、ひとが映るたびに盛り上がりにぎやかに鑑賞しました。
ストーリーはあとで録画をじっくりということで…

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写真は以前撮影した水城公園。陸王にも出てきました。行田市役所前の通りを南下するとあります。牧禎舎からだと徒歩9分ほど。牧禎舎近くの商工センター半地下にあるぶらっと♪ぎょうだでレンタサイクルを借りれば3〜4分くらいで行けます。レンタサイクルは市役所の並びバスターミナルにある観光案内所でも借りられます。
ちなみにこの通りを水城公園も通り過ぎてもう少し南下すると杵屋足袋さんも近いです。 

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こちらの写真は春の忍城の御三階櫓。ドラマの中でミニチュア模型のように映ってましたね。実際近年建造された資料館なので観光地にある立派なほかのお城に比べて小さいです。忍城は牧禎舎から徒歩約7分です。市役所と産業文化会館の間の道「浮城の小径」を通ると少し遠回りかもしれませんが景色が良いので時間が短くかんじるかも。


ドラマをご覧になって足袋を欲しくなった方もいらっしゃると思います。
まちあるきの方にもときどき足袋を購入出来る場所についてたずねられることがあるので、こちらで少しご紹介します。足袋のほかに足袋にちなんだグッズもありますよ!
*情報は流動的だと思いますので、最新情報とは限りません。ご容赦ください。


<NPO法人ぎょうだ足袋蔵ネットワーク関連施設>

★足袋蔵まちづくりミュージアム(361-0073 行田市行田5-15)
・毎日10時〜16時開館 冬期夏期休館あり
・tel.048-552-1010 *ご案内のお客様来館時はお電話に出られないことがあります
 【足袋】【半足袋】【こはぜストラップ】【足袋スリッパ】【豆足袋ストラップ】【藍染め品】【陸王関連少し】【行田足袋グッズ】*訂正いたしました '17.11.10

★足袋とくらしの博物館(361-0073 行田市行田1-2)
・土日10時〜15時開館 冬期夏期休館あり
・tel.048-556-5171 *ご案内のお客様来館時はお電話に出られないことがあります
【足袋】【半足袋】【こはぜストラップ】【足袋スリッパ】【豆足袋ストラップ】【忍城関連】【藍染足袋】【受注生産あり】

★牧禎舎ー藍染体験工房ー(361-0077 行田市忍1-4-11)
・日10時〜16時開館 冬期、臨時休館あり
・makitei@tabigura.net *ご案内のお客様来館時はお電話に出られないことがあります
【藍染め品のみ】【藍染足袋少し】【藍染め豆足袋ストラップ】

★ほか
アーティストシェア工房利用の仕立て屋りゅうのひげさんによる足袋関連グッズ等の販売もあります。販売会は不定期開催ですので足袋蔵ネットワークのfbページをご覧ください。
足袋蔵ネットワーク fbページ→



<市営/市関連施設/市委託施設>
古代蓮の里売店(361-0024 行田市小針2375)
・9〜16時
・月曜休館(祝日の場合は火曜休館)、祝日の翌日、年末年始。
【陸王田んぼアート】【足袋】【無敵】【こはぜグッズ】【食品】【蓮】【ゆるキャラ】

ぶらっと♪ぎょうだ(361-0077 行田市忍2-1-8)
・tel.048-554-1036
・9〜16時
・年末年始休館
【陸王関連】【足袋】【こはぜグッズ】【食品】【忍城】【ゆるキャラ】


・tel.048-554-8820
・9〜16時
・年末年始休館
【陸王関連】【食品】



<ほか牧禎舎の近所>
千代の松(361-0077 行田市忍1-1-16)
・9時〜19時
・不定休
【自社の柄足袋】

忠次郎蔵蕎麦店(361-0077 行田市忍1-4-6)
・11時〜14時
・月曜定休
【足袋(千代の松)】 


tabigura at 09:31|PermalinkComments(0)まちづくりミュージアム | 足袋とくらしの博物館

2017年09月24日

ニューギョウダコレクション出店しました

2017/9/24にさきたま古墳公園で開催されたニューギョウダコレクションに牧禎舎 藍染体験工房として出店しました。
お天気にも恵まれ、たくさんの来場者がありました。飲食部門の売れ行きも好調で、お昼の時間帯は早々に売り切れたところもありました。

ヘアゴムのワークショップも人気でお子さんで賑わいました。

そして意外と人気だったのが、昭和感あふれる小物のプレゼント。


子育て応援の企画だったので、こちらとしてもよかったです。

いつも応援くださる顔もあり、たいへん楽しかったです。
NPOの活動紹介をメインに行いましたが、興味をもっていただき、反応のよさに嬉しくなりました。

また、ボランティア募集のツイートや声かけですぐに応募いただけたのも大きな収穫でした。

主催された皆さん、参加くださった皆さん、ありがとうございました。



tabigura at 20:34|PermalinkComments(0)活動報告 | 牧禎舎

2017年09月05日

足袋とくらしの博物館からのご案内

足袋とくらしの博物館は「MY足袋づくり体験講座」を開催しています。9月10()は足袋づくり体験の日です(募集締め切り済)。詳しくは下記をご覧ください。

MY足袋体験教室
足袋とくらしの博物館



tabigura at 19:35|PermalinkComments(0)足袋とくらしの博物館