★その一曲が『私』を創った★

僕のCDラックには、僕の人生のテーマソングが揃っています。 それは もう、レコードの時代から… とても とても…それはそれは大事な、僕だけのBGM♪…。 そんな大切な音楽を紹介します♪。

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サラ・マクラクラン

私の生涯 永遠の歌姫です

『ADIA - Sarah McLachlan』
http://www.youtube.com/watch?v=5_IzxrkrepA



ご存知、Queenによる、サビの日本語が美しく印象的な名曲、『手をとりあって』です。

■ Teo Torriatte (Let Us Cling Together) / Melee
http://www.youtube.com/watch?v=KyEC0Ady3Gw

素晴らしいカバーですね。



あけました
おめでとうございま〜す
m(__)m

なかなか更新しない、独りよがりの我がブログ、新年一発目は…

ポール・アンカやフランク・シナトラ、そして このニール・セダカなんかは、いわゆるオールディーズとしてとり挙げられて…
なかなか彼らの70年代頃の曲は評価されにくいもんだが…

この『雨に微笑を(Laughter in the Rain)』などは、74年、全米チャート第1位という飛び技で堂々復活した曲だそうだ。

名曲ですね
もうイントロのピアノで殺られますわ

まさに、外来の音楽がもてはやされ、もはや自分が売れなくなった時のことを歌ったものらしいです。

http://www.youtube.com/watch?v=VCusyLPrFCo




先日のKISSファーストに続き、セカンドアルバムを…

1974年発表

邦題『地獄のさけび』

メインタイトルの下に「地獄のさけび」、表ジャケットの真ん中下には「力」の文字(漢字の「力」ではなく、彼らの所属するレコード会社『カサブランカ』の頭文字の「カ」である)。
ジャケット表の各メンバーの写真にある名前にも、英語表記と並び「ジイン・シモンズ」「ポール・スタンリィ」「ピータ・クリース」「エース・フューリ」とおかしなwwwカタカナでの表記が見られる。
尚一連のキッスアルバムの邦題、あの定番の「地獄〜」はこのアルバムジャケットが元になっている。

ファーストからわずか半年でレコーディングされた本作。

それでは一曲づつ聴いていこう。

1. Got To Choose
http://www.youtube.com/watch?v=n4ji-LXHZt4

いいねいいね
レコードに針を落とした瞬間に鳴る、サイレンのような…オドロオドロしいギターリフ
音的にみると…
初期のKISSの魅力であるこういうタイプのナンバーで幕があく このセカンドアルバムの特徴は…録音スピードを落として録られたドラムの音が アルバム全体的に より ヘヴィさを出しており、ファーストや、次のサードとは赴きの違う印象を与えている点だろう。

2. Parasite
http://www.youtube.com/watch?v=gH4habH5cWU

エース作曲のノリノリのナンバー
ややひねくれた構成を持つわりに、ストレートにノれるタイトで迫力あるドラムパターンにも注目
このギターソロ大好き

3. Goin' Blind
http://www.youtube.com/watch?v=60W7FGXBdPI

こちらは最近の…2003年、オーストラリアの『Melbourne Symphony Orchestra』との演奏だね
93歳の老人と16才の少女との恋模様という歌詞も刺激的だが…
本作での音で聴くと、バラードというには重い印象を受けるが…こうなると、なかなか哀愁がかったバラードになるね。

4. Hotter Than Hell
http://www.youtube.com/watch?v=h8x2gCYLAmU

大好きなポールのナンバー
今回は…2009発表の『 Sonic Boom』のボーナスCDに収録された再レコーディングバージョンを…
エリック・シンガーのドラムテクが、泣けるほど素晴らしいっ(さりげないストロークとか)。

5. Let Me Go, Rock And Roll
http://www.youtube.com/watch?v=P-V67LOCxEQ

なんだかんだで、実は『ロックンロール・オールナイト』よりも、素直にロックンロールと呼べるぶん、こちらのが聴いてて気持ち良い
また最近はステージでもよく聴きますね

6. All The Way
http://www.youtube.com/watch?v=j-Kci-jlp6M

あまりピックアップされない曲だね
ターボーもあまり思い入れないな(^o^;)
B面トップには ちとインパクト弱いんでない?

7. Watchin' You
http://www.youtube.com/watch?v=9XRNFpCTMpM

1992のノーメイク時代の映像ですが…
トップの『Got To Choose』同様カッコいいですな。
どこか東洋風で、エースのソロも妙でいいwww。
曲後半には珍しく変拍子が使われているね。

8. Mainline
http://www.youtube.com/watch?v=SuvNDOzd4pk

すべてがコンパクトにまとまってて、ノリノリなロックンロールナンバーに仕上がってる
歌詞の内容はだいぶヤバいけどね
ファーストの『Nothing to lose』みたいに、イントロとエンディングの雰囲気が、本編と全然マッチしてないのが面白い

9. Comin' Home
http://www.youtube.com/watch?v=D00wGSo4dhs

ノーメイク時代のUnpluggedでの映像
これで聴くとスキッとしていてそれなりだが…本作で聴くオリジナルは、リズムがわからなくなるほどエコーが施され、それにまとわりつく重いスネアの音など…かなり変わった印象を受ける。

10. Strange Ways
http://www.youtube.com/watch?v=Zod3TQJ3D1g

そして最後まで重い雰囲気でのラストナンバー、作詞作曲のエースの不思議な感じのアドリブが興味深い
しかし、こんなドロドロした重い曲なのに、ピーターのボーカルは、やっぱり素直なボーカルだな。いい声






そしてKISSのデビューアルバム。

1974年発表
地獄からの使者

『アルバムジャケットは、ビートルズのデビューアルバムのパロディ』とは申しますが…

なんともダークで…そりゃ、こんなの出てきたら『キワモノ』扱いされるでしょうな。

だが!しかし…

本来、ロックのミュージシャンに長髪が多いのは…もとは『徴兵制度』への反発であり、ジョン・レノンよろしく『ラブ&ピース』だからであった。
『ロックとは商業などに代表される、体制自体に反骨する反体制である』という、それまでの概念を、KISSはひっくり返したのだ。

奇抜なメイクとド派手な衣装…自らをどこまでもコマーシャルするその姿に、彼らを『キワモノ』と決めつけた 多くの当時の評論家たちは、その後の彼らの 長きに渡る 世界規模な活躍を、まったく予測できなかった。

ジーンは、とあるインタビューで『はなから評論家に聴かせるためにKISSを作ったわけじゃない、ヒッピーあがりの評論家は黙ってろ!と言いたいね』と答えているように、彼らの音楽は、我々庶民へ向けて放たれた『日頃のうっぷんを吹き飛ばすための音楽』なのである…

そう…KISSのロックンロールは、どんなに大きく育っても、ストリートの音楽なのだ

そんな彼らの『音楽的センス』は、メインコンポーザーである、ポールとジーンの『ビートルズマニア』からも見てとれるように、一度聴いたら2コーラス目からはサビを一緒に唄えてしまうくらいキャッチーなロックンロールである。

では…彼らのそんなロックンロールたちの出発点である デビューアルバムを一曲づつ聴いていこう。


★1. Strutter
http://www.youtube.com/watch?v=IbiFkS4XwG8

記念すべき1stアルバムの一曲目を飾るのは…ポールが『この気取り屋め!』と唄うスカッと気持ちのいいロックンロールだ。とりわけジーンの構築的なベースラインが印象的ですな。

★2. Nothin' To Lose
http://www.youtube.com/watch?v=MW5TP2Y3dug

77年 Detroitは『Cobo Hall』の映像。2コーラス目からジーンとメンバーが交互にボーカルをとっているのがカッコイイ
そしてサビのピーターのシャウトに近い合いの手的なボーカルがまたカッコイイ
イントロからは想像つかないほどの痛快なロックンロールナンバー

★3. Firehouse
http://www.youtube.com/watch?v=Zcdh-37WanY

次曲のコールド・ジンもだが…初期のKISSのカッコよさは、ミドルテンポの、なかばどこかオドロオドロしい(ライブではテンポはやくなるけどね)こういったタイプの曲にある。
初期のステージでの、ジーンの火吹きのテーマソングだね?
エースの酔っぱらったギターソロもサイコーにカッコイイ

4. Cold Gin
http://www.youtube.com/watch?v=haU_vQl9bDY

75年のステージだ。 2コーラス目からポールとジーンが一緒に唄ってるのが印象的。
この曲もたくさんのアーティストがカバーしてますね。
欲を言えば、作者であるエースが唄った方が合ってたね。いつもベロンベロンだし(笑)

5. Let Me Know
http://www.youtube.com/watch?v=0bSIqzPxvMw

あまりフューチャーされないが大好きなロックンロールナンバー
ポールがジーンとの初対面時に聴かせたらしい。当初は『Sunday Driver』というタイトルだった。

6. Kissin' Time
http://www.youtube.com/watch?v=K8Q2o0BSi5g

初回のプレスにこの曲は収録されておらず、全9曲入りだった。
オールディーズ・ナンバーのカバー↓で、ポール、ジーン、ピーターと、三人のボーカルが楽しめるのも嬉しい。
楽曲の雰囲気からも、ファンサービス的なナンバーだね

http://www.youtube.com/watch?v=TmyNHUR7slI

7. Deuce
http://www.youtube.com/watch?v=VYcWYknSJjI

最近のライブからの映像。
ロックンロールナンバーとして神がかってる
ステージのオープニングで使用されることも多い まさに神曲

8. Love Theme From Kiss
http://www.youtube.com/watch?v=ZcFNHD5MN84

『これはなんだ?』ってゆーインスト曲(笑)…もとは『Acrobat』 http://www.youtube.com/watch?v=xUzKMMWjukk という長い曲で、3:30あたりからテンポアップして、のちの名曲『Detroit Rock City』で使用されるギターリフも聴ける。

9. 100,000 Years
http://www.youtube.com/watch?v=X_1eeaNWdVs

『God Of Thunder』が出来る前の『ジーンの血吐き』のテーマソング
ライブではポールとオーディエンスとの掛け合いが印象的。

10. Black Diamond
http://www.youtube.com/watch?v=LeUosbClag8

静かなイントロ部はポール、本編はピーターがボーカルをつとめる名曲。
こういうマイナー調の曲が 単なるロックンロールバンドではない未知数を感じさせる。


オリジナル3枚を出したあとに発表するライブアルバム『KISS ALIVE』を聴けばわかるとおり、やはりKISSは『ライブバンド』であり、特に初期のオリジナルアルバムでは その手腕があまり発揮されていないのが事実。

だが このどこかスカスカの録音の中にこそ、KISSナンバーの『余計なものが一切含まれていない 本来のロックンロール』を楽しめるのも また事実。

それはどこか、クラッシュをはじめとする パンクバンドのような剥き出し感も感じられ、やはり彼らの音楽は ストリートのものなんだな…と 妙に納得させられる。




なんだかここにきてKISSの来日で、なかなかの盛り上がりを見せているので…。

KISSを何枚か紹介します。

んまぁ…なんだかんだで、ターボーがバンドやろう!ってな気になったのは、彼らとの出逢いあればこそ!なんでね

本日は、80年代のノーメイク時代ですね。

なかなかターボー的にも感慨深いアルバムです。

1987年発表。
通算14枚目のオリジナル・スタジオアルバム。

85年にハートの『ハート』(Heart)をビルボード1位に押し上げた影の功労者であるロン・ネヴィソンをプロデューサーに迎え、前作『アサイラム』以上にヒットチャートを意識したサウンド・プロダクションを展開。
前述のハートや、フォリナーが発表した『プロヴォカトゥール』(1984年)など、当時のミリオンヒット作品と同じ路線を狙ったゴージャスなポップ・ハードロック・サウンドを提示した。

商業的には大成功を収めたアルバムであるが、クリアーで硬質なギター・サウンドにぶ厚いシンセサイザーを被せたあからさまな売れ線狙いの音作りは、キッス本来のイメージからはかけ離れたもので、サウンド面では1979年の『地獄からの脱出』(Dynasty),1980年の『仮面の正体』(Unmasked) とならび異色作のひとつである。(※Wikipediaより抜粋)

…とありますが…

個人的には、非常に思い入れのある作品。

このアルバムに伴うツアーにて、横浜文化体育館で、我が愛しのポール&ジーンをはじめて生で見ました


1. Crazy Crazy Nights
http://www.youtube.com/watch?v=8g4ygMGXU7Q

くぅ〜〜〜(>_<)
カッコいいね、カッコいいねッ
ポールがさポールがっ
萌え死ぬわっ殺す気かッッwww
ターボーの『ポールスタンレー像』って、この時期のポールなのよね

あー…もー…超カッコいいわ

2. I'll Fight Hell To Hold You
http://www.youtube.com/watch?v=M5dehhHlY1A

ポールらしい、ポールの得意そうな曲。
自分的には特に特筆すべきはないが…。

3. Bang Bang You
http://www.youtube.com/watch?v=QSfymiPOpg4

『LOVE GUN』があるからね…ちと狙い過ぎか?ww
ま、ライブでは盛り上がったよね、ポール(笑)。

4. No, No, No
http://www.youtube.com/watch?v=N-sPXB2hUug

なかなかKISSでは その速弾きの手腕は発揮できないブルース・キューリックが『ここぞッッ』とばかり弾きまくってますな(笑)。

5. Hell Or High Water
http://www.youtube.com/watch?v=-h7pwwb-AT0

うーん…この辺りもあたり特筆すべきは…ないwww。

6. My Way
http://www.youtube.com/watch?v=a5oMuefPfpI

いわゆるポールらしいラインなんだけど、ブ厚いシンセが印象的。
タイトルからして『フランク・シナトラ』への挑戦かい?ポール?www。

7. When Your Walls Come Down
http://www.youtube.com/watch?v=M3VYMD8EoWM

これもあんまり聴いてた記憶はないな

8. Reason To Live
http://www.youtube.com/watch?v=HshQidqYxjg

きゃ〜〜〜(>_<)〜〜ッッ
キタキター(>_<)ーーッッ
ポール哀愁のバラードよ

ブルースが珍しくステージでもキーボードを弾いてたね。

9. Good Girl Gone Bad
http://www.youtube.com/watch?v=SoNJwzMr9Ko

これも聴いてた記憶なしwww

10. Turn On The Night
http://www.youtube.com/watch?v=jbDQYdln1UM

あーーーーーーーーー…
ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい

ヤバカッコいいッッ
カッコ良すぎで死ぬ

このPVのポールですよッッ
これが『俺のポール』なのだ

11. Thief In The Night
http://www.youtube.com/watch?v=p2Lyz5ZZyBk

こちらも引っ掛かりませんでしたm(__)m。



うーん…
とりあえず、『怒涛のKISSアルバム紹介連発』、本日はここまで!


おつかれっした〜
\(^o^)/




今回も、最高で!最良で!、名盤中の名盤をアルバム単位で紹介します

マーヴィン・ゲイ、71年の作品。

マーヴィンは、ベトナム戦争から帰還した弟から戦場の様子を聞き、反戦曲「ホワッツ・ゴーイン・オン」を生み出す。
この曲は、アルバムに先駆けて71年1月にシングルとして発表され、全米2位(R&Bチャートでは1位)を記録。
その後、同名の このアルバムが発売されました。
(※Wikipedia抜粋)


アルバム全体のトーンも、タイトル曲を引き継ぎ、アメリカの社会問題の告発、連帯の呼びかけ、愛、神への問いかけといった重厚なテーマで一貫しており、タイトル・ナンバーのメロディが随所で再登場する構成も相まって、コンセプトアルバム的な側面をもつ。

そんな重〜い内容とは裏腹に…

いやぁ〜、甘いねぇ〜

スウィートだねぇ〜www

全編とおして聴いてなんぼなんで、全編とおして聴いてくださいwww。↓
http://www.youtube.com/watch?v=VMFlupHV6Rs

ターボーはまず、大好きな『ホール&オーツ』のカバーで先に知りました。

マーヴィンを聴いたおかげで、ダニー・ハサウェイなどへと広がっていきましたね

1. What's Going On
2. What's Happening Brother
3. Flying High (In the Friendly Sky)
4. Save the Children
5. God Is Love
6. Mercy Mercy Me (The Ecology)
7. Right On
8. Wholy Holy
9. Inner City Blues (Make Me Wanna Holler)

寝るときとかにもいいアルバムです



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本日は、ちと趣向を変えて、アルバム単位でご紹介します。

『コールド・スプリング・ハーバー〜ピアノの詩人〜』

まさに!…才能ほとばしる、ビリー・ジョエル、幻のデビューアルバム

前も書いたとうり、自分にとって『一枚とおして聴けるアルバム』ってなかなか稀でして。
同じ時代背景でいえば、キャロル・キングの『つづれおり』とか…

そして『Cold Spring Harbor / Billy Joel』このアルバムの存在を知った頃より、これもまさに愛聴してきた大事なアルバム

メジャーデビュー盤である『Piano Man』より前、1971年に発表したソロ・デビューアルバム。
当初、このアルバムは所属レコード会社による勝手なマスタリングで録音テープの再生速度を上げられてしまい、全く別人のような歌声で発表された。
完成されたアルバムを聴いたビリーはレコードを道に投げつけたという話まで伝わっている。

ビリーは、不本意な内容の上ヒットにも至らず、人間不信から鬱病が進行し自宅に引き籠りがちになってしまったという。

1983年にリマスターで再発、全米チャートイン。加えられたオーケストラ部分が取り除かれ、ビリーのピアノがメインに配されたシンプルな音作りへと変わり、半音高かった声も正しい音程に修正されている。

のちの彼(皆がご存知の)のポップで親しみやすいメロディ・ラインは、この頃から健在で、まさに『才能ほとばしる』であり驚かされる。
彼の以降の作品では聞けない、若く勢いがあるがしっとりとしていて、どこか憂いを帯びたピアノバラードを聞かせてくれます。


1. She's Got A Way
http://www.youtube.com/watch?v=FXeNHlKgOy4

淡々としたピアノと唄い口に、もういきなり心ごとわしづかみにされて、そこからはじまるランニングタイム30分はあっという間である。

2. You Can Make Me Free
http://www.youtube.com/watch?v=zss0AzlFoYE

『She's Got A Way』から流れるようにはじまるが、少しアップテンポでどこかビートルズ的であるこちらは『She's Got A Way』とはまた違ったこのアルバムの魅力を表現した一曲だろう。

3. Everybody Loves You Now
http://www.youtube.com/watch?v=gEh_Zrb7yFc

このアルバムの曲ではじめて耳にしたのがこの曲だった。
イントロのピアノに、どこかQUEENっぽさを感じたのも懐かしい

4. Why Judy Why
http://www.youtube.com/watch?v=5SK91QQfOFs

なーっ
もう名曲ッッッ
ビートルズも真っ青だwww
フォーク的であり牧歌的であり、やっぱり少しの愁いを帯びてて心に染みます

5. Falling Of The Rain
http://www.youtube.com/watch?v=khYRDanL7k8

はい
名曲が続いちゃったよみなさんッッッwww
出し惜しまないなぁ〜…ビリー

6. Turn Around
http://www.youtube.com/watch?v=zzUvwUyhE_c

どれだけ泣かせりゃ気がすむんだッッッwww…
ホント〜〜〜にいい曲です

7. You Look So Good To Me
http://m.youtube.com/watch?v=rOPslKGBdcc&client

アルバム中、この曲にのみエレピとキーボードを使用しており、いいアクセントになってるね

8. Tomorrow Is Today
http://www.youtube.com/watch?v=vwUks6ED9VU

『きらきら星』みたいなメロのピアノwwwではじまるしっとりとしたバラード
一曲一曲のクオリティが高過ぎるッッッ

9. Nocturne
http://www.youtube.com/watch?v=1MccObc-PLw

アルバム中唯一のピアノインストナンバー
たいていこういうのって飛ばしがちなんだがwww…これがまた!いいっ
ビリーのピアノの才能が堪能できます

10. Got To Begin Again
http://www.youtube.com/watch?v=moPSBXHcGPQ

そして流れるようにラストナンバーへ…
いやぁ〜…大好き過ぎます、この一枚

ターボーは、このランニングタイム短めのアルバム、続けて11曲目から また 1曲目を繰り返してCD-Rに焼いて聴いているので、ラストの『Got To Begin Again』から『She's Got A Way』へのリピートする流れも またいいのです

ぜひ 聴いてみてください




これは…たぶん、93年とか94年頃だと思うが…

『Lee Alive』ってハードロックバンドやってた時のもの。

この当時 私はベース弾きでした……つか…そもそも私はベーシストですwww

曲は…ドラムのゴロちゃんとのコンビネーションが最強に気持ちよかった『The Beatles』のカバーで『Helter Skelter』だね♪

若きターボー、髪 振り乱してベース弾いとるよwww

■Helter Skelter (The Beatles) / Lee Alive

http://www.youtube.com/watch?v=-ApwKwwgHPc


ひ〜www若いって素ン晴らしスィ〜(爆)www




2006年くらいに録ったと思われっ…定かじゃない…

■Not Found (Mr Children)
http://www.youtube.com/watch?v=n8lBK3bAohg&feature=youtu.be

勝手にカバーしましたぉ



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