2007年01月15日

AJC杯分析

過去10年の成績から分析してみる。

]対馬20頭中は全て前走10月以降でG軌奮阿覆蕋誼絨米癲ただし条件戦なら芝1800m以上1着。
∩袷がG欺仭の馬は3頭居るが、重賞2勝以上かG彊幣縅対な事。
1着馬は、前走がG気覆蕋驚絨米癲■猫彊焚爾覆蕋潅絨米癲5着以下ならG杵対の増量馬な事。
は対20頭中、19頭までが5番人気以内、1着馬も9頭までが5番人気以内と比較的堅い。

以上に該当するのが

.ぅ鵐謄ライミ、グラスポジション、シルクネクサス、チェストウイング、マツリダゴッホ
△漏無
インティライミ、グラスポジション、シルクネクサス、チェストウイング、マツリダゴッホ

以上から有力なのは唯一のG競Εナーで、しかも同距離2200m京都新聞杯勝ちのインティライミ。
そして、先週の日経新春杯でトウカイエリートが連対した事で今年の古馬重賞は全て前走条件勝ちの馬が連対してるので、マツリダゴッホ、シルクネクサスは要注意。

tabuo1 at 21:15│