2014年10月26日

アルテミスS分析

アルテミスS分析
2012年に新設された重賞なので、過去2年の成績と基本的な重賞データを参考に分析してみる。

]対馬は前走重賞orオープン特別なら5着以内(3頭)、6着以下の1桁着順なら前々走重賞orオープン5着以内
∀対馬は前走500万なら連対、3着以下ならオープン連対実績
O対馬は前走新馬戦&未勝利戦なら芝1400m以上1着(1頭)
は対馬は前走ダートなら圧勝
ヌ鞠塲呂詫彙躇(1頭)

該当するのは
―転orオープン組は
・シングウイズジョイ(野路菊S2着)
・トーセンラーク(クローバー賞1着)
・レッツゴードンキ(札幌2歳S3着)

500万組は
・スマートプラネット(サフラン賞1着)
・テンダリーヴォイス(アスター賞2着)
・ナイアガラモンロー(サフラン賞6着+ダリア賞2着)

新馬戦・未勝利戦組は
・ステラスターライト(芝1600m新馬戦1着)
・ココロノアイ(芝1600m未勝利戦1着)
・シャルール(芝1800m新馬戦1着)
・プリメラアスール(芝1600m新馬戦1着)
・タマモルミエール(芝1500m新馬戦1着)
・フローレスダンサー(芝1800m新馬戦1着)
・メイショウメイゲツ(芝1400m新馬戦1着)
・ルージュバック(芝1800m新馬戦1着)

ぅ澄璽帆箸
・該当無し

以上から有力なのは、クローバー賞勝ち馬のトーセンラーク。
そしてサフラン賞を圧勝したスマートプラネット。


tabuo1 at 17:47│