2008年08月10日

Never More

Never More


無慈悲な言葉だけが デタラメに町にあふれてる
NEVER MORE 切なく流れてた声

何気ない日常がさよならを告げ
僕らの掛替えのない日失われてた
太陽隠す霧雨光を奪い
信じるもの無くしてたボクは悩みだけど

忘れないよ 大事なみんなと過ごした毎日
NEVER MORE 暗い闇も一人じゃないさ
見つけ出すよ 大事ななくしたものを
NEVER MORE キミの声がきっとそう ボクを導くよ

信じていたよ幼いころは確かに
いつの間にか忘れてた大切な言葉
覚めない世界のなかで 探し求めて
ボクはやっと見つけたよ 心の奥にあった

このまま電車のれば 二度と会えない気がして
NEVER MORE 戸惑う背を キミがそっと押すよ
信じよう キミの笑顔 ぼくらの絆を
NEVER MORE 離れてても伝わるよキミの心が

いつもキミの 記憶の片隅にね
NEVER MORE ボクがいる信じて歩きだすよ

忘れないよ大事なみんなと過ごした毎日
NEVER MORE 暗い闇も一人じゃないよ
見つけ出すよ大事ななくしたものを
NEVER MORE キミの声がきっとそう ボクを導くよ

忘れないよ大事なみんなと過ごした毎日
NEVER MORE 暗い闇も一人じゃないよ
見つけ出すよ大事ななくしたものを
NEVER MORE キミの声がきっとそう ボクを導くよ

いまもおぼえている
きみにふれたよるを それは
すてきなおもいで
いつもおぼえてる

Reach Out To The Truth( P4 戦闘曲)

Reach Out To The Truth( P4 戦闘曲)


作詞:田中伶子
作.編曲:目醺鮖


Now I face out I hold out
I reach out to the truth of my life
Seeking to seize on the whole moment. yeah

Yeah
Naked truth lies only if you realize
Appearing in nobody's eyes till they sterillize
Stop the guerrilla warfare to keep it fair
Bro change your rage to a smarter greater cause
Your know the stake is high stardom is near
Those who sympathized you die killers pass by
Do not waste your time in hating flirting guys
Use your might to AIs do justice to them all


Now I face out I hold out
I reach out to the truth of my life
Seeking to seize on the whole moment to now break away
Oh God let me out Can you let me out
Can you set me free from this dark inner world
Save me now Last beat in the soul


Pursuing My True Self

Pursuing My True Self


We are living our lives
Abound with so much information

Come on, let go of the remote; don't you know you're letting all the
junk flood in?
I try to stop the flow, double-clicking on the go,but
it's no use; hey,I'm going consumed
Loading loading loading,quickly reaching maximum capacity
Warning warning warning,gonna short-circuit my identity
(ahhhhh)

Get up on your feet ,tear down the walls
Catch a glimpse of the hollow world
Snooping 'round will get you nowhere
You're locked up in your mind

We're all trapped in a maze of relationships
Life goes on with or without you
I swim in the sea of the unconscious
I search for your heart, pursuing my true self

2008年03月11日

キミの記憶

キミの記憶/川村ゆみ

風の声 光の粒 まどろむ君にそそぐ
忘れない優しい微笑み 悲しさ隠した瞳を
願うこと (辛くても) 立ち向かう勇気君に持らただから 行くね
夢の中 (目覚めたら) また会えるよ
遠い記憶 胸に秘め 歌う

はかなく たゆたう 世界を 君の手で 守ったから
今はただ 翼を たたんで ゆっくり 眠りなさい
永遠の 安らぎに 包まれて love through all entreaty
優しく 見守る 私の この手で 眠りなさい
笑ってた 泣いてた 怒ってた 君の事 覚えている
忘れない いつまでも 決して until my life is exhausted

交差点 聞こえてきた君によく似た声
振り向いて 空を仰ぎ見る零れそうな涙堪えて
明日こそ(いつの日か) もう一度君に会えると信じ一人 迷い
雨の夜(晴れた朝) 待ち続けて
忘れないよ 駆け抜けた 夜を

眩く 輝く ひととき みんなと 一緒だった
かけがえの ない時と 知らずに 私は過ごしていた
今はただ 大切に 偲ぶようI will embrace the feeling
キミはね 確かに あの時 私の側にいた
いつだって いつだって いつだって すぐ横で 笑っていた
失くしても 取り戻す 君を I will never leave you

はかなく たゆたう 世界を 君の手で 守ったから
今はただ 翼を たたんで ゆっくり 眠りなさい
永遠の 安らぎに 包まれて love through all entreaty
優しく 見守る 私の この手で 眠りなさい
笑ってた 泣いてた 怒ってた 君の事 覚えている
忘れない いつまでも 決して until my life is exhausted

眩く 輝く ひととき みんなと 一緒だった
かけがえの ない時と 知らずに 私は過ごしていた
今はただ 大切に 偲ぶよう I will embrace the feeling
キミはね 確かに あの時 私の側にいた
いつだって いつだって いつだって すぐ横で 笑っていた
失くしても 取り戻す 君を I will never leave you

BURN MY DREAD

BURN MY DREAD/川村ゆみ


Dreamless dorm, ticking clock
夢を見ないこの建物 時を刻む時計
I walk away from a soundless room
私は無音の部屋からそっと立ち去る
Windless night, moonlight melts
静夜 無風 月光
My ghostly shadow to the lukewarm gloom
茫漠としたとした私の影が 生暖かい闇に溶けてゆく 
Nightly dance of bleeding sword
血に濡れた剣 連夜のダンス
Reminds me that I still live
それが私が生きていることを再び思い起こさせる 

I will burn my dread
恐怖を焼き払え
I once ran away from the God of Fear
かつて私は恐怖の神から逃げ出した
And he chained me into despair
だが待っていたのは絶望の鉄鎖に繋がれた私自身の姿だった
Burn my dread
恐怖を焼き払え
I will break the chain
この獄鎖を引きちぎり
And run till I see the sunlight again
再び陽光が見えるまで走るんだ 
I'll lift my face and run to the sunlight
きっとあの陽光の下を顔を上げて走ってみせる


Voiceless town tapping feet
喧騒が消えた街 響く足音
I clench my fists in pockets tight
ポケットの中 きつく拳を握る
Far in mist a tower awaits
霧の中の塔は遥か彼方へと霞んで見える
Like a merciless tomb devouring moonlight
その姿は月光をむさぼり食らう 慈悲無き墓標
Clockwork maze end unknown
時計仕掛けの迷宮の終わりはまだ見えない
In frozen time a staircase stands
凍てついた時間の中に立ち尽くす階段
Shadows crawl on bloodstained floor
血に濡れた床 うごめき回る影
I rush straight ahead with a sword in hands
そのただ中を 剣を手にまっすぐ進む
Cold touch of my trembling gun
突きつけられたあの冷たく重い銃口の感触
I close my eyes to hear you breathe
あなたの吐息を聞き逃さぬために そっと目を閉じる


I will burn my dread
恐れなど焼き払ってやる
This time I'll grapple down that god of fear
今度こそあの恐怖の神を引きずり降ろし
And throw him into hell's fire
地獄の業火の中に投げ込んでやる
Burn my dread
恐怖を焼き払え
I'll shrug the pain
痛みに肩がすくんでも
And run till I see the sunlight again
再び陽光が見えるまで走るんだ 
Oh I will run burning all regret and dread
あぁ、すべての悔恨と畏怖を灰燼にして
And I will face the sun with pride of the living
堂々と太陽を仰ぎ見れる所まで走ってみせる

2008年02月06日

二次元への純情な感情






壊れるほど愛しても   二次元の世界に入れない
純情な感情は空回り   会いたいのに会えないでいる
俺の嫁(My wife)


長くて眠れない夜は   ニコ動開き
愛しい君だけ見つめるよ
止めどなく語りかける  画面の向こう
微熱交じりの      溜息(´д`)=3だけ残る


Give me your ツンデレ  君のsmileで
現実(リアル)の辛い仕事も Good こらえられる


壊れるほど愛しても   画面の中から出てこない
恥ずかしがり屋なんだね 早くこっちへおいでよ
Shy girl



まるで天使のように   渇いた心
潤す君の笑顔が眩しくて
Give me your 萌え声  急にツンツンしないで
どんなに冷めた世間の目も耐えるから


どれだけ君を愛したら  虹の世界へ行けるの?
問いかけても聞こえない 言葉は宙を舞う
こんなに近くにいるのに 愛しの君は振り向かない
求めれば求めるほどに  【越えられない壁】を感じてる
My heart


俺だけ見つめて
俺だけに語りかけて
もしもこの腕で君と抱きしめ合えたなら・・・。


どれだけ君を愛したら  この想い届くのだろう。。。
妄想(ゆめ)の中では確かに 会えたはずなのに
壊れるほど愛しても   1/1000も伝えられない
純情な感情は空回り   会いたいのに会えないでいる
俺の嫁(My wife)

俺の嫁(My wife)ooohooh

ロリが好きだと叫びたい







生命の輝きをキーボードで検索
キーワードはいつものように
幼女
ロリに夢中なことに理由なんでないのに
その妄想は叶うことはない

いつのまにか瞳奪われて始まった
治らない 治せない ロリコンだよ

ロリが好きだと叫びたい
覚悟を決めてみよう
冷ややかな視線を受けたとしても
ロリが好きだと叫びたい
勇気でカミングアウド
この熱い想いを受け止めてほしい


ざわめいた報道に行き過ぎた規制の
被害者は僕らのような少数派
愛してるからこそ傷つけないよ絶対
その規制に歯止めをかけよう

いつになれば変わるこのもどかしい条例
声かけたい 会話したい でもできない

ロリが好きだと叫びたい
何かスキルがあれば
表現の自由を行使できるけど
ロリが好きだと叫びたい
でも立場なくなる
見つめるだけの日々くらい認めてほしい
せめてそれだけでも

(アニメ、コミック、同人市場への行き過ぎた規制により
抑止力が効かなくなりくなり
現実社会で児童を狙った犯罪がどれだけ増えるか
組織の人間は考えたことがあるのか?
弾幕用意)

ロリが好きだと叫びたい
たとえそれも無理でも
本当の自分に嘘はつけない
ロリが好きだと叫びたい
犯罪はしないから
この熱い想いはいつもこの胸に
永久に萌え続ける

(幼いものを守ってたい、愛しいと思うとは人間としての本能
敢えて断言しよう、ロリコンじゃない奴は人間じゃねぇぇぇぇぇぇぇ)

2007年08月15日

めも

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2007年08月02日

めも

聖戦のイベリア



01 争いの系譜



――かつて世界には

神より遣わされし蒼氷の石が在った

古の聖者がその秘石(ひせき)を用い

焔の悪魔を封じた伝説は伝承の詩となったが

今や...その秘石(いし)の行方は...杳として知れぬまま……



「←西進すること幾星霜、果てしなき流浪の旅路

今は聖戦のイベリア 争いの歴史をしっかりと見ておきなさい」



「Saránda(Saránda/サランダ)サランダ)」「畏まりました」

「Trin(トゥリン)」「仰せのままに」

「Enjá(エニャ)」「はい、シュタル先生」



「Ramirez(ラミレス)将軍に続けー!」



――神よ(Dios)!

再征服(Reconquista) → 再征服(Reconquista) → 再征服せよ(Reconquista)! お別れだ(adiós)…

再征服(Reconquista) → 再征服(Reconquista) → 再征服せよ(Reconquista)!嗚呼(Ah)…神よ(Dios)!

再征服(Reconquista) → 再征服(Reconquista) → 再征服せよ(Reconquista)!此処でお別れだ(adiós)…

再征服(Reconquista) → 再征服(Reconquista) → 再征服せよ(Reconquista)!嗚呼(Ah)…我らが神よ(Dios)!

再征服(Reconquista) → 再征服(Reconquista) → 領土再征服せよ(Reconquista)!



【書ハ物語ル】(The Old Testament's Story)



神は土塊から 初めに男を創り

その肋骨(あばらぼね)から 女を創った



「蛇の甘言 楽園を追われ 人は荒野 子を生(な)した」


兄は土を耕し 弟は羊を飼った
争いの歴史は 此処から始まった

「神への供物 血の匂い 羊の初子 地の食材 怒りの目伏し 生まれた殺意 その後 兄は…」



以来...何故...人は 断ち切れないのだろう?

争うを繰り返す 負の連鎖を

弱い私は誰を憎めば良い 嗚呼...誰か教えて……



『歴史は駈け廻る――』

離散の老預言者と流浪の三姉妹

父と母を両皿に傾かざる少女の天秤

(The chronicle of history. It is as rapid as a blink of an eye.

The diaspora ancient oracle and ...sisters

The scales of Layla influenced by Moors and Iberian)



幸せな時ほど 誰もが気付かない

密やかに歯車 廻すのが《六番目の女神》(うんめい)

不幸せな時には もう気付いても手遅れ

世界を蝕む奈落へ 堕とすのも《六番目の女神》(うんめい)



少女が裸足で駈け出した 石畳を蒼く 照らす月灯り

家にはもう居たくない 足などもう痛くない

此処ではない何処かへと 行方のない彼方へと



『歴史は駈け廻る――』

怒りと憎しみの時代(とき)を彼女は疾り月夜に散った



「撃て!」



昏き冷雨の牢獄 朽の眠りに囚われし男

(A cold dank dungeon, a man in the gravel cocoon.)

奪われし焔を取り戻し 緋き瞳を静かに開いた

(The lost flame revealed his soul. He awakened with ruby eyes.)

男は少女に問うた 少女は《美しき夜》の名で応えた

(He asked the girl. <>The reply was Layla.

少女も男に問うた 答えは馴染みの無い異国の響き

(She returned the question. His reply was cryptic.<>)

少女は男を《悪魔》と呼ぶことにした 男は奇妙に嗤った

(She proclaimed him a demon. He laughed mysteriously. )

少女は生死を別つ淵に立ちながらも 凛として怯えなかった……

(Perching upon the precipice, she showed no fear……)



『歴史は駈け廻る――』

痛みと哀しみの時代(とき)を私は選び其の手を取った



残酷ナ『永遠』ト謂ウ苦イ毒ヲ、喰ラウ覚悟ガ在ルナラバ、共ニ生キヨウ


(人として、死ぬことを許さないとしても、それでも私は……)





02 石畳の緋き悪魔





残酷ナ『永遠』トイウ苦イ毒ヲ、喰らう覚悟が在るならば、共ニ生キヨウ

残酷な『永遠』という苦い毒を、喰ラウ覚悟を決めたから、共ニ生キヨウ



『争いの歴史は駈け廻る――』

(The chronicle of history. It is as rapid as a blink of an eye.)



風は彼の地に 《支配者》(おうじゃ)を運び続けたが

刹那の瞬きの間に 誰もが皆立ち去った



歴史が騙らざる 戦火の叙事詩(うた)を詠いましょう

敗は大地に倒れ 幾度も花を散らす



千の孤独が 蝕む檻の中から

朽ちゆく其の身を 解き放った緋き《焔》(ひかり)



『憎しみの歴史は駈け廻る――』

(The chronicle of history. It is as rapid as a blink of an eye.)

約束されざる文字をも巻き込んで《悪魔》は詠う

(The demon sings. Giving words without a promise!)



時は彼の地に 《観測者》(ふうしゃ)を廻し続けたが

刹那の輝きを手に 季節は唯過ぎ去った



歴史が語らざる 戦渦の叙情詩(うた)を詠いましょう

灰は大地に環り 幾度も花を咲かす



千の責苦が 苛む檻の外へと

朽ちゆく其の身を 解き放った緋き《焔》(ひかり)



《美シキ夜ノ娘》(Layla)、君ガ愛スモノ全テ、其ノ腕ヲスリ抜ケル

流レル《雫》(なみだ)が、河ニナル前ニ、契約(ちかい)ノ接吻(くちづけ)ヲ

《美シキ夜ノ娘》(Layla)、君ガ望ムモノ全テ、其ノ腕ヲ振リ払ウ

哀シイ時代ト諦メ顔デ、無力ニ嘆クノカ? 君ニ今、敢エテ問オウ――



【封印の蒼(The sealed aqua blue)】⇔【解放の緋(The liberated ruby red)】

石畳を突き抜けて双つの焔は踊る

(Escaped the dungeon. The two flames danced upon its wall.)



時間ニ置キ去リニサレタ、長過ギル闇ノ中デ

名前サエ忘レテイタ、君ノ《焔》(ひかり)見ル迄ハ、君ガ呼ンデクレル迄ハ――



ダ・カ・ラ――

君ヲ害スモノ全テ、此ノ腕デ退ケヨウ

流レル《滴》(ちしお)ガ、河ニナル迄ニ、全テヲ終ワラセヨウ

《美シキ夜ノ娘》(Layla)、君ガ憎ムモノ全テ、此ノ腕デ滅ボソウ

其レハ異教徒カ? 同胞カ? 其レトモ『聖戦』(あらそい)其レ自体カ?



君ニ今、敢エテ問オウ――



(The chronicle of history. It is as rapid as a blink of an eye.

The demon in sights, using flames without promise.)




03 侵略する者される者



(The chronicle of history. It is as rapid as a blink of an eye.)



Celt Iberosの眷属が築いた 城壁を崩して

Carthageが踊った勝利の舞踏が 大地を震わせた

Hispānia Rōmaが荒れ地を耕して 石を敷き詰めて

Vandalsの軍が蛮勇を奮って 荒らして廻った



Visigothsが継いだ亡国の遺産の 歴史と文化は

Umayyadによって異文化と出会って 花を咲かせた

Aragón=Cataluña ⇔ Castilla=León 同盟を結んで

Granada ← 陥落(おと)せば 積年の悲願 遂に『領土再征服完了!』(Reconquista)



嗚呼...教会の鐘を背中で聴きながら十字架を胸に抱き兵士は進んだ

嗚呼...境界の山を軍馬で越えながら 見据えた丘の先には → 『赤い城塞』(Alhambra)



父を奪ったのは 十字を切る 啓典の民で

母を奪ったのは 従事で斬る 聖典の《兄弟》(’akh)



何故...人は 断ち切れないのだろう?

争いを繰り返す 負の連鎖を

弱い私は何を憎めば良い 嗚呼...やっと解った……



侵掠者に奪われし 父祖の地を取り戻せ X 侵略者が嗤わせる 血に塗れたる仔らが

救済者を貶める異教徒は錆となれ X 預言者は神ではない 多神教の偶像



侵略する者 ⇔ される者 ← 歴史は繰り返す

侵略する者 ⇔ される者 ← 幾度も繰り返す



【業火、是汝ノ王デアル】


「今や兄弟同士で殺し合っているのか?人類諸君よ!我こそ君達の敵だ!」

黒の軍を率いるは 褐色の狼将【勇者イスハーク】

(The Iron forces led by the bronze wolf【A very valiant Ishaq】)

白の軍を率いるは 歴戦の英雄【聖騎士ラミレス】

(The ivory forces led by the battle savior【Holy Knight Ramirez】)

勝利と正義を剣に懸けた 戦士達の『狂想詩』

(Victory and justice. The Iberian rhapsody of a warrior's loyalty to his sword.)



「」

《農夫(Al Fellah)――即チ兄ヨ(Hermano Mayor)》 ⇔ 《羊飼(Al Rai)――即チ弟ヨ(Hermano Menor)》



畏レヨ、汝、悪ノ名ヲ
畏レヨ、汝、神ノ仔ラヨ――『聖戦のイベリア』

「《悪魔》が去りて後(のち)、Castillaを中心とした啓典連合王国の成立は……
イベリアにとって永き『聖戦』の終止符となりあるのだろうか?
故郷を失った我らは流浪に...唯...歴史を見守り...詠い継ぐことしか出来ない……
願わくば...彼方より来る軍馬の嘶きが...堅牢なる故郷イベリアの頂を越えんことを……」


一年以上放り投げていた

このブログどうしてくれようか。




これからはメモ帳的に使おうと思う。
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