2010年12月

2010年12月26日

君らの感情が知りたい。

第90回天皇杯全日本サッカー選手権 準々決勝


G大阪2ー1浦和


得点者:
72分 遠藤 保仁(G大阪)
81分 宇賀神 友弥(浦和)
103分 宇佐美 貴史(G大阪)





警告:
71分 山田 暢久(浦和)
82分 遠藤 保仁(G大阪)
99分 岡本 拓也(浦和)
107分 ポンテ(浦和)


主審:東城 穣


会場:万博記念競技場


入場者数:14815人





もはや、チーム力の差ではなくクラブ力の差ですよ(-_-;)





競争のないチームから生まれた選手と、厳しい競争から育った選手の差…





もう、何年も前から素人のたっちでさえ気づいて感じているのに(-_-)





一体、いつになったら変わってくれるのでしょうか?





競争なく試合に出れてします選手…





甘えが出るのは(見えるのは)必然ではないですか?





それが、大人と子供のサッカーになってるんだよ\(`o´)





いくらたっちが、直接社長に訴えても聞く耳もたないからね(*o*)





サポーターの叫びは切実ですよ(*_*)





来年は、どうします?





鹿島・ガンバ・川崎・名古屋相手に、点を取れるFWは?





新監督の選手時代の言葉…





もしレッズのためにプレーするなら、レッズを愛さなくてはならない。
そしてもしレッズを愛するなら、100%ファイトしなければならない。





これを体現できる選手こそが、チーム内で厳しい競争を乗り越えた選手こそが…





浦和のピッチに立つ資格があるのでは?





チーム力向上よりクラブ力向上が急務だ!





いつまでファン・サポーターを下に向かせる気だ?





相手サポーターに『うぃ〜あ〜』と馬鹿にされ、大人と子供と揶揄され、試合前から楽勝宣言される悔しさが分かるか?





反論できる材料がないんだぞ?





それが、観客数減少の原因の一つになってないか?





悪夢の2年は終わった。





育成は分かったから…





来年は、結果を求める\(`o´)





我々は、馬鹿ではない。





我々は、見ている。


tacchi555 at 14:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年12月06日

レッドダイヤモンズ後援会2010大納会

2010シーズンも全日程を終了し、残すは天皇杯のみとなりました(^。^)





結果は、はっきり言ってとても満足はできないが、たっち個人の反省は…





シーズン開幕当初の目標だった『1試合1試合を大切に戦う』という目標が、果たして実行できたかというと…





答えはNOかな(ToT)





勝っても負けても、そこの部分が満足できて帰路についたかって考えると、やはり全てが満足ではなかった(T-T)





確かに長いシーズンですから難しいところはありますが…





ここの部分は、また来シーズンの宿題かなぁ(^o^;)





さてそんな中、レッドダイヤモンズ後援会の2010シーズン大納会に参加してまいりました(^o^)v





たっちは、後援会の大納会に参加するのは昨シーズンに続いて2度目でした(*^。^*)





トップチームから、GK山岸選手・MFポンテ選手・MF柏木選手。レディースから、GK山郷選手・DF矢野選手・FW荒川選手が参加(^。^)





入場前にロビーいないかなぁって思っていたら…





いたよ(☆。☆)





そして、今年は何と選手が握手でお出迎えしてくれました\(^o^)/





まずはギシ(-_-)





たっち無言(-_-;)





続いてはロビー(*^o^*)





たっち、小声で『オブリガードぉ』って言ったらロビーも『オブリガードぉ』だって(*^。^*)





本当にロビーには感謝しかないm(_ _)m





そして柏木…





シーズン途中で阿部ちゃんが海外移籍してしまい、駒場で号泣だったたっちですが、その後の柏木選手の活躍に阿部ちゃんの面影みたいなものを見て決めていました(`o´)





来年は、8番柏木を背負って戦うと\(`o´)





それを柏木に伝えました。




たっち:『柏木っ!来年、俺は8番柏木をユニに背負って柏木と共に戦うからなっ!』





柏木:『ありがとうございます。頑張ります!』





はいっ!来年のたっちのユニは8番柏木に決定しました(^。^)





阿部ちゃんは、もちろん遠く日本から応援していますからぁ\(^o^)/





そして次は、レディースの3人(*^o^*)





やっぱり女性です(*^。^*)





みなさん、ピッチの表情とは違って女性らしく(当たり前)やさしい笑顔でした(^o^;)





トークも約1名、笑いのキレがなかったのを除いては(笑)←柏木ね。楽しめた内容でしたv(^o^)





まだまだ、天皇杯の残る浦和ですが、何を血迷ったのか…はたまた考えなしのバカなのか、たっちは元旦のチケットを買っているので、どうしても決勝へ行きたいんです(^。^)





レディース見てトップ見て男女アベック優勝なんか…





よくないすか?(笑)





ロビーのためにじゃない!





ロビーと共にタイトルを(*^。^*)





そんな誓い?を新たにした大納会でした(*^-^*)


tacchi555 at 20:32|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2010年12月05日

誇りと絆の戦い…

J1リーグ 2010 第34節


浦和0ー4神戸


得点者:
31分 吉田 孝行(神戸)
52分 吉田 孝行(神戸)
59分 朴 康造(神戸)
90分+3 小川 慶治朗(神戸)


警告:
41分 細貝 萌(浦和)
49分 濱田 水輝(浦和)
76分 徳重 健太(神戸)
80分 茂木 弘人(神戸)
85分 坪井 慶介(浦和)
90分 柏木 陽介(浦和)


主審:家本 政明


会場:埼玉スタジアム2002


入場者数:45941人





京都を降格に追い込み、神戸の奇跡の残留に絡む(*_*)





微妙だわ(*o*)





ポンテのラスト埼玉スタジアム。





最低の結果に\(`o´)





こんな状態でポンテとお別れ…





こんな状態で次の監督に引き渡し…





冗談だろ(`へ´)





何考えてる、浦和レッズ\(`o´)





今やるべきことは何だ?





逃げてないでしっかり示せ!橋本(`ε´)





人のせいばかりにしないで、マネージメントしろよ柱谷(-_-#





浦和レッズは、どこに向かうのだ?





浦和レッズをどこに導くのだ?





来季、本当の戦いだぞ!





浦和レッズを正しい道に導け!


tacchi555 at 19:15|PermalinkComments(1)TrackBack(0)
Profile
高原 達也
ミュージカル座の舞台を中心に積極的に活動。主な出演作に「ひめゆり」、「ルルドの奇跡」、「ゴーストミュージカル」、「ニューヨーカーズ」など多数出演。2007年1月の「スウィングボーイズ」では、再び劇中においてテナーサックスを演奏し評価を得た。その他に、東宝「ジキルとハイド」、「チャーリーガール」、丸美屋食品ミュージカル「アニー」、アトリエダンカン「ママ・ラヴズ・マンボ」、タナボタ企画「新血鬼ドラキュラ」等に出演。
スケジュール
《2008年》
1/12(土)
赤坂・B flat〜ビーフラット〜
☆256MBz 2nd Live 『四面楚歌』冬にみんなに囲まれた・・・?!



10/27(月)〜11/4(火)
荻窪メガバックスシアター
☆空間製作社・3部作『ピアノのへや』



《2009年》
10/1(木)〜10/4(日)
川崎市アートセンター アルテリオ小劇場
☆空間製作社 ミュージカル『GHETTO/ゲットー』