2013年04月21日

大宮の本気度。

2013 J1リーグ 第7節
〜ステラタウン プレゼンツマッチ〜


大宮1─0浦和


得点者:
45分+2 ズラタン(大宮)


警告:
29分 金澤 慎(大宮)
44分 鈴木 啓太(浦和)


主審:飯田 淳平


会場:Nack5スタジアム大宮


入場者数:13016人





言いたいことは山ほどある。





が、いくつか簡潔に。





浦和は、大宮の強さを認めるべき。特にサポーターが。





大宮は、強いから記録作ってんだから。





浦和の選手は、気持ちを見せるってことがどういうことかを大宮から学ぶべき。





浦和の選手は、気持ちが大宮より劣っていた。





レフェリーは、J1で笛をふく技量が足りない。





中山が、『Jリーグの興奮と感動は世界ドップレベルに到達した』と笑えるCMやってるが、興奮と感動を台無しにしてるのは、レフェリーたちだから。





レフェリーは、好き嫌いで判定をするなと言いたい。





まぁ、特定のチームが嫌いという感情を持ってジャッジはしてないと思うが、選手たちやサポーターに対してストレスを与えるようなジャッジと態度は改めるべきだ。





この試合のレフェリーたちは、完全に感情的に見えた。





帰り道、サポーターの列の中から聞こえた言葉…





今年は、残留できて天皇杯くらい取れればいい。





そんな考えの人は来なくていい。





足手まといだから。





っていうか失礼だわ。





そんな考えの人が、選手批判なんぞちゃんちゃらおかしいぜ。





まずは、自分を顧みては?





以上、あるがままの感情でした。


tacchi555 at 06:38│Comments(1)TrackBack(0)

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この記事へのコメント

1. Posted by yoshiko   2013年04月21日 19:27
大宮のサポーターは変わらないが、クラブや選手が変わったように思えます。
いつもなら、浦和に勝った後、落ちていきますが、ひょっとしたら?

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Profile
高原 達也
ミュージカル座の舞台を中心に積極的に活動。主な出演作に「ひめゆり」、「ルルドの奇跡」、「ゴーストミュージカル」、「ニューヨーカーズ」など多数出演。2007年1月の「スウィングボーイズ」では、再び劇中においてテナーサックスを演奏し評価を得た。その他に、東宝「ジキルとハイド」、「チャーリーガール」、丸美屋食品ミュージカル「アニー」、アトリエダンカン「ママ・ラヴズ・マンボ」、タナボタ企画「新血鬼ドラキュラ」等に出演。
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☆256MBz 2nd Live 『四面楚歌』冬にみんなに囲まれた・・・?!



10/27(月)〜11/4(火)
荻窪メガバックスシアター
☆空間製作社・3部作『ピアノのへや』



《2009年》
10/1(木)〜10/4(日)
川崎市アートセンター アルテリオ小劇場
☆空間製作社 ミュージカル『GHETTO/ゲットー』