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昔こんなタイトルの番組ありましたね。

何がしんどいって3苦と多ケ死場。
今月は早めに終わらせておこうとやってみるものの小物しか出ず。
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数年前はこんなにちっこいの釣った記憶ないよ。
多ケ死場は面白くなりつつあるけど途中で落ちたりしたら当分立ち直れない。

しんどい其の二。
期限に余裕のある土地券を何を思ったか先月中旬すぎて契約し、今月は北小岩の少し広めの土地を500cガチャで出た土地券で契約。
引っ越しがしんどすぎ。もう少し簡単にしてホンマに。




以下ワンコに興味がある方のみどうぞ

今日のワンメモ⑤
フードのローテーションについて其の弐

今日は前回の①プロテインサーキュレーションについてです。
これは
「同じタンパク質から摂取し続けることで発症するアレルギーを防止する」
事です。
食物アレルギーって殆んどがタンパク質によるものらしいです。
私の先代ワンコも牛肉アレルギーになってしまい、サメ、ナマズ、カンガルーなどの肉に切り替えてみたりステロイドを飲んだり大変でした。
獣医さんによれば牛のアレルギーは多いそうです。その時はその言葉を深く理解しようとしなかったのですが、色々調べるうちに
「牛そのものが原因というよりも他に理由があるんじゃないか」
と思うようになりました。
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日本で市販されてるフードやおやつ(ジャーキーなど)に入ってる肉類って牛が多い気がします。ラム肉や馬肉などもちらほら見かけますが種類はそれほど多くないと思います。(10年以上市販フードは買ってないのですが)
そしてCMに弱いのでつい有名メーカーのものを買ってしまう。
「獣医、トップブリーダー推奨らしいからいいんじゃない?」
って思っちゃいませんか?
「よく食べるしこれでいいや」
ってずっと同じものを与え続ける。その結果数年後皮膚病になる。(これ昔の私です)

勿論すべての子がアレルギーになるわけではありません。
元々アレルギー体質な子が発症リスクが高くなるのでしょう。
ただ人間もそうですがアレルギー体質の人って多いと思います。私も血液検査するまでは自分がそういう体質だとは知りませんでした。今のところ何も発症してない(花粉とか食べ物とか)のですが今後は解りませんね。犬も然りです。


数年前あるサイトで「5歳くらいからアレルギーになる子が多い」というのを見かけました。
先代の子が皮膚病になったのも丁度このくらいの歳だったと記憶してます。
だからどうしても皮膚病とフードが無関係であると思えないのです。


ローテーションはそれぞれ違う肉が入ってるフードを選ぶのが良いと思います。
牛・馬・鶏・ラム・カンガルー・鹿がメインになってるフードは通販で簡単に手に入ります。