本人は論理的に自説を主張しているつもりなんでしょうが(⌒‐⌒)プププ

前の記事のコメント欄に「名前も名乗ることも出来ないキチガイさん」が、またもや支離滅裂なコメントを下さっています。

論理が論理になってない支離滅裂な論理展開には、タコであっても誰であっても、とても論理的に反論することはできませんので……
本当は無視するに限るんですが、この辺詳しくない人が騙されるといけないので、仕事中で忙しいんですが(^-^)/

以下はWikipedia
ネアンデルタール人
からの引用です(打ち消しはタコ)。

しかし、遺骨(化石)から得られたミトコンドリアDNAの解析結果に基づき、現在ではネアンデルタール人は我々の直系先祖ではなく別系統の人類であるとする見方が有力である。
両者の遺伝子差異は他の動物種ならば当然別種と認定されるレベルであり、
ネアンデルタール人とホモ・サピエンスは混血できなかったとする考え方が有力であった

しかし、
2010年5月7日のサイエンスに、
われわれホモ・サピエンスのゲノムにネアンデルタール人の遺伝子が数%混入している
との説が発表された。


以下は
英語版WikipediaNeanderthal
からの引用です(訳はタコなんで~(^o^; )。

The Neanderthal genome project published papers in 2010 and 2014 stating that Neanderthals contributed to the DNA of modern humans, including most humans outside sub-Saharan Africa, as well as a few sub-Saharan Africa's populations, throug hinterbreeding, likely between 50,000 and 60,000 years ago.
ネアンデルタールが、
50,000~60,000年の間で、2、3のサハラ以南のアフリカの人だけでなく、
他の大部分の人間を含む雑種を生じることを通して、現代の人間のDNAに貢献したと述べて、ネアンデルタール・ゲノム・プロジェクトは、2010と2014年に新聞を発行しました。

Recent studies also show that a few Neanderthals began mating with ancestors of modern humans long before the large "out of Africa migration" of the present day non-Africans, as early as 100,000 years ago.
広範囲な「出アフリカ」よりずっと以前の100,000年前という早い時期に、数人のネアンデルタールが、現アフリカ人とは違う現代の人間の原種と結婚し始めたことを、最近の調査も示します。

In 2016, research indicated that modern humans had three distinct interbreeding events with Neanderthals: the first encounter involved the ancestors of all non-African modern humans, probably soon after leaving Africa; the second, after the ancestral Melanesian group had branched off (and subsequently had a unique breeding event with Denisovans); and the third, involving the ancestors of East Asians only.
2016年に、現代の人間がネアンデルタール人と3つの異なった雑種を生じている可能性を、― 二番目は、先祖のメラネシアのグループが分岐したあと(そして、デニソア人と独自に交配し)、三番目は、東アジア人だけの原種を含むこと― を研究は示しました。

以上引用終わり。

まるっきり種が違えば交配不可能なわけですが、
例えば
近縁種の馬やロバ、
馬やシマウマなどは交配可能です。

しかし、
その雑種同士は
交配しても基本
子孫を残せません
!!


つまり、
進化論者は無理からにネアンデルタール人を人類とは別の種であると規定したいようですが、
ネアンデルタールさんは、
そのDNAを子孫に伝えてきたわけですから人間であり、
クル病にかかって骨が曲がった大柄の黒人です!!

と、その発見直後から言われてましたね

(^-^)/

創造論者は、
ネアンデルタール人こそ進化論の間違いの証拠だ!!
としてるのに……

遺伝子のイの字も解らない「名前も名乗ることも出来ないキチガイさん」には永久に解らない理屈でしょうね。d=(^o^)=b馬鹿丸出し。

以下は
くる病
からの引用です。

くる病(Rachitis : くるびょう、佝僂病、痀瘻病)とは、ビタミンD欠乏や代謝異常により生じる骨の石灰化障害である。典型的な病態は、乳幼児の骨格異常で、小児期の病態を「くる病」、骨端線閉鎖が完了した後の病態を「骨軟化症」と呼び区別する。
語源はギリシャ語の背骨を意味する rhakhis に由来する。

解説
17世紀の英国で初めて報告された病気で、ビタミンD欠乏症のひとつ。見た目の変化として脊椎や四肢骨の弯曲や変形が起こる。
小児では骨端部(epiphysis)成長板(growth plate)軟骨の骨化(endochondral ossification)障害を、成人では骨軟化症を引き起こし骨粗鬆症の原因となる可能性がある。

ヒトだけでなくイヌ・ネコ・ネズミ・トカゲなど若年の脊椎動物でも起こりえる。

カルシウムの摂取が少ない一部の発展途上国でもくる病が発生しやすい。
ヨーロッパ人の白い肌は欧州の少ない日照に適応した結果であり、
黄色人種や、肌の黒いインド系や黒人が日射量が少ない高緯度地域に移住した場合、乳幼児にくる病がしばしば発生する。

以上引用終わり。

以下の絵と写真はこちらから。
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下は人間(左)とネアンデルタール(右)さん。
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上の赤ちゃんの写真と
ネアンデルタールさんを
比べれば一目瞭然ですね。


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米国科学アカデミー会員
カナダ王立協会フェロー
カナダの最高科学賞受賞者
生物学者Ford Doolittle
「進化論者が『進化の真の樹』を見出せないでいるのは、彼らの方法が不適当だからでも、彼らが間違った遺伝子を選んだからでもなく、
生命の歴史は
進化の樹としてうまく
表せないからである。」


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ピッツバーグ大学生物学・文化人類学教授
Jeffrey Hugh Schwartz
ミッシングリンクは、すべて、
いまだにミッシングである。

 それは将来も
けっして
発見されないだろう。

なぜなら、
そんなものは
もともと存在しなかった
からだ。


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ロンドン自然史博物館・古生物学者
コリン・ パターソン
「進化論は科学的に事実ではないばかりか、むしろその正反対のもののように思います。」
私は長い間、進化論を真理のように思い込まされ、騙されてきた
こちらも。

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アンドリューズ大学地球科学研究所
古生物学担当教授
ハロルド・G・ コフィン
「チャールズ・ダーウィンがかつて進化論を支持するために用いたさまざまな証拠を、新しい視点で見直す時期がきている。
膨大な量の新しい科学的情報がもたらされたためである。
生命の起源について諸説入り乱れる中で、目をしっかりと据えて見る勇気のある人なら、生命の起源を説明するには創造説がもっとも優れているという重要な証拠を今の科学が握っていることに気づくであろう。

次の4点を深く考えれば、おのずとこの結論に到達する。
1.生命とはほかに類を見ない存在である。
2.高等動物は突然出現した。
3.過去における変化は限られたものであった。
4.現在における変化も限られたものである。

真理に関心を持つ人なら誰でも、この4点について真剣に考察してみる必要がある。
進化論に対するこの挑戦にこたえて、現代の聡明かつ正直な数多くの科学者が生命の起源に関する自説の再検討を始めている。」(『創造:科学からの証言』p.1)

「またある科学者は、たんぱく質が偶然に形成される可能性に関心を持って、次のように自説を発表している。

『この5つの元素(炭素、水素、窒素、酸素、硫黄)が一緒になって分子を構成する可能性や、絶えずかくはんしておく材料の量、そしてその仕事を完成させるために要する時間などはすべて計算可能である。
チャールス・ユージン・ガイというスイスの数学者は、これを計算して次の結果を得た。
それによると、そのようなことが起こる可能性は10の160乗分の1、言い換えれば10の160乗という言葉で書き表せないほど膨大な回数に1回ということになる。
また、たんぱく質1分子を生み出すために、かくはんに要する材料の総量は、この全宇宙にある物質の数百万倍の量がなくてはならず、それがこの地球上で起こるためには、およそ無限ともいえる時間(10の234乗年)が必要だということである。』〔フランク・アレン 「地球の創造 偶然か故意か」ジョン・グローバー・モンスマ編『拡大する宇宙に神が存在する証拠』p.23〕」(コフィン『創造』p.3-4)

「人間が下等な生命形態から、段階的に発達してきたという証拠はない。
いかなる形においても、人間をサルに関連づけるものは何もない。
…人間は突然に、今日と同じ形で出現した。
主な動物群に関する限り、創造論者の方が、最も良い論拠を持っているようだ。主な動物群のどれかが、他の群から生じたという証拠は、少しもない。それぞれの種が特別な動物の集まりであって、…特別な他と区別される創造物として出現したものだ。」

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シカゴ・フィールド自然博物館々長
David M. Raup
「ほとんどの人は、化石は一般に普及している生命の歴史をダーウィン流に解釈するのに有利な論拠の重要な証拠を提供していると考えている。
これは正しくない。

『進化論にはまったく根拠がない』

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宇宙物理学者フレッド・ホイル
ケンブリッジ大学天文学研究所長
王立協会員に選出(1957)
王立天文学会ゴールドメダル(1968)
ブルース・メダル(1970)
女王からナイトに受勲(1972)
王立協会 ロイヤルメダル(1974)
太平洋天文学会 クルンプケ=ロバーツ賞(1977)
スウェーデン王立科学アカデミー・クラフォード賞(1997)
『高度な秩序を持った驚くべき生命体は、IDの結果だという結論に達する』
「最も単純な単細胞生物に必要な酵素が全て作られる確率は 10の40,000 乗分の1である。
ところが、我々の宇宙に存在する原子の個数はこれに比べると極々小さい(約 10の80乗。タコ注:10の40乗の2倍)ため、生命が誕生したとされる原始スープが宇宙全体を満たしていたとしてもそのような物質が作られる機会は全くない。
さらに、生体高分子が作られる機会だけでなく、生物細胞の制御プログラムまでもが、この地球上の原始的有機物スープの中で偶然にもたらされたという考えは明らかに高次元のナンセンスである。」
「進化の確率は、ちょうど屑鉄置き場を襲った竜巻によって、ボーイング747型機が偶然に出来る可能性と同じだ。・・・この地上で生命は絶対に偶然によっては誕生できない」。

ドイツ、エヤランゲン大学進化論者アルバート・フライシュマン
進化論には重大な欠陥がある。
時がたつにつれて、これらの欠陥はいっそう明らかになってきた。
もはや実際の科学的知識と一致しないし、事実を明確に把握するにも充分とはいえない。

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