以下の
New Death Post-Gardasil Updated VAERS Figures & Report that HPV Vaccines Adverse Reactions are 50% Higher than other Age- Related Recommended Vaccines
NOVEMBER 29, 2011 BY JONATHAN 
サイトによると、
2017年1月までに
304人もの人が
子宮勁ガンワクチンで
亡くなってます

(男性も含む)

画像の右下。
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□HPV VACCINE VAERS(Vaccine Adverse Event Reporting System ) REPORTS TO JAN 2017
子宮けい癌ワクチン・ヴァーズ・リポート 2017年1月


◇Description (種類別) 小計

Disabled (傷害)1,677

Deaths(死亡)304

Did Not Recover(回復せず) 9,045

Abnormal Pap Smear (異常な子宮勁部細胞) 628

Cervical Dysplasia(子宮頸部上皮異形成) 283

Cervical Cancer(子宮頸がん) 120

Life Threatening (重篤な症状) 789

Emergency room (救急受診) 14,108

Hospitalized (入院) 4,475

Extended Hospital Stay (長期の入院) 297

Serious(重症) 6,268

Total Adverse Events
(副反応事象合計)

49,549


子宮けい癌を予防するためのワクチンで、
Abnormal Pap Smear (異常な子宮勁部細胞) 628

Cervical Dysplasia(子宮頸部上皮異形成) 283

Cervical Cancer(子宮頸がん) 120

とあるように
癌に成ったり、前癌(疑わしい)状態になっています。

The Vaccine Adverse Event Reporting System (VAERS) is a national vaccine safety surveillance program co-sponsored by the Centers for Disease Control and Prevention (CDC) and the Food and Drug Administration (FDA). VAERS is a post-marketing safety surveillance program, collecting information about adverse events (possible side effects) that occur after the administration of vaccines licensed for use in the United States.
訳はタコ(^o^;):ワクチン有害事象報告制度(VAERS)は、(米国)疾病管理予防センター(CDC)と食品医薬品局(FDA)が共同出資する国のワクチン安全監視プログラムです。
VAERSは市販後の安全監視プログラムです。
そして、アメリカ合衆国で使用するために許諾されるワクチンの投与の後、起こる有害事象(考えられる副作用)についての情報を収集します。)


以下は
子宮頸がんワクチン、“副反応”症状で初の研究成果
2014-06-10 23:13:27
からの引用です。

VAERSも問題があって、ほとんどの医師がワクチンでの傷害が判断できないし、仮にできてもVAERSへの報告の義務を認識していない(タコ注:もっぱら親御さんから?)と。
それでも
HPVワクチンは、2011年10月現在、VAERSデータベースにおいて、
致命的な事象で24%、
緊急外来で26%、入院で25%等を占めている
と。

また、VAERSからFDAに提供されたデータによると、失神や痛み発赤、腫脹、めまい、吐き気、頭痛、発熱、じん麻疹、これ以外にADEM(急性散在性脳脊髄炎)POTS(起立性頻脈症候群)4.4倍
HPVワクチンがFDAにより承認されて以来、

不妊の報告が7.9倍の増加が。

又、上院議員トム・コバーン氏の報告によると、米国政府がHPVワクチン技術の特許を保有し、投与される各用量で収入を受け取るようになっている。
How the FDA responds to Gardasil Injuries

以上引用終わり(全文要参照)。

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以下は
Wikipedia子宮けい癌ワクチン
からの引用です。

2006年に、HPV 6・11・16・18型に対する4価のワクチンと16・18型に対する2価のワクチンが米国等の諸外国で承認された。

WHOの推奨と普及
2009年4月、世界保健機関(WHO)は、position paperにおいて、発展途上国を含めた世界全体でのHPVワクチンの使用を推奨し、ワクチン接種プログラムに導入すること、およびその財政的基盤を作ることの重要性を強調している。またWHOは、各国の政策立案者に向けたHPVワクチン導入のためのガイドラインを示した。

以上引用終わり。

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