「小羊が第四の封印を解いた時、第四の生き物が『きたれ』と言う声を、わたしは聞いた。
そこで見ていると、見よ、青白い馬が出てきた。
そして、それに乗っている者の名は『死』と言い、それに黄泉が従っていた。
彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、ききんと、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。」(ヨハネの黙示録6:7~8)


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サーバリックス接種直後に死亡した
ナタリー・モートン

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ガーダシルで死亡した
ジェシカ・エリクソン

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ワクチン接種前の元気な
Desiree Jennings

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子宮けい癌ワクチン接種後、
後遺症に苛まれる
Desiree Jennings

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子宮けい癌ワクチン接種前の
ガビー・スワンク

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接種後のガビー・スワンク

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子宮けい癌ワクチン接種後、
重度の脳障害を起こした接種前の
スティシー・ジョーンズ

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子宮けい癌ワクチン接種後、
車イス生活を余儀なくされる
ニコル・ゴッドマン

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人類を五億人まで削減しようと宣言した
ジョージア・ガイドストーン
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サルでもわかる子宮頸がんワクチン

子宮頸がんワクチンの危険性

動画「子宮頸がん予防ワクチンの危険性

動画「不妊になる危険性を知っててて断種ワクチンを推進する新日本婦人会

動画「サーバリックス子宮頸がんワクチンによる民族浄化

動画「ガーダシル ワクチン メモリアル
解説と翻訳は以下のサイトに。

米国:による死者111名、10名の追悼文
さとう内科循環器科医院 - 宮城県大崎市
(2012年5月7日 17:30)

以下引用です。

ガーダシル Gardasil の副反応で亡くなった娘たちへの、追悼のビデオです。
米国だけでなく、カナダ、ニュージーランド、ドイツでの死亡例も含まれています
このビデオが投稿されたのが2011年1月23日でした。
(中略)
このビデオで、89名もの女性が死亡していることがわかります。

すべて10代~20代前半の女性です。
そのうちの10名について、死亡の様子、思い出が語られております。
娘を亡くした母親の悲痛な声をお聞きください。

(中略)
http://sanevax.org/
このホームページの右下に、本年3月までのVAERS(Vaccine Adverse Event Reporting System ワクチン副反応事象報告システム)のレポートが載っています。

Death(死亡)以外は、システムでの定義をよく調べないとわからないのですが、
Adverse Events(副反応事象)25、548人、
Deaths(死亡)111人
Disabled (傷害)844人、
Emergency room(救急受診)9、599、
Hospitalized(入院)2、571、


となっております。

私が読んだ範囲では、脳神経傷害(痙攣、麻痺)、塞栓症が多いように思いました。
(タコ注:添付される免疫増強剤のアルミニウムが一番疑われています。)

このビデオへの6月前のレスポンスの書き込みに、103名、そのなかに3名の少年が含まれている、とあります。

以下は
サーバリックスによる日本の子供たちの健康被害、500名以上 !
からの引用です。

2012年6月27日、厚労省は、子宮頸がんワクチン接種は保護者の同伴で受けるように、注射後は30分安静にするように、というような注意情報だか何だかわからないコメントを出しました。しかし、これでは、痛みのために血圧が下がって転倒する、と単純化して誤解させてしまいます。
さらに、以下のような深刻な健康被害について、厚労省は触れておらず、マスコミも報道しようとしません。
まず、
副反応報告が1200件を越えていること自体が極めて異常な事態です。

そのなかで、
ワクチン接種後、意識を失ったり痙攣をして倒れて酷いケガを負った女子中学生が多数でております。

原因は、

サーバリックス自体が、てんかん発作を誘発するためと考えられます。
突然全身の力が抜け倒れる欠神発作、あるいは手足をけいれんさせ激しく動かす大発作のため、顔、手足を強打し怪我を負っているものと考えられます。

昨年1人の少女がワクチン接種後3日めに死亡していることを忘れてはなりません。
ワクチン接種後3日に1人、6日めに1人、心肺停止の状態で発見され、脳に相当なダメージを受けた事例があります。


脳脊髄炎、小脳失調症と書かれている事例があります。
これらを含め、30名以上のお子さんで、脳に傷害が起こったと考えられます。

以下は
子宮頸がんワクチン積極勧奨せず 厚労省、呼び掛け中止へ 6月14日(金)21:25
からの引用です。

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子宮頸がんワクチン接種の積極的勧奨を一時的に控えるべきだとの意見をまとめ、記者会見する厚労省専門部会の桃井真里子座長=14日夜、 厚労省

子宮頸がんワクチンの安全性を検討する厚生労働省の専門部会は14日、ワクチン接種が原因で慢性の激しい痛みの副作用が低い頻度ながら起きている可能性が高いとして、接種を積極的に勧めることを一時的に差し控えるべきだとする意見をまとめた。
意見を受け、厚労省は積極的に接種を呼び掛けることを一時中止するよう全国の自治体や学校に求めることを決めた。

子宮頸がんワクチンは4月の予防接種法改正に伴い原則的に無料の定期接種となったばかり。
同部会の桃井真里子座長は「接種中止ではなく希望者は今まで通り受けられる」と強調するが、医療現場や保護者に混乱が生じることは必至だ。

以上引用終わり。

動画「子宮頸がんワクチン 厚労省、接種呼び掛け中止へ

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