当ブログの
続報。卑怯者の「脱愛国カルトのすすめ」
コメント欄に、以下のような書き込みがあったの』で、

>どこがどう卑怯者なのですか?
>お答えください

とありましたので、

>こちらへ。
>『卑怯者の「脱愛国カルトのすすめ」

と、適当に回答しておきましたが……(^o^;)

なしのつぶてなので、
嘘とデマで一杯の反日成り済ましブログ『脱愛国カルト脱却のすすめ』」

を、ぼちぼちアップしていきます。

「仏の顔も三度まで」という諺もありますし。


さて、とりあえず
このプロパガンダ・ブログの
最近の主張を簡単にまとめると


◇◇◇◇◇◇

盛んにネトウヨは、
『外国人犯罪は増加している。』
『在日の犯罪は増加している。』
等と決めつけているが、
実際は
外国人犯罪は警察発表の逮捕者(又は検挙者)数は減少している。

だから、
ネトウヨは根拠の無いデマを流している。


◇◇◇◇◇◇

としています(要参照)。

実際に
坂東忠信「外国人犯罪は増加している」←この10年間一貫して減り続けています
から引用してみると、

平成17年の4万3622件でピークを迎えた後、平成27年までの10年間、一貫して外国人犯罪は減り続けています。

平成27年の外国人犯罪検挙件数は万6017件で、過去23年間で最低を記録しています。
(中略)
それにも関わらず、「外国人犯罪がー!」「中国人犯罪がー!」「韓国人犯罪がー!」とことさら強調し、しかも「外国人犯罪の増加」などと大嘘を吐くとは、坂東忠信氏の卑怯さには呆れて開いた口がふさがりません。

以上引用終わり(青字はタコ)。

確かに逮捕者(又は検挙者)数は、彼と彼の取り巻きの不逞朝鮮人の言うとおり、増加の一途を辿っていた平成16年?以降からは減少していますが、
以下の図を見れば一目瞭然
image

検挙率が下がっているのだから、
逮捕者が減るのは当たり前。

むしろ、
この検挙率の急激な減少を見れば、外国人犯罪は益々激増していることがわかりますね。

数字のトリックです(>_<)

まぁ、これで完全論破完了なんですが(^o^;)

しかも、以下の二つの図を比べれば、
「永住者」「特別永住者」「永住者の配偶者」などを含めた「在日」の犯罪率が極端に増加していることが分かります(下段:二枚目の定住者のグラフ・白い点と破線)。
image
image

と言うのは、
嘘で(^o^;)
ハハ…

×犯罪率◯検挙人数

あえて、
成り済ましの
「脱愛国カルトのすすめ」風に言えば、


◇◇◇◇◇◇

一部の不逞朝鮮人とは違って、
真面目に暮らしている在日のために
ちゃんと言えば、

外国人登録書や登記簿、運転免許書、銀行口座などで、

住居や仕事、交遊関係や動向をつかみやすい
「永住者」「特別永住者」「永住者の配偶者」である在日に対し、

偽造旅券を使って複数の偽名を使い分けていたり
(在日の通名もありますが)、
本国にそもそも戸籍などの記録が無いか戸籍に準ずるような制度が存在しなため本国に照会しずらく、
銀行口座も無いし、
口座を作るために必要な住所がそもそもわからない、
犯罪後にすぐに本国に逃亡するなど被疑者の確保が困難で、
海外にまで捜査を拡げる必要があったり、
犯罪人引渡し協定が無かったり、
言葉が通じないので被疑者やその家族、また周囲の同国人や日本人に、普段の行いや事情を聞くことに不便で、
容疑を固め逮捕状をとることが困難な

来日外国人と
協定永住外国人を
比べるなんて論外!!


◇◇◇◇◇◇

等と、
中立の善意の第三者を装うことは
簡単
です
(^-^)/ね。

で、バカな繰り言ばかりを
オウムの様に繰り返しています。


また、
性犯罪をすぐ在日認定するバカウヨたち。在日による性犯罪は全体の0.5%
では、

image
こちらがそのスクリーンショット。
image

韓国朝鮮人の強姦を7人としていますが……

来日外国人の検挙者数ですから

「永住者」「特別永住者」「永住者の配偶者」は勿論入っていませんし、それ以外の定住者も入っていません。
もちろん帰国予定の留学生も入っていませんね。

そしてなによりも、帰化した朝鮮韓国人も入っていません

年度が違いますが(平成18年)
表2-1
在日外国人による単位人口あたりの犯罪率
(国籍別、犯罪種類別)
および日本人の比率
(※タコ注:「永住者」「特別永住者」「永住者の配偶者」などの在日韓国朝鮮人は含まれません。)


在日定住外国人全体 2.0
韓国北朝鮮  3.3
中国     0.9
フィリピン人 0.7
ブラジル人  0.3
アメリカ人  0
イギリス人  0
日本人    1.1

まぁ、これで完全論破完了なんですが(^o^;)
面倒くさいからスクリーンショットで。
image
image
image

出所不明の(ここだけソースを明示していません)

>在日韓国朝鮮人に限定すると、
>検挙件数で全体の0.45%、
>検挙人員で全体の0.54%。
>人口比で見ても日本人と大差ありません。

などと、捏造

しかしながら、
データの恣意的な利用までして、こんな主張をするとは(^o^;)

帰化?
朝鮮人確定です!

こんなとこかな?

彼はこのようにわかって嘘をついているため、このようにタコに論破される事を恐れ、しょぱなからタコを書き込み禁止にしています。

そのくせ、
◇◇◇◇◇◇
それにも関わらず、「外国人犯罪がー!」「中国人犯罪がー!」「韓国人犯罪がー!」とことさら強調し、しかも「外国人犯罪の増加」などと大嘘を吐くとは、坂東忠信氏の卑怯さには呆れて開いた口がふさがりません。
◇◇◇◇◇◇


お前が一番卑怯者じゃあ!!

さらに
このブログについて
では

>このサイトは、
>ネットに溢れる様々なデマを集め、
>デマの手口を検証することで免疫をつけ、
>類似するデマに騙されてしまう日本人を少しでも減らすことを目的としています。

などと、息を吐くように嘘をつくゴキブリ半島人そのもの発言を、いけしゃあしゃあとやっています。

お前が一番のデマゴーグじゃ!!

まだまだ、たくさんありますが、暇なときに先方のブログから引用して、追及していきますね。
一杯笑い所がころがっていますから。

って言っても、タコは飽きっぽいほうなんで(^_^;)))どうなるやら

あと、在日特権なんて存在しないって主張してたような記憶が(^_^;)))

これは、先方さんにとって言いがかりかも知れませんが、ついでに。
間違ってたらご免なさいm(__)m

以下は
通名
からの引用です。

2013年11月には、韓国籍の男が6つの通名を使用して、携帯電話など約160台を契約し、契約後に転売。
料金などの月々の支払いを免れていた事件が起きている[21][22]。
通称を悪用した犯行の組織犯罪処罰法での立件は全国初の事例となる[22]。

この事件に関する取材を受けて、片山さつきは、「日本人が改名するには、家庭裁判所の許可が必要だが、外国人の場合、届けるだけで通名を変えられる。これはいかにもおかしい。」「戦後生まれの人は、通名を持つ意味は少ない。日本名を名乗りたければ帰化すればいい。」と主張し、通名制度の見直しを主張している。

片山は、尖閣諸島防空識別圏問題が発生した後に在日中国大使館が在日中国人に緊急事態に備えて連絡先を登録するよう呼び掛ける通知を出したこと[23]を挙げ、尖閣有事の際に在日中国人が国防動員法に基づいて蜂起する可能性を上げて、日本の安全保障の観点から懸念を示している。
また、通名制度を是正することで、通名を隠れ蓑にした外国人の政治献金の防止ができることを挙げている[15]。

以上引用終わり。

★★★★★★

以下は、成り済ましブログシンパ様?に
色々引用させて頂きました。
以下は
韓国と日本の犯罪率比較
からの引用です。

2011年の日本の警察白書と韓国最高検察庁犯罪統計で、さらに比べると
以下のようになるという。

10万人当たり件数で見ると、
殺人  日本 0.82  韓国 2.55
強盗  日本 2.87  韓国 8.89
暴行  日本 22.87  韓国221.82
傷害  日本 20.21  韓国143.28
放火  日本 0.85  韓国 7.06
窃盗  日本132.23  韓国542.52
強姦  日本 0.92  韓国 39.46
横領  日本 1.31  韓国 52.10
(以下略。)

以下は
在日の犯罪数が日本人として統計カウントされてる件
からの引用です(一部順番を入れ換え省略ています。要参照)。

表2-1
在日外国人による単位人口あたりの犯罪率
(国籍別、犯罪種類別)
および日本人の比率
(※タコ注:「永住者」「特別永住者」「永住者の配偶者」などの在日韓国朝鮮人は含まれません。)

強姦について抜粋∀・)ノ゙

在日定住外国人全体 2.0
韓国北朝鮮  3.3
中国     0.9
フィリピン人 0.7
ブラジル人  0.3
アメリカ人  0
イギリス人  0
日本人    1.1
**
ね。
人口比率で単純に考えても突出してるのが在チョンです。
(中略)
【刑法全体10万人あたり】
韓国朝鮮人  1388.3
中国人     553.1
フィリピン人  124.2
ブラジル人   120.7
アメリカ人   258.1
イギリス人   196.7

外国人全体   718.3
日本人     472,2

【殺人10万人あたり】
韓国朝鮮人  2.5
中国人    2.3
フィリピン人 0
ブラジル人  0.3
アメリカ人  0
イギリス人  0

外国人全体  1.6
日本人    0.9

【暴行恐喝10万人あたり】
韓国朝鮮人  166.5
中国人     46.3
フィリピン人  17.7
ブラジル人   16.0
アメリカ人7   3.7
イギリス人   83.3

外国人全体   84.7
日本人     37.1

表2-2
※在日外国人の犯罪率と日本人との比較
(日本人を1とした場合)
image

だいだい色は日本人の2.3倍以上
紫色は3.9倍以上
(※タコ注:「永住者」「特別永住者」「永住者の配偶者」などの在日韓国朝鮮人は含まれません。)

何気に
「去年の在チョンの犯罪率を確認してみるか」
と、調べたところ。
↓↓↓
警察白書【平成23年】
(中略)
あれ?
image

在日外国人の項目がないね。

そういえばそうだった。
警察は在日の犯罪数を発表しないんだよ。

だからこのサイトの方は(➡■在日外国人の犯罪率)、
入管の資料と警察資料を照らし合わせて
計算してくださっているんですね。


いい加減、公式に発表したらどうなんだと調べてたらこんなのを見つけた。
image

在チョンの犯罪数は、日本人としてカウントされている((゚Д゚ll))

(要参照)

以下は
日本初「在日」外国人犯罪の公的統計資料公開。
からの引用です。

日本国内の外国人犯罪と言えば、「来日外国人犯罪の検挙情況」という統計が毎年警察庁から発表されていますね。

でもこれはあくまで「来日(タコ注:一時及び定住)」であって、「永住者」「特別永住者」「永住者の配偶者」などを含めた「在日」外国人の犯罪検挙情況は全く公表されたことがありませんでした。

そもそも統計が「来日」だけに限定されていることさえ、多くの人は気付きませんので、これまで「在日」を公表せよという声さえなかったのですが、この度、自民党衆議院議員長尾敬先生のご協力で、警察庁より「日本人と在日外国人検挙人員(刑法犯・特別法犯)の国籍別比較」が算出されました。

「在日」外国人犯罪の公的統計は、おそらくこれが日本初でしょう。

日本の国際化と表裏一体の外国人問題に関し、タブーも恐れず正面切ってお取り扱いいただいた長尾先生には、この場を借りて厚く御礼申し上げます。

さて資料は、在日・来日外国人の総検挙人員数を国別に、過去三年にわたり算出したもの。
公的資料は公益に資するために、こちらで公開します。
image

ご覧のとおり、来日ならば、すでに警察庁から発表されているとおり、

1位 中国 
2位 ベトナム 
3位 フィリピン

・・・で、中国が2位ベトナムに三倍ほどの差をつけております。

しかし「在日」となると、

1位 韓国・朝鮮 
2位 中国 
3位 フィリピン

・・・と、朝鮮民族が「来日」トップの中国人に2倍の差をつけて君臨。


しかも、過去三年
「在日」ベスト10の順位はほとんど変わっていないのです。

(タコ注:来日外国人に対しての検挙率の高さは同じ。)
(中略)
ちなみに、今回こちらで公表した「比率」は、あくまで日本人検挙総数を「1」とした場合の各国出身者の検挙総数の比率であって、日本人一人が検挙される率を「1」とした数字ではありません。

以下は
衆議院大阪14区民の良識の勝利!
警視庁、初めて「在日」外国人犯罪の公的統計資料を公開する

からの引用です。

では上記エントリーの表で日本人と在日韓国・朝鮮人との犯罪率を比べてみましょう。

[日本人]
人口:127,064,340人(平成26年12月)
(e-Stat/2015年7月/(参考表)全国人口の推移  http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?lid=000001136214 に準拠)

犯罪者検挙数:299,645人(平成26年)

犯罪率:299,645/127,064,340=0.236%


[在日韓国・朝鮮人]
人口:537,105人(平成26年6月)
(e-Stat/在留外国人統計(旧登録外国人統計)/国籍・地域別 在留資格(在留目的)別 総在留外国人  http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?lid=000001127507  に準拠)

犯罪者検挙数:3,080人(平成26年)

犯罪率:3,080/537,105=0.573%

これを見てわかるとおり、
在日韓国・朝鮮人の犯罪率は日本人の2.4倍
もあり、在日韓国・朝鮮人は日本人よりモラルの低い民族です。

「日本人と在日外国人検挙人員(刑法犯・特別法犯)の国籍別比較」の公開は入管特例法を廃止して他国籍の外国人と同様に犯罪者を強制送還できるよう改めようと訴えてきた我々在特会の活動もさることながら、前回の総選挙で選挙区(大阪14区)で落選したものの比例で長尾敬を復活当選させた

衆議院大阪14区民の良識の勝利です!

以下は
在日韓国・朝鮮人の犯罪率(平成24年)
からの引用です。

(前半は省略。要参照。)
1のデータは刑法犯、58のデータは特別法犯

これから、134の「外国人犯罪」を引く事によって、日本人のみの刑法犯・特別法犯の件数・人員を求めた。

そして、表計算によって、「日本人1000人当り」「在日朝鮮人1000人当り」を求めた。
計算方法は、日本人の件数・人員を人口の125,957,000で割り、在日朝鮮人の件数・人員を(登録)人口の530,046
匹で割った。

そして、最後に「在日朝鮮人」が「日本」の何倍の犯罪率であるかを求めた。

もしかすると、細かい部分での間違いなどがあるかもしれませんが、もしも、そのような「間違い」を発見されましたら
team.kansai.second@gmail.com
まで、指摘して下さると助かります。

後、補足ですが、「交通業過」は刑法、「交通法令違反」は特別法になり、双方とも外国人の統計が公開されていないようです。
日本人の場合「特別法犯」の内、8割が「交通法令違反」みたいです。
それを無理やり外国人に当てはめて計算すると、「特別法犯」の数字を5倍したものが「交通法令違反を含む、特別法犯」の数字とする事が出来るかもしれません(かなり、乱暴な推測ですが)。

在日韓国・朝鮮人の「交通法令違反を除く、特別法犯」が716人ですので、その「乱暴な推測」をすれば、3500人程の検挙者を出している可能性があります。

※検挙は、犯人を特定して在宅起訴等した場合も含めますので、全てが「逮捕」になる訳ではありません。

この結果より・・・(検挙の件数で

・全体で     2.5倍
・凶悪犯罪全体で 2.6倍
・強盗      3.7倍
・強姦      1.7倍
・粗暴犯全体で  3.9倍
・暴行      3.2倍
・傷害      4.5倍
・脅迫      5.2倍
・恐喝      4.7倍
・公務執行妨害  5.4倍
・風営適正化法  7.7倍
・売春防止法   5.0倍
・麻薬等取締り法 4.2倍
・覚醒剤取締り法 4.2倍

との数値が導き出されました。


以上引用終わり。

検挙の件数ですから、実際は概算で、この0.5倍から10倍の範囲で考えないといけませんね。

外国人犯罪>犯罪認知件数>来日・在日韓国朝鮮人犯罪>検挙者数


以下は
関東大震災と在日不逞朝鮮人
からの引用です。

関東での大型地震は、元禄地震(1703)、天明地震(1782)、安政江戸地震(1855)、関東大震災(1923)で、だいたい70〜80年に一回の割合で、巨大地震が起きています。

地震の被害は、
元禄地震  死者   約1万名
天明地震  死者     少数
安政地震  死者   7,444名
関東大震災 死者 14万2,800名 です。

関東大震災は、当時の家屋が木造であったために火災が広がったためとも言われますが、元禄、天明、安政の頃だって、江戸の家屋は木造です。
人口が違うという人もいるかもしれません。
江戸時代の江戸の人口は、諸説ありますが、おおむね200万人から250万人であったといわれています。
手元に大正9年の東京市の人口の資料があるのですが、それよると、当時の東京市の人口は、217万3,201人です。
江戸時代と大差ありません。

にも関わらず、
なぜ関東大震災だけが元禄、天明、安政の頃の地震をはるかに上回る被害になったのでしょうか?

実は、関東大震災においては、震災そのもの、あるいは震災時の建物倒壊や火災よって亡くなったり行方不明になった人は、やはり、1万名程度であったろうといわれているのです。

つまり、
14万人の死者・行方不明者のうち、

なんと
13万人が、
震災そのものではなく、
別な理由でお亡くなりになっているのです。


では、その理由とは何でしょう。
答えは「放火」です。


関東大震災は、なるほどお昼どきに起こりました。
そのため、あちこちのご家庭の炊事の時間が直撃されました。
当時は電機炊飯ジャーなんてありませんから、食事の仕度も毎回かまどで火を焚いていす。
ですが、それによって起きた火災は確認されいます。たったの136件なのです。

もちろん、当時能登半島付近にいた台風の余波による強風はありました。
そのため失火した火が、折からの強風にあおられて、火災旋風を引き起こしながらいっきに広がったとされています。しかし震災直後の火災は、ほとんどが失火と同時に消火されているのです。

震災によって家屋が倒壊したり、あるいは焼けだされた人たちは、指定避難所に退避していました。
そこは土地が広てく、安全な場所だったからです。
ところがそうした避難所が、地震の翌日になって、火災のために丸焼けにされているのです。

たとえば、東京の本所区横網町(現在の墨田区内)にあった本所区被服廠(しょう)は、2万430坪もある広大な敷地内に4万人近い人が避難していました。
ところがその避難所を火炎柱が襲い、ここだけで3万8千人も亡くなっているのです。

集まっていたのは、もちろん地震による家屋倒壊や火災によって避難を余儀なくされた人達です。
安全だから、被服廠にいたのです。
そこを震災後まもなく消し止めたたはずの火災が襲ったのです。

それだけではありません。
なんと爆弾を使った建物破壊や放火までありました。
誰がそんな不埒(ふらち)なことをしたのでしょうか。

そこで当時の新聞を見てみます。

「朝鮮人、隊をなして石油・爆弾使い放火」 
(小樽新聞 大正12年9月3日号外第一)
 
「朝鮮人、各所暴動検束数千名」 
(小樽新聞 大正12年9月3日号外第三)
 
「朝鮮人、横浜~王子放火」
(大阪朝日新聞 大正12年9月3日号外)

「朝鮮人、爆弾・放火・王子横浜で軍隊と衝突」 
(荘内新報 大正12年9月3日号外第十八報)

「朝鮮人、屋根から屋根へ放火 婦人凌辱 略奪」
(新愛知 大正12年9月4日号外)

「朝鮮人浦和高崎に放火検挙 爆弾所持し唯氷峠列車爆破自白」 
(名古屋新聞 大正12年9月4日号外第二)

「朝鮮人、殺人虐殺凶悪ぶり 進行中の列車に爆弾投げつける」 
(福岡日日新聞 大正12年9月4日号外)

「朝鮮人、爆弾・掠奪・鮮人・銃殺」 
(小樽新聞 大正12年9月4日号外第一)

「朝鮮人捕縛 爆弾其の他押収。軍隊が治安維持に出動したため、不逞鮮人は爆弾を携帯しながら各地方へ退散、鎮圧鎮静化へ」
(九州日報 大正12年9月4日号外第三)

「朝鮮人暴挙は完全取締を遂行」
(大阪毎日新聞 大正12年9月4日号外第二)


関東の地震なのに、報道は地方のものばかりとなっていますが、これには理由があります。
当時、新聞社は、東京に一局集中していました。
(そして)この頃の新聞は、活版印刷といって、一文字ずつ文字を手作業で拾って並べて新聞紙の印刷をしていました。
ところが東京にあった新聞社は、活版印刷のための活字ケースが地震で倒れて活字が散乱し、印刷機能が停止してしまっていたのです。
さらにこれに加えて、東京日日新聞、報知新聞、都新聞を除く13あった新聞社が、すべて社屋を焼失してしまっていました。

このため、最も早く復旧した東京日日新聞が9月5日付の夕刊を発行するまで、
首都の報道機能は、印刷という行程において完全に麻痺してしまっていたのです。
そこで大手新聞社の記者や、地方新聞の東京、横浜などの支局員が、関東大震災の模様を取材し、それを地方にある新聞社に連絡し、それを営業できる地方の新聞社が印刷して、各地での号外となっていたわけです。

当時の新聞記事を見ると、震災後の混乱の中で、
在日の不逞朝鮮人たちが連続放火を繰り返したり、略奪、暴行、婦人凌辱等を行い、それらの証拠隠滅のためにさらに放火を繰り返すといった、悪さの限りを尽くしていたことがわかります。
中には、爆弾まで使って放火や略奪、窃盗をしていた者まであり、やむなく陸軍が出動して鎮圧を行っています。

このときの内閣は、山本権兵衛内閣でしたが、震災の翌々日に次の「公式発表」を行っています。
「不逞(ふてい)な朝鮮人については、三々五々群(さんさんごご むれ)を為して放火を遂行、また未遂の事実があるけれど、既に軍隊の警備が完成に近づきつつあるので、国民のみなさんは、恐れないでください。」
これが公式発表です。

在日不逞朝鮮人たちによる、略奪や暴行、放火は「事実だった」ということです。

最近では関東大震災において「朝鮮人による凶行はデマであった」という風説が、なぜかまかり通っています。
けれどそれがデマでなかった証拠には、
「警視庁、不逞鮮人暴動を沈静化」、
「不逞ではない朝鮮人保護のため、警視庁は取締りを完全に遂行せよ、との急告通達を出した」
大阪毎日新聞
の報道があります。

実際に警察が暴動の鎮圧に乗り出しているのです。

現代を生きる同胞には申し訳ないけれど、いまよりも、はるかに人々の徳性が高かった時代です。
その時代に、東日本大震災に匹敵する大地震が起きたとして、日本人はそこで暴行や傷害、窃盗、放火、強姦、殺戮などの凶行をするでしょうか。軍隊の出動が必要なほどの凶行をはたらくでしょうか。

当時、警察には、繰り返し、多数の不逞朝鮮人による事件通報がはいりました。
一方、不逞在日朝鮮人たちによって身内を殺され、家を焼かれ、財物を奪われ、女子供を強姦された多くの日本人たちは、青年団を中心に自警団を編成し、朝鮮人たちの暴行に備えています。

山本権兵衛内閣は、「不逞鮮人では無い鮮人」の保護を閣議決定し、彼らの収容を決定しました。
警察では、警視総監の赤池濃(あつし)氏が、「警察のみならず国家の全力を挙て、治安を維持」するために、水野錬太郎内務大臣に「戒厳令の発布」まで建言しています。
戒厳令というのは、いっさいの法の執行を停止して、すべてを「軍の管制下におく」というものです。
これを受けて内務省警保局長後藤文夫が、各地方長官に向けて以下の内容の警報を打電しています。

=======
東京付近の震災を利用し、
朝鮮人は各地に放火し、
不逞の目的を遂行せんとし、
現に東京市内に於て爆弾を所持し、
石油を注ぎて放火するものあり。
既に東京府下には一部戒厳令を施行したるが故に、
各地に於て充分周密なる視察を加え、
朝鮮人の行動に対しては
厳密なる取締を加えられたし。

========

更に警視庁からも戒厳司令部宛に
========
朝鮮人の中の不逞の挙について、
放火その他凶暴なる行為に出る者ありて、
現に淀橋・大塚等に於て検挙したる向きあり。
この際これら朝鮮人に対する取締りを厳にして
警戒上違算無きを期せられたし。

========
と打電しています。

暴徒と化した朝鮮人を、日本人は恐れました。
そして自然発生的に、若者たちを中心とした自警団も生まれました。
そして自警団は、町に「関所」を設けて、町内や、避難所の安全を確保しています。

そして関所では、朝鮮語に語頭に濁音が来ないことから、「十五円五十銭」とか「ガギグゲゴ」などを言わせ、うまく言えないと朝鮮人として追い払ったりしています。
なかには方言を話す地方出身の日本内地人や聾唖者まで追い払われてしまったという不幸な出来事もあります。
そして発音のできない者たちが、集団で関所を強硬突破しようとして、争いが起こったり、関所を避けて避難所内に侵入した凶行犯と、自警団がもみ合いになったりという事件が、そこここで起こっています。

以前にも書きましたが、世界中どこの都市でも、何事もない平時においては、人々は普通に仲良く暮らしています。町には笑顔があり、歌や音楽があり、買い物客があふれ、ビジネスマンが忙しそうに働いています。
そんな光景や姿は、世界中、どこも同じです。

問題は、震災などが起きた異常時です。
世界中どこの都市でも街の治安が一気に破壊され、略奪や暴行が日常化する。
そうならないのは、日本くらいなものです。

ところがその日本で、略奪暴行傷害強盗強姦放火が多起こったのです。
それは日本人の行動パターンでしょうか。
そして日頃おとなしい日本人が、自警団まで組んでいます。
震災直後の日本人が、そうしなければならないほどまで「追いつめられた」ということです。

横浜の鶴見警察では、署長の大川常吉氏が、朝鮮人約300名を保護しました。
普通なら、警察がいっぺんに300人も保護するなどということはあり得ません。
1 一部の不逞朝鮮人が悪行を働いた。
2 やむなく日本人が自警団を組んだ。
3 朝鮮人居留区への報復攻撃が行われると、事態がさらに混乱する虞(おそ)れがあり、やむをえず警察が朝鮮人を保護した、という流れです。

案の定、警察が保護したことを知った地元の自警団約1000人が、犯行を行った朝鮮人たちを差し出せ、と警察にやってきました。
署長の大川氏は、
「朝鮮人を諸君には絶対に渡さん。この大川を殺してから連れて行け。そのかわり私が諸君らと命の続く限り戦う」と言って自警団の人たちを追い返しています。
さらに大川所長は、「毒を入れたというなら、その井戸水を持ってこい。その井戸水を俺が飲んでみせよう」とまで言って、その場で一升ビンの水を飲み干したりもしています。

こうして署長は、朝鮮人たちを守りました。
たとえ、同胞が殺されたとしても、あくまでもそれは個人の犯罪であり、民族で十把一絡げにしてはいけない・・・これは古来変わらぬ日本社会の姿勢です。

軍隊も多くの朝鮮人を保護しています。
また警察は、朝鮮人・中国人などを襲撃した日本人を逮捕しています。
殺人・殺人未遂・傷害致死・傷害の4つの罪名で起訴された日本人は362名にも及びました。
これは、当然のことであろうと思います。手を出せば、その手を出したことについて、取締がなされる。それは治安を維持する上で、当然のことだからです。

ただし、それが有罪であるか否かは、また別な問題です。
毎度書いていることですが、「挑発」を受けて、つまり先に被害にあって、これに対応して武力を行使するのは、暴力ではなく、正当な生存権保持のための自衛行為です。
喧嘩を売られて、やむなく相手を殴り倒して怪我をさせたとしても、そもそも因縁つけて喧嘩を売ってきた方が悪いのです。あたりまえのことです。

本来、震災時にあっては、互いに助け合い、被災者の救助や火災の延焼をみんなで協力して防がなければなりません。
また怪我人を救出したり介抱したり、老人、婦女、子供たちの安全を確保し、食料や水の確保や、安心して用便ができる環境をつくったり、風呂などの用意をしたりと、互いに協力しあって、ひとりでも多くの人が救出され、また安全を確保できるようにしていかなければなりません。
けれど、そういうことがあたりまえに出来るということが、日本にとっては常識だけれど、これまた世界では非常識です。

さらにいえば、生き残った日本人が互いに助け合おうと努力しているところを、一緒に助け合うどころか、逆に暴徒となって日本人を襲い、食料を奪い、暴行を働き、あるいは人殺しをし、婦女を強姦し、放火する。
あるまじき行為ですが、そういうことを、混乱時だからこそ、喜んでやってしまう人たちがいたということは、今後においても、しっかりと考え、対応しなければならないことだと思います。

横浜の鶴見警察では、大川署長の男気で、日本人自警団たちも、納得し解散しています。
けれど、似たようなケースで、戦後の混乱期には、警察署そのものが襲撃され、放火されて丸焼けにされたというケースが何件もありました。

このときの関東大震災の問題が再燃したのは、関東大震災から30年経って、人々の記憶から当時の不逞朝鮮人の凶行の記憶が薄れはじめた昭和28年のことです。
タイミングとしては、ちょうど日本がサンフランシスコ講和条約によって主権を回復した年にあたります。

(以下略。要参照)。

以下は
関東大震災 : なぜ、金田は朝鮮人が放火したと考えているか
からの引用です。

以前、少し書きましたが金田の家系は族譜の長でもあり、金田はそこの嫡男ですから、まぁ、今でいう期待の星だったワケです。
父は日本に同化する事を選び金田にもそれを望んだのでしょうが、自分の出自に対する誇りと若さ故の反抗が相まって、当時としては珍しく金田は南朝鮮への留学を選び、そして兵役にも就こうというバリバリの左派へと突き進んだのです。

父はそんな私を諌めようとはせず、南朝鮮に行くのであれば少しでも金田の留学における問題が少なくなるようにと、前述した人たちのところに挨拶しに行ったのです。
金田と同世代の同胞なら分かると思いますが、そういった挨拶に行くと酒宴になります。まだ未成年だという言い訳なんか当時は通じるはずもなく、元々酒にも強い家系ということもあり、金田もコップを持たされ酒を注がれます。
もちろん、酒なんかは普段から飲んでいませんからウマさなんか分からないのでチビチビやるワケです。

そうこうしているうちに彼らはどんどんできあがっていくんですね。
そうなると、過去の武勇伝が飛び交う事になります。

やれ土地を搾取しただの、強盗に入ってどうのとか、まぁ、皆さんがよく知っている話しが出てくるのです。
もちろん、そんな事を言うのは顔役の取り巻き連中で少し若い奴らではあるのですが、酒宴が進んでいくうちに、そういった空気に触発されて段々と上の世代も言い始めてくるのです。
そんな状況の中で関東大震災の話しが出てきたのです。

金田の当時の日記にはこう書いていました。

◇◇◇◇◇◇◇◇

東京における震災直後、僑胞が家々に火を放つ話しが◯◯の口から飛び出し驚く。
他にも強奪や強盗、強姦の話があり悍(おぞ)ましき憎悪の血が流れている事を思い知らされる。

彼らは武勇伝の如く話すが、
この放火で10万人以上の日本人が死ぬ事になったのか
と思うと我等の理念は本当に正当なるものか疑念を抱く。

◇◇◇◇◇◇◇◇

昔の日記を読んでいると、少し青いなぁって思いますが、当時の状況は昨日のように思い起こす事ができます。それだけ金田にとってはショッキングな件だったのですね。

今もそうだと思いますが、当時も関東大震災で私たちの祖先は日本人に殺されたと聞かされました。念のため、金田家ではそんな話しは出てこなく、集会などで聞かされる事がほとんどで、素直な(!)金田はそれを真実だと信じていたのです。

ところがその地区の実力者たちから出てきた言葉は、それらの話しを真っ向から否定する、残虐性の強い私たちを知らしめるものだったのですね。酔っ払っているから声も大きくなるでしょうし、内容も誇大になっていたかも知れません。ですが、放火は確実にあった。
当時の金田は彼らの自慢話を聞いて確信に至ったのです。
(以下略。要参照)

以下は上の記事のコメント欄からです。

19.ジロー

ジュノさん

僕は韓国学校に通っていたからもしかして先輩かも。
あまり細かくは書けないけど、歴史のA先生は授業では
「韓国人は震災で虐殺された!」
と言っていたけど、クラブの時には
「放火してやったからこっちの方がたくさん殺しているけどね ニヤリ」
って言っていました。
それなので金田さんの話しは多分その通りですよ。
それと金田さんのブログは帰化前からこんな感じですよ。
ソースを明示して学校で習っている韓国像と実際の韓国像はかなり違うんだよ!
って教えてくれる内容です。
別に日本人寄りの内容だとは感じませんけどね。僕には。
いわゆる嫌韓ブログとかまとめブログとは違って適当は書かない。
客観的に事実を並べてくれていると思うけど、これって僕も日本人寄りということですか?

金田さんへ。
僕も兵役行くことにしました。
日本に帰化して日本のために働くためにも韓国人としての義務を果たしてきます。
ということでしばらくこちらはお休みさせていただきます。
2年後また登場したいと思います。応援しています!

2016年09月03日 00:53

44.sss

金田正二殿より頂きました情報。皆様へ
‏引用 ------------
『東京府統計書』大正11年版によると1922年末時の東京在住朝鮮人は4631人。独立新聞による東京で虐殺されたと主張する朝鮮人は1781人。東京都慰霊堂にある震災死亡者調査表には71人。
--------- 引用終わり 
正しきことは素晴らしき哉。

2016年09月03日 13:25

167.sss

ちょっと情報をば、当方の素晴らしいエージェントからの情報です。
国利国会図書館デジタルコレクション所載の
「司法研究 第5輯 司法省調査課 1927.12」
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1886650/150
において、

ここに関東大震災の前年大正11年6月2日、
李判能という朝鮮人が、
東京府下大久保において遠藤百次郎ほか十数名を殺害(後には16名と)。
掲載されている。

これは関東震災の前年にてかなり府民には大きなインパクトがあり、朝鮮人に対するマイナスイメージを生ぜせしめたものと考えます。

また、
「反日勢力無力化ブログ」という御仁のブログに於いても、
この書籍の内容をブログに挙げておられます。
http://tainichihate.blog.fc2.com/blog-entry-430.html
ご参考までに。

2016年09月05日 19:14

以上引用終わり。

不逞朝鮮人によって、
13万人もの
罪なき人々が
焼き殺されている
のですから、
いっそのこと
在チョンを女子供もろとも
皆殺しにしてやっても良かった

とタコは考えますが(^o^;)

(「目には目を、歯には歯を」)

今後、北朝鮮のミサイルが日本に少しでも着弾したら(米軍を狙ってる訳でありますが)、政府や警察、司法、マスゴミなどに潜伏する成り済ましも含め、女子供もろとも完全抹殺するべきですね。

まあ、半分は冗談ですが。
しかし、実際にそうなっちゃうかも知れません。

「脱愛国カルトのすすめ」の君とその取り巻きの在日朝鮮・韓国の諸君。

反日プロパガンダなんかやってる暇があったら、自分たちの為すべきことをやらないとそれこそ皆殺しだよ?

以上引用終わり。