マリーナに建つ ”YUTORI” 住宅

2009年09月26日

お引渡し (3)

お引渡し 完成写真の第3弾です。 (⌒∇⌒)


マリーナ





















外観夜西



















隣にはお施主様が経営されているマリーナが あります。

マリーナ側からの夜景です。 (*'-'*)


外観北




















潮風が匂ってきそうですね ♪♪


玄関ー階段



















玄関ホールと階段の上がりぐちをみています。 
ゆったりした玄関部です。


システムK



















オープンキッチンです。♪♪
なかなか清潔感のあるいい色です。 (奥様が ”コレッ” といった感じで選ばれました)


tadagumi at 18:07|Permalink

2009年09月22日

お引渡し (2)

完成写真のご紹介 第二弾です。


外観夜

 

 

 

 

 

 

 








外観玄関ガルバ





















玄関方向の”夜”の表情です。


玄関



玄関の様子です。

玄関框の下部に間接照明を設けています。

これだけでも玄関のグレードが、チョーッち あがりますよネ。
         (⌒∇⌒)

右側は全面 玄関収納です。














外観玄関


エントランス部分です。

軽快でスッキリとまとまっています。

玄関ドアの選定はお施主様自らなされました。

グリーンのアクセントの壁面との色のバランスもバッチリです。
      (^_^)オミゴト!










tadagumi at 18:24|Permalink

2009年09月18日

完成! お引渡しです♪♪

お引渡し直前の写真をご紹介しま〜す。 (⌒∇⌒)


L

 

 

 

 

 

 








吹抜けがある広々としたリビングです。

奥の和室と一体的に使えるようになってます。


D−L





















l吹抜け



























和室



















床の間の照明もなかなかおしゃれですネ。  (・◇・)ゞ



tadagumi at 19:27|Permalink

2009年09月11日

社内検査 6月上旬

玄関まわり

















お引渡しももうすぐです。

きょうは、社内検査の様子をおつたえします。 (^_^)


社内検査

 

















事務員さんも含め、現場に集まれる全員での”検査”です。

全員参加の検査は、これで2回目になります。


社内検査2

 


















おおむね みんなの評価も上々で、監督のワタシも一安心。。 (⌒-⌒)

『細かなところまで よく考えられてる・・』
『大工さんも なかなかうまく仕上げてる・・』

あとは 細かな手直しを終えて、いよいよお引渡しです。

お施主さまにも、気に入っていただけるよう あとひとがんばりします。

 



tadagumi at 16:22|Permalink

2009年08月27日

足場解体 5月下旬

足場解体2

 

 

 

 

 

 

 









足場解体しました。(^_^)ニコニコ

なかなか、いい写真でしょ
玄関前から2階を見上げてます。


足場解体1

 

 

 

 

 










内部では、クロス貼りの真っ最中です。(・∀・)

あとは、設備、電気等の器具を取り付けてゆきます。

いよいよ、お引渡しです。



tadagumi at 17:25|Permalink

2009年08月07日

お盆まえですね 紹介しちゃいます (^ ^;)

このブログの物件は、もうお引渡しまですんでまして・・

お盆前でもありますし、紹介しちゃいますネ。
IMG_3840











完成写真です。

IMG_3895












夜の表情と昼の表情です。(*´∇`*)

なかなかセンスのいい、上品な仕上がりになってます。

玄関横の独立した壁は、ガルバ鋼板張り仕上げになっていて サイデイング張り部分と表情に差をつけています。

IMG_3851

 









こーんな感じですネ。

tadagumi at 16:27|Permalink

2009年08月04日

オープキッチン 設置 \(^ ^)/ 5月上旬

システムキッチンが設置されました。 ドーン!! (*゚▽゚*)

キッチン1












人造大理石の天板の”オープン・キッチン”です。
YAMAHAの製品で、お施主様お気に入りの逸品です。 収納力もバッチリ!!

キッチン2











プランニングの段階から、ダイニングキッチンまわりには時間をさいたような気がします。 
IHフードの壁の向こうには、勝手口横の食品棚がありま〜す。(´∀`)

階段アクセント、玄関庇














外まわりの工事も順調です。
もう少しで足場解体です。



tadagumi at 17:24|Permalink

2009年07月28日

内部の造作工事 4月下旬

大工さんの工事も順調にすすみ、内部のこまかな造作にはいっています。

廊下収納造作



















玄関ホール横にある収納内部です。 どんなものを収納するのかを お客さんと打ち合わせた上で間仕切りをもうけています。

下駄箱造作



















これは玄関横の作り付けの下駄箱の内部です。

階段下のスペースを利用して設けました。
前面に折戸が付きます。



これなんでしょう??
和室の床の間にある”桧の額縁” ですが・・


床飾り窓



















P7060016

こーんなかんじで、床の間の飾り窓になります。

内部には照明がついてます。(^∀^)

ちょとした ひと手間で、おしゃれな床の間になりますネ。














tadagumi at 08:31|Permalink

2009年07月22日

外壁工事と遠景? 4月上旬

概観遠景

 

 









前面道路からの遠景です。
左にある青色の屋根の建物が、お施主さまの経営されているマリーナです。
現場の監督さん、だれかとなにやら 話しこんでます。

ちなみに・・
寝室から











これは、2階寝室からみたマリーナまえの風景です。

外壁胴縁











防水シートも張り終え、外回りはいよいよ外壁をはってゆきます。

右端に赤いシートがかかっているのが、以前おはなしした他の業者さんの現場です。 (´▽`)

・・・もう、 外壁張ったところ紹介しちゃいますネ! (o^∇^o)ノ

外アクセント経木










こーんなかんじです。
(⌒∇⌒)

大工さんが外壁のアクセントパネルの下地を取り付けて、軒裏の天井を張っています。

この外壁はお施主さま自ら選ばれたものです。 ”少し 海をイメージした色合いに” ということで決定されました。

アクセントパネルの外壁が仕上がるのがたのしみですネ。 (^∀^)

 

 

 

 

 



tadagumi at 18:10|Permalink

2009年07月16日

内部の造作工事 4月上旬

きょうは、内部の造作工事についてで〜す。 (・◇・)ゞ

LDすじかい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Ld建具収まり

 

 

 

 

 

 

リビングーダイニングのあいだにある筋交いとそれに抱き合わせた間仕切り開閉壁(スライドタイプ)です。

この筋交いは構造上重要な位置にある耐力壁なので、施主のYさまになんとか納得していただいて残したものです。

化粧の表しの筋交いにすることで、リビングーダイニング間のアクセントにもなっています。   ただ細工がどうしても細かくなってしまうので、大工さんにはご苦労かけました。  m(_ _)m

階段ニッチ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

階段の上がり口とニッチです。

階段の上がり口前はゆったりとしたスペースを確保して、ニッチをつけました。

住宅はチョッと無駄と感じるくらいの適度な余裕があったほうが、結果的に良いものになりますネ。 ( ´_ゝ`)

参考にしてくださいね。

 

 

 



tadagumi at 17:08|Permalink

2009年07月06日

窓の防水 3月下旬

きょうは、窓の防水についてです。 窓サッシの下部は、やはり防水のうえでは重要なポイントですネ。

窓下1

窓下2

 

 

 

 

 

 

窓下3窓下内部2

 

 

 

 

 

 

まず、外壁用の防水シートを施工します。 その上から、うすい緑色の”防水保護材”を防水テープで取り付けます。

室内側には”水かえし”がついているのが おわかりでしょうか?

外壁の開口部という開口部をこの要領でまず防水施工してから、外壁全体の防水シート貼りをおこないます。

防水シート

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな感じです。 (´▽`)

当然最後に貼る防水シートは、あらかじめ施工しておいたシートの下に挟み込むかたちになります。     (水は上から、上から・・ですからネ)

前回、今回とご紹介した”防水保護材”はなかなかのすぐれもので、うちの標準仕様になっています。 (^ ^)。

 



tadagumi at 17:25|Permalink

2009年06月09日

バルコニーの防水 3月下旬

うちの標準の仕様を説明しておきたいなぁ・・

と、つねづね考えていたのですが、いざやってみると、内容が細かくて おおいので・・。。゚(゚´Д`゚)゜。

。。でも、がんばって、きょうは”バルコニーの防水” についてです。

FRP下地

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バルコニー開口部まわりのFRP防水の状況です。

取付けられるサッシまで充分な立上り寸法をとって、サッシを取付ける前に防水をおこないます。

FRP防水を、”サッシ取付前におこなうか”、”取付後におこなうか”

うちでは写真のように”取付前”におこなっていますが、 まだ”取付後”におこなっている業者さんも多くいるはずです。

FRP防水は金属面との付着性が悪く、サッシを取付けたあとで施工するとなると、その部分をコーキングで接着する?・・ようなことになってしまいます。

バルコニーへの出入口ですから、サッシの上に足をかけたり、開け閉めの振動でこのコーキングが切れてしまい、漏水の事故につながってしまうことにもなりかねません。

バル出入隅シート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは、バルコニーでおなじく漏水事故の多い笠木まわりの防水の様子です。

雨水は、上から下へ なので、下から下から防水用のシートを張り重ねてゆきます。

特に漏水の多い角、入り隅などには、特殊な防水保護材を張り重ねます。(黒っぽいのが、水切りシート、その上から薄いグリーンの防水保護シートでカバーしています。)

すっきりして、きれいでしょ??

だいたい、しっかりした良い施工 はきれいに見えるものです。 反対に悪い施工箇所 はガタガタできたなく見えるものですネ。

新築を考えられてる方などは、施工業者さんを決める際には、このような箇所の施工の良し悪しは最も参考になるとおもいます。

見えるところに手間と時間をかけるのはあたりまえですが、こういった見えなくなる場所に手間と時間をかけて、いい家づくりをしている業者さんと 付き合いたいものですよネ。 (*´Д`*)

防水シート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外観の状況です。 外壁の防水シートを貼りはじめた頃ですね。

なかなか堂々としたファサードです。 いいお宅になりそうです。 (・◇・)ゞ

 



tadagumi at 16:43|Permalink

2009年06月01日

屋根の遮熱、断熱 3月下旬

この前 ご紹介できなかった屋根の遮熱と断熱についてです。

うちでは、グラスウールの充填断熱を標準の仕様にしています。 したがって、断熱材は天井裏部分に施工されます。

最近では、屋根の遮熱シートの施工も標準仕様にしています。

無題qq

 

 

 

 

 

 

 

 

この図は、吹抜け天井部分の遮熱、断熱施工の要領です。 吹抜け部分の屋根は通常天井裏のスペースが充分とれないため、垂木のスペースを通気層にして、その下に遮熱シート、スタイロエース50mmを施工しています。

屋根スタイロ1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このような感じです。 この下に吹抜け部分の天井を施工します。 (・∀・)

遮熱シートは、タイベックシルバーという商品で写真のようにロールになっていて、母屋と母屋の間に施工します。

遮熱材料

 

 

 

 

 

 

 

当初、この遮熱シートは吹抜けなどの勾配天井部分にのみ採用するつもりだったのですが、施工もしやすく、効果も期待できるので少し前の物件から 一般の天井部分にも施工するようにしました。

屋根遮熱

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真のように、こうやってすべての部分で通気層を確保して通常の天井を施工します。

多少 手間と時間はかかりますが、こういった最後には見えなくなる所こそ”大事なんだ” ということがわかる象徴的な部分であり、作業であると感じています。

すべての部分で”手を抜かず” 本当に納得のいくものを造ってゆきたいものですネ。 (*´Д`*) 

 

 



tadagumi at 18:00|Permalink

2009年05月27日

床と屋根の断熱 3月下旬

今日は床と屋根の断熱について、簡単な説明を加えながらご紹介してゆこうとおもいま〜す。                                              (*´Д`*)

                         床断熱            

 

 

 

 

 

 

 

 

うちの標準であるモジュール 950mm角に大引きと床受け材をくんでゆきます。

その中にスタイロエース厚30mmをはめ込んでゆきます。 この断熱材の種類や厚みについては、建築基準法上の規定がありません。

したがって各社まちまち・・。 家の断熱性能に関してはあまり関心のない業者さんも多いので、お客さんが注意していないと、ホント テキトウなことになってしまいます。

家の断熱性能に関する基準は、住宅性能表示の”温熱環境”に定められていますが、うちではこの”温熱環境”の等級3を標準仕様にしています。 (新省エネルギー基準というものです。)

このうえに厚28mmの構造用合板をはって、床の下地にします。 (これを”剛床”といいます。従来の根太がないということですネ。)

床はこれくらいにして、次は 屋根です。   おっと、もう一つ、

浴室基礎断

 

 

 

 

 

 

 

 

 

浴室の基礎断熱です。  基礎と土間にスタイロエースの30mmをはってあります。

コーナー部分、みえるでしょうか? 気密用の充填材を吹き付けてあります。 これで万全!!

うちは最近まで、標準仕様ではこの浴室基礎断熱はやっていませんでした。 m(_ _)m

高気密・高断熱住宅を建てるようになってから、標準住宅の断熱仕様も見直す必要がある・・ということで採用しました。

・・いまでも、「浴室の断熱なんて・・」 と、軽視している業者さんも多いとおもいます。

ながくなりました・・ (;´Д`)

屋根については、こんどにします。   m(_ _)m。。



tadagumi at 16:00|Permalink

2009年05月23日

3月中旬 外観

ノボパン1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

棟上げも順調に終え、外壁下地の構造用面材をとりつけています。

建物のかたちもみえてきました。( ´∀`)つ

手前の階段部分が玄関になります。 以前紹介したスケッチと同じでしょ・・。

大屋根が堂々としたいいお宅になりそうです。

金物1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

内部では構造用金物の取り付け作業がすすんでいます。

このあと、建築指導課の中間検査があります。

 



tadagumi at 12:00|Permalink

2009年05月12日

3月15日 大安吉日 上棟式まで、一気に!!

3月15日 大安吉日、お天気も最高によく 上棟式がとり行われました。                             そこまでの工程を、一気にいきますよ==!! (・◇・)ゞ

土台材

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現場に防蟻、防腐の加圧注入をされた土台(うちの標準仕様の桧4寸材です。)が 運びこまれました。 

さーて、いよいよです。  写真に写っているのは 大工の棟梁と材木やさんですが、2人とも気合の入った表情をしています。 (男前ですね〜。)

土台を基礎に取付けて”宵建て”の準備にとりかかります。

建て前準備

 

 

 

 

 

 

 

 

 

土台も敷き終え、宵建て、上棟の準備です。 鉄骨造でも木造でもそうですが、この”建て方”は最も重要なイベントです。 みんな、程よい緊張感を楽しみながら もくもくと仕事をこなしてゆきます。

宵建て

 

 

 

 

 

 

 

 

先行足場には、多田組のシートもかけられました。

棟木

 

上棟式の当日、午前中に2階の棟まであがり、最後にお施主様に最上部の棟木を打ち込んでいただきました。 

だいたい2階の最上部の棟の高さは、8m以上はありますから・・ (@ @) しりごみされるお施主様がほとんどですが、”立派”の一言です。

写真を撮っている私さえ、チョット怖かったッス・・ 。゚(゚´Д`゚)゜

 

 

 

 

 

 

 

上棟式10

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・(((( ;゚д゚)))  ”鯛”っ!!   でっかいでしょ・・ まだ はねてました!!

お施主様がこの日のために 釣り上げたものだそうです。 60センチくらいありました。 

こんなでかい鯛、 私はそうそう見たことない ッス。  三方から三分の一以上はみ出てます!!

とどこおりなく上棟式もおえ、家の形がみえてきました。 (*´Д`*)

上棟外観

 

 

 

 



tadagumi at 18:00|Permalink

2009年05月08日

2009、 3月初

ベタ基礎の立上り部分の 型枠建てこみです。

直コン打ち

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お天気もよく、順調に作業も進んでいます。

直型

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだ、全然どんな間取りなのかわからないでしょうけど・・。

手前のほうが水廻りのエリアで、奥のほうがLDKと6帖の和室になってます。 (・∀・)つ

基礎完1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

基礎完2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このお宅は、少々基礎、土台の天端が高くなっています。 (うちの標準より15センチ高い)

これはお隣の敷地高さとのかねあいと、シロアリの多い地域なので ”少しでも基礎を高く” というお客様のご要望にこたえたものです。 ( このへんも ”YUTORI” かも・・ (・◇・)ゞ )

いよいよ建前も近づいてきました。 お客様の”夢” が かたちになる瞬間です。

がんばって いきますよー!! ε=ε=( ´Д`)    (お隣の現場に負けないように!・・)

 

 



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2009年05月01日

2009, 2月 中

沈め物

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地鎮祭のとき、神主さんから御預かりした”沈め物”です。

ベタ基礎の場合は基礎の底の部分に、布基礎の場合は地中に納めるのが一般的でしょうか・・。

ちなみに上棟式のときにいただくのが、”御札” ですね。 これは建物の一番高い棟木に納めます。

いよいよコンクリート打設です。

ベースコン打ち2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手前にあるクレーンのちょうど奥・・。 白いシートがかかっていて、黄色い同じようなクレーンがもう一台いるのがわかりますか??  (実は、他社さんの住宅の現場のようです。)

ベースコン打ち

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お天気もよく、順調に終了しました。 (*・ω・)ノ



tadagumi at 17:30|Permalink

2009年04月27日

2009, 2月初

しろあり駆除

 

 

 

 

 

 

 

 

 

基礎の砕石敷きが終わり、シロアリ駆除のための土壌処理の様子です。

シロアリが特に多い地域だということで、今回はオプション工事として念のためにおこなっています。                                  (うちの”標準仕様”ではありません)

配筋全景

 

 

 

 

 

 

 

 

 

配筋検査1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

基礎配筋の全景と配筋検査の状況です。  すべての物件で、このような配筋検査の状況を写真に残し保存することになっています。   (家が建ってしまうと 隠れてしまうところなので、特に重要な資料ですね。)

ベース、基礎の立上り、人通口などの開口部、コーナーハンチなどの、鉄筋径、ピッチ、継手、定着長さ、補強筋、鉄筋のかぶり厚・・ など。 (お役所の仕事なみです。 ( ´_ゝ`)ノ )

配筋検査2

開口補強

 

 

 

 

 

 

コーナーハンチ配

 

こういう検査をきちっとすることで、設備やほかのミスにもいち早く気ガつくことができる というメリットもありますよネ。 (コンクリートを打設してからでは、もう遅い!(`・д・´))

 

 

 



tadagumi at 18:00|Permalink

2009年04月22日

2008, 12月吉日

着工前の現地の様子です。

工前

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12月吉日、 お天気もよく、地鎮祭がとりおこなわれました。

地鎮祭1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地鎮祭2

 

なかなかの”ハマチ” がのっかってます。

いつも感じることですが、

地鎮祭でのみなさんの笑顔を見ていると、”がんばって、いい家つくるゾ!” っと身がひきしまります。 (`・д・´)



tadagumi at 18:16|Permalink