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金の値段が高騰していますが

なかなか安くなりません。

金の産出量は年々増えているのにもかかわらず、

安くならないのは、何かのバランスが崩れているからでしょう。

そもそも、10年前は金の値段なんて1g 1000円そこらだったのが

今では、3200円もしやがります。

3倍近いです。

家電には金がたくさん使われているので

最近は、家電の無料回収をする業者も増えています。

そんだけ、金が取れれば価値があるようです。

ですが、この異常な値段もいつかバランスを崩すのではと心配です。

誰かが意図的に値段をコントロールしている気配すらあります。

まだまだ、あがると煽っておいて。。