2010年05月20日

ストレス発散方法

は人により違うが、自分は

1.スポーツをする(頻度が一番高い)
ランニング、バスケットボール、クライミング、スウィミング、テニス、サイクリングなどを気分転換にする。浪人時代はサイクリングで頭の中を悩みながらこいでいたら海にまでいつのまにか到達していた。(そんなに遠くない)

2.銭湯に行く(まあまあの頻度)

3.友達と酒を飲む(1週間に2度位)

4.パーティーやバーで遊ぶ(2週間に1度くらい)

基本的に就職活動が長期化することで悩むことよりも頭の中が整理していなくて願望と違っていることをしているときが一番辛い。

両親のおかげでいい暮らしはさせて頂いています。

ということで、スウィミングにいってきます。
就職活動はほとんどがネットに向かい合い企業へのエントリー作業に追われるが一度出した後は企業の判断待ちなので待ち時間でほとんどがとられる。まあ自分で願ってもどうしようもない。

このブログがいち早く海外旅行で感じた生の発言と写真をアップロードして、楽しい雰囲気にできるように方向付けたい。


tadokoroke at 16:01|PermalinkComments(4)

2010年05月18日

2010年の目標設定(頭の中のぐちゃぐちゃの考えの整理)

旅を続けるためにどうすればいいか悩んできた。
この世界を知りたいという欲望をもっていながらにして、金銭的に永続できない点で問題があり2005年の卒業以来悩み続けてる。

結果としては、働いては海外にいくという形でかろうじてやりたいことにつながっているものの。それも今後やっていけるかわからない点で悩む。

正社員を短い間で辞めているという実績を今後も続けていくことで不利になる。

まず海外に生活したいのか、旅をしたいのかであるが、旅をしたいということを優先する。海外で永住権をとるという目的を不確実な2番目の目的とする。

大前提として「異なった社会形態をもつ、とくに第一次産業で生計をたてている人たちの社会を見て体験することに刺激を感じる」=途上国への
旅を永続的にできる状態をつくることが最大の目的だ。

1. 就職する 2010年6月30日まで=金を稼ぐ 
 自身を最大限活かせる仕事
英語力、対面折衝力(気軽に人に話しかけてワキアイアイする力)

2.投資をする
不動産(ゲストハウスなど)、FX、株、ネットワークビジネス、Eカマース⇒月10万円、働かなくても入ることを目標。
期限35歳

3.貯蓄額500万円を目標⇒カナダの永住権300万(要リサーチ)+海外資金200万 
期限35歳

4.2011年1月28日の段階でサラリーマンをストレスに耐えながらしている。

5.父と母に感謝を込めて海外旅行をプレゼントする。
2011年1月28日に20万円

6. 人の気持ちをもうちょっと気遣うように意識する、自分と違いタイプの人間も理解しようと努める、少しは合わせようと努力する

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
別の形で世界旅行を続けている方を心の中で応援します。
方法として
1写真、記事、映像の表現(行きたい所と期間を選べる)
2医師として世界中で勤務(行きたい所と期間をだいたい選べる)
3協力隊員として世界中を歴任(いちお選べて、2年)
4雑貨

27歳で気持ちを開放してやっている方を発見。旅を続けていく中で生計を立てている点でとても尊敬します。
http://www.worldwidehunters.com/



tadokoroke at 18:36|PermalinkComments(0)

2010年03月30日

妥協点

を決める。不満は生じるものだ。

今までの2社
入社理由⇒駐在できる可能性
退職理由⇒駐在できる可能性なし

今回
駐在できる案件

駐在して何をするか⇒
What(製品・サービス)
Whom(誰に日系か外資か、個人か法人か)
How

⇒定まっておらず。。。色んなところを受けてしまっている。

(業界)

駐在(海外に住める)が可能な案件
⇒旅行、留学、教育、製造、人材
サービス業であり例外除き給与は低いが関心はあり⇒旅行、留学、人材
製造業⇒工業製品に全く関心ないが安定感あり

仕事も大切だが、生活も大切⇒海外で生活したい。それが仕事により叶えるなら我慢できる。

続く。。。



tadokoroke at 12:59|PermalinkComments(0)

2010年03月26日

永住権について

カナダ、NZ,AZがあるが、現在もっとも永住権獲得が簡単なのがカナダであることがわかった。

それぞれ政府が発行している職業リストに該当している職業を経験していること、そして英語能力が一定を超えていること、学歴があること、年齢が一定以上いっていないこと、暮していく上での資産をある程度もっているということなどがあげられるが、NZやAZではそれぞれの国で学歴を取得したことが評価される。またカナダもこれは同じであるがその国の滞在期間も追加点となる。

めんどいので話をつまんで話すと現在自分の状況ではNZやAZはそれぞれの大学や専門学校に行く必要が生じるが、カナダではそれが必要ない。AEO制度を利用して代理店に300万払えば一年間で獲得できる。

NZ,AZは大学院にいき、永住権申請手数料を考えると全部で350万円(生活費控除)+三年間滞在(うち2年大学院)だからカナダは割安である。

永住権は5年のうち2年その国に滞在することが保持する上で必要である。49歳までは現在のところ同じ状況で金さえあれば発行可能なので長い視点で必要になったときにオプションとして十分考慮していきたい。

tadokoroke at 11:18|PermalinkComments(2)

2010年03月24日

就職活動について

今回一番長い活動をしている。2回目であり、30歳前で失敗は許されな苦なってきている点、そして不況のせいが考えられるが、一番は自分のやりたい事が明確に決まっていないからだ。

しっかりと考えが決まっていないのに今ある求人広告を見て応募してさまざまな業界を受けてしまう。時間、体力、金すべてにおいてもったいない。一番危険なのは人材紹介会社から紹介されるままに受けて内定して不本意に就業してしまうことだ。しかし、一見すると無駄な過程の中から見てくることもある。

やりたいことは変わるがぶれない軸はある。それはやはりこのブログのタイトルだ。自分の生まれた世界を探求したい。死ぬまで探求し続けたい。そして次の生まれてくる世代に地球での人生を楽しんでもらう。

海外旅行に一番価値を見出している。しかし、そう考えると本当によく人々の価値観はバラけている。もちろん同じ価値観をもっているものもたくさんいるが、それぞれが電車、工業製品、車、機械、ITなどに関心を置く。

海外を短期的に旅するではなく駐在できる仕事がいいと思っていた。働きながら、海外で住めたら最高だと。けど、働くことこと真剣に向き合ってこなかった。そのつけが出ている。今回の活動で内定頂いた企業も駐在の海外営業だ。けど、製造業製品に関心がなかった。

世界のさまざまな都市に駐在しながら海外旅行に関わった仕事をする。お金、労働条件などを抜きにしたら一番いい。旅行業界は今まで賃金が安く、労働環境が大変だから犬猿していた。けど、好きでもないことして金のために働いていてもその金を使う時間がないから幸せではない。

金が少なくても、労働環境が多少悪くても、好きなことに関われる場所で働きたい。頑固に選択することでお金に奴隷になるか、充実して働けるか
が決まると思う。

不況のせいもあって長引いているが、30歳を迎えるこの時期に真剣に考えられるいい機会だと思う。金や出世などの損得勘定でなく、好きを選ぶことを大切にしていきたい。


tadokoroke at 00:30|PermalinkComments(0)

考える力

が欠如している。

一つに丸暗記の受験対策の勉強が原因であったのだろうが、考えて問題を解決する能力が衰えてきていた。

記述問題は苦手だった。求められている解答がよくわからなかいケースがあった。記述においても対処法は、大切なキーワードの暗記とその定義そしてまとめかたの暗記だった。暗記に偏った解答が自然と考える力を見失っていた。とことん一つのことについて考えて自分なりの答えを出す。考えているようで、悩んでいるようで、本当にしっかりと考えられている時間は短い。とことん突き詰めて考えることは疲れる。けど、考えに考えて答えを見つけられるように頭の筋肉を鍛えていきた。


また、汚い損得勘定がはびこってしまった。医薬品業界がこれから成長するからMRになれば将来的に有望だ。とか、会計士になれれば社長と接する機会が増えて、かつ企業の財務状況を読めるので重宝するとか。金がいい、そして出世ができるという道が正しいと思い込んでしまっていた。だんだんと好きとか嫌いで道を選ばなくなってきた。

しかし、それが間違いであったように感じる。お金と出世が幸せとイコールでない。資本主義社会は巧みにイコールとして人々を誘導しているように感じる。とくに日本のような集団主義的な国民性は誘導されやすい。欧米では個性的な人たちが自分の好きの価値基準で人生を選んでいる。それがお金という尺度で成功するか成功しないかというのは結果であり、彼らは好きなことに一生懸命であり、それこそが幸せだ。

ふと社会を見渡せば、「好き」で仕事選びをしているものは輝いている。お金だったり、英語が話せるからとか、海外にいけるからとかいう外的要因で選んでいる人はその仕事自体が好きであるわけではないのでHappyではない。お金がない環境で育ってきてお金に対して大きなハングリー精神を抱いている人は嫌いでもお金のためにやっていけるかもしれない。けど、今の豊かな家庭で育った「ゆとり世代」はお金を必要とわかっていてもそんなに貪欲に欲していない。



tadokoroke at 00:01|PermalinkComments(0)

2010年03月09日

INTO THE WILD

久しぶりにDVDを借りてみた。TSUTAYAでAUSTRALIAも借りたが、あんまり印象深くなくて日記を書こうと思わなかったが、これ(INTO THE WILD)はいい。

ドキュメントで「青年が自然を求めて旅をして最後に自然の中で死ぬ物語」だ。簡単に要約するとこんな感じだが、青年は幼少期から親の離婚問題や暴力などに悩まされながら社会の矛盾を感じて自然を求める。

物質社会に疑問を抱き、お金の要らない自然を求めていく。家族は人間関係の基盤であり、そこが壊れるとやはり人間関係を構築することに関心をもてなくなってくる。

彼は最終的に毒の植物を食べてしまい、消火機能が低下して衰弱して死んでしまうが、本や旅を通して見つけた発見は「幸せ感動を共有することで感じるものだ」ということだった。人間関係の深さや広さ、宗教的な言葉によると「愛」により幸せを感じるということだった。

自分も旅しながら自然の雄大な景色を楽しんだが、もしその場に一人であれば自分の中で「おおお」と思うだけで終わる。写真はそれを共有するためのツールだが、その場で大切な人と共有する方が何倍も素晴らしい。

旅は他の土地に生きる人々の生活をかいま見るわけだが、ふとあるときに自分の生活はどうなんだろうと感じるときがある。旅は一時的であり戻る場所があるからありがたく感じるのであって、旅を生活の根本として据えてそこに戻る場所がないときそれははかなくむなしいものと変わる。それが人生の伴侶と一緒であれば異なるかもしれないが。。。

オーストラリアから帰国して6ヶ月経つ。現在は不況でありなかなか思ったような仕事も見つからず毎日の日が過ぎていくが、やはり家族と一緒にいられることは素晴らしい。

最小のグループ単位であり、自分の生まれた拠り所であり、世界でもある。いつまでも大切にそして感謝の心をもって恩返しができるようにしていきたい。

とりあえず外資の会社が受け入れてくれればたぶん働き、自分のビジネスができるように方向づけていく。



tadokoroke at 16:31|PermalinkComments(0)

2009年11月02日

2回目の転職活動日記

現在、海外営業の駐在案件を探している。やはり海外で働くを若いときにしたい。8月からはじまり現在内定2社頂いたが、1社を辞退してしまった。中途も新卒もそうだが、内定をもらってから返事をするまでに1週間しかないから他社の選考の結果を比較することができない。

この案件は自身で応募したものだったので紹介会社を通すことができず待遇面でも交渉は難しいものがある。

2社すでに失敗しているためにしっかりと活躍できる場所を探すべきだ。楽しくかつ活躍できる場所。

金がないと遊べない。しかし、仕事をすると時間がなくて遊べない。⇒仕事をしても時間が保つことができ、かつ遊べる。楽しい人生を歩まないとダメだ。仕事だけに没頭はできない。

仕事が超楽しくてたまらないなら話は別だが、集団であると制限もある。

だけど、やっぱり理想は仕事がまあまあ楽しい。海外にもいって視野も広がるし、仕事上で友好関係が広がって楽しい。それでもって仕事で知り合った人たちと一緒に仲良くできたらそりゃあ最高だ。それは理想だ。それがいい。

だから今回は業界も製品も多少興味が湧くものじゃないとだめだ。この際給与が悪くなってもいい。しかし、時間はある程度ほしい。残業しまくり無賃金はだめだ。 その業界で集まる人も違う。

辞退して後悔するより前向きに。駐在案件はそうないかもしれないけど、前向きに探すしかないから。そうしよう。うん。そして、次回ピンときたら迅速に決意表明を。

働くとすんげえ辞めたくなるときあるし、アホみたいな時間の使い方しているなあって思うことすげえあるだろうけど、働いていないでいるとまた仕事をしようと懸命に働こうとしてる。この矛盾。

活躍できる場を見つけてそこで頑張れれば楽しめるだろう。



tadokoroke at 20:58|PermalinkComments(0)

2009年09月17日

転職活動について

昔はきっと企業への直接応募が主であっただろうが、最近は広告媒体や紹介会社を仲介して採用活動が行われるようになった。

その背景としては、『知名度の低い中小企業が思い通りに採用活動ができない』というのがあったと思う。だから、紹介会社は本来企業側に立っているのであって求職者の立場にたって仕事を紹介できていない。もちろん求職者の要望は聞くが、それは最低限どういう案件ならば応募してもらえるかといった程度で、厳しい条件で求職者側にたって企業を探してくれるところは少ない。

というのも、ビジネスモデルが企業側から収益を上げているからだ。求職者には無料で情報及び案件を提供し、雇用が両者の同意で決まったときに企業から成功報酬を受け取るのでやっぱり企業の側に立ってしまう。

だから、反対に求職者から収益をあげる紹介会社が登場してもいい。求職者から5万なり、10万なりの収益を受け取ることで完全に求職者側に立ち、企業にアプローチしてもらう。募集があろうとなかろうとプッシュはする。3000社か何社か忘れたが、それだけの多数ある人材紹介会社のうち数社はそういった形態をとっても良いだろう。

現在使っているサイトは、
外資系→Career Cross, Daijob
一般的→リクナビNEXT, イーキャリア, イーキャリアFA, マイナビ
HP求人→仁王

外資系の広告媒体はそれこそその分野には強いが他の大衆的広告媒体と比べてアップデートがあまりされない。マイナビは朝日新聞と連携しているせいかかなりの情報量がある。仁王は各会社がHPで募集している情報を集めているので直接応募ができる。

失業率5.7%とあるが、アメリカはその2倍だし、ヨーロッパ諸国も常に7%以上を越えている。そこであふれ出しているのは移民者であったりするが、そういった状況に比べるとまだ完全に人事的にグローバル化していない日本社会はいい方だ。特有の日本文化と言語がその障壁となって日本人の雇用を守っている。

tadokoroke at 12:22|PermalinkComments(0)

政治について

書いてみよう。 

その前にLIVEDOORのブログ設定のページは頻繁に変わる。いきなり青になったり、表示が変わったり、まあ利用させてもらってるだけでありがたいが。。。

タイトルをあのように書いたが、日本では政治と宗教の2つがタブーのトピックとされていたような気がする。しかし、欧米社会をみるともっともっとオープンに当たり前のように「私、何党を応援している」とか「あの大統領はこの発言がおかしい」とか言い合っている。友達同士で意見が食い違っていてもその議論を楽しんでいるような感じすらする。もっと日本でも表現の自由とそれを受け入れられる文化が必要だ。

ということで自分の意見を述べてみる。多数の人が民主党に投票したからこそ今回与党になったんだろうけど、自分自身も自民党の一党独裁政権が野党になって一安心した。やっぱり自民党とアメリカの癒着は1945年以降根強いものがあっただろうし、政界と経済界の癒着もはなはなしい。それに付け加えて、日本国旗を掲げてやかましい放送を繰り返すちょっと恐い輩まで下にいそうで不透明感がありありだった。

そういった意味では、今回民主党にはそういった癒着を解き放ち、独自の路線を築いてほしいし、訳の分からない恐い輩は即刻解散させてほしい。

格差社会を広げるアメリカの新自由主義を批判し、できるだけ多くの国民にゆとりある社会を築いていこうとしている点で鳩山さんに期待は多いにある。

オバマ大統領提案している国民健康保険を義務付けにあれだけの国民が反対している実情をみると、やはり国を背負う人の大変さを感じる。

全ての人が賛成して物事が行われることはありえないが、理解者をできるだけ多数者にしていきたい気持ちが伝わってくる。

マイケル・ムーアの「シッコ」で他の国と比べていかに国民健康保険がないことで深刻な状況になっているか主張されているのに、反対されるのはなぜだろう。賛成しているのは貧困者層だ。民間の保険に入れないで医療サービスもろくに受け入れられない人たち。 そして反対者はおよそ民間の保険でしっかりとカバーされている人たちだ。ある程度ゆとりがあるから「国の予算は他に回せ」という。結局、人間は他の人の立場を考えられないところから問題が発生している。戦争もそう。経済競争もそう。

他の立場を考えて行動を起こしている人たちが社会実業家であり、NPOの方々だと思う。彼の給与は本当に15万円ぐらいで日本社会で生活できる最低限だ。しかし、彼らはそこに重点をあてていない。もっともっと虐げられている人たちをどのように救うかで頭の中は一杯だ。方や、目を向けると「お金持ちになりたいなりたい」と自分の欲望に駆り立てられているもの、そしてその欲望が他者への救済に向いているものがいる。何が正しいとはあえていいたくないが、社会を良い方向にもっていく人は後者だと思う。

給与15万円でNPOで一生働こうと思う決心は並大抵ではできない。


tadokoroke at 12:06|PermalinkComments(0)

2009年07月28日

School Life Has been Started.

I had been in Australia with a working holiday visa for a year.

During that time, I took an English test called IELTS administrated by Cambridge for meeting the requirement of admission into an Australian graduate school.

Then, I could pass the test at the appropriate score barely. So, I am here in Australia again  for studying E-commerce.

The classes had been started from yesterday. So, I will try to catch with that.

Currently I stay in a backpacker for 5 nights. One of the guy from Australia has been there over 1 year and was surprised at looking at me in a hostel.  He always cook a dinner for 5 or 6 people everynight at 6pm. So, thanks to him, I can eat dinner for free. Of course we do wash dishes after a dinner and do not forget appreciating for him. Thanks, Jesus. Thanks, William.

 



tadokoroke at 13:00|PermalinkComments(2)

2009年07月13日

日本のいいところ

飯がうまい。

。。。。。。。。。。。。あっ。。。移民が多くないことで産業が自国民で守られている。

サービスがいい。対応が丁寧で気遣いがある。お客さんを丁重に扱ってもらえる。(ご存知の通りフランスはお客とスタッフの立場逆。)

個人的だけど、好きな「バスケットボール」がまあまあ人気。オーストラリアやヨーロッパ(フランスでは人気)ではバスケットコートを見つけられなかった。

家族がいて生まれた場所であるため多少の誇りを感じれる

なかなか出てこないので悪いところ・・・

狭い。

労働環境が悪い。働きすぎ。→楽しく生活できない

大自然が少ない。とくに当たり前だが関東付近。

テレビの番組がNHK以外つまらない。一人暮らしのときはテレビは買わない。

結論

楽しい生活ができるようにもっていきたい。

 



tadokoroke at 17:46|PermalinkComments(0)

なぜか暗い日本

不況です。といえば一言で片付けるが、とにかく暗い。

若者の街、渋谷や原宿にいけば少し活気づいており、いつものように代々木公園のバスケットコートではバスケ好きがあつまってワイワイとやっている。

しかし、話すとどこか暗さを引きずっているように感じられる。これは日本人の特徴かもしれない。海外、とくにフレンドリーなオーストラリア人は失業していても人生を謳歌しているバイタリティーが感じられた。タイなんて政治的にいつも不安定でデモがおこったりしょっちゅうだけど、やっぱり今を笑顔で楽しんでいる。エネルギーがある。うん、生きているんだ!!!っていうエネルギーやバイタリティーをあまり感じない。

一つには仕事の過酷さがあるのかもしれない。仕事をしていない自分はこれから歩む人生に悩むものの精神的にも肉体的にも疲れていないが、仕事中はヤバイ。オーストラリアでは一部の業界(証券、投資)を除いて日本のような労働環境は考えられない。たぶんそんな環境がオーストラリア人に与えられようものなら彼らは訴えるだろう。正しいものは正しい。間違っているものは間違っている。権力の上下なしにしっかりといえる社会でなくてはいけない。

日本を離れていく若者は多い。



tadokoroke at 17:34|PermalinkComments(0)

ブログのせいでふられた

ことがあった。 

お見合いパーティーたるものに初めて先輩に誘われて見事カップルにさせて頂いた方とお付き合いを少しさせてもらったが。。。

次回会ったときに「旅が好きな人は書いていると思ってブログ探してみたの。そうしたら見つかって。。。」 

このブログは中身が稚拙で(本人自身が稚拙だからだが)思い切り直球で自分の感情を表現していただけに気分を害してしまったらしい。

自分の名前を検索してもこのブログが一瞬で出てしまう。

要対策だ。



tadokoroke at 17:24|PermalinkComments(0)

Graduate School

I declined the offer to go to South Australia University majoring MBA of E-commerce.

I wanted to gain PR(Permanent Residency). But the major was not much interesting for me. There was idea to stand for 2 years study and gain it, then do something different things. But that is just waste of investment.

Now I have to do some for making a living, either doing some by own or for a company. Always it is easier to choose to be an employee rather than employer. So, I am repeating the cycle from travel to work for a company as an employee.

The time in Australia was memorable. That was something I cannot forget in my life. One of factors why it was sooo great is that I was a backpacker. I was free. I could do anything I would. I tried to gain a business visa in Sydney, met Jack again in Tasmania traveling around national parks with 2 German girls, worked for a local tour company as a tour guide, bought a car at my first time in my life and went to Cairns from the top taking 7000km. That was crazy thing, which I will definitely not do in Japan.

This time I might choose not the right answer to stay in Japan. That makes me headache. I am pretty sure Australia has better life and future than Japan. And beautiful nature there are. That is too big for Japan.

Someday I am willing to back to Australia to spend the rest of my life with great nature and atmosphere.



tadokoroke at 17:19|PermalinkComments(0)

2009年04月13日

Bad things happened

My suitcase in my car was stolen and the window at the rear seat was smashed yesterday in Northbridge. Other belongings such as clothing, mosquitoe net, sunnies, and mattless were all right. It just made me fucked up. I have no clue who did it. I sleep in car everyday. So, it must have occured at the period between 10am and 10pm. I am trying to save money to sleep in a car instead of staying at a hostel. However, it seems that the result is opposite. The function of a house is not just to accomodate people but also to secure the belongings and to relax the body and feeling, I learned as a lesson. I still feel shit about it. The suitcase was borrowed from my father. It was expensive one, which I do not usually buy. It is just sad. I went to a police station whether there was the report about it. But nothing was found. I swear not to buy a brand stuff. Everthing I hold may be disappeared somehow. I should keep buying cheap stuff. Also, the reason why it happens is that I keep all of my belongings in a car. People can see what is inside. I should not trust the security of my belongings inside a car. Now I have to repair the window for when I will sell a car in Queensland. Lost properties are uncountable since I have been in Australia. The sunny of O'rklee, 50 bucks, watch, suitbase, suits, jacket, shirts, Italian boots, leather shoes, driver's liscense... holy shit... As long as I hold a passport, money, and credit card, I can survive. I might need to start working again pretty soon. Holy.... The test will be examined tomorrow. I focus on that. I wanted to release my shit by writing the event. So, I fuck off that and study English again. Dammm. Always when I travel abroad, something will be missed. FUCK! All right I am still alive and healthy. God, you have to bless me.

tadokoroke at 13:53|PermalinkComments(0)

Bad things happened

My suitcase in my car was stolen and the window at the rear seat was smashed yesterday in Northbridge. Other belongings such as clothing, mosquitoe net, sunnies, and mattless were all right. It just made me fucked up. I have no clue who did it. I sleep in car everyday. So, it must have occured at the period between 10am and 10pm. I am trying to save money to sleep in a car instead of staying at a hostel. However, it seems that the result is opposite. The function of a house is not just to accomodate people but also to secure the belongings and to relax the body and feeling, I learned as a lesson. I still feel shit about it. The suitcase was borrowed from my father. It was expensive one, which I do not usually buy. It is just sad. I went to a police station whether there was the report about it. But nothing was found. I swear not to buy a brand stuff. Everthing I hold may be disappeared somehow. I should keep buying cheap stuff. Also, the reason why it happens is that I keep all of my belongings in a car. People can see what is inside. I should not trust the security of my belongings inside a car. Now I have to repair the window for when I will sell a car in Queensland. Lost properties are uncountable since I have been in Australia. The sunny of O'rklee, 50 bucks, watch, suitbase, suits, jacket, shirts, Italian boots, leather shoes, driver's liscense... holy shit... As long as I hold a passport, money, and credit card, I can survive. I might need to start working again pretty soon. Holy.... The test will be examined tomorrow. I focus on that. I wanted to release my shit by writing the event. So, I fuck off that and study English again. Dammm. Always when I travel abroad, something will be missed. FUCK! All right I am still alive and healthy. God, you have to bless me.

tadokoroke at 13:51|PermalinkComments(0)

2009年03月31日

Tests and examinations are a central feature of school systems in many countries.

Tests and examinations are a central feature of school systems in many countries.
Do you think the educational benefits of testing outweigh any disadvantages?


In many countries, the test has the main role of the assessment on academic level. However, I believe that the too much emphasis on the test result makes wrong to measure the academic level of students. I would like to state the reasons why I hold my view and conclude the position again at the last part.

 

 Although the test measures how students memorized the important knowledge and ideas, which is related to a course, it might overlook the other features of students such as motivation for learning and group-oriented participation. In my university in Thailand, the professor weigh the test result for 50 per cent, class participation for 20 per cent, presentation for 20 per cent, and assignment for 20 per cent.

 

 In most of countries, there is the national entrance examination for universities. However, there are people who cannot stand the huge pressure to gain the high score and also those who get sick or delayed on the test day. Even if they spend their whole year to study, if they cannot show their knowledge at the single day in a year, they will fail to the exam. This is very tough. Besides, there is the issue in Korea that many students have suicides under the pressure.

 

 As a conclusion, I believe that relying on only the test result does not measure student’s academic level properly and makes too much pressure to students. The alternative measurements such as assignment, class participation, and group presentation should be added to the test itself to assess the student’s effort.



tadokoroke at 17:25|PermalinkComments(0)

Do you agree or disagree with the following statement? Parents are the best teachers.

Under 250 characters

I disagree with the statement. Parents are essential for children to grow up healthily on the physical and spiritual aspects. However, they are not always the best teachers for children. I would like to raise the examples why I hold my viewpoint and conclude my position.

 

 There are the cases parents will be the bad example for children. For example, there was the article in a newspaper that the father raped his own daughter and fathered 7 children for 24 years in Austria. This is the awful case. In this case, the parents are not even a teacher but a monster.

 

 On the other sides, there is a radial rise in the number of divorced family. The trusted parents betrayed children and put them into an orphanage. On this tough condition, children need to find their best teacher among their society separating from their parents. 

 

 Indeed that there are still many children respect their own parents at their childhood, they have be separated from parents to be independent in some stages. At this stage, they will find their best teacher in their company or organization they belong to. So, the best teacher does change flexibly in the growing process.

 

As a conclusion, I believe that, although many people respect their own parents, they are not always the best ones. What is important is to find the best example among surrounding people in a situation and to imitate them to grow.

 

 



tadokoroke at 16:52|PermalinkComments(0)

2009年02月27日

誰かと一緒に旅するってこと

って結構大変だ。自分だけだったら一人で考えながら臨機応変にその都度動けるけど誰かと一緒だとそれができない。

旅って結構その場その場の情報や出会いで行き先ややりたいことが変わってくるけどそれがなかなかできない。

一番いいのは互いのやりたいことが同じで互いに自分勝手に動いていたら結局行く先とやりたいことが同じだったということ。

しかし、現実問題そう簡単にはいかず話し合いながらどうするか決め手いかなくてはならない。 すんげえめんどくさい。会社での仕事も一緒で一人で勝手に決めたいのにほかの人を巻き込んでいかなくてはならないのがめんどい。巻き込むのは簡単だけど一回巻き込んだらこっちも責任もたなくてはならないし、巻き込む上での交渉もだるい。

今までの海外営業での仕事で自分がうまくできていなかったことの一つに自分の考えをしっかりと通すことだと思う。俺の考えはすぐに変わる。フラフラしている。だから一回いっていたことがその後変わってやっぱりこうしたほうがいいということになる。結構他の部署の人を巻き込みながら迷惑をかけていたことだろう。結論として人を巻き込む場合は一度いったことをやり通さないと迷惑がかかる=人とうまくやっていけない=信頼をおとす。

都市に残る、FARMにいくという決断がぶれていた。

一樹と一緒にいることで自分が見えてくる。彼にはっきりと言われることで自分がどういう人間かわかってくる。一緒にいるとめんどくさいこともたくさんあるがこの過程はすんごく意味がある。失礼な表現だが鏡を置いて自分を見ているようだ。今まで鏡がなかったからどんな顔(心)をしているかわからなかった。一樹と今回は最後まで行動をともにしてみよう。

今めんどくさいのはすぐにパースをでる準備があるのに一樹の仕事、車を売るという2点があって出れないこと。。。だと思っていたが本当に今出れるだろうか。。10分後に。。。パースでできることは全部しただろうか。。。IELTSの試験を受ける。。。正社員で働ける可能性にぶつかってみる。。。まずは全てやらないと。

現在我々が抱えている問題は2台ある車の一方を売ることだ。それによって一樹のポケットにお金が増え十分に北のカナナラまで旅ができる。2台でいくこともできるがガソリンをシェアする人を多数探さないといけなくなるので大変。結論として、売ることが一石二鳥になる。

アクション

●車を売る>>午後に中国人とアポあり

●サンプルIELTSテストを受験

●カナナラで本当にFARMの仕事が確保されるのか再度JOB AGENTと確認する(カナナラでプランテーションをする予定。約18ドルで3ヶ月ほど。)

時間の意識をしよう今日は2月27日。自分のビザは6月27日まで残りは3ヶ月。27日は車を売るために残す。FARMの仕事をするか。

 



tadokoroke at 12:58|PermalinkComments(0)