2007年01月27日

聖地 ラフレシア(淫乱プレイ編)

四方が布で囲まれた、布団の敷いてある部屋に移動して…


淫乱プレイがスタート!


○レさんは、私の首筋から肩にかけて、激しいキスの嵐で攻めてくる。


ふぅ〜。感じちゃうわぁ〜

そして、ゆっくりねっとりと○レさんの舌が私の乳首に絡み付く…
私は思わず○レさんの腕を強くつかんでしまう…


パンティーの上から再びキスの嵐で攻められる…
すでに私のペニクリはビンビンになってしまっている…


今度は私の番ね。


私は○レさんにまたがり、乳首に激しく吸い付く…
股間を手で確認すると、すでにカチカチになっている…

しゃぶりたいわぁ〜


コンドームを出して、太く大きくなったチンコに被せる…
そして私は、口一杯に頬張る…


この瞬間がたまらないのぉ〜!


「○レさん…欲しいの…」またおねだりしちゃった!


○レさんは私を仰向けに寝かして両足をつかんで上に持ち上げる…


正常位でゆっくりと熱いものが私の中へと入ってくる…

いとも簡単に根元まで入っていく…私のオマンコ、だいぶ拡張されてきたみたいだわぁ。


○レさんは最初から激しく突いてくる…
私は異常に興奮してきて、大声で喘いでしまう…


「アン、アン、アァ〜ン!」


○レさんは私の上体を起こして騎乗位に…
私は狂ったように腰を振りまくる…

気持ちいいのぉ〜


○レさん「ちょっと腰を浮かせてごらん」
言われたとおりにすると、下からガンガン突いてきたぁ〜


私「○レさんダメよぉ〜!それすると、壊れちゃうぅ〜」

私の喘ぎ声が聞こえたのか、男性達が次から次へと覗いてくる…
見られている恥ずかしさが興奮を倍増させる…


「み、みんな見てぇ〜。清楚だった多恵を、この人がこんなに淫乱にしたのよぉ〜!」


私は腰を激しく振りながら、左手で乳首をつまんで、右手でペニクリをしごきまくる…



と、、、次の瞬間…私の視界に…な、なんと…





ムツゴロウが飛び込んできた!





ムツゴロウ王国のムツゴロウさん似の純男さんが、こっちを見てニヤリとほほ笑み…なぜか…手を振ってるの!



「キ、キモイかも…」


私は腰の動きが止まってしまう程、呆気にとられちゃってたら、○レさんが「ちょっと休憩しようか?」だって!


えぇ〜!これからエロエロ全開だったのにぃ〜(泣)


私と○レさんは服を着て、テレビのあるソファーの方へ…


私はお化粧直しで洗面台へ…パタパタ、ヌリヌリ!


準備完了して洗面台のドアを開けて出てくると、正面には…











ムツゴロウが待ち構えていた!


笑顔で…



しかも、やっぱり手を振ってるのぉ〜(キモッ)



私は○レさんの所までダッシュで逃げ込んだのぉ〜



まだまだつづく


tae_tae_tae at 21:31│Comments(0)TrackBack(0)clip!

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