Tafelmusik 第2集

私が演奏するフルートとバロック・フルートについて
またオーケストラや吹奏楽について
さらにはクルマやパソコンのことなども
思いつくままに
書いていこうと思います。

最近はMacBook ProやiPad、iPhoneなどのApple製品の記事がやや多めです

ノイズキャンセリング機能つきのワイヤレスヘッドフォンを購入して1ヶ月が経ちました。

Beats Studio3 Wireless 購入時の記事はこちら→Vol.1  Vol.2

新幹線でノイズキャンセリング機能を試した記事はこちら

このBeats by Dr. DreのStudio3はカラーリングが豊富で迷う人も多いと思いますが、自分は赤と黒のツートンと最初から決めていました。
ノイズキャンセリング機能を省略したSolo3というヘッドフォン、また耳掛け式のイヤフォンのPowerbeats3 Wireless、urBeats3 という3.5mmプラグ付きのイヤフォンにも同じ赤と黒のツートンカラーがあります(urBeats3イヤフォンのLightningコネクタ付きにはありません)

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後で知りましたが、このカラーリングのものは、The Beats Decade Collection というシリーズのレジスタンス・ブラックレッドというカラーになるようです。
Beats by Dr. Dreを象徴するカラーですねと言われたこともありましたが、Appleの(PRODUCT)REDと同様に個性的な色が気に入っていますが、このように迷うほど豊富なカラーバリエーションが用意されているのは嬉しいことです。
このシリーズでまた魅力的な製品が登場することを期待したいと思います。

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久々に予定のない休日を過ごしました。

まだまだ寒い2月ですが、通りがかりに梅が開花しているのを見かけると春が近づいているのを感じます。

ちなみに庭の豊後梅はつぼみが膨らんできている程度でした。

天気が良いので自宅からそう遠くはない公園を散歩して撮影しました。

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RICOH GR Limited Edition

紅梅と白梅がひとつの木に両方咲いているのは時々見かけますが、ひとつの花に両方の花びらというのは初めてみました。

今年はどんな春になるのでしょうか。



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杵築の「農園きや」というところのショップが大分市中心部にありました。
偶然の通りがかりでしたが、レモンが売ってたので気になって入ってみました。

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皮ごと食べられるレモンということです。
価格は安くはありませんが、国産レモンは酸味と香りが柔らかいので、見かけるとつい反応してしまいます。
国産レモンというと緑色のものを多く見かけますが黄色は完熟なのだそうです。

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他にも野菜が多くありました。
また立ち寄ってみたいと思います。

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今年も九州アンサンブルコンテストへ引率してきました。
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プログラムを見ると、演奏曲目の作曲家について、初めて引率した12年前の2006年度と比べても邦人作曲家の作品が多く採用される傾向にあるように感じます。

そこで、小学校の部を除く中・高・大・職一の4部門全87団体の演奏曲目について、邦人作曲家と外国人作曲家の取り上げられる比率について統計を取ってみました。

まずは4部門全87団体全てでの統計です。編成や曲目についてまで細部に及ぶと収拾がつかなくなるのと、どの作曲家の作品を選択すると金賞や代表が取れるかなんてことをやるのはとても下世話な話になるので、とりあえずは作曲家数の統計に留めたいと考えます。

まずは、87団体が取り上げた作曲家の延べ数は44人です。これを邦人と外国人に分けると、邦人が29人(66%)、外国人が15人(34%)という結果が出ました。3分の2の団体が邦人作品を選曲したことになります。
一番多かったのは片岡寛晶の7団体です。吹奏楽コンクールの自由曲でも近年取り上げられる機会の多い作曲家です。次いでJ.グラステイルと阿部勇一がともに6団体。グラステイルというと外国人と思われそうですが、日本人の作曲家のペンネームです。打楽器奏者でもあるので打楽器アンサンブル、また打楽器を含む管打楽器アンサンブルの7から8重奏の曲が取り上げられています。阿部勇一は学生時代に「フューチュリズム」という課題曲の作曲家であると記憶していますが、このジャンルではクラリネットのための超絶技巧の名による練習曲が人気のようです。
続いて高橋宏樹と天野正道の4団体。ともに吹奏楽の世界ではベテランの作曲家ですね。
そのほかにも八木澤教司、清水大輔、福島弘和など、やはり吹奏楽コンクールの自由曲や課題曲の作曲者の名前が並びます。
一方、外国人で一番多かったのはJ.M.デュファイの4団体でこれらは全てクラリネット4重奏のための「オーディションのための小品」という曲によるものです。クラリネットアンサンブルでは定番の一曲ですね。続いてA.デザンクロと D.マスランカの2団体。デザンクロはサクソフォン4重奏曲で定番中の定番。マスランカは近年名前を聞く機会の増えた作曲家ですね。
他には、金管アンサンブルでは昔からの定番ガブリエリ、サクソフォンではデザンクロとともに食傷気味とまで言われたリヴィエ(今回、リヴェールと紹介されていましたが、日本ではリヴィエと通常呼ばれるので、訂正しました。アナウンスを聞いた時はイベールと聞き間違えてしまいました)やクラリネット4重奏曲のウール、ボザやデュボアなどの近現代フランスの作曲家も健在ですが、それらに混じってベートーヴェンの曲があるとものすごく新鮮に感じます。

部門別にも見てみましょう。
中学校の部は35団体が出場。邦人が21人(91%)で、曲数も33曲(94%)、外国人の作品は2人(2曲)しか演奏されませんでした。
高等学校の部は30団体が出場。邦人が15人(75%)で曲数も23曲(77%)、外国人は5人(25%)、曲数7曲(23%)で、4分の3が邦人を選択。中学校ほどではありませんがやはり高い割合とは言えます。
大学の部は8団体が出場。こちらは邦人が2人(40%)で外国人が3人(60%)とやや外国人作曲家が上回りますが、曲数となると邦人が5団体(63%)で外国人が3団体(38%)と逆転現象が起こりました。
最後の職場一般は14団体で、邦人が6人(46%)6団体(43%)に対して外国人が7人(54%)8団体(57%)、デザンクロのサクソフォン4重奏曲を選曲した団体が2団体あった以外は全て違う作曲家の作品を選択したことになります。割合は半々よりわずかに外国人が上回った形です。

これらのことから、年齢が低いほど邦人を選択する傾向が強く、年齢が上がるにつれて外国人を選択する割合が増えていく傾向にあると言えます。今日の吹奏楽界では、若手からベテランまで多くの作曲家が活躍、様々な編成のために多彩な作品が毎年たくさん生み出されています。日本の吹奏楽の事情に精通した人が書くわけですから、特に中学校などには受け入れられやすいということはあるのかもしれません。

これからもたくさんの優れた作品が生み出されることを期待しつつ、それらが20年〜30年、さらにもっと先の未来にも取り上げられるような普遍性を持った作品となることも期待しながらアンサンブルに取り組んでいければと感じています。

 


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新幹線で、そのノイズキャンセリング機能の素晴らしさに感動したBeats by Dr. DreのStudio3 Wirelessヘッドフォンです。
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このようなケースが付属していたことは以前にも述べました。
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このケースですが、赤と黒のカラーリングのもの限定だったようです。

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Decade Collectionというのがそのシリーズのようで、ケースはデニム調の生地で「EST TENYRS 08」というプレートが貼られています。10周年の記念ということなのでしょう。

他のものは、もう少しつるっとした素材のようで、プレートはなくbeatsの「b」がプリントされています。


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モデルによって、ケースも変えているのでしょう。好ましいことで愛着が増します。



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MacBook Proが私のところにやってきて189日目です(2月14日現在)

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ちょこちょことファイルがデスクトップに溜まり始めたので、そういえばスタックとかいうのがあったなと思い出し、実行してみました。
購入した時はHigh Sierraでしたが、Mojaveになってからすぐにアップデートしましたが、この新しいOSの新機能がスタックです。デスクトップに散らかったファイルを種類別にまとめてくれます。

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Macでスタックを使う方法ーAppleサポート

とりあえずファイルをデスクトップに置いておくのは便利ですが、そのとりあえずが重なってくると整理するのが億劫になってきます。
そこで、ひとまずデスクトップ上にこのように整理して置いておけるというのは便利だと思っています。

iPhoneやiPadもそうですが、Macにもまだまだ知らない便利な機能がたくさんありそうなので、少しずつ発掘していくことにしましょう。



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セルゲイ・ラフマニノフは自身がピアニストでもあったことから、オーケストラ作品の評価は今ひとつなのかもしれません。それでも、交響曲第2番はその第3楽章が大変に美しく、ドラマなどでも使われたことから、海外ではどうか分かりませんが少なくとも日本では見直されてきているように思います。
数年前にNHK交響楽団の大分公演でこの第2番の交響曲を聴きましたが、60分もある大曲だったのかと思いました。私が聴いているCDは3曲の交響曲全曲が2枚組になっているもので、ちょうどこの第2番が1枚目に1・2楽章、2枚目に3・4楽章と分かれているために全曲通しての演奏時間という感覚がなかったのかもしれません。ちなみにそれはアシュケナージ指揮のアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団のものでした。

ところで、ラフマニノフの3曲の交響曲にはそれぞれちょっとしたエピソードがあります。
第1番は大変に有名な話ですが、初演が大失敗に終わり、それが元でラフマニノフは神経を消耗して作曲から遠ざかってしまうのです。この初演時の指揮者はあのグラズノフだそうです。そしてラフマニノフの存命中に2度と演奏されることがなかったとか。

第2ピアノ協奏曲の成功で自信を取り戻したラフマニノフが手がけたのが第2交響曲で、これはドイツのドレスデンに家族と滞在中に作曲されているようです。

そして、1917年に演奏旅行でロシアを離れてからは2度と祖国の地を踏むことはなかったのです。1931年にスイスのルツェルン湖畔に別荘を建て、ここで交響曲第3番と「パガニーニの主題による協奏曲」が作曲されました。

初演権をオーマンディと争ったストコフスキーの指揮によるフィラデルフィア管弦楽団によって初演が、また作曲家自身が同楽団を指揮した録音も残されています。
 
ナクソス・ミュージック・ライブラリーでは、このラフマニノフ自身の指揮による録音やオーマンディ指揮のものも聴くことができますが、まずは初演したフィラデルフィア管弦楽団をシャルル・デュトアが指揮したものを聴いてみます。

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フランスものを得意としながらもチャイコフスキーなどの録音もあるデュトアとフィラデルフィアの組み合わせはちょっと意外ですが、やはり色彩感が魅力と言えるかもしれませんね。

次に、ロシアものといえばゲルギエフです。

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ロンドン交響楽団を指揮しての演奏は、テンポ設定が独特で、遅めに始めてエンディングに向けて猛烈にテンポを上げていくやり方はエキサイティングです。

この交響曲は、映画音楽のような雰囲気を持ち、他のラフマニノフの作品と一線を画すところがあるように思います。同時期の「パガニーニの主題による狂詩曲」とも違います。
巨大な編成のオーケストラが必要かと思いきやそうでもなく(ほぼ標準的な3管編成)、ラフマニノフの作曲技法が熟成され、凝縮されたものだと感じました。



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Beats by Dr. Dreのノイズキャンセリング機能付きワイヤレスヘッドフォンStudio3を購入しました(その時の記事はこちら→Vol.1  Vol.2
ノイズキャンセリング機能によって、音楽に集中できることはわかりましたが、やはり本領発揮するのは鉄道や飛行機に乗ったときでしょうか。
初めて九州新幹線に乗って鹿児島へ行きましたが(その時の記事はこちら)、これは試さないわけにはいきません。
大分〜博多間を走る特急ソニックでは試せませんでしたが、小倉で新幹線さくらに乗換えてから早速試してみました。
聴いたのは坂本龍一の「音楽図鑑」です。ノイズキャンセリングの効果を確かめるために、まずは電源オフの状態で装着してからオンにしてみました。「ゴー」という新幹線特有の音が吸い込まれるように消えていきます。そして音楽をかけると外の音は全く気にならなくなります。恐るべしノイズキャンセリング機能でした。
30分もしないうちに寝入ってしまいましたが、緊急速報のアラート音で目が覚めました。
iPhoneを見ると「川内原発で放射能漏れ、避難指示…」みたいなことが書かれていて焦ります。ちょうどその頃、原子力発電所がある川内のあたりを走っていたのでした。
よく見ると訓練メールということでホッとしました。

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しかしながら、このように緊急速報などが入ると、音楽を一時的に止めてアラート音が聴こえるということもわかりました。最もiPhoneに着信が入ると左側にあるボタンを操作することで通話ができるようですが、それについてはまだ試せていません。

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このノイズキャンセリング機能つきヘッドフォン、電車や飛行機での移動が多い人にとっては必須のアイテムと言えますね。
九州新幹線の座席の快適さと相まって、心地よい旅をこのStudio3が提供してくれました。




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Bluetooth接続のポータブルスピーカー、Beats by Dr. DreのPill+ を購入したことはこちらで書きました。

特にハンディレコーダーで録音した音源のモニターとしては非常に優れていて、これからも活躍してくれそうです。

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価格も概ね納得しているのですが、不満点を挙げるとすれば、それはケース類が付属していないことです。何かのレビューで布製のポーチのようなものが付属しているとありましたが、それも特には見当たりません。同じBeats by Dr. Dreのヘッドフォン、Studio3にはとても良いケースが付属していたのに…

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このStudio3のケースについてはまた後日談として書きたいと思っているところですが、とにかくPIll+のためのケースを探さなけらばならなくなりました。
Amazonを物色していると、良さげなものを見つけました。Ivinxyというところから販売されているものです。この会社からは他のメーカーのポータブルスピーカーのためのケースやヘッドフォンのイヤーパッドなども取り扱っていましたが、オーディオ関連の会社かと思いきや全然違う分野のものも取り扱っていて、謎めいています。
それはともかく、ケースは1,500円とお手頃だったので、早速注文しました。
それがこれです。

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本体をバンドで固定できるようになっています。色はブラックのみでしたが、ファスナーのところにレッドのラインが入っていて、これは好みのカラーです。

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アダプターやケーブルも収納できて、これが付属のケースだと言っても誰も疑わないでしょう。

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ハンドルも付いていて、持ち運び時には便利です。

品質についてはある程度使ってみないと何とも言えませんが、ファスナーがダメになるなどしない限りはしばらくは大丈夫だと思われます。



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岡城千歳というピアニストによる坂本龍一のピアノ曲アルバムについてはこちらで記事にしましたが、やはり10年以上前に、このピアニストによるチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」のピアノ独奏版のCDも購入していたことを思い出しました。
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ただ、思い出しはしたものの、どこにあるのやら、まだ見つけられていません。家のどこかにあることは確かです。

時間がある時にゆっくり探すことにして、やはり、交響曲のピアノ独奏編曲版のマーラー「交響曲第1番『巨人』」のCDがあることがわかり、早速取り寄せてみました。なお、これらのCD、基本的には既に廃盤となっているようです。

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ブルーノ・ワルターが4手連弾用に編曲したものをさらに岡城千歳さんが独奏用に編曲したということですが、実はこれもまだ聴けていません。

ゆっくり音楽と向かい合う時間が早く戻ってこいと願う日々です。




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