タッピーの日記

〜つれずれなるままに〜

いつもの通販から「江の島・鎌倉・横浜の中華街」の招待券が届いた。主人がまだ江の島に行ったことがないと、いつもNHKの天気予報を見ながらこぼしているので、行ってみる?と聞いてみた。行きたいとのこと、秋の鎌倉も今頃は丁度いいかも〜と思い朝早くから参加しました。高速乗る前から渋滞にはまり、降りてからも渋滞。時間が押せ押せになり、通販会社のスポンサーが「ムートンの販売」の会社。名前もはっきり分からない!入ると扉を閉め缶詰状態で説明。渋滞で押せ押せの時間にもかかわらず、その間1時間以上も取り、肝心の鎌倉は閉門前のギリギリ。飛び込む状態。楽しみにしていた「円覚寺」は何とか入れたがあたりが薄暗く折角の紅葉も楽しめなかった。「明月院」はカットやっぱりこんなものかと一寸がっかり。ちょと腹が立ったが、ヤッパリ無料というものはこんなものかと腹の虫を抑えた。天気が良かったので江の島は富士山もきれいに撮れた。

江の島
鎌倉2
鎌倉

車を買って3か月、何処かへ〜高速自動車に乗り試運転。19号台風のあと秋晴れとは言えない小雨の中、ゆっくりと温泉にでも浸かりに行こうと水上温泉・匠の里へ行ってきました。
このところ2年程行っていなかったら「匠の里」は変わっていた。以前広い駐車場は花壇に変身。
農産物売り場も土産物売り場と混在していた。ちょっと戸惑ったが、以前の方が良かった。素朴で地産の色々なものがあり、見ていて楽しかった。ちょっとがっかり!この地も今様になったのかと!
花壇
秋になるとかの地は稲苅の後藁で作ったアートが出来ていて、ほのぼのとした感があった。
わら細工cats



水野の森の憩いの広場の片隅に今年初めて「レンゲショウマの花芽」を見た。本当にこんな土地でも花が咲くのかと目を疑った。7月の終わろころだったかと思った。いつも朝の体操をしている森の片隅に「レンゲショウマ」の蕾があると皆さんが騒いでいた。私も毎朝携帯を持ち今か今かと〜待った。一向に咲かない。「赤城自然公園のレンゲショウマが花盛りと」メールが入った。でも水野の森のレンゲショウマは蕾のまま!やはりこの土地では咲かないのかも〜と一瞬諦めていた。この2~3日台風の余波で雨と涼しい日が続いた。今朝皆さんが花の周りで集まっていた。ふっと見ると待ちに待ったレンゲショウマが咲いていた。今朝は蕾を見つけて1か月近く経っていた。

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東村山の駅を降りると、ボランティアの方が、東村山にも国宝の寺がありご案内します。と言うことで、案内して頂く事になりました。何年も東村山の駅に降りているのに、国宝のお寺があるなんて!page
「正福寺」駅から10分ほど歩いたところに屋根の素晴らしいお寺がありました。
 北条時宗が鷹狩りの折病気になり、夢枕に黄衣をまとった地蔵菩薩が現れ丸薬をくれた。これを飲み、眠りから覚めたら病いが治ったので、地蔵尊を信仰して、弘安元年(1278年)この地蔵堂を建立したと寺伝にあります。

「大善院」アジサイの綺麗なお寺。園内には富士山の火山灰で出来た(軽石)で多くの不動明王が飾って会って美しく手入れの届いた大善院。
大善院は以前、八王子市(元かすみ村)本寺恵日山圓通寺の塔頭で縁起によると、天正元年に旧修験を廃し正寺格に改め、正徳2年海要権大僧都により再建し法印を以って中興の開基とす。

「北山公園:花菖蒲」
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花菖蒲は見ごろでした。今年は天候の具合で、早咲きの花菖蒲も遅咲きの花菖蒲も一度に見られて大変良いとのボランティアさんに説明されて楽しい1日でした。

森の中の小道につゆ草が見られるようになりました。
Daiさんのサイトから「つゆ草と蛍」を見つけ書いてみました。つゆ草と蛍はすぐにも描けましたが、下つゆ草とほたる
草のススキが難しく様にならない!センスの問題かな〜

若かりし頃、よく山に登った友人四人と軽井沢に行きました。依然の溌溂とした面影はなく皆さん其れなりのお年寄りになり、杖をついて歩く様、あれから(誰かさんではないが)何年がたったのだろう!軽井沢は空気が澄み、爽やかな春を迎え木々には新芽が吹き、柔らかな緑の中をあの山、この山と昔話をしながら車を走らせ楽しみました。IMG_3266-vert
帰りが少し早かったので、前橋の「敷島薔薇園」に立ち寄りました。始めて行ったバラ園はとても大きく丁度度の花も見ごろを迎えていました。お天気も良く最高の日和でした。

今年は何となく「クマガイ草」の事が気になり、そろそろ多聞院のクマガイ草が咲き始めているのでは?と思った。いつも5月の初め牡丹の咲くころには終わっていてとても残念だった。残り花を見てもう少し早く来れば〜と後悔した。今日は晴天だし、ネットで見れば満開の「クマガイ草」が動画で出ていた。大急ぎで携帯をもって出かけた。ユキモチ草や黄色カタクリ・山シャクヤクが咲いていた。cats-vertクマガイ草
雪モチ草・エンレイソウ・早咲きボタン-vert
木陰には黄色カタクリ黄色カタクリ2-vert

晴天の16日、昭和記念公園にチュウリップを見に行きました。いつもは車で行くのですが、2月のウォーキングの会で電車で行ってみたら意外と近く何回か乗り換えがあるものの気楽に行けることが分かった。近くの弟夫妻とお弁当をもって出かけてみました。お天気に恵まれ、チュウリップ達は輝いていた。桜の花も黄色い菜の花とのコラボレーションで美しくほっとするような景色でした。
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桜と菜の花も美しかった
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女性の髪の毛をGimpで切り抜きました。model-984246_300-horz1

写真の風景がをレトロな画風に〜09 venice_darkedinburgh8-horz
写真にコヒーを零したシミを作る09 IMG_4843_afx-horza
暗い女性の顔を明るく修正し、ほくろ、シミの修正
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いつもの友と安い旅行案内を見て九州・指宿(砂風呂)温泉と霧島温泉の旅をしました。それに3日間レンタカー付というキャッチフレーム。鹿児島空港に着いたらレンタカートヨタのとても良いレンタカーが待っていました。いつもは軽自動車なので、慣れない普通車で少し緊張しましたが、3日間とても快適でした。天気も最高に良く、空気も澄み桜の花や新芽の出た新緑を春風に吹かれながらの旅は昨年の冬旅に比べ心地よい物でした。旅館も値段の割には大きく料理も良かった。今回は💮でした。
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いつもの水野の森の桜も満開になりました。近くの稲荷山公園の桜も満開になり、長閑な日差しの中、桜の下でお昼寝ちょっと失敬パチリと1枚写させて頂きました
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3月に入り日差しも暖かくなり、たまには旅行したいとあまり出歩かない主人が言い出したので、いつも私は友達と旅行に行っているので、ではと「千葉館山の白浜」へ海のものも美味しく花畑もあり良いかなと〜カーナビに従って圏央道→「美女木IC」→「首都高へ」→「アクアライン」を通って→「館山道へ」と行ったのですが、首都高の渋滞にはまりトイレもままならず、やっとの思いで館山道へ入ったのですが昼食をする場所もなく、現地近く2時ごろ〜。2時に宿に着くのもと「野島崎灯台」や道の駅に寄り道しながら4時過ぎに宿に着きました。ホテルの料理は海鮮ばかりで、とても美味しかった。
ちなみに高速道路代6,300円程かかりました。
帰りは京葉道路を通って、圏央道へと時間もほぼ同じくらい。大きなパーキングもあり休憩しながら楽しんで帰ってみたら、高速代半額3,600円程でした。

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毎月地域の方々とウオーキングをしています。大体1万キロを目安に歩くのですが、昨日は暖かい日差しでウオーキングに最適。初めに池のある公園を突き切って、下野谷遺跡を見学(縄文時代の遺跡後を見学)東伏見稲荷を見学し、見晴らしの良い公園で昼食ゆっくりと暖かい日差しを浴び、帰途についた帰りは東伏見駅から電車にのり2時過ぎに自宅に着いた。それでも12,000歩歩いていた。
「東伏見稲荷」
東伏見稲荷神社は東京都西東京市に鎮座する神社である。京都の伏見稲荷大社の分霊を勧請して創建された。東伏見という地名は神社が出来てからついた地名である。西武新宿線の駅名も上保谷から東伏見に変更された。
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梅

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