寝溜め食い溜め

オヤジの戯言走り書き

2010年05月

※こちらのお店は閉店致しました


今日はいまいちはっきりしない天気
日曜日なので、本来なら一日中家でまったりしたいのだが、一件行かなくてはならない案件が残っている
明日午前中にしようかどうしようかと迷っているうちに午後三時を廻ってしまった
明日の予定に影響が出ても困るので、今日済ませてしまう事に
気分が乗らない時はこんなものです

訪問先は茗荷谷から少し歩いた所
池袋から丸の内線で向かい、思いの外さっくりと用事を済ませて又丸の内線で池袋まで戻って来た

昼御飯も食べておらず、ここ池袋で昼夜兼ねての御飯を食べることに

何にしようかな?、ラーメン?、お寿司?
そんなことを考えていると頭に浮かんだのは豚カツ
そういえば北口を出たすぐのところに何とか言うチェーン店のトンカツ屋さんがあった!
北口を出て、すぐの向かい側!
階段を上がって、交差点を渡って見ると・・・・・・


お店がありませんでした・・・orz
お店がないというのではなくて、お店が入っていたビル自体が無くなってました、空き地!

この時点ではまだ豚カツモードだったんですが、他にこの辺りのトンカツ屋さんを知りません
少し近所をうろついてみたのですが、これといってピンと来るお店も無く戻ることに

どうしようか?
そこで頭に浮かんだのは、以前マルル一等兵様の後追いで訪れたお店の地下にあるエスニックレストラン
気分はエスニック!、では全然なかったけれどとにかく向かってみよう

東口を出て、お店のある方へ向かう
この辺、エッチ系のお店が多く、店頭ではオニャノコがビラ配りや呼び込みをしている
その間を縫って歩いていると、プーンとカレーの匂いが・・・・

頭の中では場合によってはインドカレーのお店もありかな、と思いつつ歩いていて気がつかなかったので、きょろきょろと周囲を見渡してみると・・・

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カレーの海賊 池袋店


下の看板に書かれているように所謂金沢カレーのお店らしい
という事は、当然トッピングの豚カツもありですよね?


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さて券売機で券を買って・・・・・

この券売機、買い方が良く判らん!
お札を握り締めたまま、券売機の前でフリーズすること三十秒
何で豚カツが200円とか230円とか二つもボタンがあるの?
スタミナって何?、柱フライって何?、普通なら突っ込みどころ満載で楽しいのだけれど、券売機の前でこうなると話は別です

最終的に買ったのは「カレージャンボ」650円とトッピングの「牛・豚・チキン」600円
店員さんにチケットを渡し席に着く
お店の中は奥の方は見えなかったが、手前は全てカウンター席
写真が撮り易い様にカウンター席の端に着席

店内を見渡していると、こんなPOPが


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この中でも特に目を惹くのがこちらのPOP

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こんな物、誰が頼むんだろうね、フードファイター?

こちらのお店は金沢カレーのお店
以前訪問したゴーゴーカレーと同じようなカレーを食べる事が出来るという訳だ

今回はトッピングが全て揚げ物の為、出て来るまでに少し待たされた

出てきたものがこちら

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左にキャベツの千切り、下が豚カツ、上が牛カツ、右がチキンカツ、カツの上にはソースが掛けられている

ルーは写真では補正を掛けた為にあまり黒く見えないが、実際はもっと黒っぽい金沢カレー独特のもの


大きさが判り難いので先割れスプーンをお皿の上に
この先割れスプーン、私達の年代は小学校の給食に使われていたのだが今の年代の人達は知らないだろうな・・・・・


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豚カツ カレーに載っている豚カツとしてはかなり厚め
見た目もジューシーで旨そう


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牛カツ これはもっと厚め
これと豚カツは単品だと230円、これも見た目充分な厚みがありそして柔らかそう


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チキンカツ 他のカツに比べると見た目少し堅そう
これは単品だと180円

カレーを食べてみると、ゴーゴーカレーに比べて少しルーが緩い感じ
あちらはルーの上にカレーを塗りつけたようになっているのに比べ、こちらは普通に掛けたようになっており、提供された時点でルーが少し手前から溢れ出ている

味は普通の金沢カレー、そんなにスパイシーさや辛味はなく子供でも問題なく食べられる物

今思い出したのだが、この金沢カレーの味は昔何処かで食べた物に煮ていると思ったのだがそれは大学時代に飯田橋から九段に抜ける道にあったキッチン南海のカレーだと判った
今でもキッチン南海の幾つかのお店では黒いカレーを提供しているということは聞いている

豚カツはジューシーで旨い、これはゴーゴーカレーよりも上、牛カツは向こうにない物だがこれも柔らかく変な臭みもなく旨い、最後のチキンカツねこれは固めでぱさついている感じ、これはちょっと残念

チキンカツを二切れ残して御馳走様でした

ガレージャンボにしたので御飯が多すぎたらどうしようかと思ったが、それ程でもない感じ
豚カツや牛カツは旨いのだが、これで1.250円となるとゴーゴーカレーのメジャーカレー1.000円に比べて高めに感じてしまう
キャベツのお代わりも向こうは無料だけどこちらは別料金だし
池袋にはゴーゴーカレーがないけれど、これが競合したら苦しいのでは?
それから、ググってみるとカレーの海賊として歌舞伎町や中野や笹塚などの名前が出てくるのだが、どうやらこの池袋のお店が転々としているらしい、何でそんなにあちこちおみせを移転するのかな?


カレーの海賊HP
豊島区東池袋1-40-8
11:00~23:00
定休 無休

赤坂見附での用事を済ませて次に向かうのは新宿御苑
こちらでの用事も何とか終わりその足で向かったのは御馴染みSさんの会社

行ってみると、Sさんの会社の新入社員のK君がひどく落ち込んだ顔をしている

会社の終了時にK君と一緒に帰る事にした
K君に夕御飯でも食べていこうかと誘ってみると行きたいという

ここで問題、新宿近辺でのランチに関しては少ないけど幾つか引き出しがあるのだが、夕御飯を食べるお店となるといきなり候補が減ってしまう

その少ない中からK君にどのお店がいいか聞いてみたところ、彼が選んだのがこちら


登亭 新宿店


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新宿駅南口の甲州街道と明治通りの交差点のところにある看板を目にしたことがある人も多い筈、確かこちらのお店は本店が銀座だったと思う

一階の店頭で鰻の販売をしており、その脇に店内に入る入り口がある
その入り口のところに、台湾産鰻を使用しているという札が下がっていた

入り口を入り、階段を上ったところに飲食出来るお店がある

席について、メニューから何を食べたいかK君に尋ねるとうな丼と答えたのだが、どうやら遠慮しているようなのでうな丼は却下してうな重の竹に
飲み物はK君には生ビール、私はお茶をお願いする

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お酒の飲めない私には関係ない物だが、店内にはこんなPOPも


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料理が出て来るまでの間、K君から仕事の愚痴を聞かされるが私は彼の会社の人間ではないので言えることは唯一つ、頑張れ!

暫く待って出てきたのがこちら

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蓋をとるとジャーン!


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肝吸い

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香の物

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台湾産と表示されていた鰻だが、ふっくらとしていて口の中で程よく溶ける感じ
タレも自分好み、甘過ぎることもない
御飯の硬さもちょうど良い
この金額でこのレベルの鰻が食べられるなら安いもの


自分的には鰻の質と量が同じならうな重よりうな丼を頼むタイプ
あの重箱の端っこの御飯が食べ辛いのがイヤ、何時も食べながら「重箱の隅をつつく」という諺を思い出してしまう

先程まで深刻な顔をしていたK君、鰻を食べるのは久し振りだということでいきなりニコニコ顔で食べる方に熱中している
う~ん、世の中の皆が彼くらい単純だったら争い事もなくなるんだろうな・・・・・

二人とも御飯粒一つ残さず綺麗に完食、御馳走様でした


登亭 新宿店HP ぐるなび
新宿区新宿3-32-10 ※住所をクリックで地図表示
11:00~21:00
定休 無休

今回の記事、実は昨夜一度書き上げて内容を確認という段になって、ウィルススキャンが掛かっていたために激重となったPCのせいでデータが消えるというハプニング、改めて書き直しです
※因みに現在使っているアンチウィルスソフトはG-DATA、性能はピカ一なのだがとにかく激重、クアッドCOREでもCPU使用率が90%を越えたりする・・・・・
もしウィルスソフトの購入でこちらのソフトを考えている方がいらっしゃったら、この辺を良く考えた方がいいかも


昨日は午前中は私用があった為、午後からの仕事となる
最初に向かったのは赤坂見附駅
駅を降りたのが午後二時過ぎ
まだ御昼御飯を食べていなかったのでランチをやっているお店に向かう事に

前日レポした重慶府の赤坂見附店に行きたかったのだが、時間がこちらは二時までだったので諦めて別のお店に

向かったのは赤坂見附の駅から溜池山王駅の方へ五分ほど歩いたところにあるお店
以前一度お店の前まで行った事があるのだが、同行者が中華の気分じゃなかったので断念、今回が初訪問となる

中国茶房8 赤坂店


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実は今回訪問した際に裏側の道から向かった為にこの「今週のランチ」の看板に気がつかなかった・・・・・

お店の入り口は狭く、階段を降りて扉を開けて店内に

入り口の大きさから店内はそんなに広くはないと思っていたのだが実際の店内は滅茶苦茶広い!、そしてかなり暗い!、写真撮影が厳しそう

入店時間は二時半頃だったのだが、店内は半分ほどの入り
思ったよりお客さんが多いのにちょっと驚いた
一人での女性客の姿もちらほらと

席に案内されメニューを確認

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何にするか迷ったが、ランチセットメニューから⑥豚肉の中国みそ炒めを注文
写真を見るとチンジャオロースーみたいに見えるのだが、別にチンジャオロースーはあるのでこれを味噌味にしたものだろうと勝手に思い込む

実は注文時にメニューの裏に「今週のランチ」が載っているのに気がつかなかったという失敗・・・・・orz
この週替りランチ、凄く気になる!

「骨付き鴨肉と野菜の煮込み」が御飯お代わり自由、サラダ、スープ、ドリンク、デザートがついて550円ですってよ、奥様!

実はこの後三時にエアコンメーカーの人と待ち合わせなのだが、店内が思ったより混んでいたので料理の出てくるのが時間が掛かるかもしれないと内心ドキドキしながら待つ

実際はそんなに時間も掛からずに出てきた料理がこちら


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やはり暗過ぎるのと照明光源が滅茶苦茶な為に写真が真っ暗で色がぐちゃぐちゃ、補正したがこれが限界、あまり美味しくなさそうな写真だが本当は全く違うので勘弁して下さい


メインの豚肉の中国みそ炒め


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御飯


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サラダとスープ


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右側はザーサイ


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まずはメインの
豚肉の中国みそ炒めを一口・・・・・


ギャー!激熱!、辛~い!

こちらのお店は水もセルフでまだ持ってきていなかった為にあわてて水を取りに行く羽目に

水を飲んで気を取り直し、改めて料理を良く見てみるとお皿に真っ赤な油がついている
一言で言うと、チンジャオロースーの具材を辛く味付けしたもの
中国みそというのがどの部分なのかは判らないが、味付けはチリソースに似ていてそれをもっと辛くした感じ

だが、豚肉はちゃんと下ごしらえをして片栗をまぶしてから油通しをしてある為にふっくら柔らかく、それが細切りの筍やピーマンなどの野菜のしゃきしゃきした食感と相まって旨~い!
辛いのだが箸が止まらない!、御飯と共にではなくてこれをメインに食べてしまった

御飯も中華料理のお店にありがちなぱさついたり変な匂いがするものではなくて普通に美味しい物、合格!

お代わり自由なのだが、今回は主菜を中心に食べてしまったのでお代わりする前におかずがなくなってしまったということでお代わりはなし

ちょっと思ったのだが、こういう料理の場合はレンゲなどのスプーン類があればもっと食べ易いと思う、箸で摘むのが結構難しい

セルフの水の給水器のそばに各種ドリンクやデザートも置いてあり、本来ならそれをいただいてまったりするところなのだが、待ち合わせの時間がある為に今日は断念、御馳走様でした

赤坂あたりは高級そうなイメージがあるけど、ことランチに関してはワンコインランチが結構あったりして面白い地域
ただ、当り外れも多いけど・・・・
こちらのお店、かなりの当たりかも
それからこちらのお店、なんと二十四時間営業です!
それから、HP見たら新宿にもお店があるじゃないですか、そちらも行って見なきゃ


中国茶房8  赤坂店HP ぐるなび
港区赤坂3-8-8赤坂フローラルビルB1F ※住所をクリックで地図表示
二十四時間営業 ランチ11:00~15:00
定休 無休

今日は仕事で午前中に入谷へ
午前中に入谷での用事も終わり、その後は新中野へ向かうことに
だが乗り継ぎをミスってしまい新宿で丸の内線に乗り換えることに
ちょうど時間も御昼時、新宿駅のそばで御昼御飯としましょうか

向かったのは新宿マインズタワーの地下一階にある四川料理のお店

まずは料理の写真から


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麻婆春雨?、春雨と挽肉の炒め物


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手前はキャベツを辛く味付けしたもの、奥はザーサイ
このザーサイが肉厚で旨し!


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水餃子 上に掛かっているのは私が掛けたラー油と醤油


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御飯は御櫃で出てくる
空になればお代わり自由


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今日は麻婆春雨と水餃子の定食






じゃないんです!


ここまでのお料理は全てお代わり自由のもの

こちらがメインのお料理

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メニューでは「イカの豆汁炒め」

ちょっと判り難いメニューだが、イカと玉葱を炒めて豆鼓で味付けしたもの
写真で黒っぽいゴミのように見えるのが豆鼓、塩納豆とか浜納豆といわれるものの親戚のような中華の調味料、回鍋肉で使われるものだ

こちらのお店は上記の水餃子や温野菜(今日は麻婆春雨、日によって違う)等が食べ放題となっていて自分で好きなだけ持ってくることが出来る
メインを注文するとすぐに御櫃に入った御飯が出てくる為、メインが到着するのを待たずに食べ始めることが出来る
周囲を見渡すと、隣の卓のサラリーマン風の三人連れはメインが来る前にこれらの副菜で御櫃を空にしてお代わり攻撃!、凄いです


こちらのお店の名前は


重慶府 新宿店


大江戸線からマインズタワー方面の出口を出てマインズタワーに向かうと最初に目に入るお店


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ランチのメニューはこちら


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こちらは新宿だけではなく新橋や赤坂見付などにもチェーン店がある
新橋のお店は未訪だが、新宿や赤坂見附のお店は数回ずつ訪問したことがある
新宿店はかなりの数の席数なので満席ということはないと思うのだが、赤坂見附店はこじんまりとしたお店
以前赤坂見付店に一人で訪れた時、周囲にぐるりと席が配置された中央にポツンと置かれた席に案内され、その席がちょうど周りの席から注目されるような位置にあった為に周囲の視線が気になって(小心者です)食事が喉を通り難いことがあった

今回は久し振りの訪問だったのだが、以前とはメニューがいくつか変わっていた
また時期が来るとメニューは変わるのかも知れない
四川料理のお店だけあって麻婆豆腐は定番のよう、これも辛くて旨い

朝に入谷に着いたとき、立ち食い蕎麦を食べていた為に今日はおかずは何もお代わりせず御飯だけをお代わりして完食、御馳走様でした

水餃子はもしかしたら業務用かもしれないし、保温器で冷めないように暖められている為に出来立てではなく皮が少しふやけ気味なのだがこれは仕方がないと思う

トータルで見ればコスパは良いお店だと思う
メインの料理の一品ずつが結構ボリュームがあるので、二三人で訪れてメインをシェアするという食べ方がお奨めだと思う


重慶府 新 宿店
渋谷区代々木2-1-1マインズタワーB1F
11:00~15:00 17:00~23:00
定休 土日の夜


天気予報では雨がふるといわれた土曜の夜
いつものSさんから電話が来るもタッチの差で出られず
折り返し掛けるが繋がらない
何か気になって、何度も何度も掛けるのだが全く繋がらない
そんなことをやっていて夕御飯を食べ損ねているとやっとSさんから電話が来た
どうやら携帯のbluetoothのイヤホンの電源を切り忘れていた為らしい

Sさんも夕御飯が未だだったので、一緒に夕御飯を食べることに
遠出をするのもお互い面倒だった為、富士見台の千川通りにあるファミレスのジョナサンに行く事に
そういえば、ジョナサン行くのも久し振り、ここ最近は中村橋のガストしか行ってなかったな



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席についてメニューを見ると、グランドメニューの他に今のお奨めらしいものが目に付いた

それがこの宗家キムチ冷麺のセットもの

今回はお店の目論見に乗せられてやろうという事でこれと焼肉丼のセットをピリ辛の赤スープで注文

Sさんは和風ということで、銀ひらすの西京焼とみそ汁セットを注文
これにそれぞれドリンクバーをつける
ところで銀ひらすってどんな魚?

こちらのお店、ホールをやっているお姉さん(結構いい歳召されてます、怖いのでオバサンとは書けません)が元気が良い、というか良すぎる!
そしてオーダー取りに来たときの会話が面白過ぎます、こんな店員さんは初めて

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ドリンクバーからアイスコーヒーを取って来て、暫くの間は無駄話に興じる

暫く待って登場したのがこちら

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冷麺のスープは牛骨のスープにキムチの素を入れたような味
自分的には、焼肉屋さんで冷麺を頼む時にはカクテキのタレを貰って入れるので、今回は一緒に付いてきたキムチを初めから投入
それと例のお姉さんが持ってきてくれた酢も投入

麺は太くて白っぽいもの、盛岡冷麺のものに近いか?
食べてみると普通に美味しい
これからもっと暑い季節になったら結構注文が増えるんだろうな

焼肉丼、これが思いの外美味しかった
そんなに量がある訳ではないが、冷麺とのセットで食べるにはちょうど良い量、肉の焼具合とタレの味がグー!

Sさんの頼んだ銀ひらす、見ても何の魚かは不明
Sさんの話では生臭かったらしい、外れ?
今この記事を書いていて気になったのでググってみると、銀ひらすとはどうやらシルバーの事らしい
よくスーパーなどで照り焼き用の魚として売られているのを見たことがあるが、見た目はブリに近いような感じだったような

この日は仕事に関する真面目な話をしたりして、夜中の二時近くまで居座ってしまった

帰りにSさんと分かれる際、翌日日曜日に映画の「グリーンゾーン」を観に行く約束をする

明けて日曜日、前日に寝るのが遅かった為に起きたのは昼過ぎ
Sさんに電話してみるとSさんは私の電話で起きたらしくこれからシャワーを浴びて準備をするとの事
私はその間に行きつけの映画館「ユナイテッド・シネマとしまえん」のHPでオンラインでチケットを購入することに

二時近くにSさんが車で迎えに来たので、まずは食事をすることに
何を食べるかSさんに尋ねると最近私がちょくちょく訪問している富士見台の「吉見うどん」に行ってみたいという

お店近くに着いて、西武池袋線の高架下にある駐車場に車を停める


吉見うどん


お店に入ってSさんが頼んだのは「冷やし吉見うどん」、私は「最初に訪問した時に食べた「鶏南蛮」を注文

そんなに待たずに出てきたのがこちら

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以前と何かが違うような気がして写真を見比べてみて判ったのは、以前の時は青葱は別の器に入っていたが今回はレンゲに盛られている、レンゲが違う、今回は漬物がついている、など
結構アバウトなのね・・・

味は相変わらず美味しい
ただ、今回汁を飲んでいて感じたのだが、思ったより醤油の味がしっかりしているということ
人によっては角が立っているように感じるかも
Sさんに感想を聞くと、好みにドンピシャだったらしく絶賛
少し安心した


吉見うどん(食べログ)
練馬区富士見台2-17-19 ※住所をクリックで地図表示
11:30~20:00
定休 木曜


食べ終えてお店を出て、真っ直ぐ映画館に行くには時間が早すぎるのでドンキホーテで買い物をして時間を潰すことに
因みに映画の上映開始は六時四十五分、二時間ほど時間がある

練馬の自衛隊そばのドンキに着いて、まずは雑貨売り場から買い物開始
特に買う物の予定があった訳ではないが、レジに行って支払いをしてみると二人とも五千円近くのお支払い
何か無駄な物も買ったような気がする・・・・・

上映開始の二十分前に映画館に着いて、定番のドリンクとポップコーンのセットを購入し、上映に備える

観た映画は「グリーンゾーン」
マット・ディモン主演でイラク戦争を題材にしたもの
単なる戦争物ではなく、イラク戦争の原因を別の視点から見たという内容
観ながら、「ウンウン、有り得る」という感じ
それと、これどこでロケやったの?イラク?と思わせる緊迫感が良かった


今後観に行きたい作品は「ザ・ウォーカー」と「インセプション」、「アイアンマン2」も面白いかも
あ、「マイケル・ジャクソンThis is it」も観に行かなきゃ!

ウ~ッ!、暑い!
耳の穴から何かが溶けて流れ出しているような気がする根性左巻きです


今日は外出する予定は無し、自宅でしこしこ仕事に精を出す

午後も二時を廻ってお腹が空いてきた為に食事のことを考えるが、面倒なので簡単に近所で済ませようかな
こう 暑いと何かさっぱりした物でも食べたいかなと思うのだが、何にしようか

自宅を出て、中村橋駅方向へ
その途中で、以前こちらにも登場した自宅から一番近い飲食店の「新三陽」の前を通りかかったら定休日なのに営業していたので、いきなり方向転換してこちらのお店に
だって暑くて歩くのだるいし・・・・・


新三陽

お店に入ってメニューを見て、注文するのは坦々麺の大盛
それをあまり辛くしないで貰って注文
こちらのお店で私が坦々麺を頼む場合は「あまり辛くしない」が合言葉
店主さんからは「辛くなかったら美味しくないでしょ?」と言われるのだが、どういう訳かこちらの坦々麺はデフォだと私には辛すぎるのだ

店主御夫婦と無駄口を叩きながら雑誌を読んで待っていると、出前の注文の会話があり、冷やし中華という言葉が聞こえてきた
しまった!、自宅を出る前まではさっぱりした物とか考えてたのに何を間違えたのか坦々麺・・・・orz

そんなこと考えていると注文が登場


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坦々麺大盛 630円+100円 辛味少な目

いつもながら旨いです
ただこの辛さでも油断しているとむせる事があるので気をつけながら食べ進む
麺を食べ終わったら、スープの中に沈んでいる挽肉と千切りのザーサイを丹念にレンゲで掬っていただく
スープは三分の一ほど飲んで御馳走様でした

先日から懸案だったものが一段落したので、明日あたりは何処かへ出掛けてみようかな

新三陽
練馬区貫井2-24-2 ※住所をクリックで地図表示
営業時間?
定休日 基本金曜日

今日は一日ぐずついた空模様
急遽呼び出された先は亀戸
待ち合わせが三時で、亀戸駅の改札を出たのが二時過ぎ
ある程度時間はあるのだが、駅から周囲のお店を探索しに行くには不安だし、なんと言っても雨降ってるし・・・・

ということで、何時も行っている亀戸駅ビルのアトレの六階にあるレストラン街へ向かうことに
こちらではいつもはエレベーターを出てすぐの中華料理屋さんかその向かいの日本蕎麦のお店が定番となるのだが、今回はエレベーターの中の看板にインド料理のお店を発見
そのお店、カレーのバイキングをやっているらしい
お店の入り口の看板を見ると、ランチバイキングではなく開店から閉店までこの値段でバイキングをやっているようだ


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ダワット 亀戸店


店内に入ると他にお客さんは無し
まあ、時間も時間なのだがちょっと不安

席について、一応メニューを眺めてみたりして

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あちらの国の店員さんがオーダーを取りに来たので、当然のようにバイキングでお願い

その後、料理が並んでいるコーナーへ

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空が白いお皿が並んでいると思ったら、このお皿は保温サーバーの蓋を置く場所らしい
ただ、マカロニサラダと書かれた場所にあったのは野菜サラダ
私、マカロニサラダ好物なんですけど・・・・

これらの料理を盛り付けるのは、銀色の深めのお盆に入った五つの銀色の器
どうやらこれが一人用の食器で、他にお皿などは見当たらない

この器に料理を盛り付けたのがこちら

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まずは野菜サラダ
置いてあったドレッシングはマヨネーズに何かを入れてアレンジしたもの
味はまあまあ


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野菜ミックスカレー 
大根、人参などが書かれているのだが、ほとんどは南瓜
そのせいで甘い


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キーマ&チャナカレー
普通のキーマカレーだと思うのだけれど・・・・
味は普通に美味しい


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豆のカレー ダルカレーと言われるものだと思う
少し水っぽく、自分としては辛さが足りないような
因みにカレーが置かれていたところには激辛とかかれたスパイスが置かれている


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デザートの入れてある容器の中を見たら、フルーツが混ぜられたヨーグルトっぽいものが入っていたのでパス


ところで、ここまで私の場合あって当然のナンが出てこない

実は入店するとすぐに厨房からナンを作っているパタンパタンという音が聞こえてきたので、すぐに出てくるだろうと思っていた

しかしお料理を取って来てから五分以上待つのにナンが出てこない!
そのうちジリジリして店員さんに催促

それから暫くしてやっとナン登場

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こちらのナンは薄くて端まで厚みがそろっている物で、自分としては本来は好みのタイプ


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しかし、これはタネの水分が少なかったせいかパリパリ
というかパリパリし過ぎ!、食べ始めて暫くすると水分が少ない為に温度が下がってしまい本当に御煎餅状態

それでもカレーの水分で柔らかくして食べ進む

こちらのお店、あちらの国の店員さんが二人と日本人の小母さん(お姉さん?)の三人が店内にいるようなのだが、私から一番遠い席に座って休憩している女性店員さん(小母さんかお姉さんか判らん!)の隣に入れ替わり立ち代り座っては一生懸命口説いているような雰囲気
食べるのをそっちのけにして耳をダンボにして聞くのだが遠すぎてよく聞こえない・・・・・・
というか、真面目に仕事しろよ(笑)、三人とも!


途中で調理担当していた店員さんが外出してしまい、追加のナンを頼んだら最初にホール担当していた店員さんが作り始めていた

こちらが追加のナン

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それが驚いた事に今度のナンはスタイルは私の好みのタイプそのままで、最初の物とは違って焼加減も完璧、さっくりで中はふっくら!

厨房とホールの店員さんチェーンジ!
その方がこのお店にとっては良いかも

途中でキーマと野菜のカレーを追加して二枚目のナンも完食、御馳走様でした

この値段でこの内容、ちょっと高すぎない?
家賃の高い新宿でももっと内容が充実しているので、この内容でリピートするお客さんは少ないのでは
当然私もリピートは厳しいと思った

ダワット 亀戸店
江東区亀戸5-1-1アトレ亀戸6F
11:00~23:00
定休 不明


今日も暑い中をあちこち出歩いて、二時前に辿り着いたのが新御徒町の近く
昨日も一緒だった取引先の担当者のKさんとの待ち合わせが二時で、移動時間に余裕がなかった為に御昼御飯を食べることが出来なかった

こちらでの用事が済んだのがもうすぐ四時になろうという時間
実はKさんも食事をする時間が無かったらしく、待ち合わせで顔を合わせた時から「お腹が空いた~!」の連発

こちらの用事を済ませて、その足で花屋敷の近くの物件に用事があるので付き合って欲しいという話があった為、その途中で遅い御昼御飯とする事に

何処かに美味しそうなお店がないかと探しながら歩く二人、傍から見たらきょろきょろしながら歩く挙動不審な二人だった

時間が中途半端な為、準備中の札が出ているお店が多い

一応Kさんにカレーはどうかと尋ねると、やはり昨日の夕飯はカレーだったらしい

そんな中、Kさんが道路の反対側に見つけたのがこちらのお店

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つけ麺屋 利平

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店前に出ているのぼりに「浅草名物 つけ麺」と書かれていたが、これはちょっと言い過ぎじゃないかしら?

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店内に入ると、まず券売機でチケットを購入するスタイル
Kさんはつけ麺大盛に味玉、私はみそつけ麺大盛に味玉を購入
サイドメニューとして水餃子と焼餃子も一皿ずつ購入する

因みにこちらのお店は、普通盛220g、中盛330g、大盛440gですべて値段が一緒
どちらかと言うと食が細いKさん、大盛で大丈夫なのかと心配になりヘルプをすることを考えて自分は中盛にしようかと思ったが、Kさんが「大丈夫です!(キリッ」というので自分も大盛に


カウンターの上にあったメニュー

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暫く店内を観察
見た目はラーメン屋さんというより和風の料理屋さんといった感じ

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テーブルの上には玉葱と魚粉が入った壷がある

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玉ねぎと書かれている壷には刻んだ玉葱が縁までびっしりと詰め込まれていた

そんなことをしていると、注文の品が到着

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みそつけ麺大盛440g+味玉 920円

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440gの麺、出てくるまではまあ大盛としたら普通かなと思ったが、実際目の前にすると思ったより多く見える

自分の前に440gの麺を置かれたKさん、いきなり「少しそっちに麺移して良いですか?」、勘弁して!

まずはつけ汁に麺をつけて一口・・・・・・


ウワッ!www、思った以上につけ汁が甘い!

刻み玉葱は途中で入れて味を変えようと思っていたのだが、つけ汁がかなり甘いのでお腹一杯になる前に甘さに飽きて食べられなくなりそうなので最初から投入することにする

本来なら、甘いと思った時は一味などを投入するのだが、こちらのお店はカウンターに無い
確かにメニューに「辛味つけ麺」というのがあるのだが、トッピングには書かれていないので後から追加できない感じ
これだけ甘いと、後から追加できないのはちょっと不親切かなと思う

玉ねぎと書かれている壷に一杯入っていた刻み玉葱の三分の一を投入!

つけ汁を混ぜてから麺をつけて食べてみると大分食べ易くなった
ただいずれにしても麺の量が思ったより多いので、一気に食べ進む

食べている途中でサイドメニューの水餃子と焼餃子も登場

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水餃子 焼餃子 各180円

焼餃子は到って普通の味

だが、水餃子は思いもかけないほど旨かった!
初めから掛けられている胡麻ダレが絶妙にマッチしている
これが三個の為、二人で分け難い
仕方が無いのでKさんに最後の一個を献上、私は焼餃子を食べた

つけ汁に入っていた味玉は普通に美味しかった
このつけ汁にはチャーシューが入っていなかったのだが、代わりに挽肉が結構な量入っていて、これがつけ汁に旨みを追加している感じ

全体に甘めだった為、少し食べるのに苦労したが無事完食
いつもはつけ汁をスープ割して貰って飲むのだが今回はそれはしなかった

これを食べた時間が結構遅く、どちらかといえば早目の夕食と言っても可笑しくない時間だったのだけれど、いま現在これを書いている十一時前になってもお腹が空かない
思ったよりダメージは大きかったようだ


つけ麺屋 利平
台東区雷門1-13-9 ※住所をクリックで地図表示
11:00~4:00 日曜~21:00
定休 無休

梅雨を飛び越して夏?、みたいな天気で今日は暑かった!
そんな中、仕事で中野へ
中野に辿り着いたのが十二時二十分頃、取引先の担当者との待ち合わせ場所までは歩いて十分ほど
待ち合わせ時間までは三十分ほどの空き時間があるのだが、この時間帯の三十分というのは非常に微妙~!

中野では行ってみたいお店は何軒かあるけれど、下手すると間に合わなくなる恐れがある

仕方が無いので、待ち合わせ場所へ直行
傍の公園へ缶コーヒーを持って向かう
公園では近所の会社員らしい男女三人が木陰で談笑しながらランチ食べてる
こちらはそれを物欲しそうな目でちらちら見ながら缶コーヒーで我慢
待ち合わせの取引先の方へ電話してみると、その方もまだ御昼御飯は食べていないとのこと

十分ほど待つと、取引先の担当者のKさんがが到着
我々二人ともお腹が空いているので、用事はさっさと終わらせる

その足で中野に戻り、御昼御飯を食べることに

現地へ向かう途中、インドカレーのお店がランチのチラシを配っていてそれが結構ヨサゲだったのでKさんにカレーはどうかと訪ねると、週末にカレーを作り今週前半は夜御飯は毎日カレーの予定だという
Kさんは二十代後半独身、でも毎日カレーってどんだけ作ったの?
自分の場合、どんなに美味しいカレーでも続けて食べるのは無理!
まあ若さが成せる技なのか?

そんな訳でカレーはやんわりと却下されちゃったので(同じカレーだと飽きるから別のカレーを食べた方が飽きませんよという力技も考えたけど)、何が食べたいかと尋ねると生姜焼きが食べたいと言う
生姜焼き、ショウガ焼、ポークジンジャー、中野で美味しいお店って知らないんですけど・・・・
ところが、以前つけ麺を食べた「らーめん桜桃」のある通りを北に向かって歩いていて、横にある看板を見ると生姜焼きがランチメニューに書いてあるじゃないですか!


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Wa!びすとろBuBu-TON

初めのWa!は 和!なのかな?

店構えからは何のお店なのか判り難いのだが、豚肉をメインにした居酒屋さんのようだ

つまり、焼トンのお店を洋風にアレンジしたと言う感じ?

お店に入ると、すぐにカウンターがあり、そんなに店内は広くないように見えた
そのカウンターに二人で座ろうとすると店員さんが「奥にテーブルがありますからそちらにどうぞ」という
入り口からは死角になって見えなかったのだが、奥に十人以上が座れるような個室があった
店員さんにカウンターだけのお店だと思ったことを伝えると、二階にも四十席あるとのこと、かなり大きなお店でした


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Kさんは迷わず生姜焼き定食
私はそこでいきなり迷い、店員さんに一押しを尋ねると「豚丼定食です」との答え

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だが時間が遅かったせいか、数量限定の赤、緑、黄色の豚丼定食は終わっているという
そこで豚丼定食のミックス丼を御飯大盛で注文

豚丼、狂牛問題の頃に牛丼屋さんのメニューとして提供されたので一般に知られるようになったが、私が豚丼としてその前から知っていたのは北海道の十勝地方の名物の豚丼

十勝地方の名物の豚丼は、牛丼屋さんの豚肉の薄切りを牛丼風に煮込んで御飯の上に掛けた物とは違い、豚のロースか肩ロースを五ミリ程の厚さにスライスして焼き、甘辛いタレにくぐらせたものを御飯の上に載せたもの
本場の十勝で評判のお店で食べると、香ばしく焼かれた豚肉とタレが相まってこれは滅茶苦茶美味しい
悪いが牛丼屋さんの豚丼などとは比較にならないもので、どうしてこれを牛丼屋さんで出さないのかと思ったのだが、考えてみるとこれは豚肉を微妙な火加減で焼かなくてはならない、これがネックだったのだろう

ちなみにこちらのお店のランチメニューにあるぶぶ丼、これは最近あちこちで勢力を伸ばしているスタ丼みたいな気がする

こちらのお店は本来は居酒屋さんのようなお店、こちらがそのメニュー

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暫く待って到着したのがこちら

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豚丼定食 ミックス丼大盛 730円 大盛サービス

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丼の手前側の肉が白丼、さっぱり塩、胡椒味
奥が黒丼、こってり甘めの味

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大豆モヤシのキムチ味の小鉢、よくスーパーなどで似た物が売られているが、同じ物なのかは不明

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サラダ、普通に旨い

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漬物とお味噌汁
このお味噌汁、飲みかけではありません、初めから半分しか入っていない

まずはお肉から
塩胡椒味、そのまんまです、あっさりし過ぎていて物足りない

こってり甘みのタレ味、こっちの方が十勝の豚丼に近い
御飯にタレが混ざって、御飯を食べるのには向いている
十勝の豚丼では見なかった、白髪葱などが載っているので、こちらの方が綺麗に見える
だが、やはり十勝の豚丼の方が数段上と言わざるを得ない
豚肉のボリュームも物足りない

まあ、十勝と東京中野の物価が違うのだからしょうがないかも

食べ終わった感想としては、まあ普通
豚肉料理のお店で食べたというより、喫茶店でありそうなメニューに思えた

残念ながら、こちらのお店もリピートは難しいかも


Wa!びすとろBuBu-TON
中野区中野5-59-14 ※住所をクリックで地図表示
17:00~24:00※お店の前に土日は朝5:30頃開店するとの看板有り
定休 無休


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