高橋大河 両手を縛った釣りの話

ソルトワールドの元編集長・高橋大河が、釣りを中心とした日々の話題を等身大でお届けします。

ソルトワールドから遠征釣行の別冊が発売されました。

遠征本①

そうそうたる執筆陣が自らの遠征体験を披露。釣果自慢ではなく遠征に行く際の注意やパッキング術など、経験者にしか分からないことがいろいろ書かれています。

遠征本②

ボク自身は身近な釣り場をやり込むタイプで、遠征にはあまり詳しくないので、今回は編集のほうを手伝わせてもらいました。

よろしければご覧ください。

朝起きたら庭に大きなレイダウン(倒木)が・・・

レイダウン?①

こんな感じで水中に入っていたら、いいストラクチャーになりそう。

まずあそこに撃って、つぎにあそこ、最後はあそこだな・・・(笑)

てか、なぜこんなことに?

真相はうちのカミさんが柿の木をバッサリと、一刀両断していたのでした(^^;)

レイダウン?②

いやはや・・・

うまいこと小鳥たちの止まり木にできないかな。

先週、今週と、ヒマを見ては短めの散歩に出かけています。

主に気にしているのは水の中。エビはもう動いているか。オタマジャクシは見えるか。カメは?メダカは?・・・季節の進行が気になります。

全体的にはまだあまり大きな動きはなく、日当たりの良い浅い池でメダカやオタマジャクシがポツポツ見られる程度。あと少しという実感はあるのですが。

ただ、たとえばこんな小さな川の流れこみには

流れ込み

コイが数匹で上がってきており、

コイ

別の川ではボラの大群が浅瀬に集まり、それを狙ってサギが集まっていました。

サギの群れ

川幅いっぱいにボラが群れ、食い放題という感じです。

草薮にはこんな立札も・・・

マムシ注意

いろいろ動き出す春だなあ・・・。

ワタクシも日に日にテンションが上がってます(笑)

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