体臭の見える化

体臭を数値化して
気づかせてくれる携帯型測定器


その名もkunkunbodyが
コニカミノルタから発売されるそうです。


http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/020800098/091900008/?ST=trnmobile_f


ここで三大体臭のおさらい
1.汗臭=アンモニア、イソ吉草酸
2.ミドル脂臭=ジアセチル、中鎖脂肪酸
3.加齢臭=ノネナール


小型測定器を使って
頭、耳の後ろ、腋の下、足の裏
の三代体臭の強さを10段階で
見える化してくれるそうです。
携帯アプリと連動しているのが便利。


さらには口臭測定器(kunkun mouth?)
も開発中とのこと。


臭い成分別の数値化。
これは説得力あるので
反論できない。


なぜこれに着目するかというと
臭いは体調の乱れのバロメータにも
なっているはずだから。


毎日をしっかり楽しむための
セルフケアは大事。

割り箸配るのやめようかな

割り箸は防カビ剤などが
使われており人体に害があるという記事です。

http://shinhakken-blog.seesaa.net/s/article/416400830.html


正直考えたことがなかったです。
お客さんにマイ箸に協力してもらえたら
健康面でもコスト面でもお互いによいのですが。

がん治療3

ガンは生活習慣病である。

【体外から入れるもの】・・・ガンという観点での評価
◎生野菜ジュース、植物性たんぱく質(大豆)
☓発がん物質(着色料、亜硫酸Na(ソーセージ、ハム)、動物性たんぱく質(肉、牛乳) 
☓細胞でないもの=人工物


【体内の状態】
◎高体温(入浴、運動)・・・1日1回は38℃に上げる。
◎高酸素(深呼吸、有酸素運動)・・・ミトコンドリア系エネルギー産生 ⇔解糖系エネルギー産生


日本の3大療法は生存率が低く
50年遅れていると言われているそうです。
①摘出手術
②抗がん剤
③放射線


世界で主流になりつつある療法
①高濃度ビタミン療法
②高濃度ゲルマニウム療法
③天然酵素反応療法 



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