七転納豆

納豆と大豆。ときどきデパ地下。時には文書もくりひろげます。

知ってました?
仙僂気鵑辰毒柴汁が大好きで、納豆汁和尚って呼ばれてたそうなんです。

それで、この絵の意味がわかってきました。
松か枝に垂れかけた納豆汁
この絵って、涅槃寂静を本歌取りして、その中央に仙冢他亜そして、そのまわりに仙僂気鵑鬚呂犬瓩箸靴進_のサロンな人々が集うという構造になっているのだとか。

つまりですよ。この絵って涅槃寂静だけど、この真ん中でよこたわっているのは仙僂気鵑任垢茲辰洞気┐討れるのが、このわらつと納豆の役割。

つまり、納豆って仙僂気鵑離▲ぅ灰鵑世辰燭鵑澄

なるほどね。。
そうしてみると、このすぐ左横に仙僂気鵑寄せた画賛ももうちょっと丁寧に読まないといけません。
松か枝に
垂れかけたくそか
納豆汁

「くそか」は小さな字で書いていますので、仙僂気鵑箸靴討蓮△泙困蓮崗召枝に垂れかけた納豆汁」と読んで欲しいわけです。

「垂れる」
「垂れかける」
つまり、松の枝から納豆汁が垂れさがっているわけです。

仙冢他暗には、これはもう煩悩だらけな感じでしょう。
うかうか、入寂なんかしてられない風情なわけです。

しかし、当時の福岡では納豆汁にする叩き納豆も藁つとに入れられて売られていたのでしょうか。
それとも、あくまで納豆のアイコンとして藁つとを描いたのでしょうか。
この辺りになってくると、素人では消息をつかむことができません。

でも、藁つとを描くだけでそれが納豆だってみんなが思うのは、平成の今も江戸の昔も変わらないってことは間違いないようです。


関連記事)
仙冦藥薪犬鮓にいってびっくりしたのは9月のことでした。
あらら。これって、博多の仙僂気鵑眷柴Δ鮨べてたってこと。 18.09.23

なんか、このところ、ほんと引きが強いです。
今日は、地元土佐堀のライフで岡山のバナナカステラを見つけてしまいました。
岡山福岡製菓所のばななかすてら
岡山発祥。
元祖バナナカステラ。
創業百余年。
そんな言葉が散りばめられていて、ぽっと出の大阪のバナナカステラなんかなめんじゃないよっていう意気込みが伝わってきます。

もちろん、バナナ風味の白餡で、原材料は当然のごとく白いんげん豆。たぶんあれです。バナナ風味の餡は白いんげんじゃないと作れないのでしょう、

製造元は岡山県の福岡製菓所で、ネットで調べてみると、創業は大正6年。しかも、こちらの商品は創業来の伝統の味だと言いますから、バナナ餡の中でも確かに古手です。
一つのパッケージの中に、大中小の3つが入っているのもすごくないですか。
それだけ、いろんな金型を持っていて、お客様の要望に答えてきたってことなんでしょう。

では、いただいてみましょう。
バナナカステラ
BANANAなデコ文字があるのはバナナカステラ共通のアイコンでしょうか。

大阪名代を名乗る芭蕉。
同じく大阪だけど大衆品のリマ。
そして、四国愛媛の「バナナ」。
みんな、大文字BANANAが表面に刻まれています。
ひょっとして、金型はみんな一緒?

まずは一口。
肝心の白餡はちょっぴり
あれれ、なんか物足りないですよ。
なんで?

うひゃぁ。。
なんで、こんなにバナナ餡が少ないの!
カステラ生地10にバナナ餡1。いやいや、もっと少ないかな。

バナナ最中なんて、薄皮一枚の下はバナナ餡がみっしり入ってるんですよ。
なのに、バナナカステラってこうなんですか?
大阪のバナナカステラもこうなんですか!

引きは強いかもしれないけど、なんか七転です。

昨日は佐賀クロリンの話まで行き着きませんでしたね。
タイトルに入ってたのに。。
西宮阪急で津山ひるぜん納豆や熊本ゆばどうふ、徳島フィッシュかつ、佐賀クロリンをみつける。
そんなわけで、クロリンってなんだ?と悶々とされていた方。ほんとお待たせしてしまいました。

これがクロリンです。
クロリンとペロン
で、右がペロン。
見切れちゃってますが、左の方にはペロリンもありました。

ペロンが本造りピーナッツ豆腐。
ペロリンはごま豆腐。
クロリンは黒ごま豆腐。
なんですが、このネーミングの感覚がすごいですよね。
作り手は佐賀市下田の肥前豆腐なる会社さん。

いやもう、びっくりですよ。
さんざんかよった佐賀市なのに、こんなのどこで売ってたの?
しかも、住所を見るとあれです。
打ち合わせで何度も伺ったT社さんの事務所からほど近いエリアじゃないですか。
おれの目、ザルかぁ。。

では、気を取り直していただいてみましょう。
これがクロリン
容量は100gですが、見た目と比べるとずしりな感じ。
触感はトロトロな感じで、一瞬、液体かなって勘違いしてしまうほど。

で、この矢印にそって袋を開けて容器に移します。
あっ!
これが、ペロンか!

容器に移すときに袋からペロンと出てくる感じ。これがペロンか!
なんて、思わず納得してしまいます。
ペロンとでてきたクロリン
スプーンですくって食べてみました。

あっ。
このぷるんとした感じが、ひょっとしてペロン?

しかし、この味わいは、ほとんどスイーツ感覚。
100gもあるけど、ひとりでペロンといっちゃいそうです。
これか!
一気にペロンって食べちゃうからペロンか?

ペロンの謎がどんどん深まっていきます。

さて、肥前豆腐の販売サイトなど覗いてみました。
47club 直火焙煎ごま豆腐『ペロリン』の店≪肥前とうふ≫
この三種以外にもバリエがあるんだそうで。。
それがプルリンとシロリン。

プルリンは呉どうふで、たぶん、そのテクスチャーがぷるりんなのでしょう。
シロリンは京風ごま豆腐で甘辛い味噌たれが付属するのだとか。

ネーミングもすてきですけど、商品自体これまた魅力にあふれています。
豆腐の世界も楽しいですね。。


関連リンク)
ネーミングの謎を含め、西日本新聞でしっかり取りあげられておりました。
「ペロリと平らげるおいしい豆腐のイメージ。すっと浮かびました」だそうです。
【とうふ物語】(6)ごま豆腐 5兄弟、佐賀発の人気者

ほんとは、あれです。
前回買い忘れた上月納豆を明日の朝のあてにしたくて、夕方から納豆の仕込みに西宮に向かったんです。特急だと梅田から10分ちょっとですからね。。
まいったな。。こんなレアな納豆が、何故ここにある...

さて、西宮北口駅から徒歩2分。ペデストリアンで繋がってますので迷うことはありません。キーテナントの阪急百貨店の一階に下りるとこんな感じ。
西宮阪急アゲイン
よかった。
ちゃんと上月納豆があるね。
たぶん、これはレギュラーで売られてる商品。

しかし、あれです。
どうやら、西宮市民の方って食への意識が高いようです。
だって、普通におしゃべりしながらやってくるママ友たちが、会話しながら何の気なしに酒田納豆をひょいとカゴに入れてったりするわけです。

POPもすてきです。
えだまめ納豆2種のPOPがすてき
塩だれとたれと両方のえだまめ納豆置いてるとこなんて、大阪はもちろん東京でも少ないですよ。
秘伝豆の豆の良さを伝えた上で、たれの違いもしっかり伝えています。
たくさんいろんな納豆を置いてる店ってよくあるけど、本屋さんのPOPじゃないけど、こういうコミュニケーションがないと、一般のお客様は選べないよね。
こういうのって、すごく大事じゃないの。って、わたしなんかずっと思っているわけです。

おや、こんな納豆もありましたか。。
おや津山蒜山食品のひきわりが
蒜山食品のひきわりは地元津山でみかけたことがありますけど、たぶんまだ食べてないはず。
これも買いましょう。

おや、この左側にもご注目ください。
なんと、栃木あづま食品の黒千石納豆があるじゃないですか。
黒千石大豆といえば、一時は幻の大豆と言われた品種。その復活にあたってはあづま食品のなみなみならぬ尽力があったのですが。。
でも、わたしらの知らない大人の事情があったのでしょう。黒千石納豆の商品名が消え、このところずっと黒豆小粒納豆を名乗ってましたよね。。

大阪にいると、どうしてもこういう感覚が鈍ってしまいますが、兵庫県はいいですね。
西宮阪急って大阪の梅田店と違って、楽しい商品がほんとたくさん並んでいます。

こちらは、先日追加報告したばかりの島原納豆みそ。
島原納豆みそを西宮阪急で見つける
これは、あれです。正直いうと、阪急オアシスなんかでも稀にみかけることがあります。

でもね。。
こちらはどうです。
めし泥棒なる商品なんですが、どうみてもこれまた納豆みそ類似の食品。
南島原市大平食品のめし泥棒
初めて見るはずなんですが、掛け紙のイラストはどこかでみたことありますよ。。

おっと。
これは熊本たしろ屋のゆばどうふじゃないですか。
熊本たしろ屋のゆばどうふ
九州の出張帰りに博多駅の催事販売で購入したばかりの大豆製品ですが、ここではレギュラー商品のようです。

ぐるっと回れば、長崎のちゃポリタンもあれば、釜石川喜のそばもあるし、おでんコーナーには山形、東京、静岡、姫路、博多など全国のおでんがならびます。。
いやぁ、興奮するなぁ。

もう一度言うけど、こういう風景って大阪ではほんと見かけないんですよ。
さすが兵庫、さすが西宮です。

おや、こんなものまであるんですか!
これが徳島のフィッシュかつか
これが、徳島の"フィッシュかつ"か。

佐賀県唐津の魚ロッケ、長崎県佐世保のミンチ天などと類似の商品。
これもまた、いずれ食べ比べしてみなければなりません。

こんなもの呼ばわりしてすいません。
でも、まさかこれが大阪難波で買えるなんて今日初めて気づいてしまいました。
神田天野屋の納豆を大阪で見つける
天野屋といえば、日本でもトップクラスの古さを誇る納豆屋さん。
もっとも一般の方から言わせれば神田の甘酒屋さんって感じかな。

七転納豆の過去記事をリファレンスしてみたところ、日本で3番目に古い納豆屋さんなんだとか。
百年納豆を追いかけてみる 11.08.11
弘化三年(1846)創業ですから、今年で172年目。
なかなかの老舗です。

そういえばニューヨーク納豆のアンさんも、ここんちで納豆づくりを学んでいったんですよね。
NATTO MASTER に教えを乞う。 16.02.10

しかし、あれです。
明日は土曜日。自宅でご飯を炊くのは土日だけなのに、なんでこの納豆を買わなかったんだろう。
相変わらず七転です。

先月あたりから始まった神戸シリーズですが、朝一から夕方までぎっしりのスケジュールで三宮戻ってくると、外はもう真っ暗。
そんなわけで、この日は、三宮の駅界隈をぐるりと回ってみたんです。

神戸そごうに入っているのはパントリー。
駅前ミントに入ってるイオングループのコーヨー。
おや、いかりなんていつの間にできたの?

いかりは、関西圏における高級スーパーの代表的存在。良き商品が置かれてて、バイヤーさんの目利きっぷりは頼もしいくらい。自社製造のお惣菜やスイーツなども上質です。
PB商品とかもこれまた充実。

納豆もそうなんです。
自社のPB商品が中心。
三宮いかりの納豆棚
そこに、製造委託先のメーカブランドの商品がちょっと混じるという。
山形の高畠食品とか東京の保谷とかね。
(関西でのサポートメーカーはどうやら同県内のA食産らしいのですが、こちらのメーカーブランドの商品は見たことがありません)

なので、確かに上質な納豆が並ぶんですけど。。
でも。
どのお店に行っても同じ商品が並んでて、七転的には面白みがない(わがまま言ってすいません)納豆棚なんです。

それでも、こうやって時々覗くのは、バイヤーさんが冒険することがあるからなんです。
たとえばです。
大阪駅構内のいかりで、北海道の道南平塚食品の納豆がさりげなく並んでいるのを見つけてしまい驚愕したことがありますから気が抜けません。

この日もそうでした。
こうじ納豆に青じそ辛味納豆
いやいや、この商品。
東京でだって、銀座の「おいしい山形プラザ」でしか見かけたことのないもの。
しかも、こうじ納豆と青じそ辛味納豆の両方ともを置くなんて!
いかり、かなり攻めてます。

本当は先月のことなんですが、見つけた時はほんとそう思っちゃいました。
いえね、もともと阿波座のライフの納豆棚って、大阪のスーパーとしてはメガトン級の納豆スポットなんですよ。

たぶん、あれです。ご近所にライフの新業態店ビオラルができる時に、バイヤーさんたちが必死で品揃えをブラッシュアップしたんだとおもいます。

どうです、この納豆棚。。
阿波座ライフの納豆棚
これって。もともと、くろもりアルファフーズ専科の納豆棚で、鉄釜せいろ蒸しの良き納豆はもちろんのこと、山形ならではのだし納豆とか、糀入りのドロドロの納豆なんかまで売ってるんですよ。

最近は、そこに大阪の小金屋さんが乱入してきたり、水戸系ナショナルブランドもお邪魔していいですかって名乗りを上げて、これはもう仁義なき戦いの世界がこの納豆棚で繰り広げられているわけです。
でも、良い納豆棚でしょう。

ところで、この納豆なんですが。。
これまた初見です「国産原料と小粒納豆と、」
あらまぁ、またまた初見の納豆と出会ってしまいます。

くろもりのわりと新しめのシリーズのようで。パッケージも斬新だけど、名前のつけ方も斬新じゃないですか。
国産原料と小粒納豆と、

句読点で終わる商品名なんて初めて見ましたよ!

キムチ納豆って、実はそんなに珍しい存在じゃありません。
いままで、けっこう食べてますよ。

東京の大平とか、岩手のマルカン、秋田のヤマダフーズ。
下仁田さんとか、せんだい納豆もあったよね。。
三重の小杉食品さんとかもお手伝いしてたし。
そうそう、上海の希世奇菌とかキムチ味ソースがバリエでありましたよね。

そんなキムチな納豆に神戸で出会ってしまったわけです。
こちらは神戸大丸の納豆棚です。
神戸大丸の納豆棚
山形の加藤敬太郎に篠原商店。京都の牛若納豆。そして、東京の保谷とか茨城の天狗納豆。
最近だと上段に小金屋食品さんが置かれているという。。
こういうのって関西系のお店の典型的な事例で、正直言っていささか食傷気味。右へならえの品揃えじゃなんのためのバイヤーさんなのって思ってしまうわけです。

ところがですよ。。
なんじゃ、こりゃ?
納豆キムチby麻布小銭屋
納豆キムチってなんだ!
というわけで、冒頭の感想に戻るわけなんですよ。。

しかも。。
麻布小銭屋謹製ってなんだ?
そんな店聞いたことないぞ。

では、いただいてみましょう。
2+1の納豆キムチ
タレやからしの付属は無しで、2+1な構成です。

裏書きを覗くと、まずはしっかりかきまぜて、そこにキムチを合わせ、ご飯やお酒のつまみ、スパゲティなどにどうぞ。とのこと。
納豆キムチのキムチ
納豆とキムチの相性はさておき、本格的なキムチの味わいは絶品でした。

そう言えば西宮ってまだ降りたことなかったよね。。
阪急線の西宮だとかなりの商業集積があるみたいだしって。。

軽いノリで降りてみたんですけど、昔ながらの商店街もあったり、最近できたばかりの三セクっぽい施設があったり、その中には旧地権者系のディープなお店があったりして。。
この街、1日だけじゃまわりきれません。

納豆棚探索は、まずは阪急のデパ地下からスタートです。
西宮阪急の納豆棚
どうです。
下段がナショナルブランドなのはしかたありませんが、中段には酒田の加藤敬太郎商店や新庄の篠原商店が並びます。えだまめ納豆が塩とタレと両方置いてあるのもすてきです。

上段はもっとすてきですよ。
酒田納豆、川口納豆、小杉食品、下仁田納豆と全国区な良き納豆がずらりと並びます。
こんな納豆棚が作れるんだったら、梅田の本店も(後略)

ところで、この藁つと納豆はなんだ?
上月納豆
上月の味。
上月のもち大豆使用。
これって「こうづき」って読むようです。

しかも製造はアグリスポット岡山じゃないですか。
製造はアグリスポット岡山で販売はふれあいの里上月
この製造者自体、なかなか見かけないレアな納豆。
私の知ってる限りでは、岡山の天満屋百貨店近くの岡山物産店「さんサン岡山」でしか見かけたことのない納豆。

ふれあいの里上月。
アグリスポット岡山。
レアxレア=西宮ってどういうこと?

しかも、お昼ご飯食べてたら、この納豆を買い忘れて帰ってきてしまったってどういうこと?

初見の納豆=七転の法則はここでも鉄板だったようです。

初開催はミラノ万博前の2014年だったと記憶してます。
味噌ガールさんや、神戸のコベクロ納豆なんかも出店してて、中通りをそぞろ歩きしているとMAFFの方々がお偉いさんから含めたくさんいたりとかして。。あれは楽しかったなぁ。
じゃぁ、今年も行ってみようか。

そんなわけで、ここは丸の内の中通り。
ジャパンハーベスト2018
オフィスビル群の谷間に広がるマルシェなんですけど、この雰囲気、なんかヨーロッパの町並みっぽく感じてしまって、ワクワクするじゃないですか。

二重橋から向かったので、一番最初のコーナーは昆布協会、にんべん、そしてマルコメ味噌。
なので、最初は昆布だし、鰹節の出汁を味わって、次は合わせ出汁にして、最後に味噌をいれると味噌汁が楽しめちゃうという、抜群のコンビネーションが連なります。
まずは出汁体験

そのごMAFFコーナーが連なり、日本の農業と食のことを勉強したいならここもしっかり見ましょう。
食事をとりたいなら、こちら。
高校生諸君や大学生たちが提案する地材を生かした食のブースが連なります。
写真は後ほどアップしますね。。
(以下追記)
かわいい!高校生諸君
こちらはボンゴレならぬ蕎麦ゴーレ!
そして、これはもうラスト1ヶ!!
頑張ってます。

こちらは、熊本の高校生が提案する南関揚げの巻物です。
南関揚げの巻物
この南関揚げが良かったんですよ。
なんか裏巻き風の気配で優しい味わい。いくらでも食べれちゃう。

大学生たちも農業系のサークルとかNPOとかで色々出店してて。。時代はあれです。農業に強い追い風が吹いていることがよくわかります。
(追記ここまで)

納豆は、どうだったかって?
学校で納豆作りにとりくんでる秋田農業大学とか神戸大学とかも来てたたけど、残念ながら出品はなしでした。

でもね、日本の食の収穫祭、せっかくですから行ってみましょうよ。
ジャパンハーベスト、本日まで開催ですよ。
  • ライブドアブログ