音楽と

音楽が来た。変化する音楽との関係(旧MUSIC Media.comレコーディング風景)

(旧MUSIC Media.comレコーディング風景) 3歳まで兄の音楽レッスンに立ち会い4歳からピアノを習いだした。10歳頃から体を楽器として使う発声を習いだし、山あり谷ありの中大人の真似をしてありふれた言葉を出した私に「そんなことは誰でも言える」本気で向き合ってくれた音楽教師がいた。皮を剥かれ、思ったことをそのまま言うと「あなたは音楽を知っている。」そう返ってきた。多くを失ったと思っていたそれまでが、この言葉で一瞬にして、自分の手に入れていたものに気付かせてくれた。音楽縁を記す

音楽 ジャンル ジャンルとは? 

『音楽』というひとつの言葉で表現されるものの中には 

みなさまがご存じのように、様々な ジャンル が存在します。 

では ジャンル とはいったいなんでしょう ? 

ジャンル とは、音楽の様式や形式のことを呼ぶ言葉として使われています。 

ジャンルが出来た源は、古来より、多くの社会で親しまれて来たことにあり 

その今で言うTPO 時や場所や人々の環境によって 

種類に別れ産まれたものとされています。 


昔は、ジャンルの変化は比較的ゆるやかであったとされ 

レコード等が流通するようになった現代になってから 

楽家などが、時代や民族を超えて 

様々な場所で聞かれるようになったことにより 

数多くのジャンルの種類が増えていったとされています。 

簡単にジャンルを上げてみると 

クラシック 交響曲 独奏曲 歌曲 オペラ 

ポピュラー ジャズ ロック フォークソングR&Bテクノ 

民族音楽 ワールドミュージック アラブ音楽ヒンドゥースターニー音楽 
インドネシアの音楽 純邦楽 ブラジル音楽 

など

JASRAC(ジャスラック)という会社をご存じですか?
今回はJASRAC(ジャスラック)という会社について少しお話したいと思います。

JASRAC(ジャスラック)は日本の社団法人日本音楽著作権協会のことです。
戦前は大日本音楽著作権協会と名乗っていたそうですが
社団法人日本音楽著作権協会 JASRAC(ジャスラック)は 
日本の音楽関係者が作った団体で

「著作権ニ関スル仲介業務ニ関スル法律」1939年に制定された(仲介業務法)
ににもとづき、音楽著作権を管理する日本で唯一の組織となった協会です。 

このような組織によって、製作した作品の権限が誰にあるのかを明確に示し、守られる形がとられています。

 表現とは、表に現すと書く
自身のたましいの躍動を表に現すこと
世の中に貢献すること

と言葉を貰った。

自身が自身を表現することに、少なからず躊躇いや罪悪感があった。

それは時に悲しみであり痛みであることもある。
表現するものが、必ずしも喜びや幸福感だけとは限らない。

私が、以前あるレーベルで、作詞をしていた時のこと。
その詩の中には、衝撃的な内容とそれに対する訴えを書いていた。
 
当時、それを見たプロデューサーは、私に人っぽい感想を言った

詩の内容に書かれた、実際の人物が可哀想だというものだった。

私は納得いかなかった。

本来アーティストは個性的で良いはず、アーティストとしての世界観と、アーティストの私生活とは、同化しないはずだった。

でも、そういう理由でダメ出しをされると、その詩が生身の私と同じであるかのように思えてきた。
感覚を表現するだけ、そしてそれは歌う時だけonになり、普段はoff。

私のとろうとするバランスと、求められるものは相違していた。

詩のOKが出るまで、次の製作には進めない。直しが遅いと、「もっと頑張れ」と言われる。

納得出来なくて進めないでいる、進めたくなくて、そんな態度にプロデューサーは

ダメなものはダメなんだ

という感じだった。

仕方なく様々詩を編集していく。指摘を取り入れていく。

なんだか、ひとつの絵本のお話のように、綺麗な詩にまとまった時okは出た。

自身は、内容が綺麗過ぎていたり、まとまり過ぎてしまったり、事実体感したその感動を、今まさに体感しているかの表現がどんどん削がれていってしまう事にツマラナさを感じていく。どれも、頭だけで人生を語るような、退屈感のある歌詞になったようだった。

初めにコンセプトを決める方法は、私に合っていなかったよう。

詩から、曲が出来上がり、歌入れとなった。

でも、クッキーの型に、気持ちを流すようで、全く乗れなかった印象が今も残る。

そして、私は、まだやってみていない。

誰が何と言おうと、これでいいんだという詩を書き、歌う事を。



最近、作詞作曲、両方に取り組んでいる。

ポエムも再開し、絵も再開しようと計画を練っていたところだった。

このどれも、表現する事。

戸惑いを拭えず、やっては迷い、やっては迷い、そんなノロノロ走行...

今日の言葉は、そんな迷いを砕き、肩をポンッと叩かれるよう。

表現していこう。

恐れずに 

本日はインディーズで活動するユニットのミーティングがありました。

ユニットでもチームでも大切なのは、お互いの長所、短所をしっかりと

捉えていること。

また、お互いの話し合いを欠かさずに取り組んでいくことです。

足りないものを見つけ、またそれと向き合っていくこと。

表に出る場を増やしながら、

客観的意見を大切にすることも重要になっていきます。



IT MUSIC (旧MUSICMEDIA.com)は、
メジャーでの多くの場を知るプロデューサーによる
各サポートメニューを設けています。

当チームのプロデューサーは
メジャーに勝るシビアな視点で
アーティスト、ミュージシャン、またチーム等の
プロデュースを行います。
メジャー・またワールドワイドな
ブレーンで活躍を望むミュージシャン
またアーティストには強い味方
舞台に出る前にシビアな意見を貰いたい方はコチラから




音楽 ジャンル ジャンルとは?

『音楽』というひとつの言葉で表現されるものの中には

みなさまがご存じのように、様々な ジャンル が存在します。

では ジャンル とはいったいなんでしょう ?

ジャンル とは、音楽の様式や形式のことを呼ぶ言葉として使われています。

ジャンルが出来た源は、古来より、多くの社会で親しまれて来たことにあり

その今で言うTPO 時や場所や人々の環境によって

種類に別れ産まれたものとされています。


昔は、ジャンルの変化は比較的ゆるやかであったとされ

レコード等が流通するようになった現代になってから

楽家などが、時代や民族を超えて

様々な場所で聞かれるようになったことにより

数多くのジャンルの種類が増えていったとされています。

簡単にジャンルを上げてみると

クラシック 交響曲 独奏曲 歌曲 オペラ

ポピュラー ジャズ ロック フォークソングR&Bテクノ

民族音楽 ワールドミュージック アラブ音楽ヒンドゥースターニー音楽
インドネシアの音楽 純邦楽 ブラジル音楽

など

本日はインディーズミュージシャンが来場

マンツーマンのヴォイストレーニングで

声帯を強くするトレーニングが行われました。



音楽とは

音楽とはいったい何でしょう。

音楽とはいったい何かと聞かれたら

皆様はどう答えますか?

答えはきっとそれぞれに様々


音楽 を辞書で調べるとこんな内容が出てきます。

音楽(おんがく)とは、

人間が音の組合せによって、組織とし成り立たせたものである

また、音楽とは、音のもつ様々な性質を利用して出来上がるものである。

音のもつ様々な性質を利用することによって

人間の持つ様々な感情や思想を表現

またそれを、ある一定の時間の中で表現すること

それによって出来上がるものである。と

お知らせ

只今新たに音楽シーンでの展開を迎える為 
  サイトリニューアル スタジオ移転 HP構築  などを行っています。

その為 ブログの更新等に多少ズレが生じたりすることがあります

リニューアル後は更に分かりやすい形で掲示 情報発信していく見込みですので、今後とも宜しくお願い致します。

男性アーティスト来場です

情熱 志は 時代や時を越えてもなお 生まれ続けるんですね。

新しく また新しく 志を持ったひとが訪れます。

前回の日記で少しジャスラックのお話を話題として出しました。

今回は、ジャスラックに登録すると、実際どういった書類が届くのか?

という素朴な疑問について 全部を見せることは出来ませんが

写真を用意しました。

こちらですジャスラック資料

ジャスラック

ジャスラックの資料はこんな感じです。



珍しいのでよく見といてくださいね 



一定のひとたちにとっては、ちょっとした憧れですね

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