2020年への資産運用の旅 (インデックス投資の記録)

2020年という比較的近い将来をターゲットとし、低コストインデックスファンドを中心とした積立運用を実践しています。目指せセミリタイア!!

アクセス数が500万件に到達しました! 今後ともよろしくお願いします。

インデックス投資ナイト2017に参加してきました。すでに多くの方が当日の様子について語ってくれていますので、今更語る必要もないとは思いますが(笑)ほったらかし投資のまにまにインデックス投資ナイト2017に行ってきましたちんあおの小さなお金のブログインデックス投資 ...

資産状況(2017年7月度)です。リスク資産のポートフォリオは下記の通り。相変わらずの話になりますが、先月から比較してもほとんど変化なし。こういった状態がもう1年以上も続いている気がします。分散投資を徹底しているとはいえ、全然アセアロが乖離しないので、相関関係 ...

今月以降、ブログの更新頻度を落とすことにします。この記事についても3日ぶりの更新。現状はほぼ毎日の更新ですが、今後は週3回程度に。かつ、すべて週末に書き上げることにしアップは予約登録で。ただしこれも決まりではなく、あくまでマイペースでの更新を心掛けていくこ ...

40万円という年間拠出額について現段階では毎月の積立金額に縛りが設定されるかどうかは不確定となっているようですが、縛りが設定されない場合、年始に一括で40万、ボーナス一括で40万という使い方もできてしまうことになります。これはこれで自由度があってよいかもしれま ...

つみたてNISAについて、金融庁からいただいた資料をじっくりと拝読させていただきました。内容についてご興味がありながらも、仕事や居住地等の都合で来られなかった方もいらっしゃるかと思いますので、資料の内容について要約してみます(全部で22ページとボリュームが ...

昨日、仕事帰りに金融庁で行われた「第3回個人投資家との意見交換会」に参加してきました。3回目にして初の参加です。会場がなんかスゴイ場所でびっくり。また、撮影がOKというのも意外でした。議題はつみたてNISAに関する件。今回は運用会社が一堂に会して、このつみ ...

NISAは2014年に始まった制度です。当初のNISA枠は年間100万円でしたが、2年後に制度改正で120万円まで拡大。私の場合、NISA枠についてはここまですべて使い切っています。投資元本は380万円。 2014年 100万 2015年 100万 2016年 120万 2017年   60万対する2017 ...

当ブログが6月26日発売の晋遊舎『投資信託完全ガイド(100%ムックシリーズ)』に掲載されました。【完全ガイドシリーズ185】 投資信託完全ガイド (100%ムックシリーズ) [ムック]晋遊舎2017-06-26雑誌後半部分のスゴ腕投資家名鑑というコーナーに2ページを割いて掲載してもら ...

近所にあるドラッグストアに何気なく立ち寄った際、食料品、日用品がかなり割安な価格で売られていることが目に留まりました。いままで知らなかったんですが、ドラッグストアって結構穴場だったんですね。。。。調べてみるとドラッグストアが、日用品を安く提供できる理由は ...

今でこそ住宅ローンを組んでしまいましたが、30代前半まではずっと賃貸生活でした。初めての賃貸生活は、大学進学のころなので18歳。このとき、4月からの進学に備えて2月の後半から引越し先を探したわけですが、その際、「不動産屋がとても忙しそうだった」ということと、「 ...

少し古い本ですが、下記の本を読みました。おみくじの原価は1円!―時代を超えて生き残るビジネス (宝島社新書 261) [新書]金子 哲雄宝島社2008-02-08この本は原価を知る、原価を想定することの重要性を繰り返し説いています。最小の手間で最高の利益を得たいと考えるのが企業 ...

長らくサラリーマン生活をやっていると、フリーランスで働いている人を羨ましく思うときがあります。ただそれが「隣の芝は青く見える」の典型例であることも十分に理解しているつもり。フリーランスで働いている人に話を聞くと、「フリーになってよかった」よりも「サラリー ...

マネックス証券でも100円からの投資信託購入が可能になりました。最近はサービス面やコスト面でSBI証券、楽天証券に水を開けられていた感があるマネックス証券ですが、このサービスについては追随となりました。通常の購入だけではなく、積立購入についても同様に100円か ...

半年くらい前に、ネットスーパーの収益化が相当難しそうだ・・・という記事を書きました。ネットスーパーの収益化は難しいブログで書きながら大変そうだなぁとは思ってはいたものの、我が家では相変わらずネットスーパーを利用しまくっていました。どこか他人事のように捉え ...

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