WS041566
「峡湾攻防」
幼女戦記(譚雅戦記)は優酷土豆から配信されています。今回は省エネ更新です。



クリスマスプレゼントはフラグだったな。


おいおい、娘はまじでメアリー・スーって名前なのかよ。


この世界だと北欧は統一国家?


あー、これで作画が厳しかったのか。


戦術理念が一世代違うな。


途中まではおっさんが主人公みたいだった。まあ主人公補正は無かったが。


おっさんはいいやつだったから死んで悲しいよ。 祖国のために戦ってチートでやられるなんてな。 しかし今回の幼女はプレゼントを奪うあたり完全に悪役ムーブだったな。


チートプレイヤーと無課金との差だ。


景色を褒めるところの前後の呼応は良かった。 


主人公はなにか墓穴を掘った気がする。面白い。


幼女の舞台は強すぎじゃないか? 中隊で大隊を制圧するなんて。おっさんは無駄死にだったな。


メアリー・スーが出てきたけど、どこまでやるんだろうな。


結構ストーリーを詰めているけど、予算の問題かな。 まあ悪いとは言い切れないけれど、最後の締めをしっかりしてくれたらいい。


幼女はどんどん後方勤務とはかけ離れていくな。 


見ててスカッとはするが、いったいどういうオチを付けるのかがよくわからないな。


→web版は完結しているらしいから、迷走して終わらないことはないだろう。


今回は作画がちょっとやばかったね。


戦艦のところは絵が良かったから、戦艦に予算をとられた感じだ。


主人公はまじで悪魔だな。作者はよく書けている。


悪魔が居なければ誰が神を信じるのか。


幼女はこのままヒトラーに代わって第三帝国の統治者になれるな。


すばらしい。今回の終わり方はちょっと陰鬱だったが素晴らしかった。こういう悪魔型の主人公は好きだ。


一話見るたびにいつ配信禁止になるってもおかしくないと思う。


重苦しい一話だったな。


久しぶりにOPEDを揃って聞いた気がする。


娘のプレゼントがターニャに渡って、フラグとなるか。


どこでこの伏線が破裂するんだろうな。


お互いに神に祈るシーンは実に皮肉だったね。一人は心から、一人は偽りで、そしてその結果は……。