WS042480
「pepapu演唱会」 
けものフレンズ(獣娘動物園)はビリビリ動画・優酷土豆などから配信されています。



WS041606


まだ電池が切れないってやっぱりこの車フュージョンコアで動いてるんじゃない?


一日の活力の元。


WS041695


この舞台は古ぼけていないんだな。


博士たちはものは作れるのに、飯は作れないんだな。


→火が怖くて作れなかったんだろう。


舞台や器材はもともとあって博士が復旧させただけだろう。


WS041717


なるほど、ボスがじゃぱりまんを作っていたのか。


フレンズが多いとボスが集まるってことは、ラッキービーストはフレンズを監視している?


日本人はどんだけアイドルが好きなんだよ。


WS041743


チケットを使えば、いい席にいけるんじゃないのか?


人間って登るのは得意な動物だよね。


面白いよ。こういうほんわかの安心感に交じる奇妙な違和感。 


WS041774


三代目?


長寿のフレンズがいるってことか。


他のフレンズも代を重ねているのかな?


WS041848


プリンセスが一番好き。


アイドル戦隊ペンギンジャー


漫才ユニットみたいだ。


シンクロ率マイナス


放送事故だった。


いつものエンディングの後とたいして変わらないな。


WS041866


パンダのフレンズが!


Firefoxがいないか?


で、朱鷺はいつライブをやるんだ。


→また聞きたくなってしまった。


WS041887


やはりアイドルは九人じゃないとだめだな。


南極が廃校になるのを救うためにアイドルになる。


南極の氷が融けるのを防ぐためにアイドルを目指すペンギン。


パークの廃園をふせ……もう廃園してるじゃないか!


→じゃあ、パークを復活させるためだな。


WS041902


初代と二代目はどこに行ったんだ?


→じゃぱりまんになったよ。


いきないアイドルアニメになった。


皇帝ペンギンは痴女か。この格好。


WS042022


英語の聞き取りの練習だ。


ちょっと訛りが入ってる?


この電話音声がなんか癖になるよな。


WS042091


皇帝の胸超デカイ。


アイドルという概念の復活か。


ここの停止絵が続くのエヴァを思い出させる。


先代から名前まで継承しているんだな。


AKB0048みたいだ。


一種族一匹のせいかな?


WS042164


今回は主人公が中心じゃなかったね。


サーバルもいじられてないしな。


WS042287


プリンセスは文字が読めるんだな。


WS042302


サーバル強い。


無理やり運ぶのかよ。


サーバルはやっぱりかわいい。


まあ300kg近くありそうなバスの頭を持ち上げるんだし、ペンギンくらい。


ついにサーバルがやられる側からやる側になったな。


WS042365


マーゲイはすごい。


今回の話はこれまでっぽくはなかったな。 普通の深夜アニメっぽかった。 普通のアイドルアニメの流れだったな。アイマスとかWUGを見ている感じ。


WS042436


すごいペンギンっぽいダンスだな。


まさかライブシーンがしっかりあるとは思わなかった。


下半身を重点的に移すのはいいな。


やっぱり皇帝はエロい。


皇帝は痴女でしょこれ。


歌詞もすごくペンギンっぽい。


ようこそジャパリパークのダンスも見てみたかった。


WS042512


マネージャーじゃなくてプロデューサーがいいんじゃないか。


パークは島だったのか。


マダガスカル?


ジュラシックパーク?


オーストラリア?


人間はやっぱり離れて行ったんだな。


WS042553


絶食するのは雄の皇帝ペンギンじゃなかったか? つまりこの皇帝は。


ペパプの五人の歩き方がペンギンぽかったり、歌詞がよかったりよく作ってあったね。


島だけどかなりでかい島だな。


WS042638


永遠に二週遅れの二人組。


これってどこかで追いつくんだろうか。


ハシビロコウの萌えポイントはどこなんだ? なんで彼女だけあんなに同人絵が多いんだ。


→ギャップ萌えともともとが有名だからかな。


今回のを見終わって、数話見返してみたけど、今回の違和感はキャラクターの気質の差から来ているな。ここまでの数話は子どもみたいな純真キャラだったけど、マーゲイやペンギンたちにはそれは無い。マーゲイは鼻血を流すようなオタクキャラだったし、ペンギンたちは頭が良かったり、誤魔化そうとしたり組織性が強かったり、職業意識まである。それじたいは悪くないんだけど、すごくリアルっぽさが強く鳴ってしまっている。アイドルそのものが虚偽と作り物だしね。ジャパリパークのアイドルは朱鷺のように声の良し悪しにかかわらず歌いたいから歌うといったようなのであるべきで、舞台を作って観客を集めるようなのは必要無いよ。 ヘラジカとライオンの一話と比べると、動物たちはもっと多く出ていて、戦って穿いたけれど、実際は遊んでいた。あれこそがじゃぱり精神だよ。 舞台練習とかはシリアス過ぎる。 いままでの流れから行けば、今回のペンギンは演技が稚拙で、それでも多くの動物たちが褒めていて、そして主人公たちのアイデアに寄ってそれらが良くなるようになるべきだった。センターを選ぶって。


→今回の話は大人すぎたね。


ペンギンはどれもかわいい。


まあ箸休めの一話だな。港で人を見たというから絶滅じゃなくてやはり避難しただけか。


今回はサーバルたちの介入度が低かったね。


今回は「人っぽさ」が濃かった。


やはりアイドルものはダメだ。


まあ次の一話のクオリティがどうなるか勝負だ。


個人的には結構よかったと思うけど。


番外編っぽい一話だった。