残虐な人権侵害−決して見逃さない

個人の尊厳と基本的自由をまもり 世界のリーダーたちに、行動を よびかけるために時代の目撃者として 人権と報道の自由を訴えてる ための情報発信をしていきます。 ヘイトスピーチに反対します。 個人の人権が尊重される寛容な社会を目指します。 (東アジア報道と人権ネットワーク・East Asia report Human Rights Network 公式サイト)

ネット

広がり始めたアラブネット市民革命

photoアルジェリアでも反政府デモ ムバラク政権崩壊受け

アルジェリア・アルジェ(CNN) エジプトでムバラク政権が崩壊した翌日の12日、アルジェリアの首都アルジェでも民主化を要求する大規模な反政府デモが行われた。チュニジアに続くエジプト政権の崩壊を受け、北アフリカの情勢はさらに緊迫化している。

同国の人権団体によれば、デモは同団体が組織したもので、活動家、学生、医師、国会議員ら3000人以上が集結した。警官隊3万人と衝突し、デモ参加者の100人以上が逮捕されたという。

国内ではこの数週間、高失業率や食料価格高騰、政治腐敗などの諸問題に抗議するデモが続いていた。エジプトとチュニジアでは、同様の問題が暴動のきっかけとなっていた。

ブーテフリカ大統領は、今月初め、1992年に発令され20年近く続いていた非常事態宣言を近く解除するとの声明を発表していた。この声明は、ムバラク政権を崩壊させた社会不安が国内で勃発することを阻止する目的で出されたものだと、専門家らは指摘している。

http://www.cnn.co.jp/world/30001791.html

大統領宮殿に向け行進 イエメンの反政府デモ隊 警官隊が阻止

2011.2.14 00:45

 独裁的なサレハ大統領の退陣を求める反政府デモが続くイエメンの首都サヌアで13日、デモ隊約千人が大統領宮殿に向けて行進したが、警官隊に阻止された。ロイター通信が伝えた。

 エジプトのムバラク政権崩壊の直前、デモ隊がカイロの大統領宮殿に向かったことに触発されたとみられる。デモ隊は「エジプトの次はイエメン革命だ」などと叫んだという。

 サレハ氏は、反政府デモを受けて2日、2年後の退陣を事実上表明し、息子への権力継承も否定。さらに野党勢力への対話も呼び掛けている。

 サレハ氏はイエメンの統一以来20年以上、北イエメン時代を含めると約32年間大統領を務め、強権的な体制が批判されている。(共同)http://sankei.jp.msn.com/world/news/110214/mds11021400460002-n1.htm
アルジェリアやイエメンでもエジプトの影響が出始めたようです。
この動きが両国にどのような影響を与えるかは十分な注視しが
必要です。このまま民主化ドミノに各国は懸念を持っているようです。必ずしも反体制派も一枚岩でなく寄り合い所帯ですから
どこまで統制が取れるか大きな疑問です。

ネット市民革命で混乱のチュニジア

0123-01チュニジア、デモ隊と警官隊が衝突 旧体制の一新求めて
2011年01月24日 20:04 発信地:チュニス/チュニジア

【1月24日 AFP】反政府デモでジン・アビディン・ベンアリ(
Zine El Abidine Ben Ali)前大統領による強権体制が崩壊したチュニジアで23日、前政権の有力人物だったモハメド・ガンヌーシ(Mohammed Ghannouchi)首相らに暫定政権から退くよう求めるデモ隊が、首相府前で警官隊と衝突した。投石するデモ隊に警官隊が催涙弾を発砲した。

 首相府前のデモ参加者の多くはチュニジアの地方から首都に来た人びとで、夜間外出禁止令を無視して夜通し首相府を取り囲んだ。首相府周辺では夜間の衝突はなかったものの、24日朝になって投石があったことから機動隊が催涙弾を発砲した。

 チュニジアでは学校が24日に再開する予定だったが、暫定政権人事に抗議する一部の教職員がストライキを呼びかけたため、一部の学校が閉鎖したままとなっている。また、ベンアリ政権を崩壊に追い込んだ抗議運動を主導したチュニジア労働総同盟(
UGTT)も、新政権にガンヌーシ首相らが入っているとして暫定政権を認めていない。

■国民の多くが暫定政権を認めず混乱が続く

 国民の多くが暫定政権に対して同様に感じており、暫定政権が発表された17日以降、毎日のように暫定政権の退陣とベンアリ前大統領時代の与党・立憲民主連合(
RCD)の解散を求める抗議デモが起きている。

 これに対し、1999年から首相を務めるガンヌーシ氏は、辞任を拒否し、1956年にフランスから独立して以来初となる民主的選挙が実施された後に政界を引退すると表明している。ガンヌーシ首相は6か月以内の総選挙実施を約束しているが、選挙の日程は明らかになっていない。

 一方で、暫定政権は、全面的な報道の自由の保障や政治犯の釈放、ベンアリ体制下で活動を禁止されていた政党を許可するなど、これまでにない民主化改革を発表している。

 体制崩壊後、政府は秩序を回復しようと夜間外出禁止令と非常事態宣言により集会を禁止。また、若者の抗議デモ参加を防止しようと、1月10日に閉鎖された学校や大学の今週中の再開を予定している。

http://www.afpbb.com/article/politics/2783229/6721660?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics
チュニジアのネット市民革命ですがまだ混乱が収まらないようですね。
この動きがアラブ全土に広がりそうです。ネット初の市民革命が
始まるかもしれませんが政情が安定しないなかでの混乱や内戦が
非常に心配ですね。今後もこの問題を取り上げていきたいと
思います。

新たなネット規制

b5a06126.jpg

中国、人権活動家のパソコン押収 万博前にツイッター封じか

 【上海共同】中国上海市の公安当局が20日、インターネットの交流サイト「ツイッター」で活動状況を発信している同市の人権活動家、馮正虎氏の自宅からパソコンなどを押収していたことが21日、分かった。上海万博を間近に控え、中国当局には、国家のイメージを低下させかねない人権活動への圧力を強め、不都合な情報の発信を封じる狙いがあるとみられる。

 馮氏は「こんなことをしてもイメージが悪くなるだけだ」と批判している。馮氏は昨年、中国への帰国を拒否され、成田空港内にとどまり抗議していた際もツイッターで情報発信し、メディアの注目を集めていた。

 馮氏によると、20日未明、6〜7人の警察官が突然、自宅を訪れ、「他人への名誉棄損」を理由に派出所への同行を求めた。派出所で事情聴取を受けている間、自宅の捜索が行われ、4台のパソコンのほかUSBメモリー、プリンターなど情報通信機器を中心に27点が押収された。


2010/04/21 18:46
  【共同通信】http://www.47news.jp/CN/201004/CN2010042101000795.html

【コメント】
またまた中国での人権侵害ですね。上海万博の
批判防止のためのツイッターを封じるために
パソコンを取り上げるなんて新たなるネット規制です。
国境なき記者団もネット規制としてツイッターの重要性を
指摘していました。その意味で今回の動きは記者団の指摘の
通りのようです。


    

変わらないですね

b2b18eaf.gif

中国がネット規制を強化、ドメイン取得に「面接」義務づけ

  • 2010年02月25日 09:10 発信地:北京/

【2月25日 AFP】中国政府が、インターネットの新たな規制として、「.cn」ドメインを取得する際に、規制当局者との面接と、個人情報の提供を義務づけた。これに対し、人権団体はネットの「管理強化」だと非難している。

 中国のネット人口は3億8000万人以上。中国当局は「万里のファイアウオール(
Great Firewall of China)」と呼ばれる大規模なシステムを導入してネットを管理しているが、これに対して米政府は撤廃せよとの圧力を強めている。

 23日の中国の国営メディアによると、中国工業情報省が8日、地域当局に新たなガイドラインを出し、これに伴って前年12月以降禁止されていた個人による「.cn」ドメインの取得が解禁となった。しかし、ドメイン名を取得するには、身分証明書と写真を提出し、さらに規制当局者と面接をしなければならないという。

 中国工業情報省は、この新たな規制について、オンラインポルノ対策のためのものと説明している。しかし、国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団(
Reporters Without BordersRSF)」は、中国政府の狙いがオフラインで人びとを脅すことにあると批判し、「これらの新たな規制は、中国インターネット状況の非常に不穏な後退を示している」と述べた。

「この規制の目的は、インターネット利用者に規制当局者との面接を義務づけることで、利用者に自己検閲を行わせようというものだ。ひと言の問題発言だけで利用者を収監する権限を持った当局者と面接した後に、あえて体制批判をしようとするネット市民がいるだろうか?」(国境なき記者団)

 国営英字紙・環球時報(
Global Times)は24日、ウェブサイト「admin5.com」が実施したオンラインアンケートで、回答者1300人のうち7割以上が、「.cn」ドメインが解禁されても取得するつもりがないと答えたと報じた。あるウェブサイト管理者は、「方針が毎日変わる。自分の.cnドメインのウェブサイトがある日突然閉鎖されないかどうか、判断することができない」と語った。(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2701193/5393806

【コメント】
中国政府のネット検閲問題は以前から国境なき記者団が問題に
しています。特にこの数年は酷い状況です。ネットを管理する事で
国内での反体制的な運動を押さえ込む気なのでしょう。
私たちも新たな言論弾圧であるネット規制に抗議の
声をあげないといけません。

酷い話です

国家転覆扇動で懲役5年=四川地震の手抜き工事告発−中国

 【北京時事】中国人権民主化運動情報センター(本部香港)などによると、四川大地震で校舎の手抜き工事を告発するなどして、国家政権転覆扇動罪に問われた民主活動家の譚作人氏(56)が9日、成都市中級人民法院(地裁)で懲役5年、政治権利剥奪(はくだつ)3年の判決を受けた。
 譚氏は被災地で校舎倒壊の原因を調査し、手抜き工事を放置していた地方政府を批判したことが、党と政府のイメージを傷つけたとされた。
 同じように校舎倒壊で子供が死亡した遺族を支援していた活動家の黄◆(王ヘンに奇)氏は国家機密文書不法所持罪で懲役3年の判決が今月初めに確定。共産党独裁を批判した「08憲章」を起草した反体制作家の劉暁波氏(54)も昨年末、国家政権転覆扇動罪で懲役11年を言い渡されるなど、民主活動家に厳しい判決が続いている。(2010/02/09-12:13)

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010020900313

【コメント】
中国の人権活動家への弾圧には
怒りを感じます。人権を重んじない国は
大国へのなる事は出来ないと思います。

クリスマスどころではない

ブログネタ
クリスマスパーティのお役立ちグッズを教えて!! に参加中!

58c4fb1c
中国 出入国制限・厳しい監視  人権活動家に国境の壁厚く

2009年11月25日 朝刊

 国家の安全を脅かすという理由で、中国政府は人権活動家らの出入国を厳しく制限、監視している。先月にも香港の人権活動家が北京空港で入国を拒否され、強制的に送還された。入国できない中国人の活動家は香港で少なくとも四十人以上いるとみられる。活動家らは香港政府に嘆願するとともに、中国政府に対し法的手段も辞さない構えだ。

 女性団体「婦女参政網路」の劉家儀主席(36)は十月二十六日、北京空港での入国手続きで、出入国の係官に査証にあたる「回郷証(中国本土に原籍を持つ華人を対象とした帰郷ビザ)」を没収された上、入国を拒否された。

 劉氏は議員秘書などを務めた後、一九八九年の天安門事件で犠牲になった学生たちの母親らで組織する「天安門の母運動」に共鳴し、香港で人権活動を展開している。今回の訪問は、北京大学に二〇〇一〜〇四年まで留学していた経緯を背景に、友人などと会う私的目的だったという。

 入国拒否の措置に劉氏は「今年は天安門から二十年で建国六十周年の敏感な年」と理解は示しつつ、「なぜ回郷証の没収までしなくてはいけないのか。一国二制度の香港にいるのに」と批判。「国に帰ることは国民である私の権利。帰国させない権利は共産党にない」と憤る。

 劉氏らは、回郷証の更新を拒まれるケースも相次いでいると指摘。「同じ境遇の人たちを募って香港政府に訴えかけ、中国政府と交渉するよう働き掛けたい」と、署名活動を行っている。

 香港の人権団体は、今回の措置を、国連の「公民の権利および政治権利国際公約」に違反していると批判。北京で人権活動家の弁護をする莫少平弁護士は「香港では中国本土の法律は適用されないが、中国の出入境管理法は香港人はもとより外国人も適用される。今回の中国政府の入境拒否自体は違法ではない」と指摘。しかし「公安の説明が法違反を構成できるかが重要。人権活動家が当局と違う声を上げたからといって、違法というのは間違っている」と話した。(香港で、安藤淳)

◆『ネット人権宣言』で? 作家渡米阻止

 中国の人権活動家らが、当局によって出入国を拒否されるケースは少なくない。

 ネット上の言論の自由をうたった「インターネット人権宣言」を十月に発表した北京の作家凌滄洲氏は今月上旬、北京空港から渡米しようとしたが出国を認められなかった。出入境管理法の「国家の安全に重大な損失を与えるおそれがある」との規定を突きつけられたという。

 凌氏は、天安門事件後に海外亡命した中国の民主活動家らによる詩集出版発表会に出席する予定だった。出国検査の際に別室で約二時間、渡航目的などを聴かれた末、強制的に自宅に帰されたという。

 凌氏は中央テレビの放送内容を「共産党の宣伝にすぎない」として視聴ボイコット宣言したことで知られるが、「当局への過激な批判はしていない」と強調。渡航予定日直前に地元の公安当局に呼び出されネット人権宣言に関して聴取されたことを明かし、「今後の身の安全が心配だ」と話した。

 さらに、天安門事件二十年に合わせて来日した上海の人権活動家馮正虎氏は今年六月以降、八回にわたり帰国を拒否されている。今月四日に成田空港に強制的に送り帰されてからは入国手続き前の制限エリアで約二十日間にわたって寝泊まりし、中国への抗議の姿勢を示している。(北京・朝田憲祐)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2009112502000105.html


【コメント】
東京新聞の記事ですがなかなか的確な記事ですね。
現在の中国の人権状況をよくあらわした記事です。
先般のオバマ大統領の訪中の際も
このような人権問題はほとんど提起しなかった
そうです。国内での訴えが無理なら国際社会から
圧力をかけるしかないですがアメリカがこのような
状況では本当にどうしょもないですね。

中国の学者や弁護士が言論の自由求め「ネット人権宣言」

6664f778.gif

中国の学者や弁護士が言論の自由求め「ネット人権宣言」

2009.10.15 17:34

 【北京=野口東秀】中国の学者や弁護士、詩人らが、インターネットにおける当局の言論規制を批判した「ネット人権宣言」を発表し、ネット上で署名活動を進めている。

 中国ではネット人口が3億4千万人に達し、「ネット世論」と呼ばれる民意が形成されており、民主化や反体制に関する言論の拡大を懸念する当局が規制を強化している。

 「ネット人権宣言」は、今年1月に「中国国営テレビは政府の宣伝番組に過ぎない」として視聴ボイコット宣言をした作家、凌(りよう)滄洲(そうしゆう)氏が中心となり、15人で発表した。

 ネット上での共産党批判は、2002年7月に学者ら18人がネットにおける言論の自由を求めた「ネット公民権利宣言」や、昨年12月に反体制派作家の劉暁波氏=今年6月に政府転覆扇動などの容疑で逮捕=らが発表した「08憲章」に続くものだ。
ネット人権宣言」は10カ条からなり、前文で「合法的に言論を発表し、真実を報道することは市民の権利」と指摘。「発表される言論は法律の範囲を超えて審査や干渉を受けてはならない」(3条)、「サイトの審査、隠蔽(いんぺい)、封鎖は世論により非難されるべきだ」(10条)などと、規制を強化する政府の姿勢を真っ向から非難している。

 15日の段階で「宣言」の賛同者は約600人。凌氏は「現状を踏まえて、一般の人々に言論の自由について考えてほしい」と話している。

http://sankei.jp.msn.com/world/china/091015/chn0910151736006-n2.htm

【コメント】
このネット人権宣言はとても良いことだと思います。
近年、独裁国家ではネット規制をやってきます。
中国も同じです。そのようななかでこのようなこのような取り組みは
非常に効果があると思います。

中国政府、無許可のネット動画を禁止

4bc55188.gif

中国政府、無許可のネット動画を禁止

 中国は動画サイト「ユーチューブ」への接続を遮断したのに続き、インターネットに無許可で動画や音声を掲載することを全面禁止すると発表し、論議を呼んでいる。

 

 3日付英字紙シャンハイ・デーリーによると、中国の国家ラジオ・映画・テレビ総局は最近、インターネット上に無許可で動画や音声を掲載することを全面禁止する内容の指針を取りまとめ発表したという。

 

 指針によると、わいせつ物、暴力、テロリズム、民族差別につながる内容、人民解放軍や公安当局に対する非難を含む動画はもちろん、著作権を侵害した動画もインターネットに掲載することはできない。また、「土豆網」など中国の動画ポータルサイトに自主的な検閲でこうした動画を削除することを求めた。今回の措置により、インターネットで韓国、米国、日本のドラマを見ていた中国のネットユーザーの行為も違法化された。

 

 しかし、今回の措置は著作権侵害よりも中国の体制批判動画を取り締まるのが主目的だというが中国内外の見方だ。中国では年初から現指導部の政策理念の「和諧(調和)社会」を批判するパロディー「草泥馬の歌」が流行している。「草泥馬」という言葉自体は想像上の動物を意味するが、聞き苦しい卑語と発音が似ている。また、ユーチューブでは中国の警察がチベットのデモ隊を暴行する映像が出回っている。

 

 中国は先月、全国人民代表大会(全人代、国会に相当)前後に温家宝首相ら指導部がネットユーザーと対話を行い、意思疎通を強調してきた。また、収監者暴行事件の真相調査に向けたネットユーザーによる調査団結成を認め、インターネットで官僚の腐敗を告発することを奨励した。

 

 胡錦濤国家主席は今年1月末、共産党政治局会議で、「ネットユーザーの健全なインターネット文化は活性化させるが、国の文化と安定を侵害するコンテンツは徹底的に浄化しなければならない」との指示を下している。

 

 香港の英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポストは、あるウェブサイト運営者の話を引用し、「今回の措置は海賊版の取り締まりよりも、ウェブサイトを管理下に置く意味合いが強い」と報じた。

 

北京=崔有植(チェ・ ユシク)特派員

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

http://www.chosunonline.com/news/20090404000035

【コメント】
許可なき動画禁止などまさに言論弾圧の一端です。
YOUTUBU等の動画に中国政府が脅威を持って
いる事を如実に表しています。
Amazonライブリンク
Twitter プロフィール
国際NGO北朝鮮人権人道ネットワーク@NK20115 事務局長。日本政府には対北朝鮮政策で最大限の関与政策を求めています。政治信条は普遍的人権人道主義です。ヘイトスピーチと弱者排除と人権侵害の東京五輪に反対しています。関心領域は人権人道問題/国際政治/戦史研究/銀河英雄伝説/インテリジェンス活動です。
報道の自由なしでは人権は守れない!!

東アジア報道と人権ネットワークの紹介

このNGO団体は東アジアの人権問題
に取組むNGO関係者や法律家や
学識経験者で中心になり、
東アジアの報道の自由と人権擁護の
活動のために結成しました。
私たちは告発サイト「ウィキリークス」や
「スノーデン」を支援します。
私たちはパナマ文書とパラダイス文書を支援します。

私の尊敬する「ヒューマン・ライツ・ウオッチ」のケネス・ロス代表の
「大量殺りくは必ず司法の裁きを受けるというシグナルになる」の
実現のために活動していきたいと思います。


東アジア報道と人権ネットワーク事務局
tomoyuki.kawazoe@gmail.com








ギャラリー
  • アフリカの最悪の人権侵害国家エリトリアの悪夢
  • トルコのシリア侵攻問題でロシアの反対で機能不全に陥った国連安全保障理事会
  • シリアに侵攻したトルコ軍が民間人を大量処刑へ 国際社会から批判が激しい批判が出る
  • 今回のノーベル文学賞に『ジェノサイド(集団虐殺)否定論者』が受賞されて各方面から批判が出る
  • 迫るトランプ大統領への弾劾 解任された前駐ウクライナ大使明かす
  • トルコ軍がシリアに越境軍事侵攻へ クルド人勢力掃討へ トランプ大統領も事実上の容認へ
訪問者数

    QRコード
    QRコード
    Archives
    livedoor プロフィール

    ハニ太郎

    Recent Comments
    • ライブドアブログ