残虐な人権侵害−決して見逃さない

個人の尊厳と基本的自由をまもり 世界のリーダーたちに、行動を よびかけるために時代の目撃者として 人権と報道の自由を訴えてる ための情報発信をしていきます。 ヘイトスピーチに反対します。 個人の人権が尊重される寛容な社会を目指します。 (東アジア報道と人権ネットワーク・East Asia report Human Rights Network 公式サイト)

ICC

ロヒンギャ難民問題で英国が国際刑事裁判所付託も検討へ

6DA37307-EAF3-4A59-BE9E-82370B4A6B58「国際刑事裁判所付託も一案」英国連大使

 【バンコク西脇真一】ミャンマー西部ラカイン州の少数派イスラム教徒「ロヒンギャ」が迫害を受けたとされる問題で、国連安全保障理事会の視察団が1日、ラカイン州を訪問した。AFP通信によると、ピアース英国連大使は「きちんとした捜査が必要」として、国際刑事裁判所(ICC)への付託も一つの案だと指摘した。訪問後の首都ネピドーでの記者会見で語った。

 国連などは、ロヒンギャに対する迫害は「民族浄化」だとして、ミャンマー政府を批判している。

 視察団は4月29日、ロヒンギャが避難するバングラ南東部コックスバザールのキャンプを訪問。30日にネピドーでアウンサンスーチー国家顧問兼外相とも会談した。ミャンマー政府によると、会談でスーチー氏は、ロヒンギャの帰還手続きを推進するにはバングラ側の協力が不可欠だと強調した。ミャンマー側は、バングラ側が準備した帰還希望者の書類に不備があったことが、遅れの原因だと主張している。

 国連難民高等弁務官事務所によると、昨年8月にロヒンギャの武装集団と治安部隊が衝突して以降、バングラ側に避難したロヒンギャは67万1000人にのぼる。

 https://mainichi.jp/articles/20180502/k00/00m/030/196000c

 【コメント】
このブログでも取り上げていますがロヒンギャ難民問題で
全く動こうとしないビルマ政府に対して英国が国際刑事裁判所
ICCへの付託を検討するべきだと発言しました。
外交交渉や国連人権理事会等でも問題提起でも全く
進展がないです。 だからICCへの付託を検討すると
イギリス政府が主張しています。私は一定の効果はあると
思います。 

人道犯罪を許すな!!ICC(国際刑事裁判所)の挑戦!!

icc国際刑事裁判所、新主任検察官に女性を初起用 ガンビア出身


2012.06.17 Sun posted at: 16:46 JST

(CNN) 国際刑事裁判所(ICC、オランダ・ハーグ)の新たな主任検察官に15日、次席検察官を務めてきたファトゥ・ベンソウダ氏が就任した。ベンソウダ氏はアフリカ北西部のガンビア出身で、
女性が主任検察官に起用されたのは初めて。任期は9年。

初代の主任検察官だったルイス・モレノオカンポ氏(アルゼンチン)が6月で任期満了となり退任することに伴う人事で、ベンソウダ氏の昇進は昨年12月に国連で開催された締約国会議で全会一致で承認されていた。同氏はこれまで、ルワンダで1994年に起きた虐殺事件を裁くルワンダ国際犯罪法廷の顧問や母国ガンビアの法相や検察長官などを務めてきた。

米誌タイムは今年、ベンソウダ氏を世界で最も影響力がある人物100人の1人に選んでいた。

ICCは、国際社会での大量虐殺や人道に対する罪などの捜査や訴追を担当。現在抱える多数の捜査案件の対象がアフリカ諸国となっているだけに、アフリカを狙い撃ちし、アフガニスタンやイラクなど他国の事犯を見逃しているとの批判も出ていた。

一方、アフリカ問題の専門家は今回の人事を評価し、ICCは捜査がアフリカの独裁者らに集中していることを正当化するためアフリカ諸国の出身者が主任捜査官に就任することを必要としていたと指摘している。

ICCの捜査は現在、コンゴ(旧ザイール)、中央アフリカ共和国、ウガンダ、ケニア、スーダン、コートジボワールとリビアで進められている。

http://www.cnn.co.jp/world/30007013.html


オランダのハーグにある人道犯罪を裁く国際刑事裁判所です。
現在は記事の通り、アフリカの案件ばかりですが今は
私たちは北朝鮮に対する人道犯罪を国連に調査委員会をつくる
要請行動を行っています。北朝鮮に対する人道犯罪を
追求していかないといけません。
 

ついに扉が開きました!!次は北朝鮮の国家指導者への訴追です

0005aafa-640コンゴ武力勢力の元指導者に有罪評決、児童兵徴集などで 国際刑事裁判所
2012年03月15日 08:18 発信地:ハーグ/オランダ

【3月15日 AFP】オランダ・ハーグ(The Hague)の国際刑事裁判所(International Criminal CourtICC)は14日、子どもを戦闘要員に徴集するなどの戦争犯罪で起訴されたコンゴ(旧ザイール)の武装勢力「コンゴ愛国者同盟(Union of Congolese Patriots、UPC)」の元指導者、トマス・ルバンガ(Thomas Lubanga)被告(51)に有罪評決を下した。

 ルバンガ被告は、2003年まで4年続いた内戦時、金採鉱地域での交戦で15歳未満の子どもをUPCの戦闘要員として徴集し、利用した罪が問われていた。量刑は今後言い渡される。最高刑は禁錮30年だが、被告の罪が極めて重いと判事が判断すれば終身刑になる可能性もある。

 ルバンダ被告は引き続きICCのスヘフェニンゲン(Scheveningen)拘置所で勾留され、コンゴの公用語であるフランス語に訳された評決文を受け取ってから30日以内に控訴することができる。評決文の翻訳には数か月かかる見込み。

 人権団体は同被告の有罪判決について、ウガンダの反政府勢力の指導者ジョゼフ・コニー(Joseph Kony)司令官など、子どもを戦闘に強制動員した他の武力勢力指導者に強いメッセージを送るものだと述べ、ICCの判断を歓迎した。ICCで公判が行われたのは、2002年7月の設立以来初めてだった。

 裁判長は満席の傍聴席を前に、「子供たちが過酷な軍事訓練に耐え、ひどい虐待を受けたことが明らかになった」と述べた。傍聴者のなかには、児童兵の反対運動を行っていることで知られる女優アンジェリーナ・ジョリー(Angelina Jolie)さんの姿もあった。(c)AFP/Jan Hennop

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2865206/8642510?ctm_campaign=txt_topics

ICC(国際刑事裁判所)において初めての判決です。現在、国際刑事裁判所への訴追や準備中な
国はシリア・スーダン・コートジュボアール・リビア等と各地で動きが出始めています。
現在、内外のNGOが連携して北朝鮮への人道犯罪の止める国際NGO(ICNK)が
北朝鮮の人権侵害を調査する国連内部の特別調査委委員会(事実調査委員会)の
設置を求める動きが出ています。今回のコンゴ民主共和国のトマス・ルバンガ被告に対する
判決はICCの判決でこれは世界の独裁者への警鐘です。

G97A_rothヒューマン・ライツ・ウオッチのケネス・ロス代表の記者会見で発言された「大量殺りくは必ず司法の裁きを受けるというシグナルになる」
の実現の扉が開いと思います。
(写真はヒューマン・ライツ・ウオッチのケネス・ロス代表)

「人道に対する罪」で国際刑事裁判所で裁かれる初の国家指導者

コートジボワール前大統領がICCに初出廷

  • 2011年12月06日 13:37 発信地:ハーグ/オランダr

【12月6日 AFP】コートジボワールの大統領選挙結果をめぐる騒乱で「人道に対する罪」の容疑で国際刑事裁判所(ICC)に逮捕されたローラン・バグボ(Laurent Gbagbo)前大統領(66)が5日、同裁判所に初出廷し、自身の逮捕はフランスの画策によるものだと非難した。

 バグボ前大統領には、昨年行われた大統領選挙後に起きた騒乱をめぐる殺人や強姦、非人道的行為など「人道に対する罪」で4件の容疑がかけられている。国連(UN)では、この騒乱による死者は3000人に達したとみている。

 元国家元首がICCで裁かれるのは、バグボ前大統領が初めて。

 出廷したバグボ前大統領は、「私が逮捕されたのは、フランスの『爆弾』のせいだ。フランス軍がやったのだ」と、フランスを非難した。

 バグボ前大統領は、2010年12月16日から2011年4月12日の間に政府軍が行ったとされる犯罪容疑の予備審理のため、2012年6月18日に再び出廷する。バグボ前大統領の公判開始の可否は、この予備審理で決定されることになる。

 コートジボワールで逮捕されたバグボ前大統領は前月30日、コートジボワールの収監施設からICCがあるオランダ・ハーグ(Hague)に身柄を移送されていた。(c)AFP/Jan Hennop

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2844240/8168552

先日もこのブログで触れましたが国際刑事裁判所(ICC)で人道に対する罪で
刑事訴追されているコートジボワールのバグボ前大統領が
ハーグの国際刑事裁判所(ICC)で初めて出廷しました。
国家指導者への「人道に対する罪」の容疑での審理が始まりました。
容疑事実は否定しました。今後、始まると審理も注目が
していきたいと思います。適宜、お知らせしていきたいと思います。

独裁者の人道に対する罪が国際刑事裁判所で裁かれる時代になりました

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コートジボワール前大統領の身柄、国際刑事裁判所に引き渡し

2011.11.30 Wed posted at: 12:08 JST

(CNN) コートジボワールからの情報によると、昨年の大統領選の結果をめぐる武力衝突で人道に対する犯罪などに問われているバグボ前大統領の身柄が、国際刑事裁判所(ICC)に引き渡された。

側近の話によると、同大統領は29日午後6時ごろ、自宅軟禁中の北部コロゴから政府機で出発した。身柄の搬送は同日夜、国内のテレビで報道された。

同国では来月11日に国民議会選挙が予定されている。前大統領派の3政党はICCへの引き渡しに抗議し、選挙をボイコットするとの声明を出した。

ICCのオカンポ主任検察官は先月、同国を訪れて政府や野党の代表者らと会談。前大統領が昨年11月の大統領選で落選した後も大統領職に居座り、数カ月間にわたって市民らへの攻撃を繰り返したとして、人道犯罪や戦争犯罪の疑いで捜査を開始した。暴力の犠牲となった市民らは少なくとも3000人に上ったとされる。前大統領は4月、当選したワタラ大統領側の部隊に拘束されていた。

国際人権団体「ヒューマン・ライツ・ウオッチ」は、元国家元首がICCの拘束下に置かれるのはこれが初めてだとする声明を発表した。ICCはスーダンのバシル大統領、リビアの元最高指導者カダフィ大佐にも逮捕状を出したがいずれも身柄拘束には至らず、カダフィ大佐は先月死亡している。
http://www.cnn.co.jp/world/30004752.html

コートジボワールでの大虐殺で人道に対する罪で身柄拘束されている
バグボ前大統領が国際刑事裁判所に引き渡され審理が始まります。
独裁者も裁かれる時代になりました。これはすごい事です。
国際刑事裁判所での国家指導者に対する裁判は初めてです。
これは歴史的な事件です。これは世界の独裁者たちへの
強いメッセージになります。

必ず来ると確信します

kor1003070703001-n1金総書記を裁判にかける日は来るのか 2010.3.7 07:00

韓国情報院は2月23日、北朝鮮金正日キムジョンイル)総書記(68)について、「顔面のシミを取り除くなど健康に見せようと努力している」との見方を示した。68歳ながら整形に踏み切り、国家になおも君臨しようとする意気込みは見上げたものだ。ただその前日、韓国の「大韓弁護士協会」主催で開かれた第1回人権・環境大会で、金総書記を国際刑事裁判所(ICC)の裁判にかけられるかが討論された際に、人道に反する犯罪で「裁判は可能」との見解が示された。金総書記は、うかうかしていられないに違いない。

 

意義深い「公論化

 「裁判は可能」との見解を示したのは、旧ユーゴスラビア国際戦犯法廷(ICTY)の副所長を務める権(クォン)五坤(オゴン)氏(韓国出身)。権氏は2001年、韓国の法曹として初めてICTYの裁判官に選出され、08年から現職に就いている。

 2月23日の韓国紙、朝鮮日報(電子版)によれば、権副所長は人権・環境大会で、「北朝鮮はICC加盟国ではないため、ICCは規定上、独自に北朝鮮を調査したり、(人々を)起訴したりすることはできない」と指摘しつつも、「韓国軍捕虜の問題や、韓国人と日本人拉致問題に関する限り、当該犯罪はICC加盟国で発生しているため、ICCが管轄権を行使するための前提条件を満たす」と強調。韓国と日本が意志を持って臨めば、金総書記を裁判にかけることは可能、との見方を示した。

権副所長によれば、ICCは規定上、02年以降の犯罪のみを扱うが、韓国人と日本人の拉致問題については、北朝鮮が拉致被害者の送還を拒否しているため、犯罪が継続しているとみなすことができるという。

 韓国紙、東亜日報の方(パン)炯南(ヒョンナム)論説委員は24日の分析記事(電子版)で、権副所長の見解に触れ、「大韓弁護士協会の行事で、北朝鮮の反人道的犯罪への裁きの可能性が『公論化』されたことは意義深い」と論じた。

 

ICCには限界も

  スーダン西部のダルフール紛争にからんで昨年3月、スーダンのオマル・ハッサン・アハメド・バシル大統領(66)の逮捕状を発行したICCに対しては、韓国と海外の人権団体の組織「反人道犯罪調査委員会」が昨年末、脱北者ら約 150人への弾圧内容を記した告発状を提出し、金総書記への処罰を求めた。

 ただ、2月24日の朝鮮日報(電子版)が指摘するように、「ICCが逮捕状を発行しても、当事国(北朝鮮)の司法当局が協力しなければ意味がない」のは否定できない事実だ。ICCに米国などの大国や、アラブ諸国などが参加していない状況下で、ICCが実際に力を発揮することも難しいといえるだろう。

 

キング牧師の名言

   それならば、国連安全保障理事会に頼ろうとの声もあり、東亜日報の方論説委員は「安保理が乗り出し、裁判の管轄権を持つことも可能だ」と指摘する。常任理事国の中国が拒否権を行使するのは確実だとはいえ、金総書記への処罰を求める声が強まれば、北朝鮮への大きな圧力となっていくのは間違いない。

 方論説委員は「(米人権活動家の)マーチン・ルーサー・キング牧師(1929〜68年)は、『最大の悲劇は、弱い人々の激しい叫びではなく、善良な人々の身の毛もよだつ沈黙だ』という名言を残した。善良な人々が立ち上がって叫んでこそ、北朝鮮の人権を改善することができる。統一後であっても、北朝鮮指導部の反人道的犯罪を処罰するためには、地道に(犯罪の)証拠を集めていく必要がある」と指摘している。

(国際アナリスト EX)
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/100307/kor1003070703001-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/100307/kor1003070703001-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/100307/kor1003070703001-n3.htm

[コメント]
金正日のICC提訴の問題は以前からこのブログでも
取り上げています。スーダンの例もありますが
是非とも実行してほしいと思います。

とんでもない場所です

b4d74977.jpg北朝鮮人権問題:「国際刑事裁判所に告発する」

人権団体、耀徳収容所収監者254人確認
北朝鮮民主化運動本部(キム・テジン代表)と反人道犯罪調査委員会(キム・ヒョヌク代表顧問)は26日、北朝鮮の耀徳収容所内にある革命化区域収監者のうち、身元が確認された254人の名簿を公開、国際刑事裁判所(ICC)や国連などに対し、北朝鮮の政治犯収容所で行われている反人権犯罪を告発する方針であることを明らかにした。

 

 北朝鮮人権関連の両団体は同日、韓国プレスセンターで記者会見を開き、「収容所の総体的な悲惨な人権状況に対し、国連とICCは直ちに介入すべき」と主張した。

 

 ICCは国際犯罪を行った個人を審理・処罰するため2002年7月に設立された。ICCは設立以降の反人道的犯罪に対してだけ捜査・起訴できるため、各北朝鮮人権団体は「最近まで収監されていた北朝鮮住民を確認するため、03年から05年までに耀徳収容所を脱出してきた脱北者たちの証言を新たに集めた。254人の名簿は、04年に発表された121人の名簿に、新たに確認された133人を追加したもの」と説明している。

 

 また、両団体は「(国連で人権問題の調査を総括している)国連高等弁務官室とウィティット・ムンタボーン国連北朝鮮人権状況特別報告者にも、耀徳収容所収監者の名簿を提出する」と述べた。

 

 同日公開された254人を「罪状」別に見ると、脱北しようとした罪が64人で最も多く、次いで反体制行為・国家機密漏えい60人、反政府陰謀47人、連座制29人、体制非難25人の順だった。名簿には金日成(キム・イルソン)主席の専用機を操縦した「第1号飛行士」キム・ヒョンラク氏、逓信省副相(次官級)を務めたシム・チョルホ氏、金正日(キム・ジョンイル)総書記の大学時代の同窓生として知られるホン・スンホ氏らが含まれている。

 

 耀徳収容所にいた脱北者は「耀徳収容所は、強制労働で生き残れば、審査を経て条件付きで釈放される可能性がある『革命化区域』と、一度入ったら絶対に出られない『完全統制区域』からなる。耀徳収容所の収容人員は合計3万5000人以上に達する」と語った。国家人権委員会は20日、北朝鮮の政治犯収容所6カ所に収監されている人数は約20万人と発表している。

 

アン・ヨンヒョン記者

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

http://www.chosunonline.com/news/20100127000012

【コメント】
耀徳収容所の『完全統制区域』に入れられると
もう出てくる事はありません。今でかつて
逃げたきた人間はいません。まさに絶滅収容所です。
ナチスの収容所のようなこのような非人道的な
ものは絶対に容認できません。21世紀の世の中に
このような事が許されて良いのでしょうか?
今、一部の拉致被害者家族会のメンバーや有識者に
北朝鮮との早急な国交正常化を求めてします。
このような状況をどう考えるか伺いたいです。

●共催集会のお知らせ
第22回「拉致被害者と家族の人権を考える市民集会」
   〜拉致を語らずして人権を語る無かれ〜
(北朝鮮に人権を!!)
    
講演者:横田滋さん (横田めぐみさんの父)
    井上義行さん(元内閣総理大臣秘書官)
    村尾健児さん (特定失踪者問題調査会理事)
    宋允復さん (NO FENCE事務局長)
    川添友幸さん (救う会神奈川代表)

日 時:平成22年2月7日 日曜日 午後1時30分開場・午後2時開演
場所:藤沢産業センター(JR藤沢駅北口より徒歩5分・藤沢郵便局隣り)
参加費:500円(学生 300円)
主 催:拉致被害者と家族の人権を考える湘南の会実行委員会
共 催:北朝鮮に拉致された日本人を救う神奈川の会
共 催:東アジア報道と人権ネットワーク
後 援:藤沢市・鎌倉市・逗子市
問合先:090(9816)2187又は
sukukaikanagawa@hotmail.com

チラシのアドレスは下記です
http://www.geocities.jp/flying_grooves/100207.jpg
http://www.geocities.jp/flying_grooves/100207.pdf
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金正日、国際法廷へ

116955171415618334顔は隠しても、涙は隠せず…北朝鮮人権告発女性

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Twitter プロフィール
国際NGO北朝鮮人権人道ネットワーク@NK20115 事務局長。日本政府には対北朝鮮政策で最大限の関与政策を求めています。政治信条は普遍的人権人道主義です。ヘイトスピーチと弱者排除と人権侵害の東京五輪に反対しています。関心領域は人権人道問題/国際政治/戦史研究/銀河英雄伝説/インテリジェンス活動です。
報道の自由なしでは人権は守れない!!

東アジア報道と人権ネットワークの紹介

このNGO団体は東アジアの人権問題
に取組むNGO関係者や法律家や
学識経験者で中心になり、
東アジアの報道の自由と人権擁護の
活動のために結成しました。
私たちは告発サイト「ウィキリークス」や
「スノーデン」を支援します。
私たちはパナマ文書とパラダイス文書を支援します。

私の尊敬する「ヒューマン・ライツ・ウオッチ」のケネス・ロス代表の
「大量殺りくは必ず司法の裁きを受けるというシグナルになる」の
実現のために活動していきたいと思います。


東アジア報道と人権ネットワーク事務局
tomoyuki.kawazoe@gmail.com








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