自分の進路ついて語ります。


(’_’)


将来の夢は、警察官。



今年は団塊の世代たちが定年退職により、


これからの若者を多く採用を採ると見込まれる、

「2007年問題」がある。








それで必要なことは“人間性”









警察官とは限らず一般企業に就職することに言えるが、
採用人数が多くなるからといって入りやすくなるが、その後、続けられるかどうかだ。











警察試験は筆記試験と面接がある。










特に面接では、
わざと面接官が、怒らせる質問をしてくる場合がある。




そこで怒った表情になったり、逆切れな態度をとれば、即失格となる。







この場合、どんな状況でも冷静に対応出来るかを判断する事柄である。







まあ要するに、すぐキレる子供のような人間はいらないということだ。








今僕は高校生だけれど、
これから支えていく若者にそんなようなことを耐えられるかが問題なように思う。


(´ヘ`;)







特に団塊ジュニアの大人を見ているとそう 思った。








団塊ジュニアとは、団塊の世代の子供。つまり裕福な環境をしてきて、まったく常識を知らない大人たちのこと。






“給食費を払わない”

そして、マナーを知らない

最後は自分本位過ぎるところ。




給食費を払わないということはそれを作る 材料の質が下がるということ。





“子供のため”とか、“もっとうまい物にしてくれ”とか最終的には自分本位しかならない。







お金があるのに給食費を滞納するのは、やるべきことを放棄していることになる。


(-_-メ)





こんな「人間性がない大人」になりたくない。


( ̄^ ̄)







そんなような思いで進学か就職か迷っている状況である。


m(._.)m











自分は親から就職しろとすすめられるいるが、


就職したからといって立派な大人になるとは限らない。





今の自分には人間性が低いと感じている。



(-.-)






そして、内心には大学に進学にしたいと思っている。











進学を志望するという前提で考えている自分は
重要なのは進学先で




実は東京に滞在したいと思っている。





小学校から明治大学に進学したいのが夢で、、、、



でも今の学歴では無理である。



(*_*)




でも、推薦入試でいろいろと調べたら、



僕にチャンスがあることがわかった。




(゚-゚)



特に執着したのは
     MARCH
通称、明青立法中(めいせいりっぽうちゅう)


詳しくいうと
   明治大学(M)
   青山学院大学(A)
   立教大学(R)
   中央大学(C)
   法政大学(H)
である。

(@_@)



その中の法政大学では


自己推薦特別入試枠で


法学部自己推薦特別入試がある。


内容は、

総合学科・専門学科が対象

高校調査書・志望理由、そして高校時代にその特色のあるカリキュラムを通じて学んだこと、または課外活動や学外での活動・体験で学んだことについてのレポート提出が課される。




試験では
法学部を志望する理由、自己の特別な経験・能力、法学部で学ぶことと関連付けて説明し、自己を正確にアピールする。




僕の場合は高校が総合学科のためそれが可能で、


見事合格すれば東京の法政大学にいくことが出来る。









しかし、ここで問題なのは、試験日程で、
年末年始の真っ只中。




最もは学費であるが、





僕は新聞奨学金を使って大学に通おうとしている。






新聞奨学金とは、
新聞の配達を主に仕事をしてちゃんと給料が支給され、その中の何割りか、奨学金(借りたお金)を返していく制度で、


大学の近寄りの新聞配達下宿に住み込みになるが、

下宿代は無料で学生支援に役立っている。

















それよりも、受からなきゃ出来ないことで

これからも、受験対策はしていきたいです。





p(^^)q