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DVD・映画のススメ

オススメDVD・映画、サントラなどを紹介!レビューなどもしています。 ネタバレは続きを読むと書かれています。 ★は総合評価ではありません。

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2 7月

真の良作となりえるか 【東のエデン】5





オアシスが初のアニメタイアップって聞いたときが
このアニメとのファーストインプレッションでした。
エデンの東?東のエデン?
事前情報もほとんどない状態でノイタミナだからと見たアニメで
こんなに影響を受けるとは・・・。
王子様度★★★★★
東のエデンDVD続きを読む »
20 11月

バッファロー66(1998)


バッファロー66

バッファロー66

出演: ヴィンセント・ギャロクリスティーナリッチ
監督: ヴィンセント・ギャロ

あらすじ: 1966年にニューヨーク州バッファローで生まれた
ビリー・ブラウン(ヴィンセント・ギャロ)は、5年ぶりに刑務所から釈放され、故郷に帰ることになる。ところが彼はこの5年の空白を、
政府の仕事で遠くに行っていたと両親に偽っていた。
そればかりか、自分は成功し、裕福で、
妻もいるという嘘まででっち上げていた。
このまま家に帰るわけにはいかないビリーは、
ダンス・スクールでレッスン中だった
少女レイラ(クリスティーナ・リッチ)を拉致し、
両親の前で妻のふりをするよう脅迫する。
そして二人はブラウン家に・・・。
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17 11月

バイオハザード2 アポカリプス


ゲームを映画化するってどういうことなんでしょうかね。 ゲームの中にはゲームのストーリーが しっかりあって、映画にはオリジナルストーリーが ある。そこには映画ならでは、ゲームならではの 伝えたいテーマがあって、それぞれ差別化 できるんじゃないでしょうか。 ゲームでも映画でも同じ事してたらつまんないもんね。 ゲームのほうも実際やってみて、これは完全な ホラーアクションだなってわかりますよね。 でも、映画のほうはジャンルなんなの? ホラー?アクション?ゲームのプロモ? 映画監督の自己満足が見え隠れしちゃってるような 気がどうしてもしてしまう。 ジルがそっくりだから、追跡者がでてくるから、 ゾンビがでてくるから。 それでただ設定を同じくしてるだけで、雰囲気は全然別物。 ゲームのバイオなんか初期の頃ゾンビに 遭遇しただけでパニックに陥り、 犬に挟まれひたすら逃亡し、 弾がなくなりまたパニック。 あのゾンビがいること、化け物がそこにいること自体が もう恐怖ってのがバイオの売りじゃないのかな。 映画は全然怖くない。前作のほうがまだ少しはホラーらしさ があった。 前作はオリジナル色が強かったので調整したのかもしれないけど。 キャストの人もいい感じだし、アクションも頑張ってるし、 原作ファンはニヤってする場面も多々ありますが、 テーマがあいまい、どっちつかずなのがもったいないなぁ。 続編狙いならもうちょっと伏線張ってくださいって感じで 観終わりましたとさ。
1 11月

プリシラ(1994)

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出演: テレンス・スタンプ、ヒューゴー・ウィーヴィング、
ガイ・ピアース
監督: ステファン・エリオット
あらすじ:ショウガールの仕事で結ばれた、
誇り高い性転換者バーナデット(テレンス・スタンプ)、
バイセクシュアルのミッチ(ヒューゴー・ウィーヴィング)、
若く世間知らずなフェリシア(ガイ・ピアース)の
3人のドラッグクイーンは、オーストラリア中部の
砂漠の真ん中にあるリゾート地でショウを行うため、
大都会シドニーからプリシラ号と名付けたバスに乗り、
3千キロの旅に出た。快調に飛ばすバスの中、
ミッチは興行先のホテルで別れた妻が待っていることを告白した。続きを読む »
20 10月

バレット・モンク(2003)



出演: チョウ・ユンファ
ショーン・ウィリアムス・スコット
ジェイミー・キング
監督: ポール・ハンター

あらすじ: 世間と隔絶したチベットの山中。
その地では世界を変える力を持つという
奇跡の巻物が、代々守り伝えられている。
60年に1度、3つの預言を成就した者が
巻物の守護者となり、超人的な力を授かるのだ。
そして間もなく60年の節目が訪れようとしていた。
その頃、ニューヨークに一人のチベット僧
(チョウ・ユンファ)が現れる。
彼こそは現在の巻物の守護者。自分の後継ぎを探して、
世界を旅していたのだった。
僧はストリート・ギャングの一味と果敢に戦う
青年・カー(ショーン・W・スコット)に出会い、
その素質を見込むが…。
 
空気を石のように踏み  ★★★☆☆
何年生きてんの?    ★★★☆☆続きを読む »
19 10月

フライド・グリーン・トマト(1991)



出演: キャシー・ベイツメアリー・ルイーズ・パーカー
メアリー・スチュアート・マスターソン
監督: ジョン・アヴネット
あらすじ: エヴリン・カウチ(キャシー・ベイツ)
は40代の太りぎみの専業主婦。
夫のエド(ゲイラード・サーティン)は
彼女よりもテレビに夢中で夫婦仲は
倦怠期そのもの。エヴリンは自己啓発セミナー
に通ったりして何とかしようと
していたが効果がなく、殆どチョコレート中毒
で情けない毎日を送っていた。
ある日エヴリンは夫と出かけた
ローズヒル・ホームで、そこに暮らす
老女ニニー・スレッドグッド(ジェシカ・タンディ)
と出会う。

差別は良くないね  ★★★☆☆
ニニーは・・・。  ★★★☆☆続きを読む »
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