ココロチラリ Ver.1.02

基本的に地味ーズ好き。シンメ萌え。踊る人にときめくオタクの戯言。

2018年4月

新品Blu-rayは調子がいいが、操作が今までと違っていてチャプターが簡単に打てないのでもどかしい。
まだ慣れてないので、ただただ撮り貯めてしまっている。
きっと、これがそのうち重荷になるんだな。
でも一度バッサリ無くなったことによって、結構緻密に撮っていたのがちょっとバカらしくなってきて、どうでもよくなった。
もうディスクに残さなくてもいいかも…なんて思い始めています。
老後の楽しみにと思っていても、いざその時にその気力が残っているかどうか…。

4月のイベントは辰巳くんの「雲のむこう、約束の場所」@東京国際フォーラムだけだったので、ひっさしぶりのフォーラムへGOでした。
予想外にチケット取れまして、ちょっぴり困りました。
交換にも向かないお席だったりしたので大変でしたが、なんとか空席作らなくて済みました。
ワタクシが入ったある日に客席にあれ?勝池くん?らしい人見かけて、その日の夜にツイッターで本人が更新してたのでびっくらした。
巷でも辰巳と勝池って何繋がり?ってザワザワしてたみたい。
また別の日は休憩でトイレに向かったら、福ちゃんに遭遇した。
お芝居は、若手3人もいい感じでしたが、湖月わたるさんがひたすら良かった。
やっぱりヅカ出身者は違う。
ジャニの人はヅカ出身者とお芝居する機会が多いから、いっぱい学べそう。頑張れ!!!

そういえば、ジャニーズさんも2月にネット画像が解禁になって、ふぉ〜ゆ〜では辰巳くんの舞台が初ネット画像でしたね。
無理してスポーツ紙買わなくて済むわー。

2018年3月

3月も引き続き帝劇へGOな日々を過ごすのですが、な、な、なんと月初にBlu-rayのHDDレ子ちゃんが真っ白けになりました。
いろいろ調べて、裏技なども試してみましたが、どうやらご臨終の様子。
う゛う゛う゛う゛う゛…
今まで約5年にわたって撮り貯めたふぉ〜ゆ〜さんの映像がお蔵入りとなりました。チーン。
いつでも観れるようにHDDレ子ちゃんに入れまま、ダビングしていないワタクシが悪いんですが。

はーーーっ。
萎える。
おまけに新しいレ子ちゃんをすぐさま調達したので金欠の嵐。


どよ〜〜〜ん。


そんな中、突如ふぉ〜ゆ〜さん単独の情報メールが届くというビックリな展開。
すぐさまふぉ〜ゆ〜さんで1名義登録してみたよ。
4000番台だったよ。

そしてジャニネとジャニウェブにもふぉ〜ゆ〜の単独ページが開設されまして、これはワタクシの目標の単独ページができるまで応援するをあっさりクリアしてしまいました。
さて、これからどうしましょ。

そうは言えど、こっしーの1100回めのEndless SHOCK出演日のチケットを血眼で捜しまして、無事に入れました。
ありがとうございます。
客席からこっそりお祝いしてきました。
今年のSHOCKのお席がカード枠が多かったからか、1階O列〜Q列の35番〜39番あたりが集中しておりまして、5回くらい同じ眺めでした。
いいんだか悪いんだか。

「押しを見に行って、自担に惚れ直す」

2月。Endless SHOCKが始まった月。
去年は地方だったし、その前の年は2月だけで、あっという間だったし、久々の2ヶ月帝劇公演。

運よく、カード枠で取れた土日公演と初日を交換していただいて、初日に入れました。
今年は初日も千秋楽も土日だったから、無理しても入りたかったよね。
事前にステージ誌なんか読んでいたら、こっしーはライバル側だけど今までとはちょっと違うみたいだし、何より「Higherを踊るか踊らないか」不明な件。

色々ドキドキして初日迎えました。
そしたら、あら、最初のフッキング&キャッチングは福越!
パネルマジックのライバル側にはマツが紫ジャケで登場。
その後の赤ジャケのところはJr.3人だけになってたり。
公園のシーンの最後に、コウイチから「コシオカ、何があってもユウマの側にいてやってくれ」と言われるコシオカ。
「えっ!?」って返すよね。
その後のコシオカはコウイチに言われた通り、ユウマに寄り添っていくんだけれど、本心はどうだったのだろう???
ユウマのソロが新曲になって、コシオカのソロが!!! 新鮮。
ジャパネスクはひっさしぶりのライバル側で、階段からのジャンプがもう懐かしくて嬉しくて。
コウイチが階段から落ちた後に、最後にステージに出てきて、叫ぶコシオカの「コウイチー」。新鮮。

2幕のコシオカはDOAの場面が少しになってしまった。
大好きなリチャード三世の場面のユウマのジャケットの胸元開けすぎな件が慣れません。
ユウマに傘を差し出すのが、コシオカ。新鮮。
傘を受け取るユウマ。新鮮。
そして問題のHigher。
踊るの、踊らないの?なーにー、結局踊るんかい!!!
しかし、そのコシオカの表情が切ない。
今まではHigherはひたすら力強いというイメージだったけれど、めちゃくちゃ切ない。新鮮。
戻ってきたコウイチと握手して、その冷たさに気づくコシオカ。
告白の場面でナイフを持つユウマを止めに行こうと階段を駆け上るコシオカ。新鮮。
復活後の舞台場面ですり〜ゆ〜で襷がけ。新鮮。
テラとシンメで舞台袖から紐を渡す役を演じる。懐かしす。
カテコのすり〜ゆ〜がいつものすり〜ゆ〜で安心する。

ということで、懐かしさ20%、新鮮さ80%(当社比)で2018年Endless SHOCKを楽しむ季節がやってきた−。
更に今年はだいたい土曜日が15時開演という家族持ちにも優しいスケジュールが新鮮。
お昼終わりで出かけて、夕飯までに帰れるからね。

そしてタイトルの「押しを見に行って、自担に惚れ直す」とは2月も月髑髏のちゃんともを観にいったのですが、同時期にSHOCKも始まって。
やっぱり、こっしーが好き!(きゃぴるん)ってなりました。


2018年1月

日付詐称でお送りしております。



今年も宜しくお願いします。

嵐年賀状も届いて、久しぶりに休日も多くてのんびりなお正月。

まずチケット業務ですよ。
2018年のEndless SHOCKがFCで1回しか取れてなかった件。
カード枠で抽選申込みとテルテルテルフォン業務。
なんとかテルフォン業務で3公演ゲットできまして、その後抽選申込みと生協さんで2公演。
交換で回数減らしましたが、初日もご縁がありまして、頑張ればなんとかなると思いました。
あとはこっしーの1,100回公演のチケットを何とかしたいです。


そして新年初の舞台観劇は「髑髏城の七人 下弦の月」
無界屋蘭兵衛様がお目当てです。
ちゃんとも、美すぃーーーー。
目の保養になります。
去年、アラウンド東京で観劇したときは当日券で前列サイドだったので、客席が回ると遠心力なのか、かなりグルグルした記憶がありますが、今回は普通の中段のセンターブロックでしたので、それほどグルグル感はありませんでした。
それより、マモ様が声の出し方とか、小栗くんに寄せてきてるのか、かなり小栗くんぽかった。
グッズはクリアファイルを購入。上弦の月もセットになっているのでお買い得!!

さらに、ふぉ〜ゆ〜界隈でザワザワしたのが、週刊スピリッツのグラビア。
「あなたの知らないジャニーズ〜三十路までJr.だった男たち〜」と銘打って、生田氏の推薦とともに生田氏命名のあだ名が秀逸。
こっしーは「いんちきボンボンアイドル」(爆)
謎のサランラップ&モード系なおふんどし風でグラビア飾るって、ふぉ〜ゆ〜にはNGは無し!と見た。
ジャニーズなので(=お日様を浴びる生活してない)色白だから、そこが艶かしかったって事です。
週刊誌なので紙質があれですが、今までのインタビューには無い内容が満載で、永久保存版でございます。

2017年12月

師走、新年と忙しくて、全く手付かずですが、備忘録なのであげておこう。

12月最初の週末は大阪でGACHIってきました。
新歌舞伎座に近い鶴橋で宿を取ったので、夜はひとり焼肉。
日曜の午前中は通天閣に上ったら、途中の階でグリコとコラボしていて、三代目J Soul brothers(お写真)が沢山いました。
三代目のファンが結構いらっしゃって、なんというか、ちょっと滝つばファンぽい感じ(昔、やんちゃしてました感)
こっしーの女装(女将さん)が貴重なので、しかと見届けてまいりました。
名古屋は平日なので、行けませんでしたね…

中盤はKinKiコン。今年は1回だけしか申し込まなかったですが、前日のレポ漁るとふぉ〜ゆ〜が付いてるとのこと。
わ〜ぉ。久しぶりすぎる、コンバックの仕事。
1階スタンドで遠いけど、血眼で見てまいりました。
オケのKinKiもしっとりしていて、良かったです。
そして着席で聞けたので、ワタクシのようなヲバにも優しい。

そして終盤は東京ラストの嵐コン。
こちらも1階スタンドで、ワタクシより更におちびちゃんなジャムと入ったので、優しいお席。
えっと、途中でWest Side Storyみたいのあったよね(たぶん翔潤のやつ)。
そして楽しみにしていたニノあいのコラボ曲のダンスが新鮮でした。
やっぱりSong for youの映像を見るとぐっと来るね。

カウコンは当たらなかったし、大阪も申し込まなかったしで、嵐さんが2018年のジャニイベ納めでした。
2017年も諸々楽しかったです。


Archives
Profile
たか
1997年生まれの息子の育児休暇中にふと見た番組で二宮和也様にはまった3児の母。昼間は給料泥棒。
Recent Comments
QRコード
QRコード
moblog
  • ライブドアブログ